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やっと週末です。さすがに月末は報告書もあるし、書類作成の流れがつかめてなくて時間もかかるし、ということで結構遅くまで働いてました。今日はいつもより早くでて仕事をしましたが、やはり朝やるほうが静かでよかったです。前職とくらべて、何が違うかといえば「常にしゃべってる!」ことでしょうか。しかもみなさんとてもフレンドリーで、上司とか部下でなくても同僚同士でも気がつけば話してる。社長も気がつけばその辺で立ち話してるし。活気があっておもしろいし、前職の経験も本当に様々な人たちの集まりなので、話をしていても勉強になってます。人として尊敬できる人がたくさんいるところで働くことができてすごく幸せだなーと感じています。
2006.04.28
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やっと今週の仕事が終了しました。まだまだ至らない点ばかりですが、来週からはもう少しペースをあげられたらと思っています。仕事をしていても、最後は人だなーと思うことがいくつかありました。取引先に言われたのもそう。同じものを扱ってたら、人で選ぶよと。慣れないけど、やはり仕事をする以上はきちんと対応したい。入社2週間です、とういういしさを感じさせないように。(心のなかでは焦っても、顔には出さないで!)どれだけ心が通えるような会話ができるか、社内でも社外でも。それはこれからも意識していこうと思っています。思いがけず、以前の職場から本を頂きました。興味を持っていることを覚えていてくださったのが嬉しくてじーんと胸が熱くなりました。職場はいろいろ変わったけど、変わったからこそたくさんの方と出会えたのだなと思うと、本当に幸せ。来週から気持ち新たに頑張ります。
2006.04.22
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メールマガジンを見ていたら、タウンミーティングのお知らせがありました。小泉内閣の国民との対話。「少子化社会を考える タウンミーティング イン 千葉」以下 HP より****************開催日時 平成18年5月14日(日) 14:00~16:00 開催場所 ホテルスプリングス幕張 スプリングスホール 千葉市美浜区ひび野1-11 出席閣僚等 内閣府特命担当大臣(少子化・男女共同参画) 猪口 邦子 厚生労働大臣 川崎 二郎恵泉女学園大学・大学院教授 大日向 雅美募集期間 平成18年4月14日(金)9:00~ 5月8日(月)17:00(必着) (200名程度) 詳細は HPに掲載されています。
2006.04.14
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現場研修(というのかは不明、実践研修かな)に出て早4日。明日で終了です。感想としては「毎日楽しい。なぜなら、いろんな人に会えるから!」これが一番大きい。いままでの仕事と売るものは違うけど、方法は一緒だなーと実感。だったら楽しく仕事をしていけば結果はあとからついてくるのだ!と気がついた。自分がどうして、こうやってやっているのか?なぜこの仕事を選んだのか?これを思い出せば、仕事は続けられる。楽しいひとたちと仕事をしているせいかいままでになく「ポジティブ」な私。どんなことも、経験できてよかった!と思えてくる。明日は、おみやげに干物を買って帰ろう。(海沿いなので海産物がおいしいのです)
2006.04.13
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先日発売された、大沢真知子先生の『ワークライフバランス社会へ』を新幹線通勤で読み終わりました。海外のワークライフバランス施策についてや、日本での現状分析などワークライフバランスについて関心があったら、是非一度読んでみたらと思います。
2006.04.13
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いまの職場で子育てを考えてみるとほとんどの方は、子どもも大きく子育てが終わっている方々ばかり。父であるということを感じつつも本当にモーレツに仕事をしてきた人が多い。そんななかで聞いていると「男は仕事をしなくちゃだめなんだ。忙しくても頑張って。」という声も多数。やはり、世の中まだまだこういうのが主流なのだなーと思う。働く時間に関しては、メリハリをつけて、個人個人で仕事管理をしているので、上司がいるから帰れないということもなく、帰れるときは、さっさと失礼という感じ。会社のなかで、いかに「ワーク・ライフ・バランス」を考えるのか、どうやって取り組むのか。大きな課題だと思う。
2006.04.08
