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モヤモヤの原因が判明した。原因は罪悪感にあると思われる。抱えきれぬほどの仕事量。これはいつものこと。ただ、増えすぎているのだ。ひとつのことをやっているとき、他のことが気になる。そして、これをやっていて良いのか、、、と不安になる。まぁどれもこれもやらなくてはならないこと。だから、やってることは間違ってない。いつもだったら、「やらないと終わらない」ってことで、他のことは無視して、今に集中する。しかし、今は違う。どうしても気になるのだ。気になる。。。いわゆる、罪悪感。これを抱えてしまうと、いつまでもモヤモヤが付きまとうようだ。不安や恐れになるのかな。でもでも、長い経験で、対処法は知ってる。で、結局、「しゃーない」ってことで、「ひとつひとつやろう」ってことで、手を動かす。僕は逃げないのだ。だから、手を動かすのだ。「仕事を抱えて自分の時間を無くすのは、出来ない男だ。」なんて言うヤツがいる。それも一理ある。「出来る男に仕事が集まる。」なんて言うヤツもいる。これまた一理ある。僕は、僕自身、「出来ない男」だとは思ってない。僕に回ってくる仕事は、僕のことを知ってる人から回ってくるから、多分まだ僕にも出来るのだろう。僕に仕事を回してくれる人とは、ちゃんとお付き合いしているから、お互いにお互いを通常以上に知ってる。だから、僕には出来るのだ。にしても、キャパを越え始めていると、感じてしまっている僕もいる。モヤモヤがその予兆なのだ。予兆???もうその最中なのかもしれないけど、、、冷静に見れば、やれば終わるってのはわかる。ただ、少し、終わりが遠い。そして、どれもそれなりに、急を要してきている。時間的制約が、一番、ストレスになる。来週で良いよと言われれば、余裕な気持ちで、明日までにやる。明日までやってよと言われれば、妙な汗を出しながら、明後日までかかる。結局、そんなもんなんだ。ストレスで、作業効率は著しく落ちる。それは経験的に知ってるから、人より余計に、ストレスにならぬ方法を実践している。なってしまったストレスの解消法は、あまり知らない。。。それが困ってしまう。今、ストレスが僕を浸食し始めているのだろう。ストレスを受けないよう努力してきたのだが、隙間をついて、、、僕の油断もあったのだろう、、、どんどんと入り込み、大きくなっている。モヤモヤは、そう簡単に消えない。だから、、、モヤモヤを抱えて、頑張ることにしている。とどのつまり、、、やらないと終わらない。僕は踊り続けるのだ。
2010.09.10
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区切り。 終わりではないけど、なんか一時の安らぎを感じますな。 昨日は、我が子 王子様の誕生日。 嫁さんの提案でお手紙を書きました。 王子の良いところいくつか書いて渡そうって。 まぁ毎年、王子の誕生日にはお金のかからないプレゼントを用意するのです。 お手紙だったり、アルバムだったり、、、 で、王子の良いところを探しました。 探さなくても親ばか的にはいくつでもあります。 ただ、それだと、なんか親ばか的馬鹿っぽいので、もっと細かく探しました。 そこで、気づいたこと。 王子は、一見とても我が儘に思えることがあります。 自分の思い通りにならないと、ちょっぴり怒ったり、ちょっぴりあきらめたり、、、でも、それは、我が儘じゃなくて、「絵」を書いているのです。 自分なりに、物事を始めるとき、必ず「絵」を書いている。 予想、空想、想像、妄想、なんでもいいんだけど、、、まず、思う「絵」を書いて、それに基づき、行動しているのです。 どんな小さなことでもね。 自分ひとりで解決する事に関しては、上手く行くでしょう。 他者が入り込むとなかなか思い通りに行かなくなる。 まして、4つ下のチャンプが絡むと尚更なのです^^ でも、それはそれ。まだ描く「絵」が若さと未熟さが多いのだろうと思うのです。 それ故、我が儘に写るのでしょう。上手く行かないとき、チャンプにあったたり、悪口を叩いたり、、、とね。 王子のことを善的視点で眺めると、そう思えるのです。 こいつは「絵」を書き、それに基づき行動している。 