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やはり、入りきれませんでした~。続きです♪Sound DiscoverySTEELY DAN ・・・74年の3rd アルバム「Pretzel Logic」まだこの「aja」とかね、「Gaucho 」のような、限りなく洗練されたジャズファンク系の空気にいく前の、まだまだこうロックンロールのテイスト、そしてビバップジャズのテイストがあちらこちらにエグく残っているころの STEELY DAN の名曲でございますね。ちなみにこの曲のドラムは、まだ、二十歳になったか、ならないかのTOTOのドラムジェフ・ポーカロでございます。そしてピアノは、やはりTOTOのデビット・ペイチが、弾いておりますね~♪ほんっとに早熟です!彼らは・・・それではSTEELY DAN で、♪RIKKI DON'T LOSE THAT NUMBER STEELY DAN 、ビルボード・ライブに行きましたが、これ聴きたかったんですけどね~!“リキの電話番号” 残念ながらこの曲は聴けませんでした。。。RIKKI DON'T LOSE THAT NUMBER ・・・STEELY DAN WHAT A FOOL BELIEVES ・・・DOOBIE BROTHERS 続いて聴いてもらったのは、DOOBIE BROTHERS で、♪WHAT A FOOL BELIEVES この両者はとっても繋がりがあるグループでございます。特に後期のDOOBIE BROTHERS はSTEELY DAN がなかったら、この音楽性はないだろうと…いうふうに言われておりますね。マイケル・マクドナルドこの人はですね、STEELY DAN の準メンバーだったんですね。後期のDOOBIE BROTHERS 、78年のアルバム「Minute by Minute」から・・・またまたこの曲♪WHAT A FOOL BELIEVES 大好きです!(^o^)続いてはシカゴ・・・84年のアルバム「CHICAGO 17」から・・・昨年、結成40周年!YOU'RE THE INSPIRATION ・・・CHICAGO トーキョー・シティ・セレナーデ ・・・佐藤竹善 最後にお贈りしたのは、「CORNERSTONES 3」 に入っておりますね。クリストファー・クロスの、♪ニューヨーク・シティ・セレナーデをトーキョーに替えて、あるドラマの主題歌として僕が取り上げてやったんですけどもね。いやぁ~AORは心地良いなぁ~(*^-^*)いろ~んな要素が散りばめられている幅広い音楽ですよね♪
2008.04.30
Sound Discovery今週は !今聞いても、たまらなくアーベイン(?!)な、センスあふれる楽曲満載でお届けします!!♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪おぉ!日曜日の下野さんの番組に続いて、こちらもAORの特集です!(^o^)嬉しいですね♪そして今日はConcert Tour 2008“INDIGOなウタヂカラ”@札幌 の最終日でした!時刻は3時を回りました。ご機嫌いかがでしょうか?佐藤竹善です。はい。佐藤竹善、ツアー ずっと廻って、声が荒れておりますけども、ご勘弁いただきたいなと思いますね~なにしろですねぇ、毎回毎回もう、よくまぁこんだけピークを迎えるツアーも なかなか珍しいなという…そういう展開がずっと続いておりますよ!もう、福岡でライブやったのがだいぶん前のようなねぇ、印象があるぐらいですね、もう日々もう燃えまくっておりますけども。リスナーからのメールこれは、kumikoさん・・・・・わお!すみません、ワタクシです~ ドキドキだいぶ前に出したメールですが、福岡市民会館でのツアーの感想を書いて送ったのですが…ちょっと、竹善さんのリアクションが面白かったので、すいませんが一部書かせていただきました(^_^;)ピアノが弾けるカメラマン、ソルトさん! ホスト系ベーシスト(!?)下野さん! 長澤まさみ似、山木さん! 音の魔術師、西脇さん! 仙人、今剛さん! 長袖タトゥの大儀見さん! 歌姫、美香さん! そして歌えるDJ、竹善さん!やぁ、よくまぁこれだけ的確なキャッチコピーつけていただきましたけども・・・いえいえ 竹善さん、ヾ(^_^ ;) これ、ほとんど貴方が仰ったことですからぁ~ 私的には♪JoJo が聴けたのも嬉しかったです。特に後半のファンクメドレーはたまらないものがありました!竹善さんが目の前で熱唱された時にはもう、鼻血出そうでしたよ!(^o^;)後ずさりムーンウォーク?(^-^;)もカワイかったです♪あれはムーンウォークというよりはジェイウォークという感じですかねぇ・・・いわゆる千鳥足って感じですかぁ~?(笑)はい。 大儀見さんとソルトさんの大パーカッション大会もとても印象的でした!ね~あれは凄かったですね~!ソルト、ピアノ弾いてるときの5倍ぐらい嬉しそうな顔してましたねぇ、ほんとに…プチ☆オルケスタ・デ・ラ・ルス復活!といった感じでしたね♪とにかく、演奏者の皆さんが楽しそうにプレイされてるのがもの凄く伝わってきたし、聴かせる歌と演奏♪そして笑えるトーク!最高に楽しいライブでしたよね!まぁそういう感じの内容で送らせてていただきました。竹善さん、読んでいただいてありがとうございました(*^_^*)え~、ま、大体ね、ツアーってね、最初の3、4本は凄く盛り上がって、それ以降はですね、落ち着いていって、どっちかっていうと、なにかしらルーティン的な空気が漂いがちなもんなんですけれども、今回に関してはですね、毎晩、今日一夜限りのライブをやるっていうノリなのかっていうぐらいですね、毎回もうね、今日でお終いのような、そういう弾け具合をしてるんですねぇ!まぁ、そりゃあ各ミュージシャンの演奏力もそうですけども、やっぱこの1このコンサートやるっていうことに対してのですね、精神性の高さってのがこれがやっぱり大きくね、そこに影響してるんじゃないかなという風に思います。お陰さまで各地のですね、観に来た方々、ほんとに素晴らしい感想を頂いておりますよ。ま、今日は30日ですから、札幌ってことになりますかね、はい。ま、あの、あまりにも素晴らしいステージが出来ておりますので、夏に3本ぐらいでも、追加公演でもやろうかなんていう…そういう話も出ているぐらいですけども・・・皆さん、是非ですね、「やってください!」っていう声をですね、直接、ソーゴー東京なり、BEAなりに送ってみるといかがでしょうか!?是非!是非!やってください!! って、ここで言っても無駄か・・・(^-^;)皆さん、ソーゴー東京さんか、BEAさんにお願いしましょ~! さて、今日はちょっと冒頭 長くなりましたけれども、世間はゴールデン・ウィーク入ったということでね、今週はですね、働き盛り40代のお父さんに捧げちゃいましょう!AOR特集!大ストライクのAORばっかりをですね、思い切ってお贈りしてみようかなという風に思いますね。今年に入ってAORの大物アーティストの来日も続いております。かつてAORファンだった20代の人が、今40過ぎてですね、暮らしにも、お金にもある程度余裕がでてきた人たちがですね、また、沢山コンサートに足を運ぶようになってきたとゆうところもあってね、そこに向けての大物アーティストの来日も続いているんじゃないかなというふうに思いますけどもね。CROSS-FM の池辺プロデューサーも大喜びの今日の企画、バッチリやってみようかなというふうに思います。それではまず、1曲聴いてもらいましょう!佐藤竹善からいきましょうか。2005年のアルバム「okra」 初回限定盤だけに入ったですね、BOZ SCAGGSの、♪JOJOをカヴァーしました。佐藤竹善で♪JOJOJOJO ・・・佐藤竹善 GEORGY PORGY ・・・TOTO きゃ~~いきなり たまらないこの2曲!カッチョイイ~☆佐藤竹善の♪JOJOに続いて聴いてもらったのは、もうこのグループの影響は私からは一切取り去ることは出来ない、TOTO!78年のデビューアルバム「宇宙の騎士」に収録されておりますね~♪メンバー全員20代前半ですよ。ゲストヴォーカルにはシェリル・リンが参加しておりますけどね~。TOTO、♪GEORGY PORGY・・・もしかしたら、僕がもの心ついて、初めて感動したソウルミュージックはこの曲だと思いますね。確かに彼らは白人のロックグループですけども、極めてR&Bの影響が大きいこの曲♪これ僕は、中学校3年?高校1年?それぐらいの時に初めて聴きましたので、年齢的にもですね、一番最初の感動したソウルミュージック、R&Bじゃないかなと思いますね。続いては、元々は大工さんだった彼を、リー・リトナーが、見つけてですね、そして、自分のアルバムに大々的に大フィーチャーしたアーティストが、彼でございますねぇ。僕もCORNERSTONESの、1で、ですね、彼の曲を2曲ピックアップしましたけども・・・81年のアルバム「Dreamwalkin'」から・・・NO ONE THERE ・・・ERIC TAGG これがまたカッコイイんですよね~☆この曲、竹善さんのカヴァーによってますますカッコよく仕上がってると思いました。COMING DOWN FROM LOVE ・・・BOBBY CALDWELL続いて聴いてもらったのはBOBBY CALDWELLで、♪COMING DOWN FROM LOVE80年のボビーの2nd アルバム「CAT IN HTE HAT」 から・・・彼の数あるアルバムの中で、唯一ジャッケットにですね、生の顔写真を出している。ちなみにこの「CAT IN HTE HAT」というね、ジャケットの字体、これはSTEELY DANの♪aja、あれと同じ字体に敢えて意識してやったということでございますけども、僕が彼のアルバムの中でもっとも好きなのがこの「CAT IN HTE HAT」でございます。私もこのアルバム持ってますが、最初、このジャケットの人が歌ってる本人だとは思いませんでした。この2曲、どちらも印象的なのは、エレクトリック・ピアノの音色ですね♪まず、ERIC TAGG のほうは有名なフェンダーローズ、そしてBOBBY CALDWELLが弾いている方は、これはヤマハのCP80・・・日本で一番有名にしたのはやっぱりオフコースでしょうね。武道館でね、10日間続けてライブやった時、小田さんが弾いていた、あのちっちゃめのサイズの、グランドピアノみたいな形したやちつ、あれがCP80ですね。じゃ、続いては、日本と非常に関連が深いKENNY RANKIN・・・ちょっと大人系のひとたちが好んで愛したアーティスト、これがKENNY RANKINですね~。奥さんが日本人です。77年に発表された「THE KENNY RANKIN ALBUM」・・・日本語タイトルは、「愛の序奏」曲はラスカルズのカヴァーーですね。へ~、私はラスカルズのグルービンしか知りませんでしたが、これもいいですね~♪達郎さんもカヴァーされてますが、ご自身の番組のエンディングにも使われてますよね♪GROOVIN' ・・・KENNY RANKIN ここから先は次の日記で・・・♪RIKKI DON'T LOSE THAT NUMBER ・・・STEELY DAN WHAT A FOOL BELIEVES ・・・DOOBIE BROTHERS YOU'RE THE INSPIRATION ・・・CHICAGO トーキョー・シティ・セレナーデ ・・・佐藤竹善
2008.04.30
今日は、暖かくてとってもいいお天気でしたまた、これからお庭の手入れが忙しくなってきます。水遣りだけでも朝だけでは間に合わなくなりますね~、夕方にもしなくては・・・今日は “昭和の日” …祭日でしたが、なにかと忙しく 出たり入ったりの落ち着かない一日でした。写真は、沖縄のお菓子 「ちんすこう」 美味しいですね~♪旦那の会社の方が沖縄に行かれたらしく、お土産をいただきました
2008.04.29
Sunday Vintage Cruise -2- 昨日の続きです♪*お勧め映画*さぁ、続いては僕、お勧めの映画をご紹介するコーナーなのですが、今日はですね、ほら…先日、30年ぶりにソフィア・ローレンが日本に来日しましたよね~♪そして 「SMAP×SMAP」 に出演したみたいですね、僕は見てないんですけども・・・まぁ、ソフィア・ローレンといえば、もう大女優ですよ!1934年生まれなので74歳ですよね。でも僕ね、ちらっと見たんですけども、あの~美しかった相変わらず・・・そういうわけで、ソフィア・ローレン今もお美しいのでね~、映画を紹介したいと思います。今日紹介したいのは、やっぱり僕ね、音楽家としてとっても尊敬しているヘンリー・マンシーニ が音楽を手がけている、素晴らしい作品☆ 「ひまわり」 これをご紹介したいと思います。「ひまわり」You Tubeひまわりのテーマ曲になってる、オープニングでも有名な曲、聴いてください♪ひまわりのテーマ ・・・ヘンリー・マンシーニこれ、私も観ましたが、この曲♪ほんとにぴったりですよね~ 美しい~* My Story *さて、続いては マイストーリー ですね~。今日はAOR特集ということで、僕はボストンにいるときに、沢山AORを聴いていたんですけども、ま、ボストン、ニューヨーク、車で行ける距離なんですよ。だいたい、東京から大阪に車で行くイメージでいいと思うんですが・・・まぁ、フリーウェイですし、渋滞がないのでスイスイ行くんですよそれでですね、よく車でボストンからニューヨーク、遊びに行っていたんですけども。このボストン、ニューヨークの間に色々音楽を聴きながらドライブするわけですが、よくボビー・コールドウェル聴いてたんですよ。♪What You Won't Do For Love これはもう、名作ですよね~♪そんなボビー・コールドウェルを聴きながら、ドライブをしていた、ある夜1回ね、警察…あの~、パトカーにですね、捕まったことあるんですよこのときのお話をちょっとしたいなと・・・アメリカのフリーウェイでパトカーに「止まりなさい!」って言われた経験ある人います?これね、僕、日本では検問で止められたりしたことはあるんですけどね。アメリカでですね、1回だけパトカーに止められたんですよ。しかも、夜だったんですね。で、これ、どうやってとめられるかというと、サイレン、ガーンって回るんですけど、このサイレンが回ったときの音が、ガンガン車で音楽を聴きながら走ってるにもかかわらず、それを超えるぐらいの爆音なんですよ!もう、ワァ~~~ン!とかって、何が起きたの?ってぐらい爆音!まず、それにびっくりするわけですよ!で、その次に、何にびっくりするかというと、サーチライト海上自衛隊の船とかが、夜の海を照らしたりする、あのでっかいサーチライトあるじゃないですか、あれがパトカーの上に2発ついてるんですよ。それを、マックスで後ろから照らされると、あれ危険だと思うんですけど、前が見えなくなるくらい明るくなるんですよ!ハレーションで・・・で、ルームミラー、あれはもう完全に真っ白になりますよね。で、わ~っ!と思って、運転できない、怖い!って状態で、側道に止まるという・・・止まれ!と言われたから止まるというよりも、止まらないとヤバイ!みたいな感じの状態に追い詰められて止まるわけですよ。で、サーチライトは止まったあとも、消えないわけですね。そうするとですね「未知との遭遇」で、宇宙人が出てきたときのシーンのように(笑)もの凄い明かりから2人、警察が・・・ポリスマンが歩いてくるわけですよ。そうするとこっちはですね、どんな風貌の警察官かもわからなければ、もう、暗い物体が歩いてくるだけなので、なんか、ピストルとか持ってんのかな、とかいろんな不安がよぎるわけですよ。フリーズ状態ですよね。で、横まで来て「ドライバーズライセンス見せろ」で、見せたら、まぁ、5分ぐらいでね、話、二言三言して、「どこ行くんだ?」 「いや、ボストンに帰るんだ」とかって言って、「あ、そうか、気をつけて運転しろよ」あ、結構優しい人じゃん(^-^;) 「白バイ野郎ジョン&パンチ」のジョン(!?)ぐらい優しかったですよ。で、あ、すいませんマニアックで。。。で、そんな中ね、もうあっさり終わったんですけども。そのサーチライト、すごい怖かったですね!よくアメリカの事件なんかね、報道とかで、警察官と犯人が、やりあいしてるじゃないですか、とてもじゃないけど、そんなこと怖くて出来ないですよ!あの状態で。。。