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最近、音楽の方に走りすぎているせいか(?) こちらの本業日記?はトンとサボリがちだ。まあ、こちらを本業専門に書いているってわけでもないけど、一応専門のはずの「英語ネタ」「アカデミーネタ」からはずいぶん遠のいてしまったとはいえ、決してそちらをサボっているわけではないので(・・・サボってないつもり) そろそろ英語ネタも書こうと思う。新年度クラスもスタートして早1ヶ月。新クラスもいくつかでき、new faceたちもちょっとずつ慣れてきてくれたようで嬉しいこの時期は、体験レッスンやら現生徒たちのクラス替えやらでいつも以上にバタバタし、頭がついていかないのが常。体験組はママやパパたちもご一緒にレッスンに参加していただき、納得の上で入会を決めていただくので、こちらとしても「超緊張」を強いられるし、頭もシャキットせねばならないのでかなーーーーり疲れるでも、今年はまあまあマシだったかもしれない。そんなバタバタもやっと落ち着き、今はGWモードでちょっとだけ小休止中。でも、頭は常に先を考えていなくてはならぬ~~~というわけで、GW明けからスタートするのが『特別レッスン for Open Class Day 2008』特別といってもそれほどspecialなレッスンをするわけではないのだが、生徒たちに自覚してもらうべくそう呼ぶことにした。内容は・・・昨年12月に行ったアカデミー内の参観日(Open Class)とそれほど変わらない。開校以来、年に一度の大きな発表会を開催してきたけど、いろいろ考えた結果、アカデミー教室内でできる保護者向けのOpen Classという形で行ってみた結果、これが予想以上に好評だったために今回がその第2回目。内容はいたってシンプルで、3歳児から小学生まで(希望者は中学生も)課題文を暗唱したり、普段のレッスン教材から好きなものを選んで暗唱発表するというもの。もちろん発表は2、30名の観客の前で「一人」で全体の発表会ほど大きなものではないけど、たとえ2、30名といっても観客はスグ目の前にいる、というのはかなりのプレッシャーに違いない。それを3日間にわけて行う予定だ。前回もパパやママ、おじいちゃんおばあちゃんまでも見に来てくださったfamilyもあり、スペース的に内心とっても不安を抱えながらの参観日だった。でもでもでも!!3歳の子から小学生まで、ほぼ全員がちゃーんと発表をしてくれて、私は感激で涙しそうになったし、見守ってくれた保護者たちもとっても喜んでくださった。そして、友達や上級生の発表を見つめる子どもたちの目の真剣だったこと・・・!これがとっても印象的だったこれぞ、子どもたちにとって最も必要なことであり、お互いにいい刺激となるクラス→スクールづくりをやっていきたい!という私の気持ちととってもマッチしたのだというわけで、年間に一度ではちょっと物足りない気もして(ホントは年に一度の方がずっと楽チンなんだけど・・・)年に二回開催することにした。『苦労は2倍。でも・・・喜びも2倍、いや、それ以上!』そう信じて、またまたガンバロウ詳細については追って書きたいと思う。
2008年04月30日
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『第7回&8回 STEP勉強会』開催↑なんと。。。 2回分一緒にアップすることになってしまった怠惰な私。 しかも開催からもう1ヶ月近くたとうとしているというのに・・・メンバーのみなさま、どうかお許しを!!4月はなにかと気ぜわしく開催も危ぶまれたのだが、そこはメンバーの「根性」と「熱意」で乗り切った。結局、4月に2回なんとか開催できたことはなかなかだったと思う。ひとまず2回分の内容のまとめ●CNN ENGLISH EXPRESS12月号 *CNN特集のディクテーション やっとこれに着手できた。 アメリカの病院での「homeless dumping」の話。 ネタ的には信じたくもないような恐ろしい事実を目の当りにして複雑な心境。。。 かなり重いtopicだが、時事問題として出題される可能性は大だし、 背景知識として知っておくには○だと思う。 昨年末にスタートしてからずっと12月号を使ってきたが、今回でひとまず終了。 次回からは心機一転「4月号」を使うことにしよう。 もう5月だけど、ネタからしてとくに遅れは感じられないし、4月号というのは いろいろと付録もあったりおトク感たっぷりなので、ひとまず数ヶ月4月号でgo! こんな内容の濃い教材を1ヶ月で使いこなせるわけがないし、年間3冊のくらいのペースでも 使い方次第でとっても有効に使える気がする。 