2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全15件 (15件中 1-15件目)
1
今日はちょいっと早く帰れたので生協によってお買い物。すっきやっきすっきやっきるんるんるん♪るんるんるん♪…とあのおやっさんを思い浮かべながら頭の中で歌うだけ歌ってみる。もちろん一人すき焼きなんておいらやらないさ。…一人引き上げ湯葉はやったけど。あーやったさ。今日じゃないけど。湯葉が張るまでのあの時間フライパンの前でジーっと待ってたあの時間そっと引き上げたつもりが儚く破けてしまったあの瞬間おいらは一生分の孤独を味わった気がした。もうそんな過ちは繰り返さない。人間は学習する動物なのさ。店内にはいりうろうろしたおいら。もち巾着 半額いかたこだんご 半額白菜 お買い得もやし 10円木綿豆腐 49円。大根 30円。彼らはおいらの買い物かごに入るのを今か今かと待ち構えている。そうか。そんなにおいらに買われたいか。よし。みんなまとめてかかって来い!ちーん気持ちよくお会計。その他パンやらなんやらかんやらあれだけ買ったのに3桁に抑えるとはさすがだわ♪と陶酔しつつおうちに向かう。さて。何つくりまひょ。ここ最近の出張三昧&飲み会三昧で冷蔵庫の中はほぼ壊滅状態と言っていい。うぅむとりあえず餅巾着&いかたこだんごを買ったからにはおでんにしなければなるまい。いや、もやしとちょっとしなった白菜と大根もどうにかしなければ。ちなみにどちらかを明日に回すという思考は存在しない。なぜならばまた出張やら飲み会が週末以降控えているため今日作ったものをあと3日の間に消化しなければならないからである。ふっ。しょうがない。とりあえず白菜ともやしのおひたしでも作ってみるか。ぐつぐつ…ぱくぱく…第一ラウンド終了。そしてちょっと黄緑色くなったゆで汁におもむろに出汁を注ぎさといも、もち巾着、木綿豆腐、だんごをぶちこむ。煮込むこと1時間。日本海味噌をつけて食べる。ん~まんだむ。もう1杯♪と鍋に近づいたおいら。ふと横をみると「押し麦」がたたずんでいる。おいらも…おいらもなかまにい れ て …最近出番がなかった彼がかすかな声で語りかける。いや、今からご飯を炊くといったいいつ食べれるんだ?(ムギはご飯を炊くときにいれるっしょ。ふつー?)ううんちがうのそのおなべぼくも…なべ!?このおでんの脇役たちだけで占められたこの鍋にっすか!さすがのおいらもそこまでは。。。お ね が い …よし。わかった。思う存分漬かってくれい。おいらはムギ半袋をざざっと鍋に入れ30分ほど煮込んだ。30分後の鍋はほとんど水分がなく半透明になったムギがおでん種の上に下にところ狭しとひしめいている。ざざっとおたまですくい、おわんにあける。雑炊みたいなもんだろうか。以外にうまそうだ。さっそく大根おろしと味噌を混ぜてチンした物体をかけて食べてみる。…うまい。ただの雑炊よりはるかにうまい。ふやふやになったごはんとちがいしっかりとしたむぎの感触がつぎへつぎへとおいらの箸を進ませる。う~んうまいもう一杯!!!そして鍋のなかのムギは壊滅、明日以降のために残したおでん種だけになり、おいらはガスを止めたのであった。おいらは、勝った。ムギくん、ありがとう!!~完~※もぴこは煮た大根のふにゃりん感があまりすきではないため、おでんに大根は入れないこととしている。邪道とでもなんとでもゆうてくれい。
2004年11月30日
コメント(5)
