「災害時ナビ」は、日本全国の広域避難所や主要道路などの地図を携帯電話に保存して、災害時などに通信ができない状況でもスタンドアロン型のGPS機能を使って避難場所や方向などが確認できるサービス。
KDDIでは期間中、各種防災イベントにおいて「災害時ナビ」を紹介するほか、「帰宅支援マップ」の無料試用版を配信する。
また、エフエム東京が展開するデジタルラジオの3セグメント放送では、防災の日の前日となる8月31日に、701ch「ENERGY」において、放送波を利用して地図データを配布する。東京版では新宿地区、大阪版では梅田地区の避難所マップが提供される。配信されるデータは、「災害時ナビ」対応端末にプリセットされている地図データよりも詳細なもので、有料版を今回の無料配信向けにアレンジした地図となる。
出典: http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/36079.html
http://www.kddi.com/corporate/news_release/2007/0830/index.html
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0708/30/news046.html
スマホも衛星通信もあるのに、なぜ「業務… June 23, 2026
日本の通信が危ない March 25, 2026
京セラ、NECも基地局機器撤退 January 22, 2026
PR
コメント新着
キーワードサーチ