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いよいよ年の瀬ですね。私の年末年始のルーム予定をお知らせいたします。27日 午前中のみ28日 午前中・午後・深夜29日 午前中・午後・深夜30日 午前中・午後・深夜31日 午前中・午後・夜 ・深夜1月1日 午前中・午後・夜 ・深夜2日 午前中・午後・夜3日 おやすみ4日 午前中・午後・深夜5日 午前中・午後・夜・深夜ただ、あくまでも現在の予定ですので・・・家庭の事情により変更もありえます。ご予約は、こちらの「Tarot∴Laluna」のルームにてお願いします。基本的に前の日にルームを開設しますので、ご予約いただいた場合は、優先的にスケジュールを入れさせていただきます。また、ルーム開設前のご要望は、こちらにてお願いします。ご要望は承りますが、実際のご予約は、御自身で占い師の部屋にてお願いいたします。私が出来るのは、ルームの開設のみです。ご要望を頂いた方には、ルームを開くタイミングをお伝えする事は出来ますが、私が予約を入れることは出来ません。ご協力お願いいたします
2007.12.27
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このところ、「姉御肌」というキーワードのせいか、男性からのご相談が増えてきました。その中で一番感じることは・・・「言葉が少ない」プライドが邪魔をしているのもあるのかもしれません。言いたいことを黙って感じて欲しい。その気持ちも分らなくは、ありません。でも、ちょっとまって彼女の気持ちを振り向かせたいのは誰ですか?人によって様々な諸事情があるにしても、共通にしていえることは、黙っていても彼女は、貴方の元に来ることはない。女は、とても単純です。(本当は、気難しいけれど)喜びを与えてくれる人に対しては、好意を持ちやすいものです。好きだから意地悪をしたい、素直に構ってといえない、それも分ります。でも、相手の方は、それほど貴方のことを分っているわけでも貴方のために存在しているわけではありません。相手の方の気持ちが欲しいのであれば、気持ちはやはり、言葉にして伝えるべきです。黙っていても分るだろう・・・では、分りませんよ。また、女性も同じことが言えますね。ただ、女性は、余計な駆け引きで言わなくてもいいこと、余計な一言が多いかたがいるようです。言葉は、魔物です。言葉は、文化です。言葉は、気持ちです。上手に活用したいものですね。
2007.12.26
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やばいです。占い師仲間が書店で見つけたというこのキキララタロット可愛いですタロット収集癖のある私なので、ちょっと変ったタロットを見かけるとついつい買っちゃいますが。。今回は、そんな私の趣味をくすぐる情報を送ってくれたタロットのご紹介です。一見怖い、死神だとか、そんなものが、キキララのパステルカラートーンの可愛いイラストでまったく怖くありません。対面でこれを使ったら、深刻な悩みも優しいオーラに包まれて気持ちいいかもしれません。私は、こういうキャラクターグッズは、実は苦手なのですが、これは、やばい!欲しい・・・・と、思ってしまいました。キキララ・恋のタロット占い
2007.12.24
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大がまが届きました。一体何に使うのか?それは、実は私もよく分っていません^^;冬至には、間に合わなかったので今年最後の満月に使おうかとは思っていますが・・・どんな使い方をするのか?大がまに水を張り、それに満月の光を集め、来年の一年を視ようと思っています。でも、まだ自信が無いので、とりあえず自分の事だけね。本当は、ソーウィンの時にと考えていたのですが、なかなか受け取ることが出来なかったので、とりあえず、冬至に。。じゃなかった、今年最後の満月に。そのうちぐつぐつと怪しげなものを煮詰めてしまうかもしれません惚れ薬を作ったら、売れるかしらん♪個人的メモ書き(http://www.kougei.or.jp/crafts/0801/special/care.html)1.買ってきたら・・・ まず金漆の臭いをとります。最初に1、2回すすぎ、鉄瓶に水を半分位入れます。煎茶を湯のみ茶碗一杯分布に包み、水を入れた鉄瓶の中に入れ蓋を開けたまま弱火で20分位煮込みます。この作業を2、3回繰り返すとさらに効果的です。 2.鉄瓶を慣らす つぎに、内部に湯あかをつけます。これは「金気止め」と呼ばれる錆防止のための内部の皮膜を損傷しないようにするためです。 最初の10日~2週間は、毎日鉄瓶を使用するようにしますが、内部に水を入れたままにしないように気を付けてください。 内部は使い始め5日目で赤く錆びたような点々が現われます。そのまま使っていると10日目には白く湯あかが付き始めます。それ以降は内部が徐々に湯あかに覆われ水がおいしくなってきます。内部が赤くなっても水が透明ならば大丈夫なので、錆と思って拭いたり、洗ったりこすったりして取らないようにしましょう。 3.毎日のお手入れ 以下の点に気を付けてください。使い終わったら、内部を乾燥させます。お湯を沸かしたときの余熱で乾燥させるか、弱火で1分程度温めるようにします。