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この公演のチラシを見て『・・・ムリ・・』着いていけそうもないわ・・・と思ってました。なんか、『着いてこれない人は着いてこなくてけっこ~ですっ!』と言われてるみたいで・・・楽器、それもラッパ系も入るって、わかっていく度になんだか・・・そうこうしているうちにいろんなことがありいろんなメディアにいろいろ出る(リーダーのインタビューなども含めて)度にいろんなことを勝手に思い・・・素直に『楽しみにしていた公演』とは言えないものでした。そういうことから、この公演やDDについて思うことは多々ありますがそれはまた折々・・・・ということで、1コだけ!KYOHEIくんの【FREEDOM!】には・・・ヤラれましたボレロの義くんにドキドキしないかったのに。もちろんステキでしたよ。でも期待しすぎたのかな? 【上海】のDVD観たせいかな・・・?似てる気がして・・・。KYOHEIくんのシャウトとステージング(でいい?)に釘付けになるって、自分としても意外。ほんとにかっこよかったよ~!一人で歌うのもいいけど、誰かギターとか(特別参加ゲストってないの?)、ちょこっとでも横で弾いてセッションとかできたらもっと好きだったかも。っていうか、気が付かなかったけど、博品館では、MITSUくんもKYOHEIくんもソロが多いけど、そうじゃないとダメなの?誰か一人がちょっとでもダンス入れてあげるとか、そういうのはナシなの?歌ががんがんくるのはライブ?博品館はダンス主体なの?え~っ、でも・・・う~ん・・・と、どんどん混乱して、話が飛んでいくのでひとまず撤収あ、あと原くんも頑張ってて、お疲れさまでした。表情が最後まで硬くって、緊張して見えたので・・・。いろいろあるけど、やっぱりこれからもDDは応援するよ~
2006.05.30
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言わずと知れた、ブラピとアンジーのご結婚映画どちらも好きな方なんですが、そういう目線で見るせいなのかこの映画は・・・不満です夫婦の秘密という点では、【トゥルーライズ】の方が良かったな~夫婦喧嘩のブラックコメディーとしてみても、【ローズ家の戦争】の方が笑えた映画館でみたら、仕掛けの迫力で満足したかもしれないけど。組織にしても、お隣さんにしても【オンナ】VS【オトコ】の単純化が、の~っぺりした感じアクションの合間のセリフも、なんだかな~そんななかでも、やっぱりアンジェリーナ・ジョリーはナイスバディだし、存在感濃いかっちょい~!ブラピ、負けるな~!がんばれ~
2006.05.28
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職場のシマに新人ちゃんが配属されてから数ヶ月。若いコの実態を教えてもらって、なかなか新鮮な毎日です。彼女の読破したコミックはハンパじゃなく、お世話になってます。【NANA】も彼女に借りたし・・まわりから見れば、『あの新人ちゃん、マンガまで徴収されて、かわいそ~』に映るかもしれないけどね。オススメのをいろいろ借りて、異世代間交流を楽しませてもらってます。。。で、一番ハマったのがこの【DEATH NOTE】【ダ・ヴィンチコード】から浮気したのはコレです。。。最初は、『エコエコアザラク』(古!!)に近い?と思ったけど、精緻で計算されてて・・・・、原作者の<大場つぐみ>って、誰だ~~??と、軽い衝撃。訳のわからない犯罪が多発してるけど、でも死刑はすっごく抑制的だし、裁判に時間もかかるし~というイライラな気持ちをうまく突いてきて、引き込むのが上手い!気がついたら、このエルとライトの心理戦に夢中です。何がウソで、演技で、事実なのか??気を抜くとわかんなくなっちゃう。映画化されたら、こういう場面をどうやって映像にするのかな?藤原竜也くんは難しい役を受けたのね、楽しみ!以下ネタバレ映画は2回に分けて公開されるから、エルとライトの戦いが終結するところで1回が終わるのかな。ここまでの勢いは好き。でも、その後ノートが増えてルールが複雑になりすぎて、う~ん、正直ちょっと辟易。映画『マトリックス』並に『ついてこれるファンだけついてきて~!!』っていうマニアックな感じがして。でも、今10巻を読み終わったら、ここでまたすっきりしてきて わ~~!!また止められなくなりました!
