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2026.03.03
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2月:5年目の春、キャンプ地をオーストラリアへ ― 覚醒を狙う勝負の年

球団として初めて オーストラリア・キャンプを敢行。
温暖な気候の中、投手陣は長いシーズンを想定した体力強化、野手陣は打撃フォームの根本改善に着手し、例年以上に内容の濃いキャンプとなった。

しかし、準備期間中に 渡辺俊介が全治2週間のケガ
大事には至らなかったものの、中継ぎの選手層がやや薄くなる不安材料を残した。

経営面では、

  • ダンベル&鉄アレイ購入(1億円:投打ともに鍛えられ筋力機器)
  • にこにこTVとの新契約

と、5年目にしてさらに“地元密着・強化推進”の姿勢が強まった。


4月:大型トレード敢行、高橋由伸が200号! テーマパーク建設で球団の存在感はさらに増す

シーズン開幕前に球団は大胆すぎる決断を下す。

🟧 ベイスターズ との大型トレード

  • 放出:里崎智也、仁志敏久、大塚明
  • 獲得:谷口邦幸(投手)、田中一徳(外野)

二塁レギュラーは伸びしろがあり機動力に優れる佐藤友亮と高村輝が争うため、衰えが目立つ仁志の放出を決断。出番が限られる里崎、大塚は余剰戦力の整理対象に。

新加入の谷口は早期の先発ローテ入り、田中はディアス(架空EDIT)とともに次代の外野を担うことが期待される。

同月、主砲の 高橋由伸が通算200本塁打を達成
投手が苦しい展開でも、一振りでねじ伏せる存在へと進化した。

さらに経営面では、 テーマパーク建設という前代未聞のビッグプロジェクトが始動。「地域に愛される球団」から「地域経済を牽引する球団」へ。
パンプキンズのブランド価値は新たなステージへ。

★ 月間成績: 13勝11敗・2位

勝ち越しこそしたものの、 首位・ライオンズに勝てないという昨季からの課題が露呈。
2位発進にもかかわらず、不気味な“苦手意識”が残る月となった。


5月:城島健司が200本塁打! 外野再編が再び大成功し、19勝5敗の圧倒的1位へ

5月は文句なしの“最強の月”となった。

🔥 城島健司が通算200本塁打を達成

4番としての重圧を力に変え、節目の一発を豪快に放つ。打線の中心としての存在は年々増している。

🟧 外野のレギュラーをディアス(架空EDIT)→立川隆史へ再変更

昨年と同じ入れ替え策が、今年も再び“ドンピシャ”でハマった。立川の打棒により下位打線から得点も見込めるように。

★ 月間成績: 19勝5敗・1位

19勝を記録し首位を奪うもライオンズとはわずか 2ゲーム差リーグは早くも 2強時代の様相を呈しはじめた。


6月:野口茂樹が通算100勝! “怒涛の14連勝”で独走モードに突入

パンプキンズの歴史に刻まれるターニングポイントがここ。

🟧 エース・野口がついに通算100勝

FA加入から4年目を得てますます充実。貫禄、安定感は球界屈指と言える。節目の勝利のまま、チームの勢いはさらに加速。

なんとこの月、

🚀 怒涛の14連勝!

打線は1試合平均5点台、投手陣は平均失点2点台という圧倒的内容。「強いチームは連勝が止まらない」という言葉を体現した。

★ 月間成績: 18勝5敗・1位

ライオンズとのデッドヒートに終止符を打ち、差を一気に広げ始めた。


7月:黒木知宏が2000イニング到達! 再び14連勝で優勝街道へ

7月もパンプキンズは“絶対的王者の戦い方”を見せつける。

🟧 黒木が投球回数2000イニング達成

チームを支え続けたジョニーがまた一つ大記録。野口と2枚看板を形成するベテランの存在は計り知れない。

そしてなんと、

🚀 またしても14連勝を記録!

6月に続き7月も二度目の14連勝を達成するという驚異的な強さ。

★ 月間成績: 17勝4敗・1位

2位とのゲーム差は 8に拡大。前半戦終了時点で、リーグはほぼパンプキンズのものとなった。

経営面では、

  • サテライトップと新規契約
    とスポンサー強化が続き、財政基盤もさらに安定。

🎤 総括:5年目前半のパンプキンズは“王者の義務”を果たす圧倒的な戦い

✔ 野口茂樹→100勝
✔ 黒木知宏→2000イニング
✔ 高橋由伸・城島健司→ダブル節目(200本塁打)
✔ ディアス→立川隆史に外野レギュラーの再変更が成功
✔ 二度の 14連勝
✔ テーマパーク建設、TV契約強化など経営も盤石
✔ トレード・編成の決断が実り、戦力層は過去最強

「昨年の日本一は偶然じゃない」ということを証明するかのように、チームは隙がない。

5年目後半戦は、

  • ライオンズとの最終決戦
  • 外野レギュラーはく奪のディアスの奮起
  • 谷口邦幸のローテ入り、田中一徳の出場機会増
  • ベテランに差しかかった黒木知宏の疲労管理
  • 野口茂樹の更なる勝ち星

が焦点となる。

だが、ここまでの内容を見る限り、 “2年連続日本一”は現実味を帯びすぎている。

​​​ なつかしのゲーム機・ドリームキャストの「プロ野球チームをつくろう!&あそぼう!」の、「つくろう」のプレイ日記です。ブログの内容はすべてゲーム内で起きたことで、 年間成績を スポーツ紙のコラム風 に仕立てて書いています。ゲーム内で実名で登場する選手(OB,現役)がいますが、 実在の人物が残した成績や、その選手 (OB,現役) の人物像、また団体とはいっさい関係ありません。





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最終更新日  2026.03.03 05:00:06
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