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一週間、フルタイムの仕事を終えて思ったのは「気負わない」ということ。起床は5時で帰宅は8時と、いままでの仕事よりも2,3時間は仕事にかける割合いも増えた。しかし、家のことはそれまでとは変わらず同じようにあるし。できないときは、やらない。無理してやろうとするから、つらくなるので。ということで、平日は、家に帰って息子と遊んでお風呂に入って一緒に寝るというペースです。もう少ししたら、起床時間を早くして時間を確保して勉強に当てたいなとは思うけど。育休あけのころを考えると家事や育児や同居の義父母や夫との関係保育園の先生との関係作りと結構いろいろ悩んでた気がする。いまは、悩むこともあるけれど、できることだけやればいいやと思うし、仕事ももちろん全力でやるけれど、うまく自分の中で力のかけ方の配分を考えようと思えるようになってきた。夫の帰宅時間の遅さにいらだつよりも体の心配を心からできるよになったし(今まではできなかった、こころが狭いわ。ほんとに)夫に苛立ちを感じなくなったのは私もやりたい仕事をしているから、が大きい。 気負わず、無理せず、でも着実に成長していきたいと思う。
2006.04.08
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やっと、仕事4日過ぎました。初めてのベンチャー企業です。以前の職場もベンチャーといえなくもなかったけど日本法人の設立は新しかったけど、海外の本社は100年以上前の創立だったし。こういう会社に入るの初めてです。よくいう、スピード感がある。縦割り的なものがない。社長室がないから、不思議に思ってたら、社長は普通にみんなと同じように座ってるし!同期で入社した方の年齢もさまざま。年齢が全然違うのに入社日が近いだけでなんだか仲間って感じで、またそれも新鮮。 まあ、1ヶ月くらいで慣れてくればいいのかなーと思ってます。
2006.04.06
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月曜日から新しい会社で仕事をしています。今週、来週と研修ですが、再来週からは一人で!になるようでじつはかなり不安もあり、食事がのどを通らなくなりました。でもね、これはどこにいっても一緒。最初はどの会社でも知らない人で知らないところだからそれだけでものすごいストレスなんです。来週は新幹線で毎日通勤!というハードワーク。朝起きれるかがものすごく心配ですが、夜早く寝て朝早くおきる朝型生活に切り替えてなんとなやっていこうと思ってます。
2006.04.05
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昨日のNHK「日本のこれから」の録画を見終わった。先日、同居の義母から「子どもは小さいうちは、仕事をセーブしてほしい。女は家庭、子どもを育てていく大切な仕事があって、男は仕事をして家計を支えているのだから」といわれた。まあ、昔の考えと言えばそうなんだけど、近所のおばさんに言われるのとは訳が違う。なんか実は同居からの4年間ずっとそう思っていたのねと思うとがっかりした。義母は育休明けに復帰するときも「3歳までは母親が・・・」という例の何の根拠もない3歳児神話を持ち出してきたこともあったので、やっぱりと思うところもあったけど。全くそういう話をしなかったので、あれは忘れたのかと思ってたけど、人の考えはそう変わらないのね。夫と2人では、お互いに働いて子どもを育てていこうということになっているんだけど「無理して働かなくてもいいのに・・・」という義母。無理してませんから、働くの。家事は無理してるかもしれなけど。義母は子どもが小学校に上がるまではずっと専業主婦でその後、近所のスーパーで定年近くまで働いていた。だからフルタイムの正社員で通勤時間を1時間もかけて働く私は、子どもよりも仕事が大切、というように思われている模様。義母に対しては、もー反論しまくり。テレビの遥洋子さんのようだった。なぜに、あなたの息子の仕事の遅いのは一切触れず私の仕事にだけ口を挟むのか?夫の仕事時間が短縮したら我が家は、本当に家族みんなが幸せになるというのに。子育てが素晴らしい仕事であることは私もわかるし子どもの成長を見逃すことなくそばにいたいというのもわかる。しかし、フルタイムで働くことが悪という図は納得できず。夫のように、終電で帰る毎日なわけではないし、出来る限り定時に終わるように仕事の仕方を考えるつもり。彼女の中には、「女は家庭、男は仕事」という性別役割の意識があるのだ。年代的にそういう人は多いし、職場で常勤職員の女性に話をきいてもらったけど「人の考えはなかなか変わらないから、お母さんのおかげです!って感謝してます!っていってたほうがいいよ。」とアドバイスをもらう。(感謝はしてるのですよ、本当に。いつもありがとうございますと)家庭だけにもなりたくないし、仕事だけにもなりたくない。欲張りなのかもしれない。放送でもおっしゃってた方がいたけれど「自分の生活を大事にできない人にいいものを作ったりできないと思う。」というのは、本当にそのとおり!仕事だけに没頭する人生なんて、スバラシイとはとても思えない。仕事の時間、家庭で過ごすオフの時間、それぞれをバランスよくすることが仕事への活力にもなるのだから。私の仕事と家庭のバランスはもちろん大切だけどなによりも夫の仕事と家庭のバランスをとるほうが、最重要課題だと思う。我が家の男女共同参画の推進、困難な道のりです。でも少しずつ理解してもらえるよう、話し合いが必要なのです。
2006.04.02
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