はい。なのでですね、アメリカに行ったときはレンタカーを借りてですね、夜のフリーウェイとか運転するときは、くれぐれも一番右車線で、アメリカは左通行なので・・・なるべく警察に目をつけられない状態で…(笑)安全運転で走っていただきたいなと。。。サーチライトで追尾されたときは、もうほんとに、止まらないとマズイってぐらい明かりで照らされるので、はい。気をつけてください。というわけでですね、そんな僕が、ニューヨーク、ボストンでよく聴いてたボビー・コールドウェル 先日、ビルボード東京でお会いすることができたんですが、そんなボビー・コールドウェルのナンバーから1曲お届けしたいと思います。MY FLAME ・・・BOBBY CALDWELL * Next Vintage *さて、番組ラストは、ネクスト・ビンテ-ジ・・・今日はですね、こんなメールをご紹介したいと思います。ラジオネーム、みづさん。みづさん、スクープのTAKEさんをゲストに呼んでいただいてありがとうございます。スクープのアルバム、ヤバイくらい良かったそうです♪なにか作品作りを一緒にお願いします。ということでしたが、下野さんもTAKEさんとは、いつか何か一緒にやりたいと思っていると仰ってました(^^)この方、下野さんと同じ12月生まれ、天皇誕生日の前の日で同じ歳、しかも血液型も同じAB型で驚かれたそうです。下野さんも、AB型は少ないのでみんな仲良くやっていきましょう♪と言われてました。そんなわけで、このみづさん、リクエストいただきましたので、このネクスト・ビンテ-ジで、かけたいと思います。では、聴いてください。BOZ SCAGGSで、♪JOJOJOJO ・・・BOZ SCAGGSん~いいですね~♪大~好きですJoJo♪ (*^-^*)AOR特集♪如何でしたでしょうか?名曲沢山かけられて僕は嬉しいんですが・・・皆さん、楽しんでいただけましたか?ハーイ!今回の放送も楽しかったでーす!やっぱマイ・ストーリー面白いですね!またAOR特集やってくださいね♪そして、僕は今週の水曜日に札幌に行って、竹善さんのファイナル!頑張ってきたいと思います。是非!福岡から長旅だと思いますが、札幌でお待ちしていますので、遊びにきてください!そんなぁ~~~行けましぇ~ん ファイナル♪がんばってくださいね~!(^o^)ノ※訂正しました。メールの方は、mizuさんと書いていましたが、みづさんの間違いでした。大変失礼いたしました。ごめんなさいm(_ _)m
2008.04.28
Sunday Vitage Cruiseこんばんは、下野人司です。日曜日の夕方、いかがお過ごしでしょうか・・・僕は順調にですね、竹善さんのツアー各地で演奏してですね、楽しい時間を過ごさせて頂いて、残すとこ札幌のみということで、長いツアーもようやく終わり・・・というよりもですね、あ~終わってしまうなぁという寂しい気持ちのほうが強いのですが、まぁ、今までの僕の音楽人生のなかで、最高のツアーだったと思いますね!たぶん、福岡の方も観に来ていただいた方、沢山いらっしゃると思いますが、ま、前半であのクオリティーですからね、もう今は凄いことになってますよ!演奏が…♪で、駆け抜けてきてですね、やっぱりこう思い返すとどのライブもベストだったなと・・・で、またこのバンドメンバーでね、是非、竹善さんの新曲を引っ提げてツアーに来たいと思いますので、福岡もね、絶対来ますから、是非また観に来てください!ハーイ!(^o^)/ また絶対に行きますので、是非!またお願いしますね!お待ちしてま~す♪さて、Sunday Vintage Cruise今日は “AORスペシャル第3弾!” をお届けしたいと思います!僕も好きな音楽ジャンル、AOR♪ 1回目、2回目とね、大好評で、皆さんからもリクエストを沢山頂いたので、これは第3弾をやらないといけないだろう!・・・ということで、今日は第3弾をお届けしたいと思います!どんな曲が登場するのでしょうか?楽しみにしていてくださいね♪リスナーからのメール・・・ラジオネーム“ こうずいこうじ ”さん(洪水工事?さん(・・?)・・・あ!コージーこうじさん!?かな?(^-^; どっちも違ってたらごめんなさいっ(>_
2008.04.27

冬の間は虫もつかず、草も生えず、水遣りも毎日じゃなくていいので手間要らずなのですが、最近は、お天気がいい日は花の水遣りと毛虫取りに追われる日々です(^_^;A毎朝、娘を送って行ったあと家に入る前に、そのまま庭に行って毛虫取りや水遣り、花柄摘みなどしていると、あっという間に時間が過ぎていきます♪これからは特に、お昼前にやっておかないと日差しが強くなり、暑いし日焼けするぅ~UV対策をしっかりしておかないと!これからお花もどんどん育っていくけど、それと同時に・・・いや、それ以上に草はもっと成長していく~~~でもそんな中、2年前は小さな苗だったこのクレマチス 去年からローズアーチに這わせていたのですが、今年も沢山花を咲かせてくれましたまだまだ蕾が沢山控えています。今いちばんのお気に入りの花です(*^_^*) そして、こちらも もうすぐ沢山の花が咲くでしょう!ジャスミン(羽衣ジャスミン)のつぼみ。フェンスにびっしり巻き付いてる。花が咲くと真っ白なのに蕾はなぜかこんなに赤い そしてこちらはブラキカム(左) と アザレア(右)
2008.04.26

今日はとてもいいお天気でした母の見舞いに行って、久々にタワレコに寄りました。そしたらちょうど今日からポイント2倍!ラッキ~☆気になるアルバムをチェック!いくつか試聴した中から3枚買ってしまいました竹善さんのが3枚同時に出てから そればっかり聴いていたので、他のCD聴くのは久しぶり♪写真は志賀島ですが、今日買ったCDの中の1枚、セルジオメンデスを聴いてたらノリノリであ~なんか広い海が見たい!…と、そのまま行ってしまいました~♪ここのとこ、リライト続けてやったので急に肩こりさんになっちゃって・・・(^^;)お天気もいいことだし、夜中PCの画面ばっかり見てたのでちょっと遠くの景色を見ようと・・・時々やってしまう予定外の行動 (〃'∇'〃)ゞまだまだ人影はまばらですが、サーフィンしてる人もいましたよん~気持ちいい~♪(^-^*)海の中道に行く途中の雁ノ巣レクリエーションセンター・・・ツツジがいっぱい咲いてました太陽が水面に反射してキラキラ~ なんか微妙な色合い・・・ほんとは夕日を見たかったんだけど、待ってたら夕飯の支度が遅くなっちゃう何せ思いつきで来てしまったから何も用意してない・・・布団も干したままだったし(^-^;) 帰りに車内から窓越しに撮った写真・・・運転中こんなことしちゃいけませんっ(゚ー゚;A今日は竹善さんをちょっとだけお休みして、その3枚を聴いてました♪ごめんちゃい(^_^;)竹善さん、今日は “Pop Meets Jazz” にご出演でしたね♪どの曲をジャズアレンジで歌われたんでしょうね~ 非常に気になります。。。
2008.04.25
Sound Discovery -2- 続きです♪音楽的に、私はああでこうでってことはね、あんまり考えてないんですけども…でもアンテナの向いてる位置ってのは完璧な彼女。だからこそ成し得た今回のセルフ・セレクション・ベスト・アルバムだと思います。ですから、今までのベスト・アルバム聴いた事のある人で、ある程度のイメージをもっている人たちは、一回 真っさらにして欲しいと思いますね。その上でこのセルフ・セレクション・アルバム♪これ聴いて、彼女が実は、どういう思いで歌を歌いたくて、そして、どういう音楽を伝えていきたくて…っていうのがですね、しっかりとこの作品の感動に繋がってんですよな~!な~だって…(^m^)じゃ、まずは聴いていただきましょう♪ま、こんな話をしたうえで、これ選ぶのは非常におこがましくて申し訳ないんですけども・・・りみちゃんがですね、僕が書いた曲をですね、アルバムの1曲目にね、選んでくれたんですね~♪作詞は小山薫堂くんが素敵な詩を書いてくれました。“とことは”…っていうのは、永遠に続くっていう、そういう意味なんですけど・・・とことわのうた ・・・夏川りみ涙そうそう ・・・夏川りみさ、りみちゃん、♪とことわのうた に続いて聴いてもらったのは・・・も~、これはもう何も言うことありませんよ。 ♪涙そうそう ね… ビギンが、歌ってます♪ そして、作詞の森山良子さんも歌ってます♪ はい。え~どちらのヴァージョンも素晴らしいですけども・・・更にそれをグローバルな世界観まで伝えたのはやっぱり、りみちゃんの歌声あってこそっていうのは絶対あるんじゃないかなと思いますね。りみちゃんのあの歌声はほんとに聴く人の心を惹きつけますね~♪続いては、さぁNORAH JONESです!これはもう、若い女の子たちはもう是非観たい映画じゃないでしょうか。「マイ・ブルーベリー・ナイツ」・・・私のブルーベリーはどこにあるの?恋に破れた女の子がですね、自分の美味しいブルーベリー・ケーキを探す。。。実は、ほんとの恋を探す・・・という、そういうお話しでございました。ジュード・ロウ・・・カッコ良過ぎるでしょうみたいな・・・ね♪ノラ・ジョーンズ初の主演の映画ですねぇ、非常に可愛らしいノラ・ジョーンズですけども、この人、音楽活動も非常にマイペースですよ!一気にグラミー賞デビューにして取っちゃいましたけども…家の方にですね、そのお金で、スタジオ造って、そして、じゃぁ、次はどんなヒット!・・・じゃなくて、あくまで、より一いっそう環境整えて、より、それ以上のマイ・ペースの環境をつくって活動するという道をね、彼女はちゃんと選びましてね、それまでにやったカントリーのコピーバンドのバンドのアルバムを作ったりとかですね、非常に自分のペースを大切にしております。今回の映画も、ま、「ちょっとやってくれないかっていうから、やってみっちゃったわ♪どうかしら?」ぐらいのね、そういう空気感が非常にいいんじゃないかなというふうに思いますよ。今度は女優で大成功!みたいな、そういうのとは全然ちがいますからね。それではNORAH JONESで、♪THE STORYTHE STORY ・・・NORAH JONES カオ上げて ・・・PLUS ONE 佐藤竹善のSound Discoveryさ、今日は、ナチュラル・ウーマン、自然体で生きる女性たち・・・そんなアーティストに焦点をあてましたけど、もちろん、自然に生きて順風満帆なだけで暮らせてるわけじゃないんですよ。みんな・・・それなりに人間ですからいろんな苦労があるわけですよ。はい。辛い思いもしますしね、沢山たくさん、いろんな辛い思いもしますけども、そこで、一生懸命戦いながら、やっぱり自分の本来の姿を維持しようとする、そういう思いがやっぱりねぇ…音楽に表れていく人たち。ま、これから苦労をし始めるであろう人も、今日、選んだ中ではいますしね、デビューしたばっかりの人とか、いっぱいいますけども。まぁ、なにしろ、最初に自然な形で自分を表現できた人はなるべくそれがキープされるように一生懸命頑張って欲しいなと思いますしね、でまたシェリル・クロウのように、一回こういろんな華やかなものを見ちゃって、そしてまた戻る勇気を持った人とかね。。。男だったらプリンスなんかもそうなんですよね。やっぱアーティストっていったって、ずっと華やかなわけじゃないですからね、実は・・・みんなと同じように色んな苦労が私生活であるわけですけども、え~まぁ、そうですね、70年代、60年代、80年代、そういう時代に比べると、なんてんでしょうね、いわゆるスターという世界に入ってしまったからといって、もはや、後戻りできないような時代ではなくなってますよね。本人の意志次第でどうにでもなる、どうにでも道はあるという…そういう環境はですね、先輩たちのいろんな苦労でできあがってると思いますし、もちろん今日冒頭で言ったかなと思いますけど、いろんな環境の発展、機械とかのね、お金だなんだというところからも、距離を置いても、自然な音楽を作れるという、自然な暮らしを営めるという、そういう時代になってきたというのもあるかなと思います。最後にお贈りしたのは、まぁ、自然体の塊みたいな先輩の小田和正御大と、久ぶりにスタートさせた、またPLUS ONE というユニット、佐藤竹善の「INDIGO」というアルバムの中に入っておりますね。 ♪カオ上げて ・・・これ聴いていただきました。
2008.04.24
Sound Discovery今週は 「ナチュラルウーマン」がテーマ。自然体で独自の音楽活動をしている 女性アーティストの特集!♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ リスナーからのメール・・・ラジオネーム、きんさん…巾着の巾と書いてあるんですが“きんさん”でいいんでしょうかね?巾さんは、初めてこの番組で竹善さんに嵌り、初めて今回のライブを観に行かれたそうですが、ライブはノリノリ、MCは面白い!とっても楽しいライブだったので、是非また参加したい!という内容でした。よかったですね~♪またライブ仲間が増えましたよ~(^o^)vこのライブが行われた福岡市民会館ですが、もうしばらくすると取り壊しになるということで…竹善さんも、永い歴史のあるホールでやれてよかったと思う と言われてました。手嶌葵ちゃんも観にいらしてたようで、とても喜んでらしたそうですよ♪帰りにお見かけしましたが、す~っとして背の高いお方なんですね~(*^_^*)さぁ!手嶌葵ちゃんもとってもナチュラルなコでございますけども、今週のテーマはですね、“今時のナチュラルウーマン” 自然体で自分の音楽をやってる人達、そこにちょっと焦点を絞ってみようかなと思います。日本にもね、アメリカにもイギリスにも沢山おりますけれどもね。最近はほんとに頓に自分のペースでですね、自分の好きな音を、そして自分の好きな環境でやりながら、そしてそれがちゃんとこう、メジャーシーンの中に乗っかって、世界中に音が届くというね、そういう環境がですね、まぁそれこそインターネットとかですね、あとはコンピューターとかの発達で、そんなにお金かけなくても、音楽をちゃんと作れるようになったりとかですね、あとは自宅でみんな好きなようにつくれたりとかね、いろんなそういう環境の変化もあってですね、ほんとにそういうのを、いい形で自分の心に解釈している人たちはですね、ちゃんと安易な方向へ流れずに素敵な音楽をみんな作っているわけでございます。そんな女性陣たちから、選りすぐり楽曲を今日はですね、お贈りしてみようかなという風に思います。まずは、この人!僕はねぇ、去年の春過ぎから注目してたんですよ!これ1曲、今からお贈りするこの曲をですね、僕、ちょうどインターネットラジオかなんかでたまたま聴いてね、これは絶対来るだろう☆って思いつつ…なかなか日本では盛り上がらないで、なんでだろう?なんていうふうに思っていたら・・・やっぱり、全米NO.1 にアメリカでアルバムがなったあたりぐらいから、日本でもガ~ッとラジオでもかかるようになりましたけれどもね。コリーヌ・ベイリー・レイちゃんが、もし白人で、アメリカで育ってたなら・・・みたいなね♪なんかそういう空気も携えた、このコルビー・キャレイという人でございます。カリフォルニア、マリブビーチ出身の、22歳。デビューアルバム「Coco」より・・・COLBIE CAILLATで♪BUBBLYこの曲はこちら CROSS-FM の 先月のヘビーローテーションになってましたね~♪BUBBLY ・・・COLBIE CAILLAT HELLO ・・・TRISTAN PRETTYMANさぁ、コルビーちゃんの後に聴いてもらったのは、TRISTAN PRETTYMAN・・・♪HELLO南カリフォルニアのビーチタウン、デルマー出身の25歳ですね。12歳の頃からサーフィンを始めたというサーファーでもございます2ndアルバム「HELLO」から・・・このサーファーであって、ミュージシャンである、ジャック・ジョンソンを初めとする、そういう人たちはですね、なにしろ、音楽作りよりも波乗りの方が大事ですから・・・レコーディングしてても、いい波があるぞっていうと、レコーディング中止して波乗り行っちゃう。。。そのゆったり加減が、音作りにもよく表れている…ね、妙にこの気合入れて、音楽は!みたいなっていうよりは、もう自分が親しんできた音楽を自分でオリジナル作るならこうしたいわぁっていう…まるでこの普段の生活のBGMを自分が作り上げるかのような…なんかそういうような音楽作りをしている人たちが中心になっていますね。