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女子は1位から3位までを日本人が独占白熱する内容で、おもわず見入ってしまいました。真央ちゃん、優勝おめでとうです。そして、鈴木明子選手、中野由香里選手も大拍手です。鈴木選手は、前シーズン(大人っぽくて素敵だな)と思っていたけど今回はばっちりでしたね。EXは宮本賢二さん振付のリベルタンゴかしら?どきどきわくわく高橋選手がいなくても、フィギュアはやっぱり楽しいわと、再認識。明日は、久し振りに男子も見よっかな
2008.11.29
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マーク:森山未来、ロジャー:K、コリンズ:米倉利紀、ミミ:Jennifferエンジェル:辛源、モーリーン:Mizrock、ベニー:白川侑二朗、ジョアンヌ:SHIHO安崎求 Eliana、Junear 彼方リキト 中村桃花 戸室政勝YOKO 高良舞子 田村雄一脚本・作詞・音楽:ジョナサン・ラーソン演出:エリカ・シュミット訳詩:吉元由美音楽監督:池上知嘉子振付:辻元知彦 衣装:ミシェル・フィリップスネタばれ注意 全く踊らないエンジェル。歌詞は聞き取りづらいところがあり、初見の人はついていけた日本語歌詞がびみょーなのも。「どうやって払~う」「尊厳なくして~」…かなり疑問。セット、演出、衣装、あれもこれも色々色々あります。¥12,000は高いかもしれない。でも、私は泣いたさ。去年の来日は涙ちょこっとぐらいだったけど、これはびーびー「日本版レントなんて・・・」と、タカをくくってた私をお詫びして訂正します。作品を大切にしつつも、チャレンジングな演出。新鮮なキャストからガンガン溢れるパワーオリジナルをなぞりすぎない。ミュージカル経験の豊富なキャスト・スタッフに頼りすぎない。それが大事なことだったような。AIDSを取り巻く環境が変わっても、2008年の日本でも、新しいRENTが作られる・・・これってスゴくないですか新鮮なパワーをがっつりもらったし観れてよかった。カンパニーの皆さんに心からありがとうを言いたいアンサンブルさんは『一人複数の役を演じきれるキャスト』ぐらい存在感おっきいし。失礼ながら全く期待してなかった、ミミ、モーリーン、ジョアンヌの女性陣がすごくかっこよかった。Jennifferミミ=神涙線全開ですあんなに踊っても寝ても歌が崩れないし。Mizrockモーリーン。『ぜっんぜん、聞こえないんですけどぉーー!』ごめんよーー『MOOOO!』絶叫しとくべきでした。アゴね、笑った。あーー、こういう女性キャストが活躍するようなミュージカルをまた観たいな。辛エンジェルはね、まだびっくりの方が大きい。ビジュアルは美しいし(おみ足がちょーキレイ)、歌もすてき。ただ、私としては、エンジェルは・・・・女性と男性、優しさと強さを50:50で備えてて、クリエイティブな才能をバリバリ発揮し、人生をエンジョイしてるキャラ。だけど、辛エンジェルはものすごくで、包容力とか癒しパワーが強い感じ。そういう設定なのかしら。ロオマエンジェルが気になるな。辻本くんの振り付けはかっちょえーダンサーさんs かなり見てましたよ。戸室さんもキレっキレ。『TANGO MAULEAN』の階段のところでアンサンブルさんが踊るのが好きだわ。これでエンジェルが『TODAY FOR U』で踊ったらなぁぁ、くーーっっエンジェルシートじゃなくて普通にB席あれば通ったのに・・・。客席は男性やかなり若い女性も目立って、ミュージカルのヘビーユーザー以外の客層も掴んでるのかな。米倉コリンズのソロで『ブラボー』の声が入ったけど、そんなのもご愛敬でした。JESUS A V Eこれからも、2、3年に一回ぐらいづづ再演してくれないかな・・・。
2008.11.26
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テレビで放送されたのを撮っておいて見ました。「フラガール」と少し似てるかな。1か月ぐらい前に、出演者の不祥事で話題になった「ウォーターボーイズ」は未見ですが。山形弁の上野樹里ちゃんがかわいい。私の高校の音楽系の部活は、どれもこれも独特で入る気にはなれなかったけどムーンライトセレナーデA列車で行こうシング・シング・シングイン・ザ・ムードあ~、今ならバンドやりたいっっ!スィングしたーーい!
