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明日を迎えるお母さん方の気持ち。 ジーンと来ました。そのうち、うるうるして。 胸があつくなってきました。 塾にもたせるお弁当つくりも、送り迎えも…。 もう、終りなのかぁ~。 『雨降って地固まれ!!』
2006年01月31日
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出ました―。ハマコー先生の名言。 いまだにバカうけしている。(昨日のTVタックルでのこと。) テーマは「活力門」の話だったと思う。そうか、"失敗はあとで…”のことかぁー。 失礼しました。実は、最近この件の話題の度に、“恕”という文字が思い浮かぶ。始まりは、六星占術の細木数子と話題の当人との番組から。彼に対して“あなたはけつにょなのよ。”と、いったらしい。で、姉が聞いてきた。読みはケツジョなのか、ケツニョなのかと。読みは別として、“恕”なのか“如”なのかに拘ればよいものを。 別の日。ある女子中学校の国語入試過去問題で何と!“恕心”について触れていた。もちろん、(*マークつきで)意味の説明付きですが、『論語』よりとしてある。“恕心”とは、本文ではどういうことなのかを自分の言葉で書きなさい。の、記述問題。読解の解答は人の困難を見過ごせないと云う気持ちが記されていれば、正答。恕が心が広く思いやりがあることの意味であれば、如はおそらく、物心一如の意味を含めてニョ? 先日、新聞の編集手帳に“小人は肩書きを汚し、中人は肩書きをひらかし、大人は肩書きを隠す。”を引用していたが、話題の本人はまだ若い。それが羨ましい。ジョもニョも手に入れるとき、懲りずにもう一度復活するチャンスがあるから…。 お寝小に市場原理主義も拝金主義もあてはまらない。タダの夢中? 明日からカレンダーは“如月”です。
2006年01月31日
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昨日のこと。 エッ、うっそ~?!こんな静かな住宅街に何のデモ?窓から覗いて見た。赤い大旗に「全学連」の文字。続いて知名度の高い大学の旗。頭にハチマキ巻いてホィッスル吹いて『自衛隊は~…』と連呼している。取り巻いているのは警視庁の方々。 こんな光景を見るのは本当に何年ぶりだろう? そう。今ではみんな忘れているだろうけど、東京大学の入試が中止された年があった。こんなこと知っている?と、問うてみたいほど。 その時代の人たちがまさに今、『団塊の世代』にあたるのかぁ~。 仕事上の先輩に出身校の話の中で騙されたことがあった。 『僕は東大を目指していたんだが、安田講堂事件のおかげで断念したんだよ。』と。事実、とても明晰な方でした。(たかが、東大。されど、東大ですか。) 〇〇大学の破廉恥報道とはまさに対照的に感じるのは、私だけでしょうか? 今日のこと。 自衛隊駐屯地の入り口近辺の、警備が凄かったですよ。と、聞いた。あっ、そうかぁ~。イラクに派遣されていた隊員達が一時的に帰還と云う新聞報道を見たっけ。 フーン。先週の友引の日に地下鉄を乗っていた。その時の車内アナウンスと何か関連していそうと想像する。『〇〇駅付近でスプレーが撒かれた・・・』と・・・。で、周りの乗客はシラー♪でした。日本はやはり平和。イヤ、人々が平和なんだぁ。 『いちご白書をもう一度』の歌が好きな私ですが、地震以外の恐怖心を感じたことがないようです。
2006年01月29日
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毎週土曜日に楽しみにしている番組。と、思い込んでいた。 上の子が昨日、“今晩、チャングムやる日だよね。”と、言ってくれたおかげで見逃さずに済んだ。そう、彼女もこのドラマのファンだ。 今までの純愛モノは“わぁー、切ない。でも、あり得ない。”といった感じ。しかし、チャングムは丁寧さを感じる。長編だけど、一話ずつ共鳴する。中国(明)時代の影響もうまく映し出して、この時代の文化を学び取れる。セットが小さいのを残念!に思う。ふと、考える。今の時代では“誰でも両班”だけど、この時代は“もっての他”。可笑しい。 家では正月にもチェサをする。 妹のご主人(彼もチャングムのファン。)