まぁ、ジャック・ジョンソンという人の存在っていうのは大きいわけですけども、それまではですね、いわゆるこうパワーポップパンク、ハードなサウンドが、サーフィンのあの映像のね、音楽でも中心であったのが、彼の登場によって、一気に逆にゆったり系の音楽がピッタリするという・・・そういう流れにも替えてしまったぐらいの、ジャック・ジョンソンの登場でありましたけれどもね。ま、元々 サーファーの人たちの暮らしってのは、そういうところにあったわけですから、いわゆるスポーツ!そして何とか!みたいな、見る側に対してのサーフィンのイメージよりも、やる側の普段の日常の部分が、より映像と一体になったというところなんでしょうね、きっとね。さぁ、続いてはSHERYL CROW来年、Fleetwood Macのメンバーとして全米ツアーを行うと・・・そうなんですか!?Fleetwood Macのメンバー!?・・・へぇ~…まぁ、Stevie Nicksとね、非常に仲がいいというのは前から有名でございましたけども…なるほど~はい。オリジナルメンバーは若干また欠けるっていういうことでしょうかねぇ?まぁ、Fleetwood Mac自体もう何回もメンバーチェンジしてるグループですけども・・・え~このSHERYL CROWという人は、遅咲きの人でございましてね、30ぐらいですよ確かデビューしたの・・・それまでは、スタジオのコーラスの仕事だったりとか、いわゆるライブツアーで、後ろでコーラスをやる人としてですね、10年ぎらいのキャリアをもった苦労人でございます。LOVE IS FREE ・・・SHERYL CROWLOVE SONG ・・・SARA BAREILLES続いて聴いてもらったのは、SARA BAREILLESで♪LOVE SONG・・・You Tube でね、カワイイPVが見れますから、是非見て欲しいなというふうに思いますけども・・・あのBen Foldsを、非常に彷彿させる作品群です。彼女の他の作品を聴いてもね♪まぁこの1曲を聴いてもピアノの音作り、そしてピアノのプレイ、そしてべ-スの音が敢えて歪んでぶっとい感じとかは、Ben Foldsからの影響、非常に大きいんじゃないかなというふうに思いますけどもね。ピアノロック系の女性シンガーってのは定期的にアメリカでもね、出てきますけども・・・この人はなかなか、可愛いルックスとは相反して結構骨太なポップピアノロックを聴かせる人ですよ♪はい。 デビューアルバムは 「Little Voice」 です。さぁ、続いてはフランス人女性シンガー・ソング・ライター、YAEL NAIMあの MacBook Air のCMソングにも起用されて、誰だ誰だって問い合わせが凄かったそうですけどねぇ。ちっちゃい頃、イスラエルで過ごした彼女でございますねぇ・・・当然、育った環境ってのはですね、人種の部分だけでなくて、音楽にも大きく影響していきますけど、このYAEL NAIMさんもですね、フランス人でありながらも、ま、この名前を見ても、純粋なフランス人の白人系の人じゃないっていうのが分かりますよね。そしてイスラエルで育っていると・・・イスラエルというところは中近東のど真ん中の場所にありますけども、まぁそういう意味では中東の音楽もですね、大きな彼女の要素になっているかなと思います。まぁまずは聴いてもらいましょう…♪NEW SOUL ・・・YAEL NAIMCHASING PAVEMENTS ・・・ADELE続いて聴いてもらったのは今、最も注目されているイギリスのアーティストですよ♪ADELE・・・サウスロンドン出身の19歳。デビューアルバム 「19」 から・・・彼女の音楽性はそうですね、一番分かりやすくいうと、エイミー・ワインハウス、あの彼女の空気と、そして、僕が一押しのジェームス・モリソン、彼の空気を合わして、足して2で割ったような・・・そういう空気感になってますね~♪特にこのシングル曲の♪CHASING PAVEMENTS正に今言った二人を大きく足したような感じですね。ヴォーカルのスタイル、これが大きくやっぱ個性を位置づけてるなというふうに思いますけどね。これ、歌い方はパウロ・ヌティ-ニとスゴク似てますね。やっぱそこにもソウルミュージック、ソウル・ロック、ビンテージの・・・この辺が、歌い方にまで、しっかり出てるということでございます。私はこの曲がとても気に入ってます☆(^^)一旦更新です・・・あ、まだ入りますね(^^; Sound Discovery さぁ、今週は 「ナチュラルウーマン」がテーマでございますね~自然体で暮らして、音楽を作ってる、歌っている人、今日はね、夏川りみちゃん♪取り上げてみようかなと思います。 彼女がですね、セルフセレクション・ベストアルバムを出したんです。「あいのうた」・・・平仮名で “あいのうた” と出したんですけど・・・非常にいいベスト・アルバムになってます!彼女はやっぱ歌謡界系の出身なんで、ベスト・アルバムいっぱい出てるんですよ。いっぱい出てるんですけども、どちらかというと、企業主導型であったベスト・アルバム(^^;) に比べて、この内容は、ほんとに彼女が、どういう歌をどう表現していきたいのかっていうのがよく表れてます!セルフ・セレクションでありながら、決して自己満足になっていない。ま、彼女自身が自己満足のコじゃないのでね、ほんとにいい歌であるっていう感性がシンプルでありつつ、いい歌っていうものに対する目線っていうのは、理屈をもたないコではあるんですけども、でもしっかりと確実にある目線…まぁ、アレサ・フランクリンみたいなもんでしょうか・・・音楽的に、私はああでこうでってことはね、あんまり考えてないんですけども…でもアンテナの向いてる位置ってのは完璧な彼女。だからこそ成し得た今回のセルフ・セレクション・ベスト・アルバムだと思います。とことわのうた ・・・夏川りみ涙そうそう ・・・夏川りみTHE STORY ・・・NORAH JONES カオ上げて ・・・PLUS ONE
2008.04.23
大好きな和食のおかずの一品 「きんぴらごぼう」 (^^)牛蒡の他に人参とゴマ、鷹の爪(唐辛子)を加えてピリ辛で・・・♪モスライスバーガー の “五目きんぴら” も好き♪蓮根のきんぴらも美味しいですよね(^-^)
2008.04.22
Sunday Vintage Cruise昨日の続きです♪さて、続いてはUKいきましょう!イギリス。いいですね~UK♪もう思いついたんじゃないですか?皆さん。 UKのロックバラッズったらこの人たちだろう!みたいなねぇ♪正解者、いると思います!オエイシスですよ~オアシス!ねぇ、もう説明のしようのないバンドですね!オアシスもいろんなスタイルのヒット曲があって、メガヒットバラードも沢山あります。このオアシスなんですけども…僕ねぇ、アメリカから帰ってきて、まだこう、仕事が安定しない時にですね、CD屋さんでバイトしてたんですけど、その時にね、このアオシスよく聴いてましたね♪ アルバム「Definitely Maybe」・・・絶対たぶん…みたいなね(笑)そういう訳のわからない「Definitely Maybe」というアルバムの♪ Sad Song とか凄くいいですよね~♪ はい。でも、今日はね、ちょっとちがう曲をお届けしたいなと・・・ま、数多くあるヒットの中からですねぇ、アルバム「Morning Glory」・・・そこからのメガヒットで、♪DON’T LOOK BACK IN ANGER これお届けしたいと思うんですよ♪この曲は彼らのライブではいつも客席と大合唱になる曲なんですよね~!有名ですね♪そして、もう1曲だけ・・・時代は70年代にジャンプします!アーティストの名前は・・・おっ!また当った人がいるかも知れない! その通り・・・QUEENですね~♪素晴らしいですよ!QUEENは・・・はい。QUEENのライブの中で、いつも感動的に歌われたのが♪LOVE OF MY LIFEでしたね~♪今、ライブツアーご一緒させていただいてる佐藤竹善さんも、ソルトさんのピアノでかつてカヴァーしていました。もう、世界中の多くのアーティストたちが影響をうけましたね。当然、僕も影響を受けてます。も、このQUEENの素晴らしさというのはですね、完全の他のこの時代のバンドと差別化されてますね~、ま、ロックという音楽をベースに、クラシックであったり、オペラであったり、ミュージカルであったり、ファンクであったり、いろんなジャンル、様々な要素をまんべんなく取り入れてますね。そして、ふつうこういうことをやるとですね、とかく難しくなっちゃうんですよ、音楽が、いろんなものを取り入れ過ぎて・・・しかし、このQUEENというバンド、素晴らしいところは、こういったさまざまな音楽の要素を取り入れながらも、単なる難しい音楽に仕上げないで、常にポップのスピリットをね、入れていましたね。そういったところが、ま、この世界的に人気、QUEEN!彼らの実力、皆さんが愛しているところではないかなと僕は思います。そして、ベースのジョン・ディーコンね、またポール・マッカートニーとはちがったクラッシックのライン♪ ま、ポール・マッカートニーもそうですが、このジョン・ディーコンも常に、クラシックのチェロを意識した旋律。そういったところをエレクトリック・ベースで最大限に表現してると僕は思います。そしてみんなね、QUEENのメンバーみんな博士号もってるんですよ、頭いいんですよ。ね~、そういった頭脳から素晴らしい音楽が生み出されてるんですね。さぁ、それではUKロックバラッド、続けておとどけしましょう・・・♪DON’T LOOK BACK IN ANGER ・・・OASIS LOVE OF MY LIFE ・・・QUEEN さぁ、続いては僕お勧めの映画をご紹介するコーナーですが、今日選んだ作品はですね 「トップ・ガン」(←キャスト、解説、あらすじはコチラ)・・・1986年の作品ですね。 トム・クルーズ この映画、流行りましたよね。もうこの時代のトム・クルーズは、「カクテル」 だったり、いろんな映画出てますけど、飛ぶ鳥を落とす勢いの素晴らしい俳優ですが、最近また、いろんな作品、出始めましたね。そんなトム・クルーズ主演の「トップ・ガン」僕、個人的にはね、トム・クルーズの乗っていたバイク、これカワサキの「忍者」っていうバイクだったんですけど、かっこよかったんですよ!彼が乗ってたのは1000オーバーの大型ですけど、僕ね、この当時高校時代、中型免許を持っていて、オートバイ乗り回してたんですけども、 え~!これまた意外なお話が・・・実はこのトム・クルーズの影響でですね、ミーハーですよね(^_^;) カワサキの忍者、400R 3型、黒にグレー、これ乗ってました カッチョイイ~♪そういうわけで…今日はね、ロックバラッズ特集でもありますし、「トップガン」もご紹介いたしましたので、この曲しかないんじゃないですかね♪ では1曲聴いてください。TAKE MY BREATH AWAY ・・・BERLIN 「トップ・ガン」 サウンド・トラック持ってますよ~♪(^^)v さぁ、続いてはマイ・ストーリーですね~♪* My Story *以前、チラッとビートルズ専門の中古レコード屋さんで、僕はバイトをしていたという話をしましたが、実はそのビートルズ専門のほうには、派遣されたというか、そっちに行ってくださいって言われただけで、元々はですね、ふつうの中古CD屋さん、いろんな音楽を取り扱ってるCDレコード屋さんで、働いてたんですよ。それがですね、阿佐ヶ谷っていう東京の駅にある中古CD屋さんで、元々はね、凄く小さいお店だったんですけど、あ、CDだけじゃない、アナログもおいてたんですよ。僕がアルバイトしてる間に移店しまして、その時もね、アナログとかCDとか全部運ぶのもの凄い大変だったんですよ!で、運んでですね、大きい駅前の店舗に拡大したわけですね、お店が。で、自然とCDもどんどん買取も多くなって増えていきまして、何枚ぐらいあったんだろう・・・数えられないくらいあったんですけども、まぁ、その当時のバイト時代がですね、僕の音楽、知識・・いろんな、なんてんですかねぇ…音楽を知る上でとってもいい時代だったんですよね♪で、もっともっと時給とかがね、高いアルバイトも、他に探せば沢山あったんですが・・・一瞬ね、居酒屋さんとかでも僕、バイトしたことあったんですが、なんか洗い物とかがなんか無性に腹が立ったって、やめようつってすぐにやめたんですけども…(笑)どうせ、何かアルバイトをしてね、自分が活躍するまで、その場をしのごうと思うんであれば、どうせ同じ時間を使うんであれば、自分のためになることがいいなぁと思って。。。例えば、新譜を売る、ふつうのCDショップね、名前言っていいのかな?タワーとか・・・そういったところだと、新しい音楽じゃないですか、遡ってあれってどうだったんだろうとか、聴けないし封を開けられないわけですよ。中古CD屋、中古レコード屋のいいところというのは、封が開いてるので自由に聴けるわけですよね、パッケージを開けずに。なので「すいません、中古レコード、CD買い取ってください」とか、お客さんが来たときはですね、まず、それを、店頭に並べる前に全部聴けるわけですよ。 で、その当時はカセットデッキみたいなので、カセットにダビングしてね、時分で楽しんだりしてましたね~♪そして、ちょっとこれ、店長に聞かれてるとまずいと思いますが、どうしても自分が好きなアーティストって偏った値段をつけちゃうんですよ。大体ここれのこれって何百円だろうって決まってんです。おしえられてるんですが、「うわっ!このアルバム凄くいいよね!」と思うと、ちょっと1.5倍ぐらいね、お客さん、いいセンスしてる、でもね、こらを手放すと一生後悔するよ。ぐらい思いながらですね、ちょっと高めの値段をつけちゃうとか・・・で、自分がちょっと興味ないものとか、でも世の中では凄い人気あるものは安く値段つけちゃったりね(笑)そういうのちょっと、はい、ちょっと個人的感情が入ってたふしはあるなと思います。でもねぇ、とっても楽しくて、その時代の音楽というものや沢山音楽を聴いたものが、今の僕のクリエイティブなね、作業に確実に結びついてるなと思っていて、今思うと、非常に懐かしい時代だなと今でもいい思い出です。音楽をめざしている人!バイトをするなら、中古レコード屋、中古CD屋に行ってください。さぁ、続いてお贈りする曲なんですが、これも名曲ですね~♪ 聴けば皆さん、きっと知ってるんじゃないかなと思います。では、聴いてください♪TO BE WITH YOU ・・・MR.BIG さぁ、番組 最後はネクスト・ビンテージ・・・今日は、ロックバラッズスペシャルを、お届けしてきましたが、EXTREMEで、♪MORE THAN WORDS・・・* Next Vintage *MORE THAN WORDS ・・・EXTREME ん~いい曲だぁ~(^-^) これCD持ってます♪ロックバラッズ ほんといい曲多いですよね♪というわけで、下野人司がお届けしてきたSunday Vintage Cruise 如何でしたでしょうかよかったでしょう? ラブ・バラッズ ね!ロック・バラッズ・スペシャルですよ♪やっぱりね、冒頭にも言いましたが、ロック・バラッズ♪名曲多いです!…なので、これは第1弾ということにしたいですね。 第1弾に留まらず、どんどんどんどん、沢山素晴らしいロック♪バラッズを皆さんにお届けしていきたいなと・・・そして、やはりこのロック・バラッズはですね、やはり注目するのはサウンドだけじゃなくて、詩も、いいものが多いですね。 なので、いい詩のいいバラッドを、沢山お届けしていきたいと思いますので、楽しみに待っていてください。そしてこういったバラッドを聴きたいとか、あと、なんかこういう…うろ覚えなんだけど、なんでしたっけ?とか、そういうのもあったら、是非言ってくれれば、探してかけたいなと思いますので、是非是非、お便りくださいメール・アドレスは、 music@lovefm.co.jp 是非、僕宛にメールをください♪そして、そういったリクエスト沢山待っています!Sunday Vintage Cruise お相手は下野人司でした~それではまた来週~♪ See You Next Week! Bye Bye
2008.04.21