米。おいらは米が好きである。実家のかーちゃんがわざわざくれた佃煮セットの中でも最高級な「ギュウツクダーニ(Lv.5)」ビンに対峙しているにもかかわらずその存在を忘れご飯だけを食べつくしてしまうくらい好きである。もちろん、「新米」「有機栽培」にはこだわらない。むしろ我が家は新米が出回っている今も政府備蓄米「たくわえくん」を消費する、ふところさみしき一人暮らしであるが、その心は変わらない。友達とご飯を食べに行くと、たまに「おかず全部たべちゃってご飯余っちゃった~」なんて声も聞くが、言語道断である。日本人がそれでいいのか!お前は米の国、ニッポンに育ったのではないのか!!むしろおいらのようにご飯をおかずにご飯を食べろ!!!と叫ばずにはいられない。…いや、実際には言わないけど。世の子ども達よ。もしキミのお弁当が日の丸弁当でも悲しんではいけない。銀色の弁当箱をぱかっとあけるときらりと光る白米の上に梅干がひとつ。それを豪快にかきこむことこそ、日本男児の象徴なのである。その姿を見たクラスのマドンナもきっとキミに惚れるに違いない…!さあ明日からチャーレンジ!でも「こめ」で変換すると一番に「※」がくるようになってるのはナイショなのさ。だっておしごとに「米」ってつかわないんだもーん。てへ。
2004年11月29日
コメント(3)
運動公園の近くにある、ますのすし屋さん。小耳には挟んでいましたが先日バスに乗り間違えてとぼとぼおうちに帰る途中にあったので寄ってみました。ますのすしって駅弁「西の横綱」らしい。…ほんとか?いや、ほんとうまいっすけど。お店、とっても綺麗です。おねーさんもステキです。「ますのすし、召し上がったことありますか?」「はい!私、富山出身なんですよ♪」ちょっと誇らしげに答えてみる。いや、別にえらいわけでもなんでもないんだけどさ。本場出身ってなんか嬉しくなるやんねぇ。「じゃ、盛岡に富山県人会があるのごぞんじですか?」はい?盛岡に、ですか?ですか!そうですか!!ついにおいらの探し求めていたものが!!!故郷を離れて9年、長かったですちゃ…!!しかもしかも、地元の某放送局のアナウンサーさんも富山県人会に名を連ねてるらしいんですが、氷見&同じ大学出身だっていうやないですか!いやもうめちゃめちゃ奇遇でびっくらぽんですわ。ってことで12月に行われる県人会に即参加希望させていただきました。楽しみっすー。
2004年11月28日
コメント(4)
今日は、風が強い。午前なにもない土曜は惰眠をむさぼるおいらもさすがに目覚め、つい朝早くから新聞縛りに精を出してしまった。おかげで新聞の塊×13を廃品回収に出すことに。ふっ。やればできるじゃん、おいら。子ども会よ、存分に役立ててくれい!!風といえば、づら。今日のじゃじゃじゃTVのおにーさんが番組の中で「生活必需品!」と主張しまくりウィッグを買っていたのもきっと彼の遺伝子が命じたに違いない。今はフッサーでもな…!そしてここにも。もはや、なにも言うまい。いえ、あの、でも、おいらは斉藤さんが欲しいです…(もじっ)
2004年11月27日
コメント(0)
はい、言い訳です。すんません。なんか書きたいことはいっぱいあるのですが風邪と出張とお出かけのためほったらかし感いっぱいです。そのうち復活して皆様のところに遊びにゆきまっする。しばーし我に休息を…
2004年11月24日
コメント(1)
いつものようにバスに乗って通勤していたときのこと。あるバス停で一人の男が乗り込んできた。ふつーのジャンバーに黒い革の野球帽を被ったごくふつーのおっさんである。あれ?帽子からなんか銀色のものがでてる。帽子の裏んとこが出ちゃったのかな?このおちゃめさん♪なーんて目を凝らしてみると、それ、バスカードやないですか!!なんでそんなとこにはさんでんねん!ってかなんで落ちないねん!とつっこみたくなるくらい微妙な角度でバスカードが帽子から垂れ下がっていた。おいらはただそのバスカードをじっと見つめるしかできなかった。もし、これが縁でヤツとの間に愛が芽生えたら…………?ふっ。重力も時には罪なことをするものだ。バスは停留所で何人かのお客さんを降ろす。男は、空いてる席を見つけてすばやく座った。