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この前エポキシパテで盛っておいたライト周りを整形しました。これで前も後ろもクリアパーツがピッタリあとは少々荒れている部分を奇麗にしてやればOKと思いきや、なぜかリアウインドウがボディより小さいという問題が・・・接着位置を考えないとテールランプの上部の汚い断面が見えてしまうじゃないかそしてボディーとの接着面もちょっと隙間がある。う~ん、さすがにクリアパーツを大きくするとか作るのはできないので別な方法で何とかすることにしよう。
2007/09/28

このシビックの黄色はサンライトイエローっていう色。実車の雰囲気を出すには是非同じ色で塗ってやりたいもんだ。同僚Kと塗料の買出しに行ったが、やはりこれだ!っていう色は売って無い。やっぱりここは調色するしかない。同僚K曰く「オレンジっぽい黄色」だそうだ。さっそくガイヤカラーのサンシャインイエローと橙黄色を適当に混ぜて色をつくりプラ板に吹きつけてカラーサンプル作成。実車と作った色を比べてみたら、全然違った実車は思ったよりかなり黄色い。下の写真だと右側の色が合っているようにみえるが、実際に目で見ると実車の色はもっともっと黄色いのだ。これには同僚K自身もイメージと違うってビックリしていた。ここは同僚Kのイメージ優先で色を作った方がいいかも。実車の色と写真がこんなに違うと写真も参考にならないし・・・
2007/09/26

ヘッドライトやテールランプのクリアパーツをボディーと仮組みしてみました。が、結構な隙間があることが判明特にヘッドライトはひどい隙間。これじゃあ雨風がガンガン入ってきます。このままだとかっこ悪すぎるので出きるだけ隙間を埋めます。方法はというと1.エポキシパテを隙間部分にセット2.クリアパーツを押し付けて隙間をしっかりエポキシパテで塞ぐ (クリアパーツは塗らしておいたほうがパテがくっつかない)3.エポキシパテ硬化後はみ出た部分を削り取る初挑戦ですがこれで行きましょう。下の写真はエポキシパテ硬化中の状態。あとは赤矢印のはみ出た部分を削ればOKのはず。
2007/09/24

昨日と今日でキャンプに行って来ました。目的地は60Km先のキャンプ場。車で行く組と自転車で行く組に分かれて現地集合です。で、私は自転車で行く組。行きは登りだけど追い風だったので思ったほど大変ではありませんでした。途中でアイスを食べたり休憩したりで約3時間半で現地到着。現地では燻製を作ったり、ダッチオーブンでローストビーフを作ったりいつもの焼肉だけとはちょっと違う楽しいキャンプでした。そして次の日は来た道を戻らなければいけないわけで・・・お尻・首・肩・太ももがだる~い感じですが頑張って帰るしかありません。そしてもう少しで帰れると言うところでガソリンスタンドと歩道の間の溝にはまってしまい転倒。いた~い目にあいました。右足と左手です。洗う時と消毒の時は悶絶ものです。いつもは車道を走っているんだけどこのときはたまたま歩道を走ってしまったのが間違いだった・・・あとは体力的に疲れていたのもあったと思う。はまらずに行けると思ったんだけどなぁ~ちきしょ~痛いのも辛いけど転んだのがすごく悔しいっす。
2007/09/23

さて、早速作り始めたシビックタイプRですが、仮組みしてみたところいくつか問題が・・・その一つが車高が高すぎることこちらは同僚Kの実車写真ですがかなり低くてタイヤの上部は真横から見えません。そしてこちらの右側がキットの状態。ん~やっぱりこれは低くしてやった方がいいだろう。と言うわけで左側がローダウン後の状態。これくらいに抑えておいた方が模型としてカッコイイと判断しました。ちなみに裏側はただ今こんな感じ。シャーシとボディのオフセットを変えてローダウンしています。これは模型ならでのローダウン方法ですね。さてこんなこと初めての試みだが、果たして無事完成させられるか?これやると内装も調整しないとダメだよな・・・
2007/09/23

マクロスシリーズの限定版を買いました。金色の細いデカールが入っているんだけどクリアコートは出来ないらしい。クリアを弾いてしまうらしい。マークソフターとかセッターなんかは使えるんだろうか?
2007/09/21

スプーン シビック タイプR(EK9)です。この車に乗る同僚Kに作成を頼まれました。何度か自分でチャレンジしたけどうまくできなかったそう・・・ここはかっこよく作って満足してもらえるように頑張らねば
2007/09/20