2008.11.24
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ぐっと寒くなって、「やよい軒」で食べたチゲ鍋がおいしかったさて、いよいよ風邪の季節だけど、喉が弱い私が、風邪対策として寝るときに始めたことが二つ。一つめは、ブレスサーモのネックウォーマー。首があったまるといいらしいということで。確かにあったかくて、手放せなくなりそう。二つめは、紙の加湿器。商品名は「ちょこっとオアシス」だったかな。会社で、机に置いてるコがいて、アイディア拝借。近くに置いてます。紙といってあなどるなかれ、結構効きます。そんなことより、規則正しい食事と早寝早起きが大事なんですけどね。今年もあと40日。・・・・がんばらなきゃ
2008.11.22
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雑誌「CREA」の映画好き女子200人が選んだ「私の好きなベストラブシーン]第5位私はタイタニックより、ゴーストよりこっち。NO.1ですジュードを放置して300日。ありえないにも程がある。私なら、即刻お乗り換えしかし、観てると、そんなことも忘れてしまう。ウォン・カーウァイ監督のスイーツな映像ライトアップされたエンパイヤステートビルや、カフェのネオンはきれいなドロップス。ガラス越し。ちょっとづづコマ送り。音楽も素敵。恋人、夫婦、親子。ちゃんとお別れして、次に進む。分かっているけど、そうそうできないことだってある。だから、アルコールもしくはギャンブルに注ぐ監督の目は、少し優しい。携帯やネットでつながることは簡単だけど、ジェレミー(ジュード・ロウ)がエリザベスを探すのは、カフェの古い電話。エリザベス(ノラ・ジョーンズ)は、ジェレミーに何通も手紙を書く。ジェレミーには、待つ辛さとかあせりがないのよね。遠くから見守っている感じ。離れているのに、というか、離れているからこそ、なのか、離れていても・・・か?熟成される関係。見終わった後、いい気持ちに満たされました。おいしいブルーベリーパイも、食べたいな
2008.11.18
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今や、すっかり花畑牧場に負けてしまってるこれ。買ってきてくれたおじ様によると、空港ではあっちは一時間待ち。牧場オーナーは、道民ではなくて青森の人なんですけど…と言ってみたら、沖縄ではお笑い系大物関西人のお土産が幅をきかせているとか。こういうものはあんまり出地や由来にこだわっても仕方ないし、美味しくて売れたらOK。でもなーー、お土産で新規商品が次々出るっていうのも興ざめ宣伝しないのが宣伝…というのも、もう目新しくないかもしれないけど、この素朴な塩味はブームが去っても残ってほしい。カロリー高いけど。
2008.11.17
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朝海エリザ 武田トート 石川フランツ 伊礼ルド 初風ゾフィ 田川ちびルドちゃんTDS:飯田一徳 佐々木信彦 柴一平 白鬚真二 遠山大輔 遠山裕介 西田健二 東山竜彦C列サブセン、センター寄り。ナビザとチケットの神様に、ただただ感謝感謝。だって、この近さでトートダンサーズがわさわさ踊るのよ(そこかい?)。あー、もーーっ全てがかっこよくて、かっこよくて、かっこいい(ボキャ貧)。ダンスはもちろんだけど、ルドのお部屋を作ってるときも、ホフク前進してるときも背中でズリバイしてるときも全部よくわかったしんーーー、至福の観劇前シーズンは見てないのですが、今シーズンの方たちは、オーデションで手足の長さまで揃えてるんじゃないかと思うくらいまとまってて(双子がいるくらいだもんね)、揃ってて、見応えあり。このまま黄泉に連れて行って頂いても何の未練もないわ…とガン見してました。やっぱりエリザは好き。レミとは違った意味で、何回観ても面白い。 さて、トートとエリザ。どちらも初めてでした。 朝海さんはほんと奇麗。若いときはおてんばでかわいいし、自我に目覚め、結婚を夢見て、エゴイストだけど、頑張って生きて・・・・というのが、くっきりわかる演技(前方席マジック?)