2006.05.24
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東宝の公式HPにUPされてます。祐一郎コロレド伯爵と 浦井助手はイメージ通りかな市村教授と駒田さんは・・・泉見さんは、妙にぽっちゃりしてるんですけどで、ヘルベルト。・・・・・あぁぁ~~そうですかやっぱり、そっち方向なんですね・・・・。さ、CD買わなくちゃ。
2006.05.23
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ふぅ~~・・・ようやく完読途中で別な本に浮気をしてしまって なかなか『下』に入れない。本友に『だめだ、挫折しそう・・・』とメールしたら、あっさり『私も上の途中で進まなくなった』と、慰めのレスが来た。お互いがんばろ!と励ましながらまた読み始め、【映画公開前には読み終える!】という目標は達成できなかったものの、なんとか本日を迎えたのでした、めでたしめでたし・・結構評判のいい作品だし、おもしろいな~とは思ったんだけど、一気読みはできませんでした。バチカンでは映画のポスターを外されたらしいですねパリ・ロンドンにツアーが企画されるてるみたいです。。。
2006.05.21
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日比谷では黄泉の帝王のお話が繰り広げられているようですが、池袋でも別の黄泉のお話がありまして。。。美しい娼婦クラリモンド(安寿ミラ)と 若い修行僧ロミュオ-(貴水博之)の運命的な出会いロミュオ-は煩悩に苦しみながら、勤めに励むが、クラリモンドが危篤にあると知る。駆けつけると彼女は既に息絶えていたが・・・・娼婦と僧侶、人間と冥界の者。。。という、【禁断モノ】のお話見所は熊谷和徳・館形比呂一・森山開次、お三方のダンス!熊谷さんのタップは、音を聴いてるだけで『やめて~!!』って言いたくなるくらい、コワくて怖くて・・・。でもちゃんとダンスになってるんですね。すごいわ・・。舘形さんはギリシャ彫刻みたいにお美しく、森山さんは・・・・実は100%人間じゃないんじゃないか???なんかが憑いてるんじゃない?っていう、人間離れした感じで、目が離せませんでした森山さんと舘形さんの二人で、ロミオの葛藤を表すようなダンスシーンもよかったし女性も交えた妖しいダンスの場面も好きでしたすっごくエロいけど、全然俗っぽく見えなかったの安寿さんを中心に森山さんたちがお酒を飲み交わすシーンもそう。振付がいいからなのか? 演じ手さんがいいからなのか? いずれにしても激ツボでした。歌詞は一部わかりづらいところもあったけど、音楽も好きだったし、語りの入り方もよかった。【血】のイメージを見せた衣装もおもしろかったけど小さい会場でチラシみたいな感じの衣装で観たい・・・妄想です・・見応えと緊張感のある作品で、とても満足です。1時間半はあっという間。これなら私でもマチソワできそうでした・・・。カテコでは熊谷さんが舘形さんをエスコート、おチャメさんでした。
2006.05.17
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本日初日。朝のテレビでちらっと映ってて、松さんがかっこいい----!!森山さんも踊ってた!!!音楽も衣装もステキで、一瞬だけでドキドキしました。観にいけるのはずっと先だけど、楽しみです!!
2006.05.16
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全部で26曲曲それぞれに物語や世界観はあるけど、道筋だったストーリーはないけど実在した【ジャック・ブレル】の人生や彼の哲学を展開したもの・・・反骨、皮肉、死の不安とかもいっぱいだけど、最後は『愛さえあれば』出演者は5人渋くて濃い内容で、なかなかツボでした。再演希望です!プログラムを読んでおかないと、結構ナゾな作品になってしまったかもしれないけど、熟読しておいてよかったです。1000円はちょっと高いけど。これを吉野圭吾さんのMYヒット作の上位に挙げた~~い!!日ごろから『自分の中に引き出しをたくさん作っておくこと』に努めてらしたけど、今回はこれまでのそんな積み重ねが実ったような。歌を中心に曲の世界を表現していくっていうのも(・・・大変失礼ながら、観る前はえええ?と思ったんですけど)、ヘンに小細工しないで、ガツーンとくる感じ。いい意味で裏切られてすっごくうれしい。自分の死体を観ながら歌う『彫像』はゾクゾクもの。せくすぃな衣装もたまんなかった。 もう途中からオペラグラスを下ろせなくなって、・・・アヤシすぎる!!と一瞬自粛。でも、左右の方もオペラグラスフル活用してたんで、安心して全力凝視。終わるころは肩がかなり凝っちゃった・・・。この公演は突然決まったらしく、チラシを見たのも初日の1週間前ぐらいだったと思う。結構な数の小難しい曲を、短い期間で練習できちゃうのも、皆さんすごいな・・と。吉野さんは『ダウンタウン~IV』のときよりも、いい感じです!ヘルベルトがますます楽しみ!!出演:紫吹淳、吉野圭吾、剣持たまき、池田聡、北川能功ルテアトル銀座