FORD ESCORT RSCOSWORTH 4X41994 MONTE CARLO RALLY WINNERナイトステージ用ランプを付けるとラリーカーならではの迫力です。でもこの6つのランプ、結構作るのが大変でした。黒い部分を塗装するのとクリアパーツを汚さないように注意しました。接着はモデラーズのクリアパーツ用ボンドです。ドアミラーが片方しかないのはドライバー(F.デルクール)の好みなんでしょうか?ナイトステージ用ランプが飛び出ているのがよくわかりますね。ルーフアンテナは伸ばしランナーと注射針カバーから自作しました。青い部分は全部デカールなので貼るのが大変でした。曲面に貼るのも大変ですが、位置合わせも大変。リアウイングとボディにまたがるデカールの位置合わせは神経を使いました。特徴的な大型リアウイング。真ん中に支える棒があるんですがちょっと短いのでウイングを少し曲げて接着しました。これから挑戦する人はよく仮組みしたほうがいいです。マッドフラップはキット付属のものが厚いのでプラ板で自作しました。初めてやりましたが結構うまくいくもんです。ラリコンの方にも写真UPしたのでよかったら見てくださいね。
2007/09/17

ルーフ中央に付けるアンテナを伸ばしランナーで作ります。伸ばしランナーって知らないなという人のために解説するとまず、ランナー(プラモデルのパーツじゃなく枠組みの部分)の真っ直ぐな部分を切り出す。次にろうそくの火で切り出したプラ棒を炙り、フニャフニャになったら左右に引っ張る。するとランナーがほそ~く伸びるんです。あとは少し冷まして手ごろな太さの部分を切って使います。下は実際に今回やった写真。細く伸びたランナーを真ん中でカットした後です。ちなみにろうそくはアロマキャンドルなのでいい香り(笑)アンテナ基部のちょっと太い部分は写真の白いパイプみたいな注射針カバーの先を切って伸ばしランナーを通せばアンテナの完成。実はアンテナも最後のパーツであるボンネットピンも取り付けてもう完成したんですが、今日はデジカメが無いので明日にでも撮影してUPします。
2007/09/16

ナイトステージランプ装着しました。6つもライト付けなきゃいけないんでしょうかね?なんだかライト付けない方がカッコイイ気がするな。あとはボンネットピンとアンテナを装着すれば完成だ~ボンネットピンはCALSONIC IMPUL Zのエッチングパーツを使う予定。問題はアンテナ。研ぎ出しするときに邪魔だから取って最後にディテールアップパーツを付けようと思ってたんだが・・・ディテールアップパーツが無いアンテナはのばしランナーで作るとして基部はどうするかな・・・
2007/09/15

0.2mmのプラバンを切り出して塗装した泥除けを装着しました。やはりパテで裏打ちして接着面を増やしておいてよかった。接着しやすかったっす気になっていた薄さもいい感じです。後ろ側もリアウイングや小パーツを付けるとカッコイイ。ちょっとドイツ車っぽい雰囲気があるなぁ~最後はオマケ写真陸上自衛隊の90式戦車今日は近所の自衛隊駐屯地のお祭りだったのでちょっと行ってきたときのもの。燃費は250m/L位だそうな。やはり予想どおり燃費が悪い。
2007/09/09

こちらはキット付属の泥除けちょっと見過ごすことのできない厚さですそこで自分で泥除けを作ることにしました。0.3mmの白いプラ版に形状を写し取って使おう!と思ったんだけどまだちょっと厚いような・・・結局、それをテンプレートとして0.2mmの透明プラ版を切り出して泥除けを2枚作りました。あとは曲面に形を整えて塗装すればOK一方、ボディー側は接着しやすいようにエポキシパテで裏打ち。これであとで楽になるはず。
2007/09/08

え~今日はリヤウイングをボディーに取り付けてみました。このエスコートの大きな特徴になっている部分です。後ろ側は1本のステーで支えられているんですが、接着してみると長さがちょっと足りない(写真の矢印部が浮き上がっています・・・)結局、デカールのつながりを優先させるためにウイングの前端をがっちり接着。ステーはあとでウイングを下に押し付けて接着することに。それからナイトステージ用ライトを組み立て。クリアパーツの接着はモデラーズの「プロユース接着剤クリア」です。実はドロドロになっていたのをメチルアルコールを加えてサラサラに復活させてから使いました。この方法ははじめてやってみたんですが上手くいきましたおかげで短時間でライトも完成!でもなんかリアルじゃないなぁ~やはりメッキじゃなくシルバーなのが原因か?
2007/09/07

ヘッドライトをつけてメッシュを貼りこんだら一気にカッコイイ顔つきになってきたぞフロント周りで残っているのはナイトステージ用ランプくらいかなクリアパーツが沢山あるので緊張するところです。実はうちのクリアパーツ用接着剤が硬くなっちゃって使いづらいので復活を試みているところです。
2007/09/06
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