、後で聞いた話だが、大膳(テサン)を見てスラッカンの料理みたいだと言ったそうだ。そして、私は最高尚君だって!(アハハハ)冗談キツイです。 6年前にソックラム(Seokguram世界文化遺産)を訪ねたとき、露店で蜂の子の甘辛煮を売っていた。ユソン温泉までの道の途中“ソラボル”という看板が至る所で目についた。当初はそれが先ほどの蜂の子料理と関連するものかとギョッとした。後に、いとこから歴史上の地名と説明された。ドラマで見せてくれる風景があまりにも似ている。きっと、美しいコンジュ(お姫様)がこの温泉地にも訪れたに違いない。 ☆イヨンエ氏はJSAのときより可愛く感じる。“親切なクムジャさん”では少し緊張気味の演技?(今、思い出してもオッソロ強い映画でした。) ☆2月は映画三昧しま~す。フォ~!! Promise 大いに期待しています。
2006年01月28日
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月曜日に上の子が同級生にインフルエンザ菌をもらっているかもしれないと言っていた。じゃ、発症するのは水か木曜日くらいかぁと思った。妹が受験を前にうつってしまったらどうするの?と本人そっちのけといわんばかりの冷たい私。 案の定、水曜日の夜に微熱状態。そう、木曜日は学校を休ませた。クラスで11人も欠席者が出ているらしい。う~ん。ちょっと待ってよ。この子、昨年もインフルエンザB型を派手に患っている。じゃぁ、もしかしてタダの風邪状態かも…。 私の迷信?幼いころからこの姉妹は患ったあと、2年はその免疫を持っている。 まる一日、たっぷりと睡眠・休養して、みごとに復活。まずは一安心? いいえ、妹の方は今日あたり少し怪しい。媒介されたかしら? まして、昨年は患っていない! 願書は友引の日に出して来たけど、そんな…はずじゃぁ。 どうも歯ぐきが痛むらしい。とりあえずケナログ(口内炎用だけど、まっ、いいかぁ~。ファジイ過ぎる母ですが。)を塗ってあげた。 ふと思い出したこと。ワニは上下のあごを思い切り閉じあの鋭い歯で獲物を捕らえる。そのため、歯はしばしば抜けはじける。けど、1ヶ月くらいでまたはえて来ると言う。その生態DNAを研究して人間に移植して欲しい物です。最近、私も歯がぐらついて…。インプラントにお世話になるより、ワニの歯になりたい。(x_x) ☆
2006年01月28日
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“社会”の時事問題なのだろうか?“アフリカ大陸の国々の国境線が直線に近いのは何故か。”解答欄が空欄になっていたことがあったので、話をしてあげたことがある。そう、イラクの周辺だっておなじこと。簡単な例で朝鮮半島の話まで持ち出した。緯度何度線に関してもよく出題される。板門店のことも付け加えて。入試も韓流?まさか…。(しかし、昨年は日韓友好40周年ということで捨てられない。→1965年。) 日をあらためて姉と一緒のときに尋ねて見た。姉は植民地にしようとしたからと、すかさず応え、妹は紛争と戦争が絶えず起きていたからと返答した。私も詳しくはない。けど、二人のこたえは両方当たりだろう…そう思う。(T_T) アフリカの歴史は恥ずかしいくらいトンと知らない。ただエピソードなのか世界中にゴキブリが生息し出したのは奴隷船によるものだと、聞いたことがある。(本当のこと?) むすめの勘だと郵政民営化と愛知万博だそうです。前者は好かん。政策の内容より念仏唱えるように浸透したような気がするから。出ても後者は、テーマとスローガン。セントレアと中部地方の地理と特産・工業くらい。さて、新潟中越地方の震災に加えインドネシア沖の“津波”まで、どこに重点をおいて出題するのだろう。
2006年01月27日
