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色々あるぞ。 舞台本番もあるぞ。 過去の悔恨、未来への不安。 そいつら、まとめて、火にくべて、 前進への燃料にしてやるぜ! ただ、前へ。 その一念のみ!!
2006.09.30
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当然難しい。そのプレッシャーは並大抵ではないのだと思う。でも、負ける事で、何かを見出せるなら、その事は悪くない事とも思う。 バイト先の後輩のボクシングの試合を見てそう思いましたよ。
2006.09.29
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先日、発売されたサピオに面白い記事が載っていた。 チベットの生き仏であるダライ=ラマのインタビューが掲載されていた。テーマは、「世界平和」。 各国が核を装備し、日本も最低限の核装備をするべきだとの声があるなか、どうすれば恒久的な平和を構築出来るか。(因みに、自分は9条改正は賛成だけど、核装備は反対です) 印象に残ったのは、欧州の伝統を大事する点をダライ=ラマが指摘していた事。グローバリズムに向かっているこの時代だからこそ自国の教育をきちんと行う事が大事であると。 確かに、欧州は、自国の伝統に誇りを持っており町並みも昔から続いているものを出来る限り保存している。 安部政権は、教育基本法の改正を叫んでいるが、日本も欧州に習えなら、自国の教育をしっかり見直し、学級崩壊を防ぐべきだ。
2006.09.28
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先日俳優の丹波哲郎氏が亡くなった。 特にファンという訳ではないが、「うーん、丹波だ」という独特の口調に始まるフレーズがもう聞けない寂しさと、時代劇などにキチンとした演技が出来る名優が亡くなってしまった事は残念だと思う。 さて、丹波哲郎といえば霊界研究で有名である。西荻窪の自宅も「霊界研究所」と表札まである。しかし、何故ここまで霊界というスピリチュアルな世界に、傾倒したのか?丹波哲郎が、『大霊界』という本を出版した当時、オーラの泉なんかやっていなかったから、珍しがられたと思う。自分も「あのオッサン、どうしたの?」と思ったくらいだ。 きっかけは、親友の死だという。死に直面した友人の生への執着を見て、死後の世界はどうなっているのか?が、スタートだそうだ。 新聞によっては、『霊界に里帰り』と見出しがあるが丹波自身も「死ぬのは怖くない。」と話しており、臨終も家族が驚く程、穏やかだったという。 北欧では、死に際し動揺しないのが、美徳の一つとされている。そういう意味でも、やはり偉大な人だったんだなあと思った。
2006.09.27
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朝の出来事である。 同じ職場の人とこんな会話をした。「おお、久しぶり。休みみたいだったけど、どうしたの?」「結婚式だったからさ~」「ああ、そうなんだ。結婚したの?」・・・・どうして、そうなる「ええ、だってさ、新婚旅行行ってたと思った。」 今日日、新婚旅行だったら、もっと日数かけて行くわい!つーか、オデって若いと思っていたけど、そんな老けて見えるのかにゃ~、と考え込んだ、今日でした。
2006.09.26
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ボーリングを仲間でした。スコアは103,114。いつも通りだったが、最後は、ストライクで締めたので、嬉しかったです。(・∇・)ワーイ。
2006.09.25
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昨日の結婚式出席の為に、上京した妹達とお袋と原宿の表参道ヒルズに行ってきた。 値段表を見た。・・・・・ため息が出た。あるトコにはあるんだねえ。隣にラルフローレンの店とかもあったし。 帰り際の交差点、ふと見ると千円札が舞っていた。勿論拾った。お袋が落としたかと思ったが、お袋始め、だれも落としていないという。・・・・・・・・・・・・・・じゃあ、俺のものにしよう 妹は、その様を見てあさましいと言っていたが・・・・・・・・確かに、あさましいかも 所詮、あぶく銭なので、自治くじ購入資金に充てましたとさ。
2006.09.24