Sunday Vintage Cruiseこんばんは、下野人司です。日曜日の夕方、いかがお過ごしでしょうか?僕はですね、順調にツアー♪ベース、弾きまくってですねぇ、その合間にレコーディングや、編曲という日々を送っていてですね、ほぼ、休みのない状態なんですが、ま、非常に充実していますね。最近よく、ほんとによく譜面書いてるなと…よく音譜を沢山書いて、いっぱいピアノを弾いてると…そして、ツアー中にソルトさんにピアノを教えていただいて、その練習もしなきゃいけないし…もう大変ですよ、ほんとにやることが多くてですね。。。ほんとに、お疲れさまでございます m(_ _)mま、そんな中で大変素晴らしいアレンジ、アクーステックなね、バンドっぽい生サウンドのものから、え~、ちょっと映画音楽のようなね、管楽器のアレンジをやってみたり・・・そうかと思えば、もう低音バキバキのヒップホップをやってみたり、いろんな音楽を自分でね、表現できることが僕自身幸せだな~と思うんですけども、そういう環境を与えてくれるね、アーティストもとても素晴らしいなと思いますね。そういった中で、たぶん、夏、秋、冬にかけて僕のプロデュースしているものや、アレンジしているものが、沢山リリースされると思いますので随時ね、僕のブログとかでも紹介しますし、リリースされたらこの“Sunday Vintage Cruise”や、あとね、アンナさんに頼んでね、“Stylish Life”とかでもね、かけてもらえるように、頑張りたいと思っていますので楽しみに待っていてくださいね♪さて、Sunday Vintage Cruise♪今日は、ロックバラッズ特集 と題して、お届けしていきましょう。 ロックバラッズ 僕、大好きなんですよ!どうですか?皆さん!いいですよね。ロックというと、こうガーンとパワーのあるサウンド、そういうイメージ。ビートのあるもの。そういうイメージもありますが、ロックのバラードってね、名曲多いですよね!やっぱりロックは不滅かなと思います。そういったロックバラッズ特集をお届けしますので、今日も最後までよろしくお付き合いください。さて、今日は、そういったわけで、こんなナンバーからお届けしましょう♪THE REASON ・・・HOOBASTANK HOOBASTANK で、♪THE REASON 聞いて貰いました。2003年のメガヒットバラッドでしたね。まぁあの、詩の内容的にはですね、僕は完璧ではないけど、できなかったこと、君にね、そう打ち明けなかったけども、旅立つ前にいっておかなければならないことがあると・・・僕にとってね、新しいものをスタートするための理由をみつけたいんだと・・・ね、そういった理由が、僕には欲しいんだと・・・そういったことを歌っているTHE REASON という曲なんですが、彼らはね、アメリカ西海岸出身のグループですが、アメリカのロックバラッズには独特な雰囲気がありますよね、で、特にこう西海岸のグループとなると、楽曲にどうしても、潮の香りとか、風の感触というか、そういったものを感じることが多いですね。そして続いて、アメリカンロックバラッズを続けていきましょう♪次はですね、もう誰もが知っている珠玉の80年代バラッズを続けたいと思います。まずは、JOURNEY・・・いいですね、JOURNEY♪スティーブ・ペリーのね、ハスキーヴォイスが切なげに響いてくるグループですが、アップテンポのナンバーも、もちろん素晴らしかったJOURNEYですが、彼らの代表作となったバラードといえばやっぱりこれしかありませんね♪そうです!♪OPEN ARMS まぁあの、邦題は♪翼を広げて・・・という感じですが、もう大好きなんですよ、僕これ♪ 君のささやきが優しくて、それがね、繊細でね。 ま、どうやって君を愛すればいいのか…みたいなね、そういうラブバラードですけども・・・とってもいい曲ですね。さぁ、つづいてのアメリカンロックバラッズは、REO SPEEDWAGONですね!REO SPEEDWAGONは、1968ねんにイリノイ州で結成されたバンドですが、10年以上も泣かず飛ばずの時代が続きます。そして、70年代後半には、酷いですよこれ・・・アメリカで最も売れていないが、長く続いているバンドという称号を与えられてしまいますね、かわいそうですね、こういうこという人、いるんですよ、でもほんとに・・・もう、無視していきましょう!そして、12年目の1980年、遂に…遂にです!全米NO.1を獲得!80年代を代表するバンドの一つになりましたね。これたまに、レオ・スピードワゴンとい言っちゃう人いますけども、これアール・イー・オーなので気をつけてください(^_^;)まぁ、この曲もそうですし、さっきの紹介したJOURNEYの曲もそうですけど、この時代、あれですね…ピアノバラード多いですね。 シカゴの♪素直になれなくて とか・・・そういうのもそうですけど・・・非常にピアノバラッドが多いかなと思いますね♪そしてね、今日は彼らを代表するバラード、涙のレターとか涙のフィーリングなど、いろいろあるんですけども、今日はフィーリングの方にしようかなと思います。で、まぁこの曲、ピアノバラードなんですけども、ここが80年代感じるところだなと思うのは、アコースティックピアノなんですけども、電子楽器のピアノ♪つまり、アコースティック・エレクトリックピアノというのかな・・・今だと当然、生のアコースティック・ピアノを使うところを、やっぱこの時代はですね、あれですよ・・・ヤマハのCPとか、そういうエレピを敢えて使うんですね。ですから今のアレンジでも、そういった質感出したければ僕も、結構 導入したりしますね、そういった特徴があります。はい。 あと、ハーモニーとかね、ピーター・セテラ系のこの時代のハーモニー♪上3度でファ~っとキレイにいく。この感じも非常にいいかなと思います。そして、もう一つのアメリカンロックバラッズはSURVIVOR ま、SURVIVORといえば♪Eye of the Tiger ノリノリのやつですね♪ロッキーという感じですけども…バラードにもメガヒットがあるんですよ、そのタイトルは、♪THE SEARCH IS OVERこの題名・・・SEARCH は探すですね。IS OVER は終わりということで、もう探すのはお終いにしようと・・・で、君の瞳を探しているんだ!永遠にね、見つめる事の出来る瞳。つまり、ず~っと自分のものである瞳を探しているんだよと…そして探すのはもう終わりだよ、君は僕とずっと一緒にいてくれるから・・・そういう感じの非常に温かいバラードですが…ね、いい曲です♪さぁ、こうしてロックバラッズでそにお地位を確立したロックバンドはね、総称して“産業ロック”なんていう人もいますけど、ね~、ま、こういうのもどうかと思いますが…ま、そういう名前を付けたがる人は多いですが、なんと付けられても、アーティストは自分たちの作品、その時代その時代、自信を持って発表していけば僕はいいと思います。それでは、今 紹介した3曲を聴いていきましょう・・・♪OPEN ARMS ・・・JOURNEY CAN’T FIGHT THIS FEELING ・・・REO SPEEDWAGON THE SEARCH IS OVER ・・・SURVIVOR 今日はここまで・・・昨夜はなかなか書き始めらなかった上に途中でまたちょっと眠ってしまいました(^-^;)これから先は次の日記で・・・♪DON’T LOOK BACK IN ANGER ・・・OASIS LOVE OF MY LIFE ・・・QUEEN TAKE MY BREATH AWAY ・・・BERLIN TO BE WITH YOU ・・・MR.BIG MORE THAN WORDS ・・・EXTREME
2008.04.20

今日は久しぶりに トリアス に行ってきました。ここへ行くと必ず行くのがコストコ と 久山園芸(お花屋さん)コストコで、買ったパン デミバゲット・・・軽く焼いて外側バリッバリッ!美味し~いこれが6コも入っている(^_^;)そして、また買ってしまった柔軟剤! ダウニー の “バニラ & ラベンダー”この香りは初めて いい~香り(^-^*) お洗濯が楽しくなる♪ボトルにアロマキャンドルの絵がついてるけど、ほんとそんな香りがする~♪しかし、これまたデカイ!重い!お花の写真撮り忘れちゃったけど、今日は八重咲きの “コデマリ” と、“アメリカンブルー” の苗を買いました。最近、やたら眠い ・・・ 春なのね~ ちょっと横になるとすぐ寝てるし(~_~;) のび太くんか…追記 八重咲き コデマリの写真載せました~♪コデマリ(小手毬) ・・・ バラ科 シモツケ属 耐寒性落葉低木 中国原産ちっちゃなお花がびっしり!カワイ~(*^-^*)アメリカンブルーは、まだ花の付いてない小さな苗なので、咲いてからアップしますね♪今日 (4/20) は、広島から娘のお友達が遊びに来て、我が家へお泊りです(^^)久々の再会で、楽しそう~♪
2008.04.19
Sound Discobery -3-前の日記の続きです。 今度は消さなかったぞ~(^-^)v コピペしてたも~ん♪DONNY HATHAWAYの曲ですねぇ・・・これは、キャロル・キングの名曲!ジェイムス・テイラーも歌ってますけども、これをDONNY HATHAWAYが、取り上げてですね、71年にリリースされた、傑作のライブアルバム、「DONNY HATHAWAY LIVE」の中に入ってるんですけども・・・この曲はいわゆるキャロル・キングのヴァージョンも有名ですけども、ジェイムス・テイラーも、まるで、自分のオリジナルであるかのように新たに有名にしちゃいましたし、そしてDONNY HATHAWAYも、この曲を改めてDONNY HATHAWAYの曲といってもいいでしょう!っていうぐらいに有名にしちゃいましたし、え~、そんないろんな人たちがこの曲を有名にしちゃったことで、この曲はすっかり文部省唱歌のようにですね、ほんとの意味でのスタンダードになってしまいました。 ちなみにゴスペルの世界では もはやですね、キャロル・キングがつくっただとか、DONNY HATHAWAYが歌ってたってことすらもおいといて、この楽曲自身が大きなスタンダードになっております!はい。マイティ・クラウズ・オブ・ジョイとかいろんなゴスペルグループもですね、この曲をやりますし、未だに毎週日曜日には世界中のいろんな教会で、歌われたりしていることでしょう。この曲はね~♪ それでは、DONNY HATHAWAYの歴史的なライブアルバム「DONNY HATHAWAY LIVE」 の中から、♪君の友達…♪YOU'VE GOT A FRIEND YOU'VE GOT A FRIEND ・・・DONNY HATHAWAY I JUSTWANNA STOP・・・SING LIKE TALKINGさぁ!そして最後に聴いていただきましたのは、SING LIKE TALKINGこれをもってきてくれるあたり、嬉しいですね~有り難いですね~♪(*^o^*)これだけ素敵な流れの中で最後これでね~修めてくれたっていうのが凄い嬉しいです!SING LIKE TALKING 98年リリースのベストアルバム「SECOND REUNION」 のボーナス・トラックで入っておりましたねぇ、これ。武道館でのSING LIKE TALKINGのライブ♪これジノ・バネリの名曲をカヴァーしてます。ま、今回のね、佐藤竹善のツアーでも、♪JOJOというね、BOZ SCAGGS。これを取り上げておりますけども、毎回毎回、SING LIKE TALKINGのツアーでは、1曲カヴァーをね、やってましたけども、はい。 このときはこのI JUSTWANNA STOP そしてまた豪華なバンド陣のビッグな後ろのサウンド♪ね!素晴しいミュージシャンたちの演奏を聴けるなと、改めて聴きながら思いますけどもね、はい。このSING LIKE TALKINGの♪I JUSTWANNA STOP これをもってきてくれました。この曲はね、この頃はまだ、ライブでカヴァーをパッて取り上げた時に、非常に喜んでくれるファンの人達、いっぱいおりましたけども、カヴァーはライブではいいけどねぇ…なんていうまだ声が聞かれる時代でもありましたけども、今やもう、今日の放送きいても分かると思いますけど、カヴァーってのはもう昔から一つの分野として、やっぱりどれだけアーティストのセンス、これが必要になるのかってところが伝えられたんじゃないかなというふうに思います。ま、最後の♪I JUSTWANNA STOPは、ご愛嬌というところでですね、それまでの、この選ばれてる楽曲で、カヴァーも実はオリジナルと同じぐらいセンスが非常に必要なんだというところがですね、伝わるといいなと思いますけどねぇ・・・はるなおさん、素晴しい企画!ありがとうございました!はい♪いやぁ~この♪I JUSTWANNA STOP懐かしいですね~♪会場のみんなで♪ふぉよら~ふぉよら~♪って、コーラスしましたよね~(^-^*) HERE,THERE AND EVERYWHERE・・・佐藤竹善佐藤竹善がお贈りしてまいりました♪Sound Discovery 今週は第1回!リスナーが選ぶ全曲選曲企画♪リスナーディレクター計画!これが見事、はるなおさんの素晴しい選曲によって、第1回目を迎えることができました!是非第2回目、迎えられるように、是非皆さん、頭とセンスを絞りきって素敵な選曲をしてみてください。もちろん、洋楽じゃなくてもいいですよ!そしてもちろん、例えばジャズだけとかね、敢えてソウルミュージックだけとか・・・敢えてハードロックだけとか・・・それでもいいですよ!そこのセンスと空気が漂えば・・・もう、バッチリでございます。我らスタッフですね、もうどんなジャンルにも対応できる、一様力量を持っておりますから、安心して、私の好きなジャンルはダメかなぁ…とかね、そんなこと思わなくて全然大丈夫です!ハウスでもOKですよ!どんなもんでもです!そしてまたオールマイティー選曲でも構いません。要はね、どんな分野に絞ろうが広げようが、そこには必ずセンスってのが大事で、逆に言うと、豊かな自由さがあれば誰でも選べるっていうことですよ!はい。問題はそこですってばぁ~竹善さん ヾ(´▽`;)最後にお贈りしたのは、佐藤竹善の、「LIVE WITH the CORNERSTONES 2007」 3月26日に発売されたアルバムの中から、ビートルズの曲を僕が弾き語りでやってます。♪HERE,THERE AND EVERYWHERE聴いてもらいました。6月にはですね、「LIVE WITH the CORNERSTONES 2007」の、中野サンプラザのライブだけを納めたDVDが出る予定ですから♪是非、そちらのほうも、楽しみにしていてください。おぉ~!めっちゃ楽しみです~!!o(*^o^*)oギタリスト諸君!彼らのプレーを是非!映像で観てですね、スッゲ~なって味わって欲しいと思いますよ。松原正樹、 今剛の素晴しさを…!リクエスト、メッセージの宛先は sd@crossfm.co.jpさ、この後、午後4時からは、彼の人生もオールマイティーです!非常に オールマイティー!いろんな意味で・・・!? はい。この前ね、僕のライブにも足を運んでくれました。とても嬉しかったですけどね、トギー、どうもありがとうございました!それではこの後は、オールマイティー・トギーの、「カテゴリーT.T」それではまた来週~! 佐藤竹善でした全リライト終了~! お疲れさまでした~~~♪完全リライトすると3つに分けないと入りきれないことが分かりました~(^-^;)
2008.04.18