。強いエリザだなぁ。一幕は、トートがよわっちく見えるくらい。どっかで「TDSは山口トートだと下僕、内野トートだと分身的存在」のようなことを読んだけど、武田トートだと「マブダチ、もしくはお仲間」のような。武田トートの武器は、噂の胸筋と笑った顔だと思う。一幕ではよくわからなかったけど、あの笑いは肉食系、狩猟系。エネルギッシュで野性的で、生命力が強い(・・・生命力溢れる死神って・・・)。エリザが振り向かなくて、一幕最後あたりで「くっそー、やったるでーー」と熱くなってから、エネルギーがぐんと上がって勝負にでる感じ。ルドを絶命させるときは、キスの後で唇ぺろり。シシィを最後に迎えるときも「おーっしゃぁああーーー、ゲットーーー(注:あくまでも私見)」的で、ぐいぐいやっちゃうのだ。体操室で拒絶されるドクトル、ルドの棺の前でシシィを押し返すところ。このあたりは内野トートが含みたっぶりだったけど、わりとスピーディというか。ちょっと新鮮。 高島兄はいい意味で力が抜けた感じになってて、おおお!でした。石川フランツは、沁みるわーーエリザ、もうちょっと優しくしてあげて!本日のキャストでは歌がピカイチ歌派じゃない私ですが、エリザでは歌がすごく大事だと思いました。でも、難曲も多いのね~。700回を超えたエリザベート。初演からずっと続けてらっしゃる村井さんのような方や、ベテランの方々・・・。作品の厚みはこういうスタッフやキャストが支えてらっしゃるのだなぁと。TDSリーダーの佐々木信彦さんは500回以上ご出演されているということで、すばらしいの一言でございます久し振りの東宝ミュージカル・・・帝劇はこれが今年最初で最後だ(びっくり)。
2008.11.16
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ちょっと前に「アルターボーイズ」CDが到着。マシューの【Something About You】。動画も観ました。 これを、日本語の歌詞(というか、あそこのあたりとか)でやるの?それも、義くんが・・・・・ 死にそーーー あちらのマシューさんの歌い方は、甘くてとろとろ~玉野さんがお好きな感じで嬉々として演出案を練ってらっしゃるんじゃないかと、勝手に期待してます
2008.11.13
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このブログも、明日から5周目に入ります。最近の迷惑コメントにはかなりうんざりしてるし、(楽天さん、有料対策なんてケチだよ)過去の自分のブログには赤面するし、だれかの感想とかで『あ、そういうことか』と思い直して『書き直すべきだけど、まああ、いいや』ということもあるし。これでいいのか?と思わなくもないですが、今後もマイペースで続けさせて頂きます。時々辛口になりますが、それは愛が深いから。期待が高いから。間違ったことも書いてると思いますが、所詮は素人の備忘録。人畜無害です。温かくお目こぼししてください。いろいろ感想を書いていて、よく立ち戻るのは【スネークマンショー】の【若い山彦】。興味のある方は、Y●UTUBEでみてきてね。いいものもある。だけど、悪いものもある。ちがうよー ぼくなんかねーー ロンドンブーツ10足持っててねーー・・・・・という、あれ。エンタメは、いい悪いじゃなくて、好きか嫌いか。だって、エンタメですもの。いろんな人がいろんな視点で、いろんなことを楽しむ。そういうのが好き。こんなこっ恥ずかしい自分語りは二度と書かないつもりですけど、これからもよろしくお願いします
2008.11.12
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五回続いたタンゴシリーズは、これで一区切り。私は、まあくさんの企画が好きだったので、出来れば、まあくさんの企画で、恵比寿のがっつり暗転がきく会場で、オープニングから別世界につれていかれる音楽で、門奈校長先生の語りも入れて、一曲一曲をじっくり味わう…というのをもう一回観たかったけど。それは、またいつかのお楽しみですね。…ぶっちゃけ、フラメンコでもなんでもいいんで!!まあくさん、お願いーーー!!今回のゲストは「月影先生」大浦みずきさん。