ちゃんと使いこなせなかった月刊誌や教材が山積みされている私の悲惨な本棚 それに比べて、1冊をまがりなりにも使えた!というちょっとした達成感は必要だから ●キクタン12000<Super> *範囲は2wのDay11~15 指定の範囲を各自が予習してきて、1dayずつ皆で検証。 この単語はどうしても覚えられない!とか、前にも似たのがあったよね~ とか ついでに派生語を覚えたり。。。 その場その場でやり方も変わるが、回数を重ねていくうちに 頭の片隅にちょっとでも残っているものが徐々に増えてきているような??? あとはその繰り返ししかないんだよな~~ そういえばメンバーの数人から 「他の時事サイトや本で見かける単語と一致するものがけっこうあって、感動」との意見が。 ほんとにその通り!! このキクタンは、『コーパス』という過去の試験問題や膨大な話し言葉・書き言葉を ギュッと集めたデータベースの中からレベルに合わせて厳選されている。 つまりは、試験や時事ネタにゼッタイ出るよーー!という単語が凝縮されているわけだ。 だったらとにかくコレ1冊を真剣に取り組めば何かしら進歩があるということ そう信じて進むしかないな~と思う今日この頃なり。次回の開催は5月12日。GW明けのボケボケ頭をリハビリしましょ課題は。。。●CNN4月号 基礎トレーニング1、2 ●キクタン12000<Super> Week4のDAY16.17
2008年04月30日
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娘もピカピカの1年生になってもうすぐ2週間大きな制服に身を包み、背丈の半分くらいもありそうなランドセルを背負い、さらに学童用の着替えやら水筒を別袋に入れて持ち、それはそれは大変そうな様子なのだが。。。意外と気丈な彼女のこと。疲れた様子ひとつ見せず、元気いっぱい学校に通っている。いろいろと報告してくれる話が面白くて、ついつい聞き入ってしまう。息子などクールなもので、1年生のときにもここまで話はしてくれなかったような気がするが、やはり女はよくしゃべるわ~日々お友達が増えていてホントに楽しそうだ。学童でもしかり。「さすがはけん玉王のお兄ちゃんの妹ですね。今、一生懸命がんばって検定に挑戦しています。ときどき『おにいちゃん、上手なんだよーー』と誇らしげにお友達に話していますよ」と先生からのお便りにもあった。そうなんだ~ 彼女なりに兄ちゃんのことは認めてるわけね。家では対等にケンカばっかしちゃって、兄を立てる様子など微塵もないんだけどなあその二人、実は家でもすごい「けん玉ブーム」を繰り広げている。というか・・・兄ちゃんは学童も卒業しちゃって「検定に挑戦」という目標を失ってしまったモンでお熱は冷めつつあるが、今度は妹を応援&指導中運動神経だけはきわめて発達しているらしい兄ちゃん、けん玉をスタートしてからの上達振りはハッキリいってすごかった10級に始まりみるみる昇格していいって、あっという間に初段になっていたから。これと対照的な娘。まあ、見ていたら「下手っぴ」なのが丸分かりだ姿勢も構えもなってないし、文句ばっかり言ってるし。でも、さすがに兄ちゃんには逆らえない様子で、「ねえ、教えてよ。ちゃんと見て数えてよ」と指示だけは怠らない。今、7級取得のための技を兄ちゃんに伝授してもらっているところだ。「もしかめ」という連続技を20回も決めなくてはならないらしく、今15回までいったーーーー!と騒ぎまくっている。あーーー、賑やかだこと・・・
2008年04月22日
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3月末から4月あたまは例年以上にバタバタしていて、お花見どころの騒ぎでも気分でもなかった昨夜なんぞ、学童の保護者総会&役員引継ぎのために夜の6時半から会に出かけ、帰宅したのは10時半もう目はしょぼしょぼするし、お腹がすきすぎて完全にパワー不足だし、参った参ったでも、一年間の役員のお仕事にもようやく終止符、今年度役員さんへの引継ぎも無事完了したので「終わったぞーーーーーー」と帰りの車中で叫んでしまったくらいだそんなこんなで・・・生徒やママさんたちから「今日はお花見に行ってきました~」なんて話を聞くたびに「いいな~、私はなんて色気のない日々なんだろう」と悲しくなったりもしたものだが。今日は久々に予定のない日曜日だったので、家族でお初のお花見に出かけた桜はもう終わりかと思いきや、場所によってはまだまだ楽しめるスポットも少なくなくて、自宅近くにある植物園にピクニック気分で出かけた「ママ~、サンドイッチ作ろうよ~」という娘のリクエストに応えて、ロールパンにいろんな食材をはさんだロールサンドと3種類のおにぎりを用意。