Sound Discovery -2- 昨日の続きで~す♪さぁ、ERIC BENET、♪GEORGY PORGYに続いて聴いてもらったのは、BLONDIEで、♪THE TIDE IS HIGH… “夢見るナンバーワン” この曲はね、皆さんもいろんなとこで耳にしたことあると思います。これはあの~、BLONDIEのヴァージョンも耳にしてるでしょうし、そしてオリジナルのパラゴンズのヴァージョンなんかもね、耳にしてると思いますけども、この曲は、誰が歌ってるかということとはまた別に、曲自体も非常にね、有名ですね。日本でもあの~、ビールのCMかなんかにに使われたんじゃないんですかね。それもあってよりいっそう曲自体が、有名ですよね!はい。これを、BLONDIEがやったこれを選んでるっていうのはこれ粋でございます。ちなみにこの曲は81年、全米No.1に輝いたヒット曲でございますね。オリジナルは先ほども言いました、ジャマイカのコーラスグループ、ザ・パラゴンズということになるわけなんですけど、これスカなんですね、この曲はね、はい。スカというと日本ではねスカパラが、すごい有名でございますけども・・・このBLONDIEという人、この人は一応ロックのシンガーでございますが、BLONDIEという人自体のキャラクターがもの凄く強いので、え~ある意味、例えばデビット・ボウイとかね、例えばちょっと色合いはちがいますけど、ベッド・ミドラーとかですね・・・いわゆるもう、その人の存在でロックやろうが、ソウルやろうが、ジャズ歌おうが、レゲエ歌おうが、その人のオリジナルとなってこう聴こえてしまう。なんかこう見た目的から何から全ての存在感があるアーティストの一人です。BLONDIEという人。え~その人が、取り上げたこのスカナンバーのこの曲を、ERIC BENETの♪GEORGY PORGYのあとに、並べるというあたり、これも、まぁ、なかなか言葉で言うの難しいですけども、い~いところをもってきてるわけでございますよ。はい。BLONDIEを選んでしまえばいいってことでもない。で、ここでまたパラゴンズきちゃってもなかなか繋がりがなかったりとかしちゃったりしてね。はい。え~じゃ続いては、これがここでくるあたりが粋なんですねぇ、ALICIA KEYS feat. ADAM LEVINEADAM LEVINEというのは、MAROON5のヴォーカルでございます。はい、MAROON5さんは最近は、メアリーJブライジとの共演も話題で盛り上がっているところでございますけども、いわゆるソウルミュージック、R&Bに非常に憧憬の深いロックグループということになるわけなんですけども、ALICIA KEYSさんが、そのMAROON5のADAM LEVINEをフィーチャーして、取り上げた曲、これが、ローリング・ストーンズの名曲なわけですねぇ。ALICIA KEYSというと、もうある意味R&B界の姫ですよ!ディーヴァですよ!はい。そんな彼女が、カヴァー曲をやるときに、まぁ、昔だったら…今はもう当たり前ですけど、昔だったらR&Bの人はR&Bの曲をやるみたいなのが結構当たり前っていうか常識で、それ以外の曲を取り上げるってのは、あんまりないように思われがち・・・実はあるんですよ!昔から60年代の頃からもずっとあるんですけども、意外になかなか、それがふつうだよねっていう意識がまだまだ日本でもそんなにないですよね、一般的には。で、このALICIA KEYSさんは、ローリング・トーンズの名曲をADAM LEVINEをフィーチャーして、♪WILDHORSESというですね、なかなか通ウケするような曲をもってきて、やっているという曲を選んでいるというのが粋なわけですね。ALICIA KEYS アルバム「アンプラグド」 2005年の作品の中から・・・それじゃあ聴いてもらいましょう。♪WILDHORSESTHE TIDE IS HIGH ・・・BLONDIEWILDHORSES ・・・ALICIA KEYS feat. ADAM LEVINE佐藤竹善のSound Discovery 今週はこの番組初の企画、リスナー全曲選曲企画♪リスナーディレクターズ化企画、第1回目はラジオネーム“はるなお”さんの素晴しい選曲で見事実現した今回の第1回目ですけども・・・では、続いてはですね、HALL & OATESです。はい、まぁ30代後半ぐらいからの人にとっては、HALL & OATESというのは、大ビッグアーティストということになるわけですけども・・・まぁHALL & OATESというグループはですね、それこそ全盛期の若い頃からですね、なかなか粋なカヴァーアルバムを取り上げたりとか、ロックバンドでありながらソウルミュージックに非常に憧憬が深くてですね、ロックンソウルなんて言葉を大きく広めたグループでもありますね。そういう意味ではMAROON5の大先輩にあたると言ってもいいかも知れません。HALL & OATESはですね、熟年になってきますと、カヴァーアルバムを結構作るんですけどもね、やっぱ自分たちが非常に愛したモータウンを中心としたソウルミュージックをいっぱい取り上げたりします。そしてかつてはですね、80年代の初頭ぐらいにはですね、あのテンプテーションズのリードヴォーカル2人と一緒にですね、アポロシアターで一緒にライブをやってレスペクトを大きく表して、その中からもヒット曲が生まれております。そんなHALL & OATESが、「Our Kind of Soul」という2004年にカヴァーアルバムを出してるんですけども、ま、HALL & OATESといえば、モータウンみたいな部分ってのは、非常に色合いがもう一般的なんですけど、そこで選ばれた曲がアレサ・フランクリン、アトランティック系ですよ。 アレサ・フランクリンの曲を、カヴァーしているHALL & OATESの曲、これをもってきたというねぇ・・・一捻りあるますね、必ず。今までの曲でも、はい。え~HALL & OATES聴いてもらいましょう♪ROCK STEADYROCK STEADY ・・・DARYL HALL & JOHN OATESWE CAN WORK IT OUT ・・・STEVIE WONDERSound Discovery さぁ、HALL & OATESの♪ROCK STEADYに続いて聴いていただきましたのは、STEVIE WONDERで、ビートルズのカヴァー曲ですねぇ♪WE CAN WORK IT OUTビートルズ、♪恋を抱きしめよう これのカヴァーですね~♪え~STEVIE WONDERも、いろんな曲、いっぱいカヴァーしてますね。若い頃は特にいっぱいカヴァーをオリジナルアルバムの中に散りばめております。71年3月にリリースされたSTEVIE WONDERの28枚目のシングルなんですね、これね。ソウルチャートで3位まで上昇しておりますけれども・・・え~70年代はその他にチャカ・カーンも、♪WE CAN WORK IT OUT やっておりますしねぇ、ビートルズの名曲たちは、ソウルミュージックのアーティストに沢山、沢山!70年代は特に一番多かったんじゃないでしょうか?いっぱいいっぱいカヴァーされております。そして、そこで曲は凄く有名なんですけども、サウンド作りは敢えて時代的な背景もありましてですね、よりこの自分たちが黒人ミュージシャンであるっていうところを有名曲でありながらもそこに大きく自分たちのアイデンティティーをぶつけていった、そういうような作り方が70年代は中心になっていいるんですけどもね、そう言う中でよくこのSTEVIE WONDERの♪WE CAN WORK IT OUTこれを、よく選んでくださいましたね~♪はい。これもう素晴しい選曲だなというふうに思います。ま、♪ROCK STEADYがどちらかというと、今日の流れの中ではちょこっとマニアックな流れの中で、このSTEVIE WONDERの♪WE CAN WORK IT OUTもってきました。とはいいつつも、もっともっとふつうの、ふつうのあんまりこう音楽とかそんなに詳しくない人達にとっては、まだちょっとへぇ?っていうのが残るこれね、曲ですよね♪曲も有名ですし、STEVIE WONDERも、有名ですけども、STEVIE WONDERといえば、やっぱり♪可愛いアイシャとかね、そういうところをこの曲選んでるってあたりで、ちょっとまだこう音楽通よりな要素がありますけども、そんな音楽通よりな2曲が続いたあとに、はるなおさん、この曲をもってきてくれました。DONNY HATHAWAYの曲ですねぇ・・・ またまた文字数オーバーのため次に続く・・・
2008.04.17
Sound Discovery今週は 「リスナーさん全曲選曲企画」第1弾!!リスナーさんが選んでくれた選曲に 佐藤竹善の解説付きでお届けします。カヴァー曲中心のセンスあふれる選曲に ご注目! ♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪時刻は3時を回りました。ご機嫌如何でしょうか?佐藤竹善です。さぁ、今週はいよいよ、リスナーが全曲選曲しちゃう!リスナー、ディレクター化計画!第1弾!みたいな感じでですね、今日は、いよいよお贈りするわけでございますよ!はい。はるなおさん。前にもね、メール頂きましたけど、改めてもう一回読みますと・・・「竹善さん、こんにちは。先日は無謀な企画(全曲リスナー選曲企画)採用ありがとうございました。 いえいえ!竹善さんや、ディレクターさんを、おぉ~と唸らせるようなハイセンスな選曲でないといけない…これ、とっても難しいですよね。でも、また懲りずにめげずに選曲してみたので、よかったらお願いします。」 なんていただきましてね、これ、9曲♪ばぁ~っと選んでくれたわけですけども、これはね、ほんっとにいいセンスですよ!はるなおさん。これね、番組で曲を選ぶって言う時、これがね、なかなか実は大切なのは、いい曲ばっかり並べちゃっても、いい曲っていうか、有名な曲ばっかり並べちゃってもつまらないんですよ。そいでまたね、有名なアーティストばっかり並べちゃってもつまんないんですよ、はい。オイシイものばっかり並ぶと意外に最後には薄く感じたりとかね、するもんなんですよ。はい。え~そういう部分でですね、いろんな角度からの選曲のセンスってのは言葉じゃいいきれないこの並びと、アーティスト選びと、そしてそのアーティストでも、どの曲選ぶの?つうこのいろんな角度が大事になってくるんですけど、はるなおさん。あなたはかなりイケてると思います。はい。今回の選曲で僕がね、焦点を絞ったというか、選曲する上では毎回、普遍的に大事なのは、まずはね、偏りのないアーティスト、例えばR&B専門番組とかね、ハードロック専門番組とかなら別ですよ。ま、この僕の番組では、なるべくカテゴリーをあんまり絞らずに、非常に音楽的なセンスが感じられるもの。え~そしてまた、ある程度の幅内、っていうのも大事でございますよね。ま、この時間帯っていう部分であったりとか、あとはまぁ、そうですね、メロディアスな楽曲が多い、この僕の番組系の中では、どのへんの範ちゅうまでなのかとかですね。そういう上での偏りのないアーティスト、そいでまたね、ビッグアーティスト、やっぱりマニアックな人ばっかり並んでもですねぇ、疲れちゃったりしますから、ビッグなアーティスト、やっぱりそういう人たちも、当然大事です。ね、だからこそビッグなんですから、そういう人たちは。でも、この番組だからこその、このアーティストだけど、この曲を選んじゃった!ほぉ~っというね!ポイント♪そしてまた、今回はね、一つの柱になってるのは、カヴァー曲に絞られてるというところなんですよ。え~こういうなんかこの毎回の、ひとつの、一本の筋みたいな、そういうのもやっぱりこうね、番組作りってのは大事だったりするんですけどもね。今回はその、3本柱が大きくしっかりと、成立していたはるなおさん。え~是非ともですね、今日の選曲を参考にしつつ、他のリスナーの方もですね、このディレクターズ化計画、番組企画に参加してみるっつうの、如何でしょうか!はい。ということで・・・まず、一人目のアーティストお贈りしましょうか。CRAIG DAVIDです。これは4枚目のアルバム「トラスト・ミー」に収録されている曲なんですけども、スタイリスティックスの、♪You Are Everythingというね、R&B、ソウルミュージックのスタンダードですけども、これを大胆に取り入れたCRAIG DAVIDの、半オリジナルといってもいいでしょうね、この曲を選んでくれました。なかなか粋ですね、クレイグでこの曲を選ぶっつうのがね♪KINDA GIRL FOR MEKINDA GIRL FOR ME ・・・CRAIG DAVID MERCY,MERCY,ME ・・・BOYZ II MENさぁ、CRAIG DAVID、♪KINDA GIRL FOR ME に続いてお贈りしたのは、BOYZ II MENで、♪MERCY,MERCY,ME ・・・彼等のモータウンの名曲カヴァーアルバム「Motown - Hitsville, USA」これ、2007年に出ておりますけどね。この中から、これはマービン・ゲイの名曲でございます。♪MERCY,MERCY,MEという・・・これはまぁ、もうほんとに大スタンダードですよね。♪You Are Everythingこれに並ぶ、大名曲ということのなるわけでございますども・・・これを、ま、最初はね、どちらかというと、アイドルコーラスグループ的にデビューしたBOYZ II MENが、元々実力あるグループですので、しっかりとキャリアを積み重ねていって、ま、最初はそうですねぇ、ベビー・フェイス ファミリーの一つのグループ的な存在ぐらでしかなかった・・・しかなかったっつっても、もうビッグアーティストですけども、それが、BOYZ II MENというグループとしてもいい独自のスタイルを作り上げました。ま、ジャズ、R&Bの世界で、TAKE6というグループがですね、やっぱりそういういい独自のコーラスグループのスタンスを築き上げてるとすると、R&Bポップの分野でそういうハーモニーグループとしての位置を、なんてんでしょうねぇ・・キャリア組みの安心して聴ける、もういい位置にきちゃってるという。え~そういうグループとしてBOYZ II MENは、おりますけどね。そんな彼等のこの♪MERCY,MERCY,ME これをですね、クレイグの♪You Are Everythingのあとに並べたっつうところがこれいいじゃないですかねぇ。はい。BOYZ II MENは来日公演も決定しております。5月18日、福岡サンパレス・・・はい。是非、彼等のハーモニーを楽しみに行っていただきたいなという風に思います。このへんで一旦更新しま~すまた、文字数オーバーや消してしまわないうちに…(^^;)ここまで、今日は完全リライトです!いや~、それにしても条件が多すぎる~全クリアしたはるなおさん、スゴイ!!そしていい曲ばっかりだぁ~♪(*^-^*)私、自分が聴きたい好きな曲を並べることしかできませ~んディレクター無理だな(^-^;)では、後々追記していきま~すいやぁ~昨夜は録音聴きながら眠っちゃいました~(^^ゞ 前のめりになってて、目が覚めたら首が痛いのなんのって…(^o^;最近、肩こりがひどいので、疲れたらまた寝ちゃうかも~ ・・・がんばろ(~_~;)さぁ、続いては99年作の2nd アルバム 「A DAY IN THE LIFE」 に収録された、TOTOのカヴァー曲、ERIC BENET 彼がやっておりますねぇ。フェイス・エヴァンスをフィーチャリングしてやってるんですけども、ERIC BENETという人は、R&B系の人の中でも、どちらかというと、このホワイトソウル系のもの、これもですね、積極的に取り入れて、まぁそうですね、ほとんど最後のアルバム…今のところね、今のところの最後のアルバムでは♪ハリケーンなんて名曲はデビット・フォスターげ手掛けたりしておりますけども、そういう意味ではこの黒人シンガーでありながらも、ちょっとこう、そういうホワイトソウル系にまでも幅を広げているところで、ERIC BENETのカラーをよく掴んでる はるなおさん、TOTOの♪GEORGY PORGY、これをやってるのを選んだってのは粋だと思いますね~♪ちなみに、この♪GEORGY PORGYという曲は、TOTOというね、あのロックのグループが、いわゆるR&B、ソウルミュージックへの愛情をよく音楽に表している曲になっているわけですけどもね。それでは、ERIC BENET Feat. FAITH EVANSで、♪GEORGY PORGYGEORGY PORGY ・・・ERIC BENETこの曲!TOTOのはもちろんですが、ERIC BENETのこれがまた私、大好きなんです!(*^-^*)さて、これから先はまた、途中で入りきれなくなっちゃうといけないので次の日記で・・・♪THE TIDE IS HIGH ・・・BLONDIEWILDHORSES ・・・ALICIA KEYS feat. ADAM LEVINEROCK STEADY ・・・DARYL HALL & JOHN OATESWE CAN WORK IT OUT ・・・STEVIE WONDERYOU'VE GOT A FRIEND ・・・DONNY HATHAWAYI JUSTWANNA STOP・・・SING LIKE TALKING HERE,THERE AND EVERYWHERE・・・佐藤竹善
2008.04.16