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家のいとこ(母の兄弟の息子)の結婚式に参加した。 親族の挨拶という事で、新郎家族、新婦家族と向かい合ったが・・・、明らかに、うちらの方が人数が多かった。多分、倍いたと思う。凄い結束力だなあ、と思ってしまった。 新婦さんは、なんとフランス人とのハーフ!はっきりいって、美人です。思わず、ため息が出てしまいました。式場に出た、料理も美味しかったし♪これで、次に繋がる出会いがあれば、最高だったんだが・・・・。 新郎新婦の多幸を、心から願いました。
2006.09.23
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ファミコンが出た当時からのゲームっ子だった。 ゲームのやり過ぎで瞬く間に視力を落とし、外で遊ばなくなった。(まあ、元々外で遊ぶ人じゃなかったけどさ) ゲームのない世界なんて考えられないと、本気で思っていた。でも最近はそうでもない。 進化し続けるゲーム機についていけなくなった・・・・というのもあるし、何より疲れるのである。一時間やったら、もう眠くなるのだ普段から、PC仕事だしね。 PS3の販売も決まり、名作メタル=ギア ソリッドの4も出るが・・・・・。 どうしようかな~。
2006.09.22
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初めて、今の部屋に越してきた日の夜。布団を敷いて、明かりを消し、天井を見上げてみた。わあ・・・ 星空がそこにはあった。前の住人がきっと作ったのだろう。着光の材質を使い、星々の饗宴が演出されていた。 きっと部屋に遊びに来る、女の為に作ったのかいや、同棲していたんじゃねえのか?・・・と様々な妄想をかき立てられたが、その後で、不思議と心が休まった。 最近はどうだろう。床に就くと、すぐ寝てしまうのでここ何ヶ月、いや、どれ位だろう。星空を見上げたか? 今日くらいは、すぐに眠りにつかず、星空を眺めてみるか。
2006.09.21
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朝起きた。6chにチャンネルを合わせる。みのもんたの濃い顔が映っている。相変わらず濃い顔だ・・・と思いながら、次のニュースに目が点になった。 タイでクーデター勃発・・・工エエェェ(´д`)ェェエエ工 何ィ!! クーデターですかい!どうなっているの?戒厳令!ええー!!・・・と思い、映像を見てみる。 ・・あれ、何か思っていたのと違う。もう少しぴりぴりしているのかなと思ったが、案外そうでもなさそう。 以前もタイでクーデターがあったみたいで、国民も多少慣れっこになっているのかしらん。(お国柄もあるのかにゃ?)戦車バックに、記念撮影している奴もいた。日本でもクーデター起きたら、撮影する奴はきっといるに違いない。 経済とかに影響はないのか・・と思ったが物流や渡航の面でも若干の影響は出ているみたい。 これが、北朝鮮だったら・・・・・想像したくないな。 PS みのの解説で、クーデターの語源がフランス語である事を始めて知ったよ。
2006.09.20
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自分を信じる事が出来るのはある意味最強だと思う。 周りがどうこう言っても、自分自身が己を信じられなければどうしようもない。 小心者である自分は、大体不安に付きまとわれている。これじゃいかんと思い、最近は、「困難に立ち向かえる」自分を信じてみようと思った。 でも、次の瞬間、また別の不安が浮かんで・・・の繰り返しである。 難しい、でも、それをやらにゃ、厳しい現実に心を折られてしまうから。それが、自分の考え方の癖なのだろう。そうした悪癖は、治さねばならぬ。きっと生活習慣病の様なものなのだろう。ずっと生きてきた時のだから、出来る事からゆっくりと改善していくしかないな。これは。
2006.09.19
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寝るのが大好きだ。若いのに!と言われても、好きなモノは仕方がない。でも、休みの日になるとこれが曲者。 二度寝してしまうのだ。今日も、二度寝、あんど、昼寝と寝てばっか。これはまずい。 で、対策としては、前日に出来るだけ、やる事決めておくもしくは、昼寝するにしても、時間をきちんとしないと貴重な時間が無くなってしまう。 日々の生活に対しての意識っていうのかが問われると思うので、ちょいと律して、生活してみようと思う。
2006.09.18
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いやあ、参った、参った。今、見ているウルトラマンメビウス。 ウルトラマンAに出てきた、宿敵、異次元人 ヤプールが登場してきた。 数々のウルトラシリーズの怪獣が出てきたが、まさかヤプールが出てくるとは思わなかった。次回の予告シーンが余りに強烈だったので久々に胸躍らせて見てみたが、やっぱりよかった。 映像技術の進歩がキチンと生かされた演出だと思う。一角超獣バキシムの空が割れて登場するシーンは強烈ですな。これからは、ヤプールとの対決話がメインになるのか?今後の展開に、ますます目が離せません。 因みに今回のタイトルは、玄田哲章氏が声を担当した、ヤプールの台詞を引用してみました。