金気止めの皮膜が剥がれてお湯が濁る原因になるので、内部をタワシや布巾などでこすったり、洗ったりしないでください。外側は乾いた布巾で拭きます。磨き粉などは使うと表面の仕上げが傷むので使わないようにしましょう。外側の色に黒味をつけたいときには、全体を湯で洗い、水を入れて火にかけ、鉄瓶が暖かくなったところで茶の汁を含ませた布で表面を拭くようにします。お湯を沸かしたら、鉄瓶がなるべく熱いうちに中を空にすると、余熱で中の水分が飛びやすくなって早く乾き、お手入れが簡単です。ポットなどに湯を素早く移し替えてしまうと便利です。 4.保存するときには 内部をよく乾燥させ、風通しの良いところに置きます。月に最低1回は使用するようにしましょう。長期間使用しないでいると、美味しいお湯が沸かせる状態になるまでに慣らし期間と同じくらいかかります。 5.トラブルがおきたら水を捨て忘れて錆びたときは、内部の錆はそのままにして、使い始めと同じ作業を2~3回くりかえしてください。
2007.12.23
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今日、ニュースを見ていたら、女性という存在が、まだまだ弱い存在であるということを思い知らされる特集がありました。私もかつては、OL勤めをしていたので、セクハラ発言を向けられたことはあります。そして、いつも思うのですが、こんな風に、セクハラが犯罪であるという認識があるからしたり顔で「セクハラは、同じ男性として恥ずかしい」と、平気でまるで聖人君子のような発言をするお偉いさんを見ていると正直むかつきます。大学4年生の頃、セクハラによる事件扱いで大きなニュースになった頃、同じような経験を私もうけていました。幸い、私は、気が強く、それなりに対処していましたが・・・・周囲に訴えかけても、「貴女は、美人だから」「男好きの顔をしているから」と私に非があるかのような対応で、男性も、同じ女性も私を非難しました。タイムリーに事件が大きく取り上げられたことで、私の話も、相手の男性に非があることや、今までのその男性の周囲でおきた奇妙な出来事に周囲はようやく目をむけ、その男性を転職という形で、収まりをつけることは出来ました。私以前にもセクハラ&パワハラをうけ、うつ病となり、逃げるように引っ越した人や学校を辞めた人も少なくなかったのです。私は、無事卒業をすることは出来ましたが、それ以来、身近な年上の男性には、異常なほど警戒心が強く、特にセクハラ&パワハラに関しては、少々神経質なところもあります。時々、それに近い相談を受けることもあります。未熟な私は、そのことに対して少々過剰な反応をしてしまうことも少なくなく・・・しかし、占いでは直接的には何も出来ないという無力さにいつも歯噛みしているのです。
2007.12.20
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占い師は、ある意味とても怖いお仕事です。人の運命に立ち会うわけですから・・・多少能力があり、コーチングや、心理学を学んでいれば、相談者の方の悩みを解決するという言い方でコントロールすることが出来ます。そして、さらに怖いことに・・・コントロールされたことにすら気がつかない、下手をすれば、占い師側もコントロールをしていることすら気が付かない人も居るわけです。しかし、占い師は、視えていたりします。今、何が問題で、どう絡まっているのか。先のことは、どうにでも変化します。しかし、何をおいても分っているのは、今現在、相談者の中で、様々な物事が絡んでいる事。それを解きほぐすために、そっと背中を押してあげることも占い師の役目だと私は思っています。相手をコントロールすることは、役目ではありません。かといって、相談者にすべてをゆだねさせることも占い師としてどうかと思う私です。私は、道を指し示します。しかし、実際に歩いていくのは、相談者です。私ではありません。相談者よりもちょとだけ、先を視て、相談者の望む方向へと光をさしているに過ぎません。時に、その一歩のために、当てる未来をみせることもありますが・・・・^^;当たる、当てる似ているけれどちょっと違う。でも、未来を作っていくのは、ご本人です。私は、その道を遠くから見ているに過ぎません。
2007.12.13
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占い師仲間と、当たる占い、当てる占いについてちょっと話が熱中してしまいました。占いですから、未来を予測するのは、当然のことですが、当たって当たり前のところも、当たらなければ役にも立たないことも分っています。しかし、精密さを求めるあまり、相談者の心をなおざりにしてはいけないとも感じています。結婚運が無い人が、結婚をしたい、しなければならないと願っているとしましょう。仕事上の問題もあって、さらに、結婚をしなければならない。そして、結婚できたとします。結婚運が無いと鑑定した占い師は、外れたことになりますが、愛情の伴った家庭が築けているのか、また、家庭として機能しているのか?という結婚観をもってみれば、これはこれで書類上の結婚ということにもなります。いうなれば、どちらも外れたことになるわけですが・・・単純に、鑑定結果だけを見れば、はずれ当たりというものが出てきますが、この場合、相談者は、結婚に何を求めているかというところまで見る必要があります。