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はい、taizo@はとびーむです。え、何の話?QMA始めたんですよ。、QMA.え、何の話?クイズマジックアカデミーの話。はぁ、またコンマイのカード商法に引っかかったのね。一般人置き去りトークはそこまでにしましょう。wで、アーケードの新しいヤツにはまりました。「クイズマジックアカデミー」以後QMAで。QMAとは何ぞえ?という人へ。えー、ま、用はクイズの通信対戦ですよ、はい。いや、昔はQUIZQUIZっていうネットゲーでしてたんですが。なんか、ファイルが開けなくなっちゃって。開けれる様になったらID消えてました。_| ̄|○で、鬱ってる場合じゃなくて。で、QMAのカード買いました。キャラは・・・って迷ってたら、友達が勝手に押して。。。軍曹になっちゃいました、サンダース軍曹…名前「ハトビーム」なんてことを。wって、事で、初級魔導師「ハトビーム」をよろしく。
2004年08月25日
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えと、旅行から帰ってきました。帰ってきたのは一昨日なんですけど、ずっと無気力でした。と、言う事で、小説の続き。階段のそばに隠れて、男たちの会話を聞いた。「では、やっぱりC-18の復讐のタメに…?」「どうやらそうらしい。他の生徒はどうするんだ?」「C-18だけを狙うのなら、まだなんとかなるかもしれん。」C-18…自分達は、アカネと呼んでいる、あの曽我さんに似ている生徒の事だ。その時、あの刀を持った小さな小さな、多分、ミサキより小さいだろう。あの女の子が門の外の壁のところに見えた。刀は鞘に入れている。見た瞬間、呼吸が出来なかった。何かがヤバいという感じ。少女は手を上げた…ように見えた。そしてその場を去った。…何秒後か遅れて、例の壁が崩れた。自分はミサキを抱えて、その壁に向かって走り始めた。日頃から逃げようとしていたし、何より、ここにいちゃいけないと思ったからだ。壁を抜けた瞬間、ミサキがビクっとなった。…後ろを見ると、施設が燃えていた。その時、崩れた体育館、その後ろの炎。其処に佇む少女。全てがあの光景と一緒だった。兎に角、兎に角走った。後ろを見ず、息が切れてもなお走った。ここで止まったら死ぬような気がする。ただ、それだけの理由で。爆発すると思ったのだ。工事で壊れかかっている住宅団地の階段に隠れた。今何時か気になったが、ミサキが震えて抱きついてきたので、抱きしめてあげた。安心したのか、暫くしたら寝てしまったようだ。起きていようと思ったが、気づいたら目を閉じてしまっていた。自分を呼ぶ声が聞こえた。ヤバい!寝てしまった!と思った。急いで起きると、ミサキがいなかった。動揺したが、階下を見るといつもの教室のメンバーとミサキが楽しそうに手を振っていた。アカネはいなかった。安心して下に降りていって、皆の話を聞いた。どうやら、教室にあの少女が来て、アカネと二人にしてくれ、壁が壊れているから逃げろと言ってくれたらしい。アカネも、そうしろと言ったらしい。そして、僕たちはまたいつも通りの生活を始める事にした。校舎の廃墟に行くと、自分たち以外は全員殺されていた。刀傷で首を…。 僕達は複雑な心境のまま、そのことを話すのがある種タブーになっていった。アカネと少女は、ずっと見つからないままだった。___________________________えー、終わりました、小説。すっきりしない部分が多いですね。そこは、皆さんの想像にお任せします!(おい夢なので、明快になってない部分が多いんですよ・・・。長々として、こんなヤツでごめんなさいっす・・・。感想あったら、嬉しいなw
2004年08月14日
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最近、カウンタ見ると、「ゲストさん」ばっかり。誰なんだようw名前とか、BBSに書き込んでくれようw俺も、別掲示板持とうかな汗それでは、お話の続きを。火災報知器が鳴り響く。皆はまた笑っている。そう、いつもの光景。いつもの警報。それなのに。…その瞬間、廃墟の中、燃え盛る炎のせいか血のせいか、廃墟の中たった一人、真っ赤になって、刀を持っているとっても小さな女の子が映った。ここの教室の子ではない…目には澄み切った殺意、だけどそれが綺麗な、そんな情景が一瞬にしてフラッシュバックの様に頭で弾けた。頭が警鐘を必死に鳴らしている。「ヤバイココカラニゲナキャ」僕は急いで教室を飛び出した。いつもの女の子、名はミサキという…ミサキも付いてくる。遅いので抱えてあげて、僕はダッシュした。廊下を走っていて気づいたのは、他にも教室があるという事。そこは警報が鳴り響いているのに、まるで学校の様に先生と生徒が普通に授業をしていると言う事だった。ミサキには、見えてないようだった。玄関に行くと、そこに真っ黒なスーツを着て、サングラスをかけた人たちがいた。別に、門を越えようとしてないのに、なんでこの人たちが来るんだろう…と思った。また逃げようとした人がいるのかな…?今日はココまで・・・w