2006.09.17
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灯台元暗しである。 我が地元の長野県に貧乏神神社がある。貧乏神を崇め奉る・・・・という神社では勿論ない。 祭主さん曰く「貧乏はお金ではない、心の問題」という訳で、貧乏に打ち克つ為にこの神社が生まれたという。プラス思考で貧乏神を退散させようというわけだ。 退散方法は以下の通り。1.「貧乏神出ていけ! 出ていけ! 出ていけ!」と木柱の上部を棒で思いっきり3回叩く2.同じように木柱の下部を3回蹴る3.貧乏神が追い出された貧乏袋(布玉)を、的に向かって投げつける4.拝む そういえば、日本拳法の創始者である澤山宗海が、貧乏だった頃、「七福神」をもじった「七禍神」の絵をサンドバックか何かにくっつけ暇さえあれば、ぶん殴っていたいたというエピソードを思い出した。 人間、やっぱり、思いつく事は、大体同じだニャ~。
2006.09.16
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バスケット、バレーボール。シンクロ、そして柔道・・・・。 こんなに世界大会あるって凄いな。集中しすぎじゃね? 後、柔道の世界大会のCMで、BON=JOVIのLIVION PRAYERを選曲したCMディレクター。イカス!おかけで、聞きたくなっちゃったYO。
2006.09.15
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9月も、後半戦か。色々方をつけなきゃいけないのに・・・・!と、嘆いてみるも、ネットサーフィンする自分にがっかり。(・∀・)ジカンヲユウコウニツカエ~!
2006.09.14
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妙な出来事は、やはり、思いもかけぬ所で起きるもの。だから、人間は虚をつかれ、おろおろするのですね。 (自分も含む)
2006.09.13
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この季節になったね~。 でも、この時期の雨って、芯から冷えるから嫌なんだニャ~。うどんでも食って、体を温めよ。
2006.09.12
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テレビを深夜見ていた。 飛行機がビルに突っ込んでいた。最初は、映画のワンシーンかと思った。 けど、違った。リアルな現実だった。 やがて、ビン=ラディンを代表するアルカイダが最重要容疑者として、国際手配された。 この時のアメリカの団結力は凄かった。 アメリカは愛国者が多い国で、こういう有事の際はマフィアのボスの息子でも、兵役に就くという事を本で読んだ事があるが、さもありなんと思った。 でも、起きたタイミングが良すぎるので最初は、ブッシュの自作自演かと思ったりもした。 その後、イラク派兵へと突き進んだのだな。 でも、イラクの大量破壊兵器は見つからなかったしビン=ラディンは未だに捕まっていない。 中東は泥沼だ、ベトナム戦争と同じになってしまった感がある。どう収集をつけるのだろう。戦争終結も政治家の仕事だからね。 この後で、アメリカがイラクでばら撒いた、劣化ウラン弾の影響で、生まれた赤ん坊の写真を見た。 惨かった、言葉が出なかった。自分が親だったらどうしたろう。抵抗する手段としては、テロしかないか。やっぱり、飛行機ジャックして、突っ込むかとも思ったりした。 こうして憎しみの連鎖は続くのか。やっぱり、人間は、戦わずにはいられない業を持っている。 でも、単なる殺傷手段であった、剣術や拳法を昇華し「活人剣(拳)」を創始した古の武人達の様に、それを克服しようとする、人間の善性に期待したいと思った。
2006.09.11
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本日の『行列の出来る法律相談事務所』を見ていたら「死んだら、遺体をどうしてもらいたい」という事で、島田伸介とゲスト達がトークを展開していた。 ほぼ、「遺灰を好きな所にまいてもらいたい」だった。 お墓って駄目なのかにゃ~。 自分はどうだろうと考えてみた。うーん、後40年したら考えようと思った。今は、何しろ、あれや、これやで、それ所ではないのだ。追記:遺骨を保管するのは、いいけど、墓地以外の所に埋葬するのは違法だそうです。だから、家の屋上にお墓建てるのは法律違反なんですって。へー。 (・∀・)シラナカッタヨ。