2004年のスタートも大浦さんでした。五回、五年間続けることの大事さ。続けて成長したってこと。メンバーが替わっても下地が上がってること…など、おほめの言葉を頂きました。麻場さんからもね。私は去年を見てないからか、余計にオトナになったなぁ、と。ピンクパンサーはかっこよかった。犬、犬、って言ってますが、ネコ科の動きがいいですね。やっぱりTangoは黒の衣装でしょう。しかし、山場は【White】。「義振り」全開。タンゴワールドにこれを投入って、荻田先生の着意かしら?カルミナ・ブラーナは私的には【オーメンの曲】だし、ステンドグラスみたいな照明はあるしで、刺激的ーーっっ!!最後に義くんが昇っていくのは、D公演らしいかったなぁ。髪を切った義くんは、確かに前より男前かも…と思った私は、イベントですっかり洗脳されてしまったようで…。麻場さんが「みんなの中にはタンゴの血が流れてるので、これを財産にしてね」っておっしゃってました。いい言葉だね。私も、タンゴの血をおすそ分けにもらったことにしますわ。淋しいけれど、どうもありがとう。またいつか!ACT.1M01 ムーンライトセレナーデM02 フラカナバM03 EL ARRANQUEM04 PATERA TANGUERAM05 タンゲディア|||M06 フィエスタ・イ・ミロンガM07 ジャンヌとポールM08 赤い靴のタンゴM09 夜のプラットホームM10 バーモスニーナM11 Swallows~失われた小鳥たち~M12 ブエノスアイレスの秋ACT.2M13 タンゴ・イタリアーノM14 運命のルーレット~「誰も知らない私の悩み」より)M15 UNA OPORTUNIDADM16 セルブロックタンゴM17 JEALOUSYM18 Yo Soy MariaM19 現実との三分間M20 チキリン・デ・パチンM21 WhiteM22 VERANO PORTENOM23 ラ・クンパルシータM24 リベルタンゴ 構成:荻田浩一演出・振付: D☆D振付:平澤智 TETSUHARU 港ゆりか音楽:松本俊行企画・製作:M・G・H
2008.11.09
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続編やPARTIIは面白くないもの・・・と思ってましたが、これは別。前作【エリザベス】に続き、ケイト・ブランシェットがハマり役。面白くて豪華!!歴史好きの人には、「アルマダの戦いがあっさりすぎてつまんない!」らしいけど、「アルマダ、何?」の私なので(『無敵艦隊』だそうですね)。以下ネタばれウォルシング(ジェフリー・ラッシュ)は、策士、策におぼれる感じがよかったわ。NO.2は土方歳三のように、ときに冷徹じゃなくちゃね。冒頭の方で、エリザベスが『恥をかかせないで』と、ぼこっと彼の頭を叩くのをみて、あー、エリザベスも女王がすっかり板についたんだ・・と。そしてクライブ・オーエンかっこいいーー『クローサー』のとは別人だ彼が演じるのはウォルター・ローリー。野望に燃え、海を渡るハンサム冒険者(≒海賊)。「その土地は、あなたの名前、バージニアと名づけました」女王様は『あーら、私が結婚したらその名前も変えなきゃね、ほほほ』と笑い飛ばしてるけど、実はすっかりメロリングしかし、そう簡単に結婚するわけにはいかず。ここで出てくるのが、同じエリザベスの名前を持つ侍女(アビー・コーニッシュ、すごく素敵!)。女王の寵愛No.1。彼女の分身のようにローリーに近づき、忠実なシモベの責務を果たしていたけど・・・まぁ彼女もオンナであった、と。ローリーの望みはエリザベスの愛を得ることではない。女王の支援を得て、また航海に出ることなのだ。そんなことより、メアリー派の動きも活発化するし、どうする、エリザベスエリザベスとウォルターに無理無理ダンスさせてみたり、天文学者に(大丈夫だって言いなさいよーー)みたいに詰め寄ったり。嫉妬にメラメラしたり、占いを頼ろうとするエリザベスが人間くさい。メアリーの処刑についても、優柔不断というか、決めても後悔してるし。ここは、侍女エリザベスがいとこを売ってすごく後悔してるのと重なる。映画は(国民の女王として生きる!)と美しい終わり方だったけど実際は、ウォルターを幽閉してしまっているのだ。うーーん、エリザベス、怖いよ。これで、「ブーリン家の姉妹」を観るのが楽しみになりました。