今日はとってもいいお天気でした 外にいると、ちょっと暑いくらい。今年もブルーベリーの花が咲きました 去年よりもたっくさん!鈴生りにぶら下がって咲いてます(^^) 続々ツボミが膨らんできましたよ~♪ すずらん みたいで 可愛いお花ですよね(*^_^*)
2008.04.15
Sunday Vintage Cruise* My Story *さぁ、続いてはマイ・ストーリーのコーナーですけども、先週の放送で、アル・ジャロウの♪スペインかけましたよね~。で、僕は高校時代に、ジャズ研というサークルというか、部活に入っていたんですけども、まぁあのゴルフ部でもあったんですけども、兼業でジャズ研でベースも弾いてたわけですよ。で、忙しい毎日を暮らしていたんですけども…ゴルフ部で腹筋200回×3セット+…僕の高校、もの凄く敷地が広いので、1周すると10キロなんですけど、それ×2って・・・おいおい、マラソン・ランナーじゃないんだからどういうことだ!という・・・それぐらいきついゴルフ部を、終えた後にジャズ研に行って音楽をやると・・・非常に過酷なスケジュールだったんですけども・・・し・・下野さん!凄過ぎます~まぁ、先週かっかけたそんなアル・ジャロウの♪スペインであったり、ジャコ・パストリアスで有名なね、♪チキンであったり・・・あとは、ブレッカー・ブラザースの♪サム・スカンク・ファンクとかね、そういった同じコード進行を繰り返しているような曲をですね、よく課題曲でやらされてたんですよ。 で、そういった意味で先週の♪スペインなんて、とっても思い出深くて…でね、スペインとかね、サム・スカンク・ファンクはメロディーが難しいじゃないですか!あれを早弾きするのがね、とっても大変で・・・毎日練習していた憶えがあります。ま、こういった同じコード進行を、繰り返しの曲はですねぇ、ま、覚えやすいし、ソロとかもね、とる上で非常に練習の題材としていい楽曲なので、まぁ 数えきれないぐらいやったんですけどもね。中でもねぇ、僕は実は♪チキンみたいな、ああいうブルースっぽい曲、あんまり好きじゃなかったんですよ。なんかねぇ、なんか飽きちゃうんですよね。♪タラッタッタッタッタタ♪って、毎回でしょ~?はぁ~またかよみたいな感じでやってて・・・それでもね、いろんなシーンで200回ぐらい演奏してるんじゃないかな?って思うぐらい、数えられないぐらい演奏してます♪で、まぁ、ループものの、セッションよう曲ってのは、まぁ、今 僕が挙げたもの以外にも、たくさんあるんですけども…そんな中でねぇ、思い出深い曲が、クルセイダースですね~♪ストリート・ライフこれはですねぇ、ジャズ研でベースを練習していただけじゃなくて、その時代 ターンテーブルでね、曲と曲を繋いで、自分のオリジナルミックスなんか作ってたんですけども、そういう時にもですね、必ずこのクルセイダースの♪ストリート・ライフは僕、入れてましたね。あのベースラインがカッコイイんですよ!確かFm(Fマイナー)って、キーだったと思うな♪え~この♪ストリート・ライフ いやぁ~よく練習したなぁ~・・・憶えてます?皆さん、知ってます?♪ドゥ~ドゥストゥデュ~デュ♪ってあの微妙な跳ね方が出来なかったんですよ!でも、最後はですね、このクルセイダース、マスターして、そこからいろんなファンクを聴いてったんすよね♪ 同じループものでも、ブラザース・ジョンソンとかね・・・♪ストンプとか・・・あとはクインシーの♪愛のコリーダとか・・・そういった音楽にどんどんどんどん進んでいったと・・・そんな中でも、思い出があるのがクルセイダースの♪ストリート・ライフということで・・・え~僕のマイ・ストーリーに続いてね、この曲を今日は、お贈りしたいなと思います。では、是非 聴いてください♪おぉ~!この曲!! 私、大好きなんですすっごくカッコイイと思います随分前ですが、このブログでもご紹介させていただいてますよ~♪実は以前、竹善さんにいつか歌って欲しい曲だと書いた事もあります(^-^;)下野さんもそんなに練習した曲だったなんて!(*^o^*)是非!いつか、下野さんのベースと、竹善さんの歌でこの曲を聴いてみたいです!夢のまた夢~♪(*^-^*)STREET LIFE ・・・CRUSADERS ・・・というわけで下野人司がお届けしてきたSunday Vintage Cruise♪ 如何でしたでしょうか~?今日はね、新作特集ということで、いろいろな新作をかけてきましたが、いろんなコラボレーションの中でね、こう斬新であって新しいな~という作品、多いですね♪そして、僕の好きなアーティストがこう、どんどんどんどん新作を出していってくれるので、嬉しいことですし、とっても刺激になりますから、ま、音楽活動にも活かしたいなと!・・・で、中にはね、やっぱりなんかちょっと同じだな~ってものも、氾濫しているとは思うんですけども、その中で、オリジナリティー溢れる音楽を常に作っていきたいなと・・・僕も思いますし…たぶん、全世界のアーティストがそう、思っているのではないかなと・・・そして、そう会って欲しいなという願いを込めて・・・☆ また、こういう新作特集、やってみたいと思います。さぁ、この番組ではあなたからのリクエストやメッセージをお待ちしていますメール・アドレスは、music@lovefm.co.jp です!是非、僕宛にもメールを送ってくださいね~♪待ってますよ~!Sunday Vintage Cruise お相手は下野人司でした~。それではまた来週~♪See You Next Week! Bye Bye ほえ~ここ書くの2度目です~何度消したことやら我ながら呆れるわまったく ・・・コリーヌちゃんなんだから…(いっしょにするなって!?)今度こそ気をつけよ…
2008.04.14
Sunday Vintage Cruiseこんばんは、下野人司です。日曜日の夕方如何お過ごしでしょうか?皆さん ご存知のとおり 僕はですね、佐藤竹善さんのツアー♪ベースで参加していますが、順調に全国ツアー 展開していまして…もうね、各地 盛り上がって、素晴らしいライブになっていると思います。で、来てくれてるお客さんもね、温かい声援、手拍子、もうダンサブルに、ノリノリで、ほんとステージから見ててもね、楽しいんですよね!皆さんが楽しんでくれてるのが 非常によく伝わって…。 まだまだツアー 続きますけども、皆さん、各地方の皆さんにお会いできるのを楽しみにしてます!待っててください。まだ、行ってないところは・・・そして、もう既に見た人も、また、ちがったところも来てください♪是非!!まだまだチケットあると思いますので、よろしくお願いしま~す!さて、Sunday Vintage Cruise♪今日は、“春の新作特集” と題してお届けしていきましょう!もう最近、すっかり暖かくなって、もう春来ましたねもう気持ちいい季節、散歩の季節ですねそういったわけで、今日は “春の新作特集” お届けしたいと思いますが・・・こんなナンバーからスタートしましょう!では早速聴いてください♪ME ・・・ERYKAH BADU ERYKAH BADU で、♪ME を聴いてもらいました。まぁ、もともとERYKAH BADUはね、お洒落系多いと思いますが、この曲、エレピがね、ダウンビート系で ふわ~っとしていて、パーカッションの跳ね方も、踊れますよね~!このチューン、大好きです!そんな彼女はですね、1997年に、♪On & On で、衝撃的なデビューを飾り、通算4枚目のアルバム「NEW AMERYKAH PART ONE」が、先日 リリースされましたね。ま、ニュー・クラシック・ソウルのカリスマ的存在で、地球を感じる歌声がね、もの凄くこう大きい歌声が、僕、大好きなんですけども・・・サウンドも、なんていうんですかね、彼女ならではのお洒落な感じを生かして、バックトラックもですね、シーケンスではなく、こう打ち込みですね、そういうのではなくて、ま、ライブというんですけども、生楽器を使ったレコーディングを重視していて、非常に音楽性に富んで、僕は大好きなんですけども、如何でしたか?いいですよね~♪はい!とってもいいと思いま~す☆(^-^)さぁ、それでは、カリスマ系女性シンガーたちの新作を続いてお届けしていきたいと思います。まずは、もう説明の必要のないシンガーですね! MARIAH CAREYまぁ、その彼女の新作 「E=MC2~MIMI 第2章」 ちょっと難しいですね、これは4月16日にリリースされますが、そのアルバムの先行シングルは、お約束どおり、全米ナンバーワンを獲得しています!さぁ、続いてのカリスマ系女性シンガーは、KYLIE MINOGUE・・・はい、大好きですね!もともとはシャカシャカサウンドのKYLIE MINOGUEですけども、ま、アイドル・シンガーでしたね。UKクラブシーンのカリスマたちとのコラボレーションを経て、見事にカエリー・ブランドを作りあげましたね。 そして、乳癌との闘いにも勝って、また、新たな世界を築きつつあるといっていいと思います。 ちなみに出身は、オーストラリアです。イギリスかな~なんて思いますけどね、実はオーストラリアなんですね。そして、彼女の最も新しいアルバム「2 Hearts」・・・これからこの春シングルカットされたのが、♪ALL I SEE というナンバーですね♪さぁ、カリスマ系女性シンガーのラストは、MADONNA ですね。この人は女性シンガーという枠を超えたカリスマと言っていいと思いますが・・・そのマドンナの新作は「Hard Candy」 そして先行シングルとなったナンバーは、なんと!カッコイイですね~☆ Justin Timberlakeとのコラボレーションですよ!カッコイイ男性とカッコイイ女性、白人コンビですね。これもう売れること絶対間違いなし!という・・・話題のコラボレーションだと思います。では、この3人のニュー・トラックを続けて聴いていきましょう!TOUCH MY BODY・・・MARIAH CAREYALL I SEE ・・・KYLIE MINOGUE4 MINUTES ・・・MADONNA & Justin Timberlake3曲続けて聴いていただきました~♪さて、続いてはSANTANA。 きましたね!サンタナのニュートラックです!サンタナといえば、メキシコ出身のカリスマギターリストですね♪野口五郎さんも大好きなカリスマギターリストです!ここ数年は、若手のアーティストたちとのコラボレーションを積極的に行っていますけど、ま、コラボレーションを積極的に行っているというよりも、僕が思うにですね、サンタナやメンデスに影響を受けた若者たちが、アーティストとして育ってきたんじゃないかなという気がしますね。今、出てきているアーティストに、カリスマ的存在として尊敬されてるサンタナや、セルジオ・メンデス! そのサンタナのニュートラックなんですけども、この春のね、ニュートラックで、共演してるのは、ジェニファー・ロペス、そして、ベイビー・バッシュ!もう組み合わせを聴いただけで、サウンド浮かんできますけどもね♪まぁ、サンタナライブ♪昔のものから、今のものまで、最近よく You Tube でよく見かけますね~♪ ルカサーとの共演とかね、汗くさ~くて好きですねはい・・・この辺も野口五郎さんが好きなんじゃないかなと思いますけどもね♪そして、続いてのアーティストは、JORDIN SPARKSこの人ね、ハスキーヴォイスで僕、好きなんですよこの春の新作はクリス・ブラウンとのコレボレーションですね~♪最近、まぁ 日本もそうですけど、特にアメリカの音楽シーンは今やコレボレーションの嵐!嵐!嵐!ですね!この前、僕がプロデュースしたソッフェ、「ニュー・スタンダード」というアルバム♪出しましたが、コラボレーションの雨、あられで・・・ (雨、あられ…(^m^;))まぁ 僕が担当したのはソッフェ With シーモ ですね♪これも是非聴いてみてください。それでは、このコラボレーション、2作品を続けてお届けしたいと思います♪THE BOY’S FIRE ・・・SANTANA NO AIR ・・・JORDIN SPARKSSunday Vintage Cruise♪ 下野人司がお贈りしています♪さぁ、今日の Sunday Vintage Cruise は、“春の新作特集”と題してお届けしていますが、ここ数年の新たなミュージックシーンの動きとして、You Tube や、My Space そんなサイトでの人気がそのままヒットに反映されるというパターン、ありますね~♪続いて紹介するアーティストは、そんなアーティストの一人だと思います。名前は、SECONDHAND SERENADE というんですけども、これは、ジョン・ベズリー というシンガー・ソング・ライターの一人プロジェクトらしいんですよ。で、SECONDHAND SERENADE なんかね、最近こういうバンド名っぽくないバンド、多いですよね。例えば、THE LAST GOODNIGHT とか・・・これ、バンド名というより曲名っぽいですよね!そうそう!私も 最初アルバムタイトルかと思いました(^-^;)あとは、こうMY CHEMICAL ROMANCE とかね♪こいういうの流行ってるのかなぁ・・・では、聴いてください♪FALL FOR YOU ・・・SECONDHAND SERENADE * My Story *また、文字数オーバーで入りきれず、エラーになってしまいました~しかも!最後まで全部終わっていたのに全部消えてしまいました~悔しい~!(>_
2008.04.13

写真はとってもいい香りのフリージアと、満開のプリムラマラコイデス(こちらはそろそろ終わりかな…)今日はTOTOへ見に行ってきました・・・と、書くと TOTOのライブに行ったのかと思いますが、バンドのトトではなく、サニタリーのトートーですちょっと前からウォシュレットの調子が悪かったのですが、遂にノズルが出てこなくなりました これではウォシュレットの意味がない・・・特に旦那はウォシュレットがお気に入りなので、この機能が使えないと~!下の便器はなんともないので、ふつうなら上の便座だけ換えればよいのですが、今まで使っていたのが、横の出っ張りが殆どなく、デザイン的にもすっきりしているということで、一体型だったので、丸ごと買い換えることに!まぁこれもかなり永く使ったのでこの際、ということで・・・しかし これまた結構な出費です ほえ~旦那の留守中に勝手に決めた宮崎行きの件、昨日話しておいてよかった♪・・・(^-^;今日だとますます言い辛くなるところだった (^_^;Aお食事中に ここをご覧になった方 トイレの話でごめんちゃい(^.^;)お花の画像でお楽しみくださいませ
2008.04.12

今日は、約2週間の大阪出張から旦那が帰ってきました。行く前は、この間も大阪だったし、どうせ自分も来月行くからお土産はいらんやろう…なんて言ってましたが、こんなに・・・この箱の “こりゃ たまらんわぁー” と書いてあるけど、ほんと美味しい!口に入れるとメレンゲみたいにプシュ~っと溶けてなくなりそうなくらい柔らか~い♪こちらは毎度お馴染みの “おたべ” ですが、左は白ごまと黒胡麻が半々で入っているらしい・・・白胡麻は初めてです♪右は今回初の “塩おたべ”この「塩」という一文字を見ると 思い出さずにはいられないSALTさん♪(^^)そして、これは、“焼そばまん” !? 明日のお楽しみにします♪
2008.04.11
リミックス♪・・・一つの曲がアレンジによって全く違う感じになって面白いですよね~♪最近、竹善さんのリミックスが邦楽、洋楽に分けて2枚同時に出ましたが、 Sing Like Talking でもこんなに出てますね~♪左上は・・・TOGETHER-REMIX ♪TOGETHER 1曲のみで4バージョン♪右上はSing Like Talking Remix左下はRemix Of Sing Like Talking 右下は・・・SPIRIT OF LOVE -GIANT SWING MIX- 1.Spirit Of Love 2.Spirit Of Love 3.風に抱かれて 4.Seasons of Change マークは全曲試聴できますよ~♪竹善さんのツアー、今日は広島ですね~♪今頃盛り上がってるんだろうなぁ~(^-^*)はぁ~ もう一回観たいな~♪後が控えてなければ日帰りで行きたかったけど、5月も6月もあるし・・・広島!そういえばついこの間マルーン5で行ったばかりだけど、やっぱり今日はお好み焼き食べるのかなぁ?
