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大阪は今日は日中雨が降ってて、私は結構暇だったので事務処理とチラシを作っていました。もともと事務・営業・クレーム対応なども私の仕事なんです。 チラシというのはみんさんも一度は目にしたことがあるとは思うのですが、駅前や道端の電柱なんかに吊り下げてある不動産情報の冊子みたいな、アレです。うちのように広告宣伝費を抑えてる会社は手作りなんです。それをずっとセットして透明の袋に入れたりしていました。でも、こんな労力も無駄になったりします。駅周辺の美化のためすぐ取り去られるからです。もっとひどいのは同業他社の人が自分達のチラシを吊り下げる時に周りにあるライバル社のチラシを根こそぎ取って行くのです!!私、これはちょっと許せないんです!私の中ではチラシをつけに行く時も同業他社さんの周辺にはつけないとか自分なりのポリシーがあるので、同じ仕事をする人間がそんなことできるかな?って・・・私たちの会社では同じ地域の業者さんとはうまくお付き合いしていこうっていつも言ってるんです。業者同士のマナーってあると思うのです。最近そのマナーの悪い業者の人多いんです。(又その実情は別の時に・・・) 今では私もこの世界で6年になるので少々えらそうに言えるようになってきて、マナー違反する業者にはちょっとお行儀よくないんと違う?とお灸を据えてしまいますが・・・とりあえず今日はチラシ作成完了しました。
2006年01月31日
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我が家の洗濯機も寿命が来たようで、どうやら年数より洗濯回数で老朽化は決まるとのこと。(電気屋さんがそう言った・・・)新しいタイプだと使用水量も少なくすみ、水道代節約にもなると言うし・・・ならば今話題の縦型ドラムの乾燥機能付にしようかと、結構思い切って購入したのですが、う~ん。こんなもの?もしや前のタイプでも良かったのでは??とさえ感じている私です。何と言っても脱水時の音がうるさい!慣れるまでいつもその音にびっくりさせられてました。そして水道料金の方も今イチ節約にはなってなかった。いや、私の使い方が悪いのかも?と研究中です。
2006年01月31日
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私が勤める会社は一応地元では老舗というか、名が知れているところです。建築・売買・賃貸と3店舗に分かれていて、私は入社してから賃貸を専門にやっております。うちの会社では管理物件と言って、家主さんから管理を任されている物件をたくさん持っていました。(だいたいは自社で建築したマンションですが)新人の頃はとにかくその管理物件の名前と場所を覚えることから始まるのです。その後はテリトリーである範囲の物件をかたっぱしから覚えます。これは基本の基本! なんです。。。何故ならお客さんが来て案内する物件を知らなければどうしようもないからです。だいたいは直ぐに覚えたのですが、たまに道がややこしい物件とかあって、自信がなくても「客には(自信の無い事)を悟られるな」と上司に教育されてたんです。ある日地方から出てきた女子学生の方の部屋探しを担当しました。その案内する物件がまさに私には道のよく分からない物件だったのです!心の中ではもうドキドキです。ちゃんとたどり着けるかどうか・・・?案の上道に迷い、自分がどこにいるのかも分からない程で、何度も元の場所に戻ったりしてしまいました。するとだんだんお客さんの方も「何かおかしい??」って感じてきたのでしょう。「あの~。もういいので駅まで帰りたいのですが、大丈夫ですか?」って彼女の顔には悲壮感まで漂っていました。でも実は私の方が「もう会社まで帰れるものなら帰りたい~!」と誰よりも願っていたのです。その後何とか無事に駅まで送っていく事はできましたが、案内するはずの物件にはたどり着くことはありませんでした。会社に戻って事情を話すと上司があきれた感じで「道に迷う業者がどこにおるねん!!」と怒っていました。彼女には地方から出てきたというだけでも不安だったでしょうに私のせいで余計に不安に陥れ、大変申し訳なく思っています。 これを教訓に、それ以後は道に迷うことのないよう気をつけています。 こんな業者に出会ったことあります?
2006年01月30日
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そもそも私が豆乳鍋にはまったのは、豆乳との出会いがきっかけでした。 懸賞で応募した豆乳セットが2ケースも当たり(豆乳には興味は全然なかったのですが・・・) もったいないので日課のように飲んでいたらその美味にやみつきになり、これの鍋って絶対においしいに違いない!って思い試したのが最初でした。今では子供も大好きな鍋の一つです。特に寒い日は食べたくなりますね。でも今日は少し暖かい一日のようで・・・
2006年01月30日
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この時期不動産業界の繁忙期です。大学進学や就職、転勤などでお部屋を探す方が多いからです。昨日も4月から近くの大学に入学するという男の子が母親と一緒に店にやってきました。地方から初めて都会に出てくる方も多く、彼もその一人です。 ですから親も心配で親子同伴というのは珍しくありません。 でもちょっと様子が変!でした・・・彼は自分の母親のことを「○○ちゃん」と名前で、そしてちゃん付けで呼んでるんです! ゲッツ!もしや変な関係??と思ったりしたのですが、どうもやはり本当の親子のようです。○○ちゃんはそう呼ばれるほどかわいい感じの人でもなく、どちらかというと息子のほうがカッコイイ系かも?結局手ごろなワンルームを契約してくれたんですが、最後に彼が言った言葉が又私を驚かせました。「あの~。鍵をもらったら合鍵って作ってもいいですか?○○ちゃん用の分が欲しいので」はあっ??あっけにとられ私は彼とその○○ちゃんにくぎ付けになってしまいました。少し気を取り直してから「退去の時に本鍵と作られた鍵全てを返却下さいね」と答えましたが、心の中では勝手に作れ!って感じでした。まだ呼び捨てなら許せたかも知れません・・・とにかく奇妙な親子でした。
2006年01月30日
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私は不動産屋で働く3人の子持ち主婦です。今の職業に就いて7年目になります。未経験でしたが何とか今までやってきました。これから仕事上のエピソードなど記していきたいと思うのでよろしくお願いします。何分このブログの使い方もあまり分からないので、徐々に慣れていきたいです。
2006年01月29日
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