2006.09.10
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時間が作れたのさ。一人で色々出来る時間が。読みかけの本をじっくり読もう。あ、後、連絡取って居なかった友人にも連絡しよう。余裕があったら、ビデオも見るか。秋の夜長、一人だけの時間だが、有意義に使おう。
2006.09.09
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■ハリケーン、日付変更線を超え、台風にて接近 ハリケーンって、日付変更線を超えたら台風になるのね~知らなかったよ・・・・。■デスノートの作者、銃刀法違反で逮捕! 深夜、ライトも点けず車で徘徊していりゃ、職質されますわな。しかし、何する積りだったんだろう。精神的にキていたのかな?後、これから放映予定の映画や、アニメ。どうなるんだろう?お蔵入りか?■19歳少年容疑者、首吊り自殺最悪の結末、少年法だか知らないが、何故こいつの顔写真を公開しなかったのか?そうすればこんな結末には少なくともならなかったのではないのか? すんだ事のない事を言っても仕方がないが、結局、被害者の家族、そして、彼の家族にも、最悪の結末を与えてしまった事は、やり切れない。
2006.09.08
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本日販売の雑誌サピオに世界に伍する「新・宰相の条件」の特集が組んであった。 伊藤博文・近衛文麿や、田中角栄・岸信介らの歴代の首相の論評、PR会社を使った選挙戦・・など興味深い記事が多かった。 その中で面白かったのは、日本ではない、20世紀の世界の宰相に目を向けた記事である。 第二次世界大戦の最中、英国民を勇気付けたチャーチル、鉄の女と言われたサッチャー、ペレストロイカを断行した、ゴルバチョフを高く評価していたがその後の宰相は、粒が小さくなりすぎたと、記載されていた。 まあ、色々な原因があるが、一番大きな理由は、マスコミにあるという。何か発言、もしくは、問題があれば、それを大きく報じる現在の体制。 かつてのアメリカの大統領、JFKも女性問題には事かかなかったらしいがこういった事実はまったく問題にされなかったという。なぜなら、マスメディアは政治家が現場でどれだけ仕事をするかを如何に国民に伝えるかが重要であり、それを誇りにしていたのだ。裏を返せば、国民の意識というのがそれだけ高かった事になる。という事は、それだけ人間の品位が下がってしまったのだろう、という事になる。 日本でもその傾向は顕著だ。かつての森前首相のマスコミ叩きはイジメかと思う位、言う事の揚げ足を取っていた様に思う。(実際の問題発言もあったにせよ) 小泉首相は、ここら辺の機微はよく分かっていてこの人は、マスコミの利用するのは上手かったと思う、後、運も良かったんだろうな。 次に続く人は、大変な難局だが、支持率に一喜一憂せずに芯の通った政治を期待したいが・・・・・理想論か。でも頼むよ、ホント。最後にあまり関係ないかもしれないが、面白いエピソードを一つ。 大正から昭和初期にかけて、初代の自民党総裁になった鳩山一郎の奥さんで、鳩山薫さんのお話。 時代が時代だけに、鳩山一郎の周囲には赤坂の芸者さんだとかの所謂、ワケありの女性がたくさんいて、話題を提供していた。 ある時、雑誌か新聞社の記者がそこの辺りを突っ込んだ質問を薫女史にした際、こう答えたという。 「私は家庭のことと、子供の教育で手一杯ですから、主人と遊んでくれる女性が必要です。だから、一所懸命遊んでもらっています」
2006.09.07
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10年前の今頃は、ゼミ合宿の真っ最中だったかな? そういやこの頃から、PHSや携帯とか持っている人がぼちぼち居たねえ。 芝居のサークル活動が面白くて堪らなかった。秋公演の稽古とかもしていたのかな? 10年後、何しているんだろう?って思っていたかもしれない。その時は、まさか自分がこんな環境が激変するなんて、思っても見なかった事よ。
2006.09.06
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しまった・・・、飲みすぎた・・・・、ダイエットを考えている今日この頃です。
2006.09.05