2008.04.10
Sound Dincovery先週はこの番組の竹善さんのライブと重なり、お休みさせていただきましたm(_ _)m先週4月2日の放送は3月26日にリリースされたリミックスアルバム 「CORNERSTONES INTERNATIONAN MIX on the floor」 の大特集!でした。先週(4/2)のオンエアリストです♪WHATCHA' GONNA DO FOR ME ? (JAZZTRONIK REMIX)LOVE'S IN NEED OF LOVE TODAY (SUGIURUMN REMIX)NO ONE THERE (M-SWIFT BROKEN BEAT REMIX)LAST TRAIN TO LONDON (JAZZTRONIK REMIX)トーキョーシティ・セレナーデ (M-SWIFT CLASSIC HOUSE REMIX)CHANGE THE WORLD (DJ ISAI REMIX)BACK IN LOVE ALL SONGS ・・・佐藤竹善カッコイイですよね~☆ノリがいいのでこのアルバムはよくドライブ中に聴いてます♪それでは本日の(4/9 OA) Sound Discovery です♪今週は 3月26日にリリースされたリミックスアルバム「CORNERSTONES DOMESTIC at the lounge」の大特集!あの 邦楽が、かっこよく仕上がっています。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪時刻は3時を回りました。ご機嫌いかがですか?佐藤竹善です。先週の、佐藤竹善のフルバンド・コンサート♪楽しんでいただけましたでしょうか!?凄まじ~い演奏だったでしょう?僕の歌はさておいて…あれが今、日本のトップのミュージシャンたちの、最高のグルーブです!はい。竹善さんたらご謙遜を~・・・歌も演奏も最高のコンサートでございました☆☆☆(^o^) これは、はるなおさん。「竹善さん、こんにちは。先日は無謀な企画採用ありがとうございました。竹善さんや、ディレクターさんを、おぉ~と唸らせるようなハイセンスな選曲でないといけない…これ、とっても難しいですよね。でも、また懲りずにめげずに選曲してみたので、よかったらかけてください。」竹善さんメールを見ながら、お~、ふむふむ…なるほどね~と、感心しておりました。みごと!ご自分の企画に採用決定です!おめでとうございま~す!!(^o^)/ということで、来週のSDは、はるなおさん選んだ曲が、書いてある曲順どおりにかかるそうですよ!スバラシ~ですね! 私もいっちょ頑張ってみようかしら♪(^-^;)さ、今日は「CORNERSTONES DOMESTIC at the lounge」これを特集してみようかなというふうに思います。前回は on the floor いわゆる踊るところですよ。踊るところでビートにのりながら踊るわけです!at the lounge ちょっと前まではね、チルアウト・ミュージックなんていうふうに、言われたりするところもあったりしましたね。踊った後にそのほてった体を冷ますために、別室があるクラブなんかもあったりしてね♪ゆったりとカクテルかなんか飲みながら、休憩しながらフロアーで流れる音楽が遮断された部屋で聴く、また別の音楽、これをチルアウトミュージックっていうんですね・・・ま、そういうような方向でしょう。この at the lounge っていうのは…♪で、また昔のディスコのチークタイムじゃないけど、激しい曲の合間の、ゆったり揺れながら踊る時間帯にもかかったりして、別室ものもあれば、フロアーでゆったりものも交ざった、いわゆるラウンジ風の感じ、というところになるわけですけれども、そういうサウンドを、邦楽のみで仕上がっております!みんなセンスいいですよ~♪ま、冒頭であんまり語ってもあんまりあれなんで、まずは聴いてもらいましょうか・・・安田寿之くん、TOSHIYUKI YASUDA REMIX で、amanogawaamanogawa (TOSHIYUKI YASUDA REMIX)安田寿之くん、1973年生まれの作・編曲家プロデューサーですね。元FPMに参加しておりました。電子音楽をベースに楽曲制作。 ちょっとこう、ループするオルゴールのような同じような音が繰り返されることで、ま、ラウンジなんだけれども、ちょっとアシッドな空気が漂ってるところがね…♪じゃ続いて、JABAERLOOP・・・2005年、京都で結成された6人組クラブジャズユニット。実は京都ってね、こういう音楽、結構盛んで深いんですよ!濃いんですよ!特にジャズ系が♪はい、そんな彼等が小田さんの名曲♪生まれ来る子供たちのために、これをやってくれました。いやぁ、こうなっちゃうんだねぇ…いい感じになるんだねぇなんてね、感心しましたけども・・・JABAERLOOP REMIXで、♪生まれ来る子供たちのために カッコイイですね~☆生まれ来る子供たちのために (JABAERLOOP REMIX) さ、続いては…有名です!彼は中塚くん。中塚武、73年、横浜生まれ。ソロ・アーティストとしても活躍しておりますね~・・・非常に、そうですね~オーセンティックな4ビートのジャズ!これを基本にしつつのリミックスにしてるんですが、こういうアレンジにすると、通常センスないと、こういうフォーク的な楽曲ってのは、ダッサクなるんですよ!日本の曲のジャズアレンジでダッサイの僕、死ぬほど見てきてましたけども、これはセンスいいです!はい。続いて聴いてもらいますのが、トベタバジュン・・・え~ボサノヴァ、ジャズを、得意としまして、自分の活動意外にね、CMソングから映画音楽まで手掛けて、幅広いプロダクションが注目を集めております。それにしても、ほんと凄い連中が集まったもんでございますねぇ。。。トベタバジュン REMIXで、♪そして僕は途方に暮れる 2曲続けてどうぞ♪木蘭の涙 WITH コブクロ (NAKATSUKA TAKESHI SOFT BAP RE-EDIT)そして僕は途方に暮れる (トベタバジュン REMIX)♪木蘭の涙 私、ボンボンボンボンってウッドベースの感じが気に入ってます(^-^)♪そして僕は途方に暮れる は、おもしろいなぁ~と思いました♪さ、続いては、松下昇平くんが率いる音楽ユニットM-SWIFT! 24 CARAT BLACK 彼のユニット、ジャズライブバンドです。はじまりはいつも雨 (M-SWIFT PRESENTS 24 CARAT BLACK REMIX)ん~なんかこれ爽やかですね~(^-^)竹善さんのお母様は耳から煙が出てたそうですが…(^_^;)サヨナラ (BM REMIX)どうですか!?この♪サヨナラは!僕には絶対思いつきませんね、こういう発想は。このピアノの部分、ヴォーカルの部分、これオリジナルの中から使われてますねぇ…その上でサンバ、これが乗っかってますね~、面白い和音の解釈してますねぇ♪BM!BMと言う人!・・・よく僕はわかりません、僕は。。。あれっ!(。_゜)〃今から説明されるのかと思ってズッコケました(~_~;)あんまりヘタなこと言ってね、ちがうよ!といわれてもあれなので・・・まぁこのJAZZTRONIK、中塚くんたちのファミリーであることは間違いないんでございますけどもね・・・まぁ詳しくこの分野、非常に興味ある人とかは“リミックス”という雑誌が出てますから…これにはもうもの凄く詳しく載ってますよ!それでは、またまた先週も登場してくれました、安田寿之くん。これは山下達郎の名曲を佐藤竹善がやりました。GET BACK IN LOVE (TOSHIYUKI YASUDA REMIX)HEY!! (NAKATSUKATAKESHI SOFT SAMBA RE-EDIT) ALL SONGS ・・・佐藤竹善佐藤竹善がお贈りしてまいりましたSOUND DISCOVERY♪CORNERSTONES のリミックス・アルバム♪ 今日は、DOMESTIC MIX at the lounge の方を、お贈りしました。 今回、このCORNERSTONESの2枚のリミックス♪どちらもほんとに、まるでねぇ、人の作品を聴くように、ほんとに完全に、自分の物が元になっていつつも、完全に人の作品がリリースされて、それを初めて買ったときの感動と、楽しさ嬉しさをね、味あわさせていただきました。ね、ほんとにみんな才能ある人達ですね。そしてその才能あるチームが横で繋がっていて、でこの集まったってのがね、ほんとに素晴らしいことだなと思います・・・最後にお届けした曲は、中塚くんのNAKATSUKATAKESHI SOFT SAMBA RE-EDIT・・・これかなり僕、気に入ってるんです!実は・・・。 今回の、実はライブ終わった最後のアンコ-ルの後に流れているのはこれですね~♪中塚武。NAKATSUKATAKESHI SOFT SAMBA RE-EDIT で、♪HEY!! 聴いてもらいました。来週はこのはるなおさんの、選曲、1曲目から9曲目までのこの順番どおりに、そのまんまやりたいと思います!はるなおさん、素晴らしい!さ、皆さんも、是非!この選曲ならどうですか?っていう感じで送ってください。センス大事よ~!選曲はセンスですから、はい。 ま、なんでもセンスですけど・・・♪はい!こちらに送ってくださいね~♪ sd@crossfm.co.jp
2008.04.09

今日はポカポカ陽気のとってもいいお天気でした今年は東京の方が暖かく先に満開になっていたようですが、福岡でもようやく満開になりました今週末あたりが花見のピークということで、一足お先に見に行ってきました♪今日は平日だというのに駐車場もいっぱい!満開!びっしりですでも、今度の土日までに雨が降るときっと散っちゃうんだろうなぁ・・・週末にお花見の方も多いと思うので、なんとかもってくれるといいなぁ♪
2008.04.08

ピノのレアチーズ味と、ハーゲンダッツの、ホワイトピーチ♪ どちらも好きなお味 美味しかった どうも、新商品が出ると食べてみたくなる(^-^;) 期間限定とか季節限定とか 書いてあったら今のうち食べとかなきゃって思ってしまう・・・(^_^;) 今日はピノを食べました♪ JAZZ CLUB 「alfie」 いいなぁ~ 行きたい! 竹善さん、今日 ビートルズ 何曲くらい歌ったんだろう~♪ 息子にメールしたけど急だったから無理だろうなぁ・・・平日だし
2008.04.07
Sunday Vintage Cruiseこんばんは、下野人司で~す。日曜日の夕方、いかがお過ごしでしょうか?僕はですね、この間の水曜日に、福岡市民会館で佐藤竹善さんのライブがありました。沢山ね、お客さん来てくれて、ライブ、非常に盛り上がりましたね~♪とっても楽しい…もうね、福岡は毎回凄く盛り上がるんですよね!やっぱ、福岡の皆さん音楽好きで、非常に盛り上げ上手で、僕たちも楽しい時間を過ごせました。私たちもとっても楽しい時間を過ごさせていただきました!素晴らしいライブをありがとうございました!(*^o^*)そして、翌日はですね、イムズホールで、今回、佐藤竹善さんのツアーメンバーでもある塩谷哲さんの、コンサートに行ったんですが、まぁ、このソロ・コンサートはですね、非常にコンセプティグで、その時その時で即興で音楽を作っていくと・・・会場の皆さんの雰囲気をこう感じながら、彼が想像して作っていくんですが、非常に前衛的でね、とってもかっこいいライブでしたね♪まだまだ 竹善さんのツアーも、ソルトさんのライブも続きますので、是非、観に来て欲しいと思います!さて、Sunday Vintage Cruise 今日はですね~、先週 リクエスト特集をしましたら、またいろいろとメールを頂いたので、その辺も紹介しながら番組を進めていきたいと思います。そして、後半は中西圭三さんをゲストにお迎えしますので、お楽しみに待っていてください♪それではこれから7時まで、よろしくお付き合いください。さて、今日、最近 僕のお気に入りの曲をね、かけたいと思うんですけども、この曲からスタートしたいと思います!PARIS TOKYO ・・・ルーペ・フィアスコ かっこいいトラックですよね!なんかムードがあって凄く僕このトラック好きなんですけども・・・それでは、早速メールを紹介したいと思いますまずは、ラジオネーム “ミーナ” さん。・・・3月6日にゴスの3人が「Stylish Life」でゲスト出演している時に、「Sunday Vintage Cruise」の、下野さんのことを話していたのでたまたま聴いてみようと思い、ラジオをつけたら、黒沢さんがゲスト出演していてびっくり!下野さんの声、渋くて素敵です「ありがとうございます!」 黒沢さんの声も聴けて嬉しいです・・・・・もうね、黒沢くんとはプライベートでも もの凄く仲いいんですよ! で、ご飯一緒に行ったり、服を買いにいったりね、趣味も凄く合ってとっても仲良しなんですが・・・そんな黒沢くん、このまえ4月3日、誕生日でしたね~おめでとうございま~す☆(^o^)/で、下野さんはちょうどこの時、福岡にいたので、お誕生会には出席できなかったのですが、別の日にまた改めて、黒沢くんのために誕生会をやりますので…クロポン待っててね♪と仰ってました。 ほんとに仲がいいんですね~(^-^)続いて、この番組の常連となりつつある“スコネエサン”からメ-ルを紹介しましょう♪「毎週この番組が楽しみで、1週間の締め括りでもあり、リラックスタイムでもあります」と・・・そしてこんな質問が・・・レコードプレイヤーをパソコンに繋ぐ、もっとも安価な方法がございましたらご指導くださいませんか?また、プレイヤーを買っていないので、一番安いプレイヤーでいいのか?間に繋ぐ変換する代物も一緒に購入しないといけないのか?さっぱりわかりません amazon などで探してみましたが、よいサイトがありましたらご指南くださいね。と・・・ついでにリクエストを・・・アル・ジャロウ・・・♪スペイン よろしくお願いします。ということで・・・ありがとうございます。メール ありますよ!いい代物が♪ バッチシ!リサーチしました! レコードプレイヤーも、お持ちで無いということなので、レコードプレイヤーを買うことから始めるんであれば、とってもいい商品があります!それはですねぇ、パソコンでよく繋げるケーブルでUSBってありますよね、そのUSB端子搭載をした、レコードの音楽を手軽にパソコンに取り込める、そして当然、CD-RとかRWに録音できるステレオレコードプレイヤーってのがあるんですよ!これ、メーカーがですね、 SONY ( PS-LX 300 USB ) このレコードプレイヤーを買うと、もう、コンピューターに、USBケーブルを繋ぐだけで、簡単に取り込めちゃうんですよ!ね、接続が非常にラク♪そして、またアウトプットがですね、別にも付いてるので、そのまんまステレオコンポとかに接続できるので、いちいち配線を変えなくて済むと・・・非常に素晴らしいと思いませんか?しかもですね、お値段が非常にいいんですよ♪ 28,350 円!