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なるべく厳しい競争になりませんようにと祈りながら、初日の受験校の倍率を検索する。確定。3.8倍。 ふと、となりのご本人に伝えると“まぁ、頑張って・・・”と心ここにあらず。 いつだってこの子はそう。初めから受験する気すらなかったんだから。親としては姉と同様にしないと後々不公平だと思っていたけど、本人曰く"私は普通に暮して普通で良いんだから。”と、訳の判らんことを言っていた。口で言うほど勉強が嫌いな子ではない。むしろ想像力豊かで・・・しかし、〇〇者(失礼)。 なぜ勉強するのか、その必要性をわからないと言う。 どうしてか私も返答ができない。ただ人生経験から自分のやりたいことを見つけて、それを仕事にする人が一番幸せだと思うよと・・・。 ほーら、問題解けて嬉しそうにしているじゃん。それだよ。達成感のためかもよ。あらまぁ、もういない。では、私もお休みなさい。
2006年01月26日
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まずジウ姫のこと。舌足らずでぶりっ子しているところがとても可愛い人と友人に伝えたことがある。あの冬ソナブームのときです。日本語吹き替えではなかなか感じ取れないだろうけど…。私だけが感じていたのではなかったことを知り、妙に喜びを覚える。聴いていて、韓国の若い女性たちは(特にソウル)以前より増して早く喋る。それにつれたイントネーションの抑揚がまたドンドン変わっている。年配の方の喋りとはまた別の韓国語を聞いている気分になる。あれっ、解からない!と自分自身焦ったことしばしばです。しかし、ジウ姫は何となく聞き取れるので不思議。喋るテンポが遅いのでしょうか? 聞き取れるといえば、北の朝鮮語。(笑)あの抑揚にはついて行けそうです。 MITで英語の研究をしているいとこ。英語の発音をいろんな国の人々から収集して機械にかけて発音の正確さを比較するのが内容らしい。学会で来たときに説明されたけど私にはさっぱり。今日気づいたことに近いだろうか? あっ、韓国語の辞書と朝鮮語の辞書。母音の配列の仕方が微妙に違うことを不思議に思う。何故だろう。(表記の違いはう~ん、多少理由を聞いたことがあったけれど。) 映画のプレビューコマーシャルで、“カンネンイ300粒プレゼント”?何だろ う。外来語が多い中で突如と固有語を使ってます。おそらくポップコーン? 楽しい日課が増えそうです。
2006年01月26日
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今朝、新聞を読んだら自らをおごって勝ち組みと自称することに対して戒めのように書いていた。せっかく桐に成長しておいて…。ということかナァ?ともかく江戸時代の川柳。学業を極めておいても倫理感が欠如するから、“勝ち組み”などと言う表現がおぞましいと感じなくなったのかも知れない。 私の学生時代に先生が何度も繰り返した言葉が頭から離れない。“たわわに実るほどこうべをたれる稲穂かな”。いつか友人に、韓国の儒教的教示かも知れないがと言ったら日本も同じように教えていると言っていた。 余裕とゆとりがあると人間腰が低くなれるものか…。 今も常に尊敬される人は高ぶることなく言葉少なく相変わらず勤勉な人。そう信じたい。そう、せめて“勝ち組”or“負け組み”ではなく“努力した人”またはそう、している人とか…の表現を是非使って欲しいものです。 チョッと、娘と受験勉強したもので私も賢くなりつつあるようです。最近の日常生活では常に慣用句を意識して使ったりして。((*^▼^*))のれんに腕押しでないことを信じてレベルアップするぞ~い。
2006年01月24日
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今日は。初めまして。 いよいよあますところ10日。下の娘の中学受験初日。もちろん第一志望校を受けます。 20日より郵便の願書受付が始まり、本日受験票をいただきました。 昨日の雪のおかげで道路は滑った(エッ!)はずなのに郵便配達の人は大変だったでしょう!!ご苦労様でした。そしてありがとうございました。 受験者本人は受験番号が気に入ったなんて感心していました。母は、早速応募者速報を検索して、ギョッ。もはや3倍をのぞむ勢い。家の子、かなりのんびりやっているので心ならずも心配です。他の方も、同じ気持ちで2月1日を迎えるんですね。とにかく中学受験はこの子にとって一生に一度のこと。 大事に、そして良い思いでとなるように願うのみです。
2006年01月22日
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