そしておもむろにかごめ「豆」という物体(多分飲み物。200ミリパック)を胸ポケットから取り出した。…あのーぬくくなってませんかね?それ?それとも人肌の方がうまいんすかね?男はおいらの疑問などお構いなしにストローを挿して飲み始めた。恍惚の表情。まるで「い~い湯・だ・な~(あはは~ん♪)」な雰囲気である。そしてバスは赤信号で停車した。「ずずっ」??「ずずっ」??………!ヤツだ!ヤツが一生懸命ストローで残り少なくなった「豆」を吸い上げている!!しかもやけに(変に)規則正しい。この男、さてはラマーズ法免許皆伝だな??む!やるな。ライバル心いっぱいのおいらのことなぞお構いなしに、男は飲み終えた「豆」を胸ポケットへしまいこんだ。…胸ポケはゴミ箱兼用ですかー!!!その後、おいらは追跡したい気持ちを抑えつつバスを降りたが、彼はその後もっとステキなことをしてくれたに違いない。ああおいらの仕事一途さっぷりが憎い…!おっさん!また会おう!!
2004年11月18日
コメント(1)

よく見に行くおにーさんの掲示板で吹奏楽が密かにもりあがってたので書いてみようかなと。いえ、自分が乗り遅れたからってひとり寂しく日記で書きなぐってるわけじゃないっすよ。…ないっすよ。さて。吹奏楽といえど、いろんな楽器があります。すぐ思い浮かぶものといえば、トランペットとかサックスとか。フルートとかトロンボーン、クラリネットなんてのもありますな。ホルンやユーホニゥム、ピッコロ、チューバも忘れちゃーいけません。これらを演奏するにはかなーりの肺活量が必要とかで、部活の前には運動します。走ります。「走る文化部」「動く文化部」たるゆえんです。(※決して卓球部ではありません)ですが、ひとつだけこの運動が必要のないパートがあります。はい。もうお分かりですね。さっきあげた中にないパート、パーカッションです。いわゆる、太鼓とか木琴鉄琴、タンバリン、カスタネット…等の打楽器ってやつです。これ、いわゆる「吹奏楽」の「吹」じゃないからか大会とかの課題曲だと結構ジミ・ジミ子さんです。使う楽器が少なくて、パーカッションパートの中で壮絶な争いが繰り広げられることもしばしばです。いちおう各担当なぞも決まってはいるのですが(ちなみにおいらはティンパニでした)、そんなもんは生き残りをかけた戦いの前には儚く消え去るのです。ですが。ですがですが。おいらはパーカッションが大好きです。その一番の理由は「歌って踊れるから」。掲示板にも書いてますが、タンバリン持って踊ったりマラカス持って踊ったりカウベル持って踊ったりでっかい太鼓たちをもって踊ったり(←マーチング時)時には歌ったり時には一人何役もしたりと他の楽器では出来ない楽しみがあります。もひとつの理由は「ものめずらしい楽器いっぱいだから」。たとえば、これ。 「み!れ!どーしれどしらそ♪」日曜のお昼によくお目にかかりますよね。このチャイムはパーカッションが担当します。もひとつ、これ。ウィンドチャイムといいますが(ほかの呼び方もいくつかあります)この音、ほんと癒されますぅ。風が通り抜けていく…あははうふふつかまえてごらん♪ってな気分になります。あと、おいらがすきなのはこれでしょうか。 太平記のテーマ曲を演奏したときに初めて触ったんですが、「じゃあああああぁぁぁぁぁん」いや~んここはどこ?私は誰?ああ、よみがえる思ひ出辮髪のおじさまたち…す・て・き♪ってな感じです。あ、間違っても真ん中たたいちゃーいけませんよ。こう見えてデリケートですから♪ だけど、シンバルのこのかっこだけはカンベンしてください。花も恥らう乙女ですからー!今、検索したらこんなページ見つけました。こんなの、はじめて。いろんな打楽器ありますのぅ。おいらが知ってるのは「こきりこ(こきりこ節という富山の民謡で使う)」だけでした。まだまだ世の中は広い…。ちなみにオススメは「ハーモニックパイプ」をぶおんぶおんまわしているおじさんの表情です。いつの日か全制覇したいものですな。さいごに。まじめに吹奏楽してる皆様ごめんなさい。