2008.11.08
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高橋選手が怪我で今シーズンほぼ欠場というニュース。本当にがっかりして、中国シリーズ(女子)は全く見る気になれなかった。あーあでも、「神様が与えたワンモアレッスン」滑るだけが練習じゃないということで、次に期待してます。これに続いて、筑紫さんやマイケル・クライトンの訃報。全然関係ないけど、昨日、この数日レスがなかった友達が、実は空き巣に入られてて、携帯はもちろん、ごっそり持っていかれちゃったと・・・。グッドニュース、プリーズ。
2008.11.08
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『髪の毛を切ったけど・・・ 今の方が・・・ 男前だと思ってる!!』銀河劇場で、自分のだっいすきなところを一個、おっきな声で叫ぶ。マイクオフ、音効・ピンスポ付。ナイスな罰ゲームでした。リーゼントより前髪下ろした方が雰囲気あっていい感じですが、そっか、そっか。そう思ってたのね。ま、私は義くんに【男】は求めてないけど(なんだそれ)。さて、イベント。オープニングは『ラストシーン』の曲なのかな。未見です。D公演は結構見ているつもりだったけど、この『ラストシーン』もそうだし、DSもメンバーの外部公演も行ってないでしょ。あ、私ってここではファン度がとーっても薄いヒトなんだ・・・と、改めて身の程を知るというか。席も後ろだったし、どんどんアウェー、アウェー・・・そんな私ですが、イベントは楽しかったですよ。基本は手作り感があるお笑い。公演中忙しいなか、身銭を切って(赤チームの衣装代5000円はリーダーの自腹)。『ピーチ』利くんの安定感ある仕切り。利くん、大丈夫。みんなも認めてるから。皆様、お疲れ様でした。ダントツだったのは、『レモン』TAKAくん(君の刺激がたまらない)。クール&シャープ。天性のセンス。アドリブにも強いのね。高い次元から一人ばっさり。2月頃は、『楽屋でも気まずかった』と、ぼそっと爆弾発言。いいじゃないですか。黄金のオーラ、『オニオン』義くんは相変わらず。コントで、ドラえもんの道具も効果なくスベる・・・っていう自虐ネタ(なのか?)が好きーー物コントで苦戦してるのを観て、春のクラブセブンの『体操』を思い出しました。そういう勝負モノはダメダメだったけど、どーでもいいところや、メンバーとちょこちょこじゃれるのでは、いっぱい笑かせてもらいました。『JEWEL』、大事ですから、ね。利くんのTAKE2、ナイスフォローですクラブセブンもそうだし、こういう企画だと、『枇杷』原くんは底力強し。日本男児。あっぱれです。罰ゲームは『長いまつげがかわいい』。まー、滑り隊長『バナナの皮』こーへいくんは、今回はTAKAくんに負けちゃってました。『なんちゃってヘキサゴン』が、こーへいくんと『ざくろ』ルイくんのバトルではずるずると『まんまヘキサゴン』になっちゃって・・・最小公倍数とか守礼門とか。だいじょぶかーーとアワアワしていたリーダー、笑えました。来年もいろいろ予定があるようですが、サンバとかマランドロってどんなんでしょ?こーへいくんのMr.PINSTRIPEは楽しみで、名古屋にアンジョに行くのだろうか、私は・・・。
2008.11.05
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三渓園に行ったら偶然。中谷芙二子さんという方の霧の滝。雨月物語をイメージしたような。あといくつかあったのですが・・・(--)?『タイムクレヴァス』がテーマだそうで、くわしくはHPに。こういうアートについての文章を読むと、国語のテストを思い出します。 『これ』は何を指すのか、10字以内で答えよ。 作者がこのように述べる根拠は何か。50字以上100字以内で記入せよ。 アートの実物を観てもよくわからなかったけど、HPを読んでなるほど・・・と、わかった気持ちになれました、少しだけど。
2008.11.03
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