2006.05.14
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新たに原知宏くんが加盟。そう言われてみれば、FCイベントのときに、客席で座ってたのは、相当痛かったから?とか(人によっては、眠ることもままならないくらい痛いらしいし・・・)メンバーの日記のあれとかこれとかも、そういうことだった?とかとか、勝手に思ったりしてます。それにしても、こういうお別れって致し方ないのかもしれないけど私が大坂くんファンだったら、耐えられないよ・・・・・。でも、これからのこともあるから、ムリしないで、身体を第一に考えていって欲しいです。。。
2006.05.13
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初めて・・・・来日公演に行きたくなりました!!別に『アメリカのミュージカルは良くって、日本はダメ!』なんて、えらそーに言うつもりはさらさらないけど、こういう作品が生まれて、こういう俳優さんが活躍できる国ってなんかこう・・・・ちょっとジェラシー・・・かな・・・HIVがまだ十分には理解されてなくってアメリカもバブリーな時代・・・・若いアーテイスト達のエネルギーと不安が整理されないまま・・・・というお話。【ジョナサン・ラーソン】台本、作詞、作曲を全部やってたなんてすごい。生きていたら、もっとたくさん作品を作れたはず・・・【クリス・コロンバス監督】ミュージカルの良さを邪魔しないようないい映像を重ねて、映画ならではの良さもちゃんと見せる。ツインタワーのあるNY。HIVライフサポートのメンバーが欠けていところ・・・。でも、最後の見せ場や映像に頼らないの。舞台っぽくて、いいわ~!で、俳優さんもみんなすごい!全部は書かないけど【ロジャー/アダム・パスカル】ブロードウェイCD【アイーダ】のラダメスだった。こういう歌い方のできる人は、日本ではロックシンガーになっちゃうのかな。それとも、ミュージカル界では受入れられづらいのかしら。【エンジェル】みんなのミューズであり、象徴であり・・・。大好き!!尊厳とユーモアと強さがあってホント素敵。【ミミ】多分【アレクサンダー】でコリン・ファレルと結婚したお姫様だと思うけど、こんなに踊れて歌えちゃう人だったとは。う~ん、もう一度観たいな・・作ってる人、演じてる人がこの作品を大切にしてると思う。泣きのツボはライフサポートにロジャーが入ってくるところ・・・・・(タンゴ)も(ラ・ヴィ・ボエーム)も楽しくて大好き!!
2006.05.09
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6~8月が帝劇9~10月が博多座博多座キャストは、帝劇とは別に、後から発表になるのかな?・・・・・・・・・・・・・楽しみ勢いで博多に行かないように、今から気をつけなくちゃ。。。。
2006.05.08
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14巻まで。もうここまで来たらやめられませんね。どうなっても結論は見届けましょう。爆発的に売れたのもわかる気がします。マニアがいっぱいいるんでしょうね、きっと。あとは映画をレンタルするかどうか。玉山鉄二さんはステキなのですが、私の(妄想タクミ)とは違う気がするので・・・踏み切れません・・・。
2006.05.06
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ず~っつと前に予告で観て気になっていた映画です。最初は・・・なんだ~~???という感じだったのですが、観ているうちに、おもしろかった・・・かな・・・?映画通の人にはたまらないのかもしれませんが、私はアメリカのショービズに詳しくないので、もっと出演者がわかるとおもしろいのかも。例えば日本だったら、みのもんた と 田村正和 みたいな奇特な組み合わせで進めてるとか松嶋奈々子が一人二役でいとこ同士を演じるとか・・・。【なにかを得てもらおうと思って作ったわけじゃないし、何も得られないと思うけど、気楽に観てください】というような監督のメッセージがあったけど、モノクロの映像も音楽もこだわりがありぱさぱさとした短編が、ちょこちょこっとつながっていて実は全部でひとつの【共鳴体】みたいなところがいいのかな。
2006.05.02
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東山さんのHPにUPされてます。この前日は樹里咲穂さんとのトークショーがあります。夏に東京會舘で2日連続、というのは昨年に続き。『しあわせのつぼ』の地方公演の合間にあります。なんだか過密スケジュールなんですけど・・・大丈夫?またフクビク副鼻腔炎とかにならないでほしいけど。
2006.05.01
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