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(2005.01.11 19:43:11)

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2005.01.11
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カテゴリ: 日替わり日記
カトリーヌ・ドゥヌーヴ
カトリーヌ・ドゥヌーヴ


msk222
ただ、心身とも満たされて、円満な家庭のなかにある女性が、職業のひとつとして売春を選択するという可能性がどれほどあるのでしょうか?

alex99さん
あぁぁ・・・!
川柳の巨匠も、朝日新聞の「声」欄のレベルか。
人間(特に潜在意識や秘めた欲望)は、そんなに紙芝居のような単純なものですか?

カトリーヌ・ドゥヌーヴ主演の「昼顔」という映画を観てください。


msk222
カトリーヌ・ドゥヌーヴの「昼顔」ですか。
観ていませんが、たしか上流家庭で育ち、幸せに結婚して、嫁いだ先も恵まれた環境なのに、ふとした好奇心から日中だけ娼婦をすることになり、その娼婦館の人気者になってしまう、という粗筋の映画でしたね。
ちょっと違いますが、実際にあったケースでは、以前に「東電OL殺人事件」と呼ばれた事件がありました。東京電力の総合職をしていたOLが、夜は娼婦をしていて、殺されたことから明るみに出た事件です。
桐野夏生が小説として、佐野眞一がルポタジューとして書いています。
昼は勤務先の東京電力で女性管理職として仕事をこなし、夜は渋谷円山町に一人で立って、毎晩客をとって、終電で家に帰るという生活をしていたというものです。

「昼顔」は観てないのでまだコメントできませんが、東電OLの場合は、生い立ちや男への不信感から自分の破滅願望のようなものがあったのではないかと思います。
そして最近、毎日のように送りつけられてくる「下半身でおつきあいください」や「人妻などからのお誘い」のメール、はじから削除していますが(ホントだってば)、それらも背景は、一種の病気かマル暴のひもつきではないかと思っています。まともな女性も混じっているのでしょうか? この分野については知識不足です。
いずれにしても、家庭でも職場でも満たされて、なおかつその道に入るという奇特な女性はごく特殊なケースではないかと思っておりましたが、一般にあるのでしょうか? もし、僕の娘がその立場だったら耐えられませんが、alex99さんならOKなんでしょうか。このへんの真理は僕にはわかりませんが、いずれにしても川柳とは別次元の問題です。

昔、おおらかだったことは分かります。万葉の頃の“通い夫”ならずとも、夜這いの風習、祭りの晩の無礼講…etc.この頃、サービス業のひとつとして春を売っていたり、フリーセックスのような状態もあったことは理解しています。

では、この時代の女性たちにとって幸福な制度であったか、ということになると、僕には肯定しがたいひっかかりもあるのです。
マッサージなどのサービス業とくらべ、自由恋愛の場合は性病などに罹る確率が高く、また、子どもの父親の所在が判明しないと養育などにも支障がでるのではないかと…。
かつての日本にもあったようですが、モンゴルの遊牧民などのように、パオの下で生まれたらそのパオの家族という、おおらかなしきたりがあった場合は、それもまたオツではありましょうが…。
そして、買売春の是非というものも、そこの社会の時代時代にあわせて、決めてゆけばいいことですが、男だけで決めると問題を残すのではないでしょうか。
仮に合法化するとしたら、そのことで不幸になる人を増やさないというシステムが前提になると思います。さらってきて娼婦にするとか、絶望の果てになるとかでなく、できれば胸を張って、職業にいそしめるということになれば、もしかしたら僕も……(ナイ、ナイ)。

ほし


小林とむぼさん
♪若い頃の私はそのままでした。
言い寄る男性は全て何も見えない、私の内面の醜さも見えないような人間だと、考え、そのくせ、内面の醜さがバレル事に怯え、心から男性と打ち解ける事が出来ず、誰も愛す事が出来ない人間なのだと自分の事を悲しく思っていました。