これに唐揚げと枝豆を添えてピクニック&お花見に出発植物園に着くや否やまずビールを買いに走っている私たち夫婦であった・・・弁当のおかずも完全におつまみ系だし。。。緩やかな山に沿ってまだまだ桜が十分に残っていて、花吹雪の中でのランチとなった天気は今ひとつだったけど、逆に日焼けや花粉の心配も要らず私にはラッキーだったかも。久々に遠足気分で味わった手作り弁当(簡易だけど・・・!)は なかなかね。食べ終わるとすぐに子供たちの活動開始!!野球のセットとバドミントンセットを持参していたので、息子&パパはミニミニ野球に興じ、娘&わたしはバドミントンなんだかゴルフなんだけよく分かんない変なお遊びへ。そうこうしているうちにとなり、お花見客もどんどん帰っていくというのに、うちの二人と来たら「絶対にまだ帰らない。もっと遊ぶーーーー!!」とか言って、ぜーんぜん帰る気なし。あーー、まったく勘弁してよ~ってなものだが、仕方がない最後は夫婦対抗ミニバドミントンなんて張り切ってやっていたら、私の怪力?でシャトルを真っ二つに割ってしまった~~あーー、恐ろしや明日は筋肉痛かもしれぬ・・・今年も超滑り込みセーフだったけど、家族でお花見ピクニックを楽しめてよかった
2008年04月13日
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昨日午後からの悪天候は今朝も続きな中での娘の入学式。3年前の息子のときはワクワク&ドキドキな感じで、大きな大きな制服に身を包んだ彼を見ながらなんかジーーンと来たものだ。でも、二人目はちょっと違うかなジーンというよりも、あーーこれで最後の入学式だな~、制服に身を包むとホント別人みたいにおねえちゃんじゃん!ヨシヨシそんな感じではっきり言って余裕で楽しめたかも。校門を入ると6年生のお兄さんお姉さんたちがちゃんと手を持って案内してくれて、教室まで無事に連れて行ってくれる。その6年生の中には私の生徒(元生徒も)が何人もいて「や~、センセイ」って迎えてくれたりして、みんなもう最上級生になったのね~とそっちの方に感動したり・・娘のクラスは兄ちゃんと同じ組。兄弟のいる場合は上の子とクラスを合わせるようになってるのかな。それにしても・・・1年生A組~E組まで全5クラス。全校生徒は1100人を越えるというマンモス校なので、全校生徒が体育館に集まることはほんとに少ないらしい。今日も1年生と6年生、それに保護者のみでいっぱいだから。6年生が歓迎の言葉や歌などで歓迎してくれて、式自体もとても和やかで1日から学童っ子になっている娘は、保育園のお友達以外にもすでに新しい学童友達もできていて、今日も同じクラスの席の近い子と友達になった様子。こういう社交家ぶりが、同じ兄妹でも兄ちゃんとはまったく違うんだよな。1年生にもアカデミーの生徒やサークル卒業生の方がいて、「センセイ、お久しぶりです」「えーー、こんなに大きくなったの???」そんな会話が楽しかった地元ならではの特権だな~と思う。ほんとに心強いわ悪天候のため記念写真撮影もままならず、傘をもって突っ立ってる娘の姿を数枚撮っただけ。母娘の仲睦まじいショットなど一枚も撮れなかったあーー、やっぱりダメ母だわ、私って。。。とにもかくにも、卒業~入学までの一連のイベントになんとか終止符が打てた。ホッと一安心。といいたいところだが、提出書類、教科書類、その他諸々、書いたり用意したりするものがあまりにも多すぎて、卒倒しそうになっている私入学式を終えて家で仲良く団欒・・・・なんてとーんでもない。ひとまずお昼だけ食べさせて、私は跳んで?教室入り。いつもと変わらずこれから生徒たちのレッスンであるあーー、なんて気忙しい日々なのだろうか。
2008年04月10日
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今日から新学期3年間の学童生活を卒業した息子は、超居心地のよかった学童という憩いの場所を失ったせいかストレスが溜まっていた様子。そりゃそうでしょう。学童仲間たちと運動場を駆け回り、野球してドッジして、秋からはこま回しにけん玉に・・・と毎日狂ったように遊びまくってストレス発散していたわけだからそんな夢のようなアクティブな生活をどうして家で送ることができようか・・・そんなの無理に決まってるこっちはフツウに仕事してるわけで、彼のストレス発散のお相手などできるはずもなければ、する気もないわというわけで、春休み中はほとんど放ったらかし!「じゃね、いろいろやることを済ませておいてよ。お昼に帰ってくるね。バイバーーイ」そんなこんなで朝のレッスンを終えて帰宅、一緒に昼ご飯、でもってまた「じゃ、夕方ね~」彼が家で何をやっていたのか・・・・不明。