この性質はとても大事です。 問題は、描く「絵」であり、行動に罪はありません。 感情をあらわにするのは子供の特権。 これは咎めません。 この話を、ケーキのローソクを消し終えた王子に話しました。 いくつかある王子の良いところのひとつとして話しました。 伝わったかどうかわからないけど、僕の手紙、嫁さんの手紙、、、それを持って、「ちゃんと取っておこう」って、そう言葉を発したので、、、意味はわからずとも雰囲気は伝わったと思います。 「絵」を書く。 そして、行動する。 これの大事さ、大変さは、大人ならわかるでしょう。 どんな子供も多分、そうしている。 その「絵」を見ることの出来ない大人に、大きな罪があるのかもしれませんな。 って、妙な展開になってしまいました。 それはそれというこで、、、 今日というより昨日の区切りですな。 で、今日のお話。 区切りと言うにはちょっと意味合いが違うけど、、、なんていうか、、、安心というか、成果というか、ありがたいというか、、、なんていうのでしょう、、、とても大事なことが、現実的成果となって訪れました。 これは、僕だけの目線でみれば、やっと訪れた成果でもあり、これまでの行動を現実的肯定感を与えてくれました。 感謝の言葉。 感謝の踊り。 感謝の笑い。 いろんな感謝を、、、なんていうか伝えたい。 そして、これが第一歩であることを願い、祈り、、、それが叶うための努力を惜しまないとココロの思いました。 モチベーション。 ようは、これですな^^ 地道。 我慢。 努力。 流れ。 光。 誠意。 こんな言葉に、肉付けが成されたとような、、、そんな日となりました。 逃げるのはいつだって誰だってできる。 留まることの難しさ。 耐えるための環境作り。 努力のための健康管理。 いろんな頑張りが、形となり、それを手にする。 手にした物の評価じゃありません。 手にしたという事実の意味です。 とにかく、、、とにかく、、、安心と嬉しさと情熱と、、、 ありがとう。 これからも頑張るべな。 乱文乱筆だが、、、まぁいいべ。 じゃねっ!
2010.09.09
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こんなタイトルの唄がある。素敵なタイトルだ。シンプルでいて、いろんな可能性を秘めている。僕好みのタイトル。唄自体は、僕のイメージとは違ったが、それはそれ。このタイトルからは、いろんな方向性の思いがある。子供のために大人が用意できる「光」子供が、後輩たちが、やみくもに求めている「光」いつもいつでも、そこにある「光」どこを見回しても今の場所からは見えない「光」自分が今どこにいるのか。このタイトルからでも気づかせてくれる。自分が今「光」を求めているのか。自分は今「光」の中にいるのか。こういうことを書いて、いつも思うことがある。自分は誰かの「光」なのだ。。。これは、本当にそうなのだ。どんな人もそうなのだ。「そうじゃない」なんて言うヤツは、「私なんか」って言うヤツは、、、傲慢ちきである。まぁわからんでもないが、、、とどのつまり、、、人は一人で生きているわけがないのだ。自分は「光」頑張って輝かなくても、個性的に輝いてる。どっかで誰かが見ているのだ。どっかの誰かは感じているのだ。正しく光る必要もない。無理して光るとその後が辛いだけ。自分の好きなように、自分の光を自分だけの光を、、、しつこいな。たくさんの不安がある。先行きが不安先行。でも、たくさんの不安の中にも、希望はある。「HOPE」マトリックスはこう人を表現した。壁の向こう側。限界の向こう側。愛の向こう側。不安の向こう側。多分、「光」はそこにある。そこに無くたって、求めている「光」は届いてる。今だって届いてるから、頑張っていられるんだ。君に感じた「光」もう消えゆく光だけど、おかげで、違う光も見えてきた。その光は、求めているものとは違うけど、その向こうにまた、君色の光があるかもしれない。僕は、僕なりに「光」を求め、その姿が、別の誰かの「光」になり、、、まぁなんていうか、、、いい話じゃないですか^^
2010.09.05
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