貶めたいと云う欲求に強く駆られたりもしました。
(うわーーい、屈折してたな!)
だから、より、自分の中の女性を拒絶していました。

はい、ここからは買売春とは別の話題ですね。

しかし、ちゃんと現れているではないですか。王子というには仕事に勤勉すぎる伴侶だったかも知れませんが、“女らしさ”も含めて愛してくれた。口に出して言わないだけで、十分伝わってくるのに、近すぎてわからない人が約ひとり…。

今は、醜いオバサンとなり、言い寄る人の言葉には真実を感じてしまうかも・・・

「醜い」とは、何を基準にしていうのだろうかと、いつも思います。僕の理想の女性像は 「縄文のヴィーナス」 ですから、たしかに現代女性は好みからは外れますが…。
ま、これは冗談として、そんなに大勢に言い寄られることが幸せなんでしょうかねー。

今の私は、上記の考えと、また少し違います。
その後の変化で今があります。

そうでしょう、そうでしょう。

信じられる、いろいろな形の愛情で満ちあふれています。
ふふふ・・・
思い込みが好きなんですってば・・・(*^_^*)v


愛情あふれる展覧会になるといいですね。



アリス
小林とむぼ作品のアリス





縄文のヴィーナス・茅野尖石遺跡
ちなみに、僕の理想の女性像

















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Last updated  2005.01.11 19:46:09
コメント(17) | コメントを書く


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Re:女性は、どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
msk222  さん

Re:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
エムツー  さん
やってはいけないこと
悪いこと
恥ずかしいこと  等 教えられてきて、実際自分が大人になったときに「なんで?」と考え、その時に明確な答えが見つからなければ、とりあえずやってみる
ということは、考えられます。

何人もの男性とつきあっている女の子が
相手の男性が怒っているのを見て「なんで?」と
言ったときに男性はどう答えたら彼女を
納得させられるのでしょうか?・・・・
(2005.01.11 19:58:26)

Re:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
alex99  さん
msk222さんの場合、どうしても一般的な陳腐なモラルにのっとって発想するようですね。
ジャンプがない。
つまらない人!

>いずれにしても、家庭でも職場でも満たされて、なおかつその道に入るという奇特な女性はごく特殊なケースではないかと思っておりましたが、一般にあるのでしょうか? もし、僕の娘がその立場だったら耐えられませんが、alex99さんならOKなんでしょうか。
----
娘が望んでいるのであれば、さほど反対はしません。
実存の問題ですからね。

病気には気をつけろと言います。
しかし、現実には私の娘は哲学専攻で色々考えているようなので、どうなるんでしょうか?
実験的に娼婦になるかも知れません。
まだ処女のようですが。
コンドームは持つように、性病には、特にエイズには気をつけろと・・・言う必要もありません。
その辺は、私に似て!しっかりしているから。

性というものは人間に与えられた最高の快楽であり、他人との(主に異性との)コミュニケーション・ツールだと思います。

と言いながら、私はデカンダンではなく、ある意味、ストイックです。
倫理観とは切り離そうとしていますが、なかなか出来ない。



(2005.01.11 22:31:38)

Re:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
そうなんだよなあ。

なぜ、そんな夕刊新聞の紙面ような手垢のついた感覚
でこんな豪奢なテーマをやろうとするのですか。(笑)

フルコースを先割れスプーンで食べるような真似は
やめましょうよ。
(2005.01.12 06:24:41)

Re[1]:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
まき~♪  さん
陳腐なネタ、とかいいながら、
結構みなさん面白がっていますね。
極論は、イメージしやすいからなあ。

女の子のからだは、年齢と容姿によって、
なんだか価値がつくらしい。
誰かを助けるためなら、と思うような場面があるのかもしれないし、
思い込ませるような家庭環境があるかもしれない。

経済的に貧困でもなく、試してみたい?
そういえば、
「夕暮れ族」という本を、
昔こっそり買ったことがありました。

やらせっぽい本でしたが、
こっそり自分の「価値」の使い方を覚える体験をしていく
もともと自己概念の貧しい女の子たちの話が、
結構新鮮でした。
たぶん、そんな本を買ってみる自分も
モラルをなんらかの方法で破ってみたかったキリスト教的な
女の子だったんだろうな~。