真実を聞いたらきっと絶句してしまいそうだから、もう聞かないやるべきことは伝えてあるけど、それをどんだけやったかなんて知~らないそんないい加減な母だけど、実はコレ、いろいろ悩んだ末にひとまず実践してみた作戦のひとつなのだ。一昨年くらいまではピアノだって一緒にやっていた。というか、そばにいないとやらないから隣に座って文句ばっかり言っていた。でも・・・3年生にもなってそんなの絶対にオカシイ。アリエナイ私の子供時代なんて、親から勉強せよとかピアノ練習せよ、なんて言われた記憶などほとんどないし~~というわけで、ピアノも半分以上本人任せ。勉強や宿題もほとんど見ていないし、まさに本人次第。「ママ、ちょっと一緒に見てよ。 ちょっと聞きたいんだけど~~」本人からの申し出?があったときのみ一緒にやる、ってことに決めた。本当にもちろん、彼の言動を遠くで見たり聞いたりしたら超腹が立つどうしてそんなにいい加減なわけ~~~いちいち休憩ばっかりするな~~~~時にカミナリも落としたくなるが、なるべく耐えている(・・・が、しょっちゅうブチ切れてもいるけど)テキトウなことやってたら結局は自分に跳ね返ってくる。楽して結果などついてくるものではない。痛い思いをして初めて本人が分かる、ってこともたくさんあるに違いない。そんな話を夫ともいっぱいして、一人の人間の成長を少し離れたところから見守ろうと。こっちもストレス溜まるし、容易いことではないけど・・・お年頃もあって、最近ちょこちょこと反抗的な言動を出し始めた息子。今までがまあ素直だったからやたらと「扱いにくい」と感じる今日この頃。私の言うことなんて半分くらい無視してる。でも、これだけは教えなくては!ということはどんな手段をもっても伝えなくてはならないし、時には甘えさえてやらなくてはならないし、良き話し相手にもなってやらなくてはならないし・・・あーー、親業ってほんとにほんとに大変だわ~
2008年04月07日
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怒涛のような1月~3月が過ぎ去り、ホッと一息のはずがまったくそういうわけでもなく、気づけばもう4月って感じどうしてこーまで落ち着きのない毎日を過ごしてるんだろう・・・?おかげでこちらのブログはご無沙汰が続いている。年が明けてからというもの、常に「本番」に追いまくられていた我家。我子2人のピアノステップに始まり、私自身も2回もステップ出演しちゃって。。。さらには息子や生徒の英語スピコンあり、コンペあり、、、あーー、もう思い出すことすら大変なくらいいろいろあった。でも、とりあえず各人のベストは出せたはず!ってことで無事終了を喜びたい時節柄、進級・入学準備にも追われている。3月には娘の卒園式、息子の学童卒所式、娘の学童入所式、10日には娘の小学入学式とまさに式続きだ。息子が学童とお別れした直後から、今度は娘が学童へお世話になっており、4月1日からちゃっかり学童っ子になっている小学校入学前からすでに学校入りしてる感じで、今週4日通わせたが「もーー、すんごく楽しいの~」と娘。毎日新しいお友達や年上のお姉さんたちと遊びながら超楽しんでいる様子で、親としては本当に有難いし安心だ。毎日お弁当持参、ってことを除けば文句なしかな(←普段親らしいことはしてないんだから、文句言う資格はなし!)当然のことながら夜はバッタンキュー、ヘロヘロになって眠りこけている健康的でいいね!!息子に至っては、長期休暇も土曜も学童にドップリとお世話になっていたせいか、ただいま居場所探しに苦労してる???放っておくと絶対にボーーっと一日を無駄にするに違いないので、生活リズムつくりと居場所探しを悩んだ末、塾の春季講習に送り込んだ。といってもたったの4日間だが、彼にとってはなかなか良い刺激だったようだ。今時の塾というのはよく面倒も見てくださるんだな~と感心する。私などは本気でお受験を考えているわけではなく「息子の超いい加減な生活態度に喝を入れてほしい」程度なものなのでお気楽なのだが、先輩ママたちの話を聞くと5、6年生の塾生活は本当に大変みたいだ。あーー、我家にそんなハードな日々が耐えられるとはとても思えぬ。。。そして、入学直前の娘。二人目は超手抜きなので(・・・って一人目もいい加減だったけど)入学準備などほとんど手付かず。「ママ、上靴とかソックスとかちゃんと買ってね。他にもお買物いっぱいあるよーー」と娘からブーイングを喰らっている母なりすんませんというわけで、明日は一日準備に明け暮れそうだ・・・
2008年04月05日
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