2004年11月17日
コメント(7)
「3600のプロポーズ 奈良県の公募に」いやーびっくり。ヤツ以外にもいたんですな。(10月26日の日記参照)おいらせーぜー500人くらいかと思ってたらあんた!3600人っすよ!!日本全国ロマンチスト同盟組んでほしいくらいっす。ほいで皆で結婚式プランナーになって「最強!夢の結婚式決定戦」を…いや、おいらはフツーがいいですが。いやいや、相手から探せという話もありますが。でもでもここまでやったのなら5年以内に結婚したら結婚費用全部出してくれるくらいの得点があったらなぁ…もちろん新婚旅行代込みで。いやいや冗談っす。幸せは自分達の手で作り上げていくものですから♪
2004年11月16日
コメント(3)
最近ほんとひとりごと状態の日記ですがとりあえずイベントごとは書いとこうかなと。この土日、ねずみの国へいってきました。いやーシーってほんと大人向けっすね。。ランドでいう「イッツアスモールワールド」にあたる「シンドバッドの冒険(たぶんそんな名前)」。たしか「イッツ…」の方は「世界はみんな友達さぁ~」ってのがテーマだったと思うが後者はすごい。シンドバッドが旅にでて巨人?から財宝をぶんどってお金持ちになる話なんだがいや、なんつーかね。テーマはきっと「世の中、金。」最初もそうだが、最後。シンドバッドの乗ってた船を「あのシンドバッドが乗ってた船でっせ!お安うしときまっせ~♪」ってプレミア付き船として売り出す商人の声がこのアトラクションを飾る最後のセリフなのである。純真な子供の心はこうやって現実に飲み込まれていくのですな。でもさでもさ。シーってミュージカル仕立てのアトラクションとか結構あるんですな。歌って踊るのやるのも見るの好きなおいらにはかなーり大満足だったわけで。はじめていったんだけど、東京にいるときにもっといっときゃ良かったよ。と後悔しきりなのでございました。とほー。。。来月の出張のときに密かに行っちゃおうかな。えへ。
2004年11月14日
コメント(0)
タイトルどおりです。はふぅやっぱ合格率9.4%っつーのは一筋縄ではいきませんばい。出直してくるっす。応援してくださった皆様、ありがとうございました!!!そしておいらは旅にでます。ねずみと戯れつつ夢の世界をさまよってくるっすよ…あでぃおーす…おーす……
2004年11月12日
コメント(4)
11月12日は社労士合格発表日です。ってわけで緊張しまくりです。いや、もうかなーりだめだめくんということはわかっているけれども。だが!駄菓子菓子!!奇跡という日本語があるかぎり、前後賞あわせて3億円当選者がいるかぎり、おいらに明日はくる…!!神様、仏様、たのむーちょ♪
2004年11月11日
コメント(0)
はいこんにちは。お久しぶりです。5泊6日、仙台に行っていちゃいちゃしてました。ウソです。お仕事の合間に友達のうちに転がり込んでNBA見てました。ほんとです。おいらは全然バスケわかんないのでひとつひとつ聞くのですが友達はすべてある漫画で解説してくれます。「バスケが…したいです」ピンと来た人、はいそのとおり。あー10年ぶりくらいに読みたくなってしまいました。誰か貸してちょ。なんか書こうと思ったけどタブセが落ちてしまったのがとても残念なので今から残念祭りをしたいと思います。ゆえにお開き。個人的にいつごろからタブセのカオの骨格が発達しまくってきたのか気になりますが(某社CMの幼少の頃を見るに、どれが本人かわからないため)それはまた今度よろしくです。ちなみにタブセはりょーちんのポジションだそうな。ほんとか?
