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本館【月待ち】更新しました■書斎に1点追加「High & Low Jumper !」【月待ち】 http://moonabout.hanagasumi.net/index.htm
March 30, 2009
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お勉強が楽しくて仕方ないです。相当現実逃避です。うわぁい。 もともと現実逃避は上手な方なので。【例】部活に飽きたら生徒会、に飽きたら部活、をエンドレスリピートな中学時代。部活に嫌気がさしたら新聞委員会、に飽きたらイージーリスニング系ピアノをリピートする高校時代。日本史に飽きたら西洋史に飽きたら美術史に飽きたら文化人類学とか民俗学に飽きたら…って特に飽きなかった大学時代。仕事に飽きたらお勉強、が厭になったらいつでもピアノ。な、現在。まぁ、単に「モラトリアム人間」なだけです。そのツケは結構痛いですけど。で、今はお勉強とかいうのに嵌っていますが。多分ネタ以外に役に立つのか…?という内容ですが。通勤時と自宅で30分くらいテキスト読んでみるぐらい。これが「試験」「テスト」「課題」とかになったら別できっと厭になってしまうのだろうけど。読んだはしからするする忘れていってたり、記憶に残るのは2時間ミステリーに使えそうなネタぐらいだったり。それくらいのゆるーい感じです。おかげで、机に向かう習慣がつきつつありますv
March 25, 2009
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明け方に見た夢は、へどろのように気味の悪さが絡みつく。ずっと薄暗い中で、引っ越す前の家で、朝起きたら、部屋に見知らぬ死体が2つ。勤務先のアルバイト社員(実在しない)、どうやら外国籍。なぜか丁寧に履歴書まで貼り付けてある死体が二つ。面倒くさいなぁ、困ったなぁ、このままだと腐るなぁ、と、どんより思いながら、処分に思案していると言うような夢。しかも、「残念なことにコレは夢ではない」という意識付き。どうやら、ライバル会社の嫌がらせだということを薄々わかってはいるものの、証拠がない上どちらかというとこちら側が不利になりそうな状況証拠ばかりだという、閉塞感。そんなうち、出勤時間ばかりが迫っている。と、そんなところで目が覚めた。夢占いによると、死体が側にいるのは運気低迷の暗示だとか、具体的設定のある人物ならばうっとおしいとかそんな意味らしい。まぁ、昨日は町内の葬儀に参列したから、めずらしく短期記憶が夢に出たというところではないかと。気分が鬱々としているところに気味が悪い夢は余りよろしくありませんね。かといってあまりに幸福な夢だと永遠に眠り続けたくなるのでそれはそれで危険かもしれませんが。
March 23, 2009
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ふらりと、金沢21世紀美術館に行きたい、です。またいつもみたいにふらりといって、気付かれないうちに帰ってくるような感じですが。問題は、4月に行くか5月に行くか。◆4月→10日前後なら櫻シーズン◆5月→GWならゆっくりできるか?4月は連休ないので行くなら弾丸。しかれど、5月のGWは「おべんきょ強化週間」としたいところで。金沢は弾丸で行くには親戚に感づかれないようにしないと身動きが取れなくなるのですよ(笑)。2泊以上するならば親戚の家にいけるのですけどね。なんだか4/10-11弾丸で 金沢にいるかもしれません。後はお財布次第。
March 21, 2009
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ちょっとしたおべんきょの講義に参加してみて、久々に授業みたいなの受けたりして、先生の話を聞くだけだったんだけれどもライブな学習は楽しいッ!と、思いました。社会人であるということは、学んだことを生かすなりなんなりして結果を出さなくてはならないわけで。けれでおも今の仕事はまったく目的とかプロセスとか結果から乖離しているような浮遊状態なので意味が見出せず。結局私は結果なんか求めてないんだろうなぁと破綻した見解に着地しそうです。なんというか、「学習すること、知識欲を満たすこと、なんらかを知ることができたような感覚に陥れること」が快楽なので、学習者であり続けたいんだろうな、と思う。まぁ、そんなことは許されないんですが。誰か許してくだされば幸い。労働というか労役というかモラトリアムに対する罰を受けてるということな気がします。いい加減白黒つけないとね、とかいいながらグレーゾーンに漂っています。
March 20, 2009
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たとえば、私が一瞬の「音」として生まれたとして。それが、西本智実様のタクトの元に生まれたのだとしたら、それは、「音」として生まれたことに最高の喜びを見出せるのではないか、と思う。TBSの「情熱大陸」で西本様に魅入られてしまってからもう3年ほどになるのだけれど。今月、マーラーの”復活”、そして「くるみ割り人形 全曲演奏」を生で見て、聴いて、そんな思いが溢れてきた。指揮台に立つ西本様の周りが、燐粉のようにきらきらと輝いて見えるのは、きっと、その「音」たちの喜びが満ちているから。西本様のタクトのもとに生まれた「音」はその瞬間に全身全霊で至上の慈愛が自身に降り注ぐことに気づく。そのタクトに応えたくて、「音」は存在の全てを掛けて音楽になる。だから、そこに生まれた「音」はあまりに幸福で、きらきらと輝きながら天に帰っていくのだ。そのカタルシスにも似た瞬間に立ち会う。そんな体験をしました。**************************3/12 マーラー「復活」 @ミューズ アークホール3/17 チャイコフスキー「くるみ割り人形」全曲 @シンフォニーヒルズ モーツァルトホール
March 19, 2009
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先日シャツが破けました。びりっ とかいい音立てて裂けゆく繊維。(勤務中の珍事)※破れたのは腕の付け根辺りで、決してお腹周りじゃ御座いませんよ。 破けたのは5年物のruの白シャツさんでして、就活のときから極稀に仕事で使う程度だったんですけど。まったく愛情を傾けておらず。今回の珍事で御役御免となり召されていきました。さよーならー。しかして、一目惚れして色違いまで購入したBPNのシャツ(9~10年もの)は、未だに現役健在です。使用頻度もBPNのほうが多いはずだけど。…愛情の違いですかね、これは。このBPNのシャツはたとえ布地が服地として成立しないような状態になってもばらして型紙にして復活させたいイキオイで惚れてます。初めて心底欲しいと思って買ったシャツだもの。当時のわたしにとったら清水の舞台から飛び降りちゃったさ、なお買い物だったかと思われ。
March 16, 2009
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