安いですよね!お手頃な感じで・・・これ、いいんじゃないかなと思いますけど♪どうですか?スコネエサン、ちょっと、是非 電気屋さんに行って見てください。お勧めです!はい。。。素晴らしいさすが下野さん!しかし、なんだかジャパネット・シモノといった感じでしたというわけで、先ほど紹介した スコネエサンのリクエスト♪お届けしたいと思いますが、どうでしょうか・・・はい。 では、聴いてください。アル・ジャロウで、♪スペインそして、曲の後は、中西圭三さんの登場です。SPAIN ・・・アル・ジャロウさて、ここからは今日のゲスト!中西圭三さんと一緒にお届けしていきましょう♪こんばんはこんばんはようこそ・・・また、お邪魔しましたこんなに早く再開できるとは・・・ほんとに。この日までの間、僕がどれだけ“眠れぬ思い”…(笑)ウマイな(笑)そんなわけでね、僕の大好きな中西圭三さんがまたまたこの番組にゲストで来てくれてとても嬉しいんですが・・・いえ、こちらこそ・・・中西さんは先月、19日にミニ・アルバム「I'm home」がリリースされましたね♪ 中西さんは写真もお好きなようで、今日もカメラを持ってきてらしたようですが・・・ソルトさんみたいですね~(^m^)中西さんのオフィシャルサイト名もPHOTOとOTO(音)でPH+OTOというそうですよ♪ ミニアルバム「I'm home」や、スケジュールはコチラでチェックしてくださいね♪それでは、そのミニアルバムの中から1曲・・・♪光のかけら ・・・中西圭三Home・・・家というだけではなく、戻るという意味も込められているというお話から故郷へは帰ることありますか?と質問されてましたが、仕事絡みで帰らないと暇なのかと聞かれるので、そっち方面に仕事がある時に帰るそうです(^_^;)下野さんはあまり同窓会とか出た事ないらしいのですが、つい先日、大親友が結婚して、その2次会に行ったらしいのですが、下野さんのあまりの変貌に皆さんビックリされたそうです!全然誰も下野さんに気づかなかったそうですよ~!中学の同窓会だったそうですが、その頃スッゴイ体育会系で結構ガッチリ太ってたらしいです!それで今こんなふうになっちゃって、痩せてわかんなかったみたいです。 一度見てみたい気もしますが…スポーツは、剣道、テニスゴルフをやっていたそうですよ!スポーツマンなんですねぇ♪それから、下野さんとのコラボも近々できるかも知れないので、楽しみに待っててくださいとのことでした♪楽しみですねそれでは、3月19日にリリースされたミニアルバム「I'm home」からお別れにもう1曲聴かせていただきたいと思います♪STORY ・・・中西圭三 というわけで、下野人司がお届けしてきたSunday Vintage Cruiseいかがでしたでしょうか♪今日はね、また中西圭三さんとたっぷりとお話ができて、僕も勉強になりましたし、皆さんも楽しんでくれたら嬉しいです。さぁ、この番組ではあなたからのリクエストや、メッセージをお待ちしています。メールアドレスは music@lovefm.co.jp です。 是非、僕宛にメールを送ってくださいね!待っています。それでは最後にですね、もう1通、メールをご紹介したいと思います。ラジオネーム kumiko さん。 あひゃ~本名ですがな~自分で自分の名前書くのもなんか恥ずかしいものが・・・。 内容は、この間、沢山リクエストをかけていただいたので、そのお礼と、ツアーメンバーの方たちと、博多の美味しいものを沢山召し上がりましたかということだったのですが、皆さんでモツ鍋を食べに行かれたようですね♪下野さんや、竹善さんのブログにも写真が載ってましたよね(^^)今回もリクエストを書いていたのですが(今回は1曲だけです(^^;))今日はかけれなかったのですが、今度必ずかけますので楽しみにしていてください。と言ってくれました(*^_^*)は~い!楽しみにしてま~す♪皆さん、この番組(上↑のアドレス)にどんどんリクエストしましょう!下野さん、必ずかけます!と言ってくれましたよ~(^o^)v
2008.04.06

2日間、ライブ三昧だった私・・・その間、ちょっとお花たちのお世話がお留守になってました(^^;ゞごめんね~(^_^;) それでも白いクリスマスローズはこんなに満開に!チューリップも咲きました♪一番上のカワイイ花は“花かんざし”そしてその下が“クリスマスローズ”一番下の左は“ムスカリ”右が“チューリップ” ところで・・・昨日、この日記書いてたら、途中でエラーが出て画像掲載できなくなり、しばらく悪戦苦闘していたのですが、そのうち「込み合ってるので時間を置いてから・・・」となり、携帯で見てみると「不具合のため緊急メンテナンス・・・」と書いてあった・・・ 土曜日は毎週、夜中の2時とか3時からメンテナンスがあるようですけど、昨夜はそのまま書きかけていた日記も消え、ずっと楽天さんのブログだけが全部見れなくなったでも、今朝、おくら見たら、私の見れなかった時間に皆さんのコメントがちゃんと入ってる下野さんも日記更新してるし・・・これ、どういうこと日記は書けないし、早くライブの様子が知りたかったのに・・・ 一体どーなってんのぉ~~~私だけぇ~ わからんしかし昨夜はまた大盛り上がりだったようですね!(*^-^*) もう一度観たいなぁ~♪*お知らせ*下野さんのラジオ番組 「Sunday Vintage Cruise」 は時間変更のため、今日(4/6)から始まる時間が前より1時間早くなっているので、聴ける方はお間違いのないように・・・♪夕方6時から7時までですよ~♪お忘れなく♪
2008.04.05

昨夜はSALTさんの “ピアノ・ソロ・コンサート” に行ってきました♪前日はSALTさんのイベント、竹善さんのツアー、そして昨日のコンサートとライブ三昧の2日間!どっぷりと素晴らしい音たちに浸って、幸せ~なひと時を過ごさせていただきました(*^-^*)2日連チャン夜遊びして昨夜はさすがに帰ってきて日記を書く気力が・・・(^-^; 今日からまたふつうの主婦に戻りま~す(^_^;)さて、昨日はまた前日からずっと一緒のプチ遠征してきているMちゃんと待ち合わせ、ちょっと早めに、会場のあるイムズへ・・・ここでつばささんとも合流し、イムズ内のピエトロで&時間まで楽しくお喋りしながら過ごしました開場時間になってホールに向かい、それぞればらばらの席へ・・・私は5列目のド真ん中!(^o^)今回は2日ともスッゴイ良席でとっても幸せでした~座席に着くと間もなく会場が暗くなり、すぐにソルトさんカメラを持ってステージに登場~!イベントの時もそうでしたが、今回ピアノを弾いてる時以外は片時もカメラを離しません!カメラを置いてピアノの前に座るといきなり 「ち・く・ぜ・ん♪ち・く・ぜ・ん♪…」と言いながらピアノを弾き始めました(^m^)ククク…即興で作られた竹善さんへの曲・・・「怒りを込めて弾いてみました」題して 「さとーちくぜん」による即興 ・・・ 大ウケ!先日、ラジオで今日行くってはっきり仰ってたのに、やっぱり今日も来なかったと…いつもそうだと嘆くソルトさん(^^;) 理由はブログで・・・と言われてましたがやはりゴルフでした!! 竹善さん、信用ないっスよ~ヾ(^_^;)まぁ、日頃がんばってるんでね、行ける時に行かせてあげないとね・・・残念でしたが許してあげましょう!・・・って、エラそ~にっゞ すみましぇん(_ _;)たっぷり楽しんで、またこれから先のツアーも最後まで元気に乗り切って、全国に最高のステージを披露してくださいね♪それから楽しいお喋りを挟みながらのソルトさんの名演奏の数々・・・♪♪♪会場の客席には前日の竹善さんのライブで素晴らしい演奏を聴かせてくれた、下野さんと今さんのお姿が・・・(*^o^*)ソルトさんが紹介されて、みんなで一斉に後ろを振り向くと客席の後ろの方にお二人並んで座ってらっしゃいました(^_^)(^_^)最近、下野さんの「ヤバイよ」(出川さんじゃありません)という言葉を物真似するのが流行っているらしく、ソルトさんも、真似してました(^m^;)ノリノリの曲には手拍子で、静かな曲のときはうっとりするほど気持ちよく・・・ソルトさんは客席との雰囲気を感じとりながらその場で演奏する曲を決めていきます。今回も素晴らしい演奏のあとは、恒例のサイン会!毎回参加している私のソルトさんのアルバムにはもうほとんど全部サインが入ってます♪ホールを出るとき、ふと横を見ると下野さんが…はぁ~緊張しましたでも、たった一言ですがお礼が言えてよかった(*^_^*)いつもありがとうございます...とあ~~しまった!握手してもらえばよかったぁ~そこまで気がまわらなかったよ~そして、このコンサートには間でちょっとだけ休憩が入るのですが、その間にロビーに出て自動販売機の水を買いに行ったら、そこのソファーに今さんが…コンサートが終わった時もそこに座って何方かとお話されてました。お友達が、今さんになにやらちょっと話しかけていたので、その時、便乗して握手してもらいました とっても柔らかい手だったという印象が強く残っています。気さくで優し~い感じの方でした。今さんも下野さんもとっても素敵でした~そして心ぽかぽかの状態でそこを出てから駐車場まで歩いていく途中、懐かしいジャズ喫茶…「JAB」そのお店は昔、うちの兄がドラムを叩いて演奏していたお店でした♪・・・その話をしてると、一緒にいたMちゃんが「コーヒー飲みたいね~入ろうか♪」って言ってくれて、私も何年ぶりだろう・・・そこで古いジャズを聴きながらコーヒーを飲んで帰りましたとても美味しいコーヒーでした 店内はLPレコードがい~っぱい♪♪♪Mちゃん、いろいろとありがとう(*^_^*)また、一緒にライブに行こうね~♪(^-^)追記 * セットリスト *(1st) 1.即興演奏 「さとーちくぜん」による即興 2.Side By Side (We Go) 3.Earth Beat 4.Do You Still Care? 5.Enharmonie 休憩(2nd) 6.Mr. Tap-man 7.Passage 8.Deep Affection 9.All The Things You Are10.Spanish WaltzEnc.☆あこがれのリオデジャネイロ☆Forest
2008.04.04

行ってきました~♪Concert tour 2008 “INDIGOなウタヂカラ”今日はこのライブの前に、大丸パサージュ広場でソルトさんが出演される天神FMの公開生放送があったので行ってきました。特設ステージでは大抵キーボードやローズが使われていましたが、なんとグランドピアノが置いてあって、生演奏を2曲♪聴かせてくれました♪まだ少し肌寒い空気の中、とても心地良いひと時でした(*^-^*)ソルトさん、最近ほんとトークも面白いですね。ちょっと寒かったので、ここはクーラーがよく利いているとか、このあと竹善さんのライブにも出演されるんですよね♪といわれて、えぇっ!?っととぼけたりしてましたそれから一緒に観ていたお友達とランチタイム引き続き…ティータイムエルガーラ5階にある “京風串揚げ「喝」” 私たちが食べたメニューは“季節の串揚げ定食”トレイの上のメニュー+カウンターにあつあつの揚げたて串揚げを次から次に出してくれる。こちらは同じくエルガーラ5階にある「ルピシア」の“苺とチェリーのタルト”と、ストレートティー♪どちらも美味しくお腹いっぱいになりましたそして、ぶらぶらと歩いて福岡市民会館へと向かいました。今回、最前列のほぼ真ん中辺りという今までで最高のお席!福岡市民会館ってこんなにステージ低くて客席と近かったっけ!?・・・まず席に着いてそう思いました。あまりに近くて竹善さんが前に出てくると(*^.^*)ドキドキ見上げたまま後ろへひっくり返りそうでした(^▽^;)お陰様で今日は一人一人の演奏する姿をじっくりと見ることができました。ソルトさんのピアノ、下野さんのベース、大儀見さんのパーカッション、山木さんのドラム、西脇さんのキーボード&ハーモニカ、今さんのギターに、竹善さんと美香さんのヴォーカルが加わって、なんて贅沢なライブなんでしょう!演奏者の皆さんがとにかく楽しそう♪当然その姿を観ているこちらも気持ちイイ~!(^-^)まだこれからのところが多いので、あんまりネタバレはしませんが、曲数も多く、あっちからもこっちからも、あんな曲も、こんな曲も聴けてとても嬉しい選曲でした!(^o^)なんだか今さんは仙人で、西脇さんはキーボードを操る魔術師のようでした(^-^;)竹善さんのMCも面白くて最高に楽しいライブでした!興奮のライブが終わって、会場出るときホールで大儀見さんを発見!握手して頂ました(^o^)vそれからまた、天神ぶらぶら「一風堂」で久々にラーメンを食べて、ダイニングカフェ「TATTOO」という、ちょっと面白いお店に連れてってもらってコーヒーを飲みました 左は外観、右は店内の天井、大小いくつものミラーボールが下げてあってキラキラ~TATTOOってことで、ここに大儀見さんが居たらおもしろいね~なんて言いながら入っていったのでした♪テーブルにはキャンドルが・・・なんだか昔のディスコを思い出しました♪そして、嬉しいことに今日ずっと一緒だったMちゃんが、竹善さんのアルバムをまだ買えてなかったらしくこの日会場でまとめ買い。特典のサイン&INDIGOピックが付いていたため、私のためにわざわざ別に1枚だけ後から買って、これをもらってくれたのでした!(^o^)ありがとう~~♪ウレシイよ~今夜は旦那が出張中でいないのをいいことに、ゆっくりし過ぎて家に帰り着いたのは深夜2時ちかくになっていましたゞ日記は明日ゆっくり書こうと思っていたのですが、興奮状態でなかなか寝つけず・・・お風呂に入ってからパンフレットを見たり、今日聴けなかった Sound Discoverry の録音を聴いたりしてたら夜が明けてしまいましたSDでは最後にDingoさん!CD3枚まとめて買いました。と読まれてましたよ~♪(^o^)v明日はまたソルトさんのライブだ!またまた楽しみ~♪o(^-^)o 竹善さんと下野さんもちゃんと来てくれるかしら♪期待してま~す♪
2008.04.02

トケイソウ(時計草) 英名 … パッションフラワー 蔓性木本 生育旺盛名前の由来 ・・・ 文字どおり3つに分裂した雌しべが、時計の長針、短針、秒針のように見えるところからきている。明日のライブも刻々と迫っております ということで・・・o(^-^)o明日はいよいよ、待ちに待った 竹善さんのライブ “ INDIGO なウタヂカラ ” 福岡公演です!福岡市民会館でお会いする皆さんよろしくね~♪(^^)※お知らせ午後2時から、大丸パサージュ広場で、FREE WAVE 天神FMの公開生放送!SALTさん が出演されるのでそちらにも行きますよ~♪皆さんも寄っていきませんか~♪ 生演奏が2曲聴けるようですよ♪
2008.04.01
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