2004年11月10日
コメント(2)
ども。月曜あたりまで旅にでます。お仕事です。急に出張入れてくれた上司に乾杯です。むは~。その間みなさまのHPに遊びに行くことができません。申し訳なしっすー。
2004年11月03日
コメント(1)
掲示板に「氷見ブリ」のことを書いてくれたすてっきーな方がいたので、今日は寒ブリモード全開で行こうかな、と。トリビアを毎回チェックしている人なら、もしかして覚えているかもしれない。「寒ブリの歌」。あらぶる日本海と雄大な景色が浮かんでくるなんかもうほんとすごいよあんた!って曲である。だってサビ、これ↓だし。ぶるんぶるんぶるんぶるんぶ~りぶ~り~ぶるんぶるんぶるんぶるんぶ~りぶ~り~ひ~み~のう~みは~ぶり~のうみ~だよ~いやー流れた瞬間、ビデオに撮っちゃったすよ。次の日職場に持ってって所長室で10回ぐらいは流してしまったすよ。うわさじゃー氷見市長んところでも流しまくっていたらしいっすよ。ほいでトリビアの「もう一回みたいトリビア」のために職員全員に応募しろと言ってたらしいっすよ。…ほんとか?そいつはともかく。この氷見でとれる寒ブリの刺身は絶品である。数切れたべただけで醤油がかなーり七色のステキな光を発するのでばーさまになってからは食べられんと思うその気持ちがさらに美味しさを高めてくれる。寒ブリ料理はそれだけではない。もちろん、ブリ大根とかブリ照りとかも作るんだろうが、うちはそんなメジャー料理はあえて作らない。では、何を作るのか。「ぶり雑煮」である。氷見全体なのかそれとも我が家だけなのかはしらないが、正月の雑煮にはかならずぶりの切り身がのっている。かなりクセがあるといえばあるが、うまい。見た目的にもかなり無理があるが、うまい。そりゃ青年会議所の若者たちもぶりんすサンバ踊っちゃうよね。…もう、何も言わなくていい。4つあるうちの上から3つ目を聞いてほしい。http://www.exe.ne.jp/~himijc/burinsu.htm…。……。………。ありがとう。キミこそ、真の友だ…!でも、せんべい汁の歌の方が、上だな。すまん!姉よ!!※ちなみに「氷見」というのは、富山県というかなりマイナーな県の一番西にある市である。そこで冬にとれるブリを「寒ブリ」といって一部業界ではかなりいい感じらしい。日本海に向かって叫びたくなったときは、ぜひ。
2004年11月02日
コメント(2)
さっき唯一ともいえる同期と延々長距離長電話してたせいか言いたいことを言い尽くしてしまったので魂が安定期に入りました。ゆえに本日はお開き。今日は心なしかあったかい気がする。頭が、ではない。財布が、でもない。心が、である。特に何があったわけではない。朝の占いも11位、8位、10位だったしかっちょええにーちゃんにもかわええねーちゃんにも会った記憶がない。新紙幣ももちろん拝んじゃいない。だけど、違う。なにかが違う。あったかいのだ。そしてそのあったかさもいつもと違う。そう、いうなれば優しいあったかさ、である。も、もしかして、さっき見た、アレのせいか…?そうなのか…?人として、それでいいのか…?心に疑問をいだきつつも、おいらはもう一度再生ボタンを押した。そう、彼らに会うために。「だから優しいあたたかさってどんなんだよ」「こんな感じ…?」「…よせよ」ブラボー、猿。そしてありがとう。(http://www.fujitsugeneral.co.jp/jpn/corporate/ad/cm/index.html)
2004年11月01日
コメント(2)
全15件 (15件中 1-15件目)
1