2004年08月07日
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某Aさんに影響され、僕も夢のお話。遂に見れました。潤色は殆どしておりません。小説風味。ここから逃げ出さなきゃ。…そう思ったんだ。今何時だろう。しばらく時計を見てないから。深夜である事は分かるんだが。外はひどい雨だ。雷まで鳴っている。音を消すのには最適だ。手を繋いでいた少女が雷で映った木の陰にびくっとしている。握る力が強くなった。僕たちはその雨の校庭を一心不乱に走った。半分も行かない所で強烈なライトと声が襲った。「指定番号A-37,ただちに所定の位置に戻りなさい。ここは貴方を監禁する所ではない。所定の位置に…」今夜も駄目だった。今にも泣き出しそうな少女をよしよしとしてあげて、僕らは教室に戻った。ここは何かの施設らしい。教室で僕たち~数人の小学生から高校生までの子供~は生活している。ただ、その施設は厳重に締め切られている。僕たちは外の世界を知らない。脱出しようとして失敗したのは何度目だろう。ずぶ濡れになりながら僕らは戻って行った。「今日も駄目だったな。」「まぁな。」「まだ続けるのか?」「分からないさ。」そんないつもの会話。もう僕も正直、無理だと思っていた。その時、急に鳴り出した火災報知器。皆戸惑っているが、どうせ直ぐに止むだろう。誰かのいたずらだろうと思った。その後、お決まりの「只今の警報は、誤報です、只今の…」ほらね。皆少し残念がっている。「逃げれたかもだな。」「先輩で逃げたやつがいるらしいぜ。」 そんなで逃げれるなら僕らは苦労しない。僕は諦めて、寝ることにした。教室のメンバーは…7人だっけ。良く知っているのは、いつも黙って付いてくる小さい女の子。一緒に逃げようとした子だ。少しひげが濃くて山男みたいな男の子。相談に良く乗ってくれる。あと、顔が、蘇我さんみたいな女の子。この二人は若くも見えるし老けても見えるな。そして、いつもの様に朝が来る。皆を起こして、食事を作って。もう、立派なリーダーになれたかな?やる事も無いので、皆自由にしていた、そんな明るい朝だった。…その時、火災報知器が鳴った。続きはまた今度。w
2004年08月04日
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今日はショットバーに行ってきました。もう、そこが雰囲気がツボりまくりで。今日はその事を書こうかな。そのお店は、ひっそりとした裏路地にありました。あった、というよりも、隠れていた、と言ったが良いでしょうか。外から見ると、ただのアパートにしか見えないんですよ。看板も無いし、周りのお店かアパートかのシャッターも閉まってるし。ただ、階段だけがすーーーっと、伸びてるんです。団地の入り口の階段を想像してもらえればOKです。ここで良いのかな…と、不安になりながら階段を上っていくと、扉があって、半信半疑で入っていったんです。(看板も表札(?)もありません)入ると、店内は凄く狭くて暗い。カウンターと、椅子が6個ぐらい。奥に机が一つと椅子が4つ。何故かと言うと、そこのマスター、一人でやってるんです。マスターはとってもカッコいい。渋い声で、お出迎え。ジャズが爽快に流れていました。メニューはありません。お客さんに「今日はどういうのを?」と聞くと、「う~ん…じゃ、甘めので。」「じゃ、パイナップルとココナッツで南国風にしますね。」お客さんのその場の気分によって、お酒を混ぜるから、無限のバリエーションとでも言うのでしょうか。wで、やっぱり、自分が飲みたい味を作ってくれるから、凄い。マスターが一人、看板も何も無いから、お客さん=全員常連さん。久しぶりにいらっしゃったお客さんだと、マスターも嬉しそう。僕はお酒はあんまり飲めないけど、ココのは意外といける。(でもマスターはノンアルコールと主張w少し入ってるけど。)w棚には混ぜるためのお酒がぎっしり。 抹茶って書いてあるボトルがあったけど、マスター、何に使うんだろうw今度聞いて、飲んでみようかな。気づいたら、2時間もいました。帰り際に「大きくなったら弟子入りさせてください!」って言ったら、「僕の修行は厳しいよ?」と笑いながら言ってくれました。外は真っ暗。出た瞬間雨が降り出して、で、外から店を見るとやっぱりタダのアパートの一室(空き家)にしか見えませんでした。雨が降ったのもあって、僕は幻覚でも見てたんじゃなかろうか、という気分になりました。そんなお話。マスター、ありがとう。
2004年08月01日
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