家庭運が無ければ、ビジネスパートナーとしての相手を見つければよいわけで、結婚に適性が無くても、それを補う、もしくは、理解できるパートナーがいれば、結婚というものは正立するわけです。実は、先日、TVで、占い師さんが、芸能人を鑑定しているのをみて、「あんたは、結婚に向いてない」とか、「結婚できない」などといっているのを見て盛り上がった話です。確かに、向き不向きはあるものの、特に、結婚などは、「紙切れ一枚(しかし、これは、ある意味重い意味がある)」なのですから・・・それぞれのライフスタイルを相談者の立場に立ってみることも必要じゃないかなと思うわけです。当たって当たり前、でも、当たる当たらないに熱中するあまり、その人が求めている本質を見失ってはいけないですよね。時には、外れる(外す)鑑定も必要なのです。未来は、変化します。その人が望む未来へとお手伝いするのが私たち占い師の役目でもあります。だからといって、洗脳や、導きという形の誘導は、間違っていますよね。私は、「過去を想い、未来を見つめ、現在を紐解く」これが占い師の姿勢であると信じています幾重にも分れている未来。一つだけじゃない。
2007.12.10
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2003年12月9日。私はこの日が来るたびに思い出します。この日、私は、占い師の部屋で出店することが決まった日です。しかし、日常生活がばたばたしていたのと、日を選んでいたら、ずいぶんと遅くなってしまったのですが・・・あれから、4年目に突入。早いですねぇ^^;当時よりもちょっとは成長しているかと思いますが、やっぱり、日々精進ですね。鑑定の技術も、生き方も、言葉の選び方も、まだまだもっともっと学びがあるかとは思いますが、どこかの学校に行って学ぶよりも相談者の皆様からたくさん学びを頂いていると痛感しています。これからも、叱咤激励など感想をどんどん遠慮なく送ってくださいね♪それが私の糧となりエネルギーとなるのですから♪世界中のすべての人の幸せを望むことは難しいですけれど、ご縁のあった方だけでも幸せでありますように今日も安心して眠りにつけますようにと祈らずには居られません。
2007.12.09
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男性を落とすには、やっぱり手料理。そして、浮気がちな旦那が最後に戻ってくるのは、やっぱり家庭料理。特別に美味しくなくても、慣れ親しんだ味は、やっぱり、最後は勝者の顔をするもの。でも、、、一番大切なのは、気持ち。料理をしたいという気持ちと、美味しく食べてもらいたいという気持ちは、盛り付けにも出るもの。秋であれば、焼き魚に添える大根おろし(紅葉おろし)のしたに、本物の紅葉を添えてみたり・・・・煮物であれば、どんぐりなんかもテーブルに演出してみるのもいつもの料理に季節感が出てよいものです。松ぼっくりを箸おき代わりに出していても素敵でした。そんなささやかな演出に気がつかない男性だから・・・と諦めず、愛する人を思いながら料理を楽しむ気持ちは、伝わるものです。最近、「愛してるよ」という言葉を聞いてないなぁと感じたら、恥ずかしがらずに、貴方のほうから伝えてみましょう。時にびっくりされるかも知れませんけれどマンネリした日々には、そのくらいのスパイスの効いたストレートな愛情はいいものです。
2007.12.05
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寒くなると、なぜだか甘いものがほしくなります。私は、大のチョコレート好きなので普段から食べていますが、この季節は、なぜだか、ジャムや、蜂蜜がほしくなります。体が冷えていくのに対して甘いものがほしいのかもしれませんね。
2007.12.04
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人を好きになるということはとても素敵なことです。私たちは、毎日、何人もの人と顔を合わせ、すれ違っていますが、、どれだけの人と挨拶・言葉を交わすことがあるでしょうか?また、その言葉を交わす人の中でも、気持ちを込めて話をする人は?そして、その人が目の前にいなくても、その人を思い出すだけでやさしい気持ちにさせてくれる人は、一体何人人生の上で現れることでしょうか?そう、考えると、人を好きになるということはとても素敵なことです。ただ、、人を好きになるということは、罪ではないけれど。。人を好きになったからといって、その人をすべてを所有しようとすることは、罪悪です。人を好きになって、その人も好意を返してくれる。最も理想的な事ではありますが、時に、返してほしいタイミングで返してもらえないことも、時に、返してほしい言葉を返してもらえないことも、あるわけで・・・・・それをどう受け止め、暖かい気持ちでその待つ時間を楽しめるのか・・・この一際寒くなったこの時期、人肌恋しいと感じますが、本当の意味で人を好きになるということは、返してもらいたいという欲求よりも、好きでいる時間を楽しんでいけるほうが、再び、より寄り添ったときに暖かい気持ちになるのではないかと、感じています。
2007.12.01
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