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久々に仕事仲間であるMさんにお会いした。 お互いの近況を報告しあった。Mさんも劇的に状況が変わりつつあるという。何しろ、来年には親になるのだから。 そういえば、様子が変わっていた。ある程度の成功を収めたのだろうか、余裕というのか。正直、自分より年下の人なんだけど、自分よりも風格があるなと思った。 こういうのってどうなんだろう。成功したから余裕が出たのか、それとも余裕が出たから成功できたのか? 最も、その人に言わせると「余裕が出てきてから、結果が出てくるようになった」との事。そういうものなのか。 ホテルの夜景が見渡せる喫茶店にて、時間の許す限り語り合った。 別れた時、雨がポツポツと降っていたが、帰る途中で雨はやんだ。そして、その代わり、爽やかな風が頬を伝っていた。
2006.09.04
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事故で入院されていた、富塚先生が先月退院。自身のリハビリも兼ね、本日より、トレーニングの再開となった。メンツは、自分を含めたいつもの3人。 先日のコンドルズの感想、松杖生活になって、感覚が昔より鋭敏になった事。逆に健常といわれている普通の人達を見ていると、不健康に見えて仕方がない・・・等の雑感からスタート。 まずは、開脚から。むりやり、曲げると、体が硬直して返って逆効果になってしまう。 呼吸の力を使い、自分にとって気持ちのいい箇所をどんどん増やしていき、無駄な力を抜いていく。開脚の角度自体は二の次である。あくまで解きほぐすのが先決。 四つん這いになり、片足ずつ挙上あぐら座りになり、呼吸を伴いながら上半身をまわし開脚ストレッチでは、解き解せなかった所を解す、そして、開脚ストレッチに戻り、更に解き解しを深化させていく。その後、呼吸法のいくつか。そのまま吸い込むのではなく、鼻から頭頂部、そして後頭部に息を流し込む積りで、繰り返す。深い所に息が入っていくのが判る。 スタンディングのストレッチは本日割愛よって、テキストの読み込みもなし。 その代わりに、横隔膜周辺の弾力をキープしたままの歩きを行う。 膝を曲げて同様の歩きを行うが、立位になると直立という人間独自の行動ゆえ、一旦解き解した背面をどうしても固めてしまい勝ちになってしまう。 背面の意識は非常に難しい、お互いキーポイントとなる部分をさすりあい、意識化を行うが・・・気を抜くと元に戻る。もしくは、固めてしまう。意識する事は、肉体を固める事じゃないのに・・・。 この後、母音の発声についてのレクチャー。同じ母音でも、」「麗しい」の「う」と「うざい」の「う」では意味も違う、故に発音も当然異なる・・・という事。 これからの舞台の本番に向けて演出家から、音色の事も言われるだろうとの事、大変参考になりました。 もっともこの部分、日常生活でも意識する事で鍛える事が出来るという。 朝の「おはよう」の挨拶にしてもただ発音するんじゃなく、朝の爽やかさにそぐう様な音を意識する。実際、先生の知り合いでマスコミで活躍している人でも日常生活のこういった場面で同様の事を行ってリハビリを行っているらしい、そして、そういう人は例外なく、いい仕事をしているそうだ。 退院第一弾目という事で、軽めに終わったが、それでもさっぱりした。恒例のビールを飲む。美味い。 (・∇・)=3 プハー
2006.09.03
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自分の派遣先が来月一杯で御終いになる。 まー、親会社である某有名会社が提供していた、光回線が思っていた以上ーに伸びず、経費削減の為に、目を付けたのが今の部署。 「人件費削減しちゃえばいいじゃん」という事でオレ達、レイオフ。うーん、こういう所では、小作人以下だね、俺たち。 しかも、別の部署の人間が、大量に辞めちゃったもんだから手空いているだろお前らみたいな感じで、自分を含め何人かは、別部署の手伝いをやらされています 元々、そっちの部署が楽しい所だったらいいが雰囲気がどことなく暗い。 何人かの人間は、心を病んでいる感じです。しかも、「もー最後だから、どうでもよくね?」みたいな雰囲気が漂い始めています・・・・。・・・・正直、親会社のバカな方針は腹が煮えくり返るし気持ちは痛い程判る。でも、そういう感情を仕事に持ち込むというのは、どうなんだろう。金貰っている以上は、キチンとやらなきゃ駄目かなと思う。でも、この雰囲気、どうなるんだろう。あー、マズイ方向に行かない事を祈る。
2006.09.02
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8月の給料支給日から、飲み飲みが続いています。今日も歯を食いしばって飲んでました。いくら酒好きのオデでも、きつい。今月はよほど気の置ける仲間以外の飲み会は、遠慮しようかと思ってます。
2006.09.01
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