「夕暮れ族」も「娼婦」もやりませんでしたし、
「価値」もすっかり下がりませんが、
でも、無駄な「価値」は適当に収まって
適当に、しあわせ~。

うちのムスメちゃんは、
本来まだ「価値」のあがらない年頃なので、
そのままおっとり眠らせてもらえてれば、
しあわせ~。 (2005.01.12 13:35:43)

Re:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
chappi-chappi  さん
こんばんは♪

「縄文のビーナス」いいですね。ふくよかで、温かみがあります。
私は「泉州の水ナス」かなあ。

カトリーヌ・ドヌーブは、「シェルブールの雨傘」が好きでした。かわいかったもんね。
(2005.01.12 17:48:53)

売春が非合法だという社会合意は無い。  
そして、買売春の是非というものも、そこの社会の時代時代にあわせて、決めてゆけばいいことですが、男だけで決めると問題を残すのではないでしょうか。
仮に合法化するとしたら、そのことで不幸になる人を増やさないというシステムが前提になると思います。さらってきて娼婦にするとか、絶望の果てになるとかでなく、できれば胸を張って、職業にいそしめるということになれば、もしかしたら僕も……(ナイ、ナイ)。



日本は、売春を非合法化したことはないです。

ゆずって非合法だったとしても、その社会的合意は
ありません。そんな合意が形成できるような国では
ないからです。

売春防止法は、管理売春の抑圧を目指したもので、
同時に売春窟や置屋にいる哀れな女性を保護する等
との美名のもとに令状なしに官憲が任意に家宅捜査
ができるように狡猾に考案されたもの。その本来は
治安拘束を目的とした、「破壊活動防止法」と連動
し警察活動を補完する整備法規のように考えた方が
歴史的な背景からも妥当な成立経緯ですよ。

反米闘争と労働争議の多発に備えて戦後日本の政権
を担当した当時の政治的保守主義者たちが思いつい
た狡猾な行政手段の一種に過ぎません。

こんなものにわれわれの倫理の根拠の水源とするのは
明らかに倒錯だと私は思いますね。
(2005.01.12 22:21:12)

Re[1]:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
msk222  さん
alex99さん
>msk222さんの場合、どうしても一般的な陳腐なモラルにのっとって発想するようですね。
>ジャンプがない。
>つまらない人!

ああ、やっぱり言われてしまった。

>性というものは人間に与えられた最高の快楽であり、他人との(主に異性との)コミュニケーション・ツールだと思います。

それは同感。つねづね僕も言ってきました。しかし、言葉に行動がついてゆかないのが、たまにキズ…。

>と言いながら、私はデカンダンではなく、ある意味、ストイックです。
>倫理観とは切り離そうとしていますが、なかなか出来ない。
-----
そうですよ、alex99さんが退廃的などであるはずがない。ストイックに求めたほうでしょう。わかるわかる。
(2005.01.12 23:44:02)

Re[1]:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
msk222  さん
シャルドネ☆さん
>フルコースを先割れスプーンで食べるような真似は
>やめましょうよ。

ああ、この比喩はとてもいいですね。

(2005.01.12 23:45:12)

Re[2]:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
msk222  さん
まき~♪さん
>陳腐なネタ、とかいいながら、
>結構みなさん面白がっていますね。
>極論は、イメージしやすいからなあ。

そうそう。

>女の子のからだは、年齢と容姿によって、なんだか価値がつくらしい。
>誰かを助けるためなら、と思うような場面があるのかもしれないし、思い込ませるような家庭環境があるかもしれない。
>経済的に貧困でもなく、試してみたい?
>そういえば、「夕暮れ族」という本を昔こっそり買ったことがありました。

おお、これも懐かしい。あの筒見待子さん。恋人は東大出の読売記者だったような…。

>やらせっぽい本でしたが、
>こっそり自分の「価値」の使い方を覚える体験をしていくもともと自己概念の貧しい女の子たちの話が、
結構新鮮でした。
>たぶん、そんな本を買ってみる自分も
>モラルをなんらかの方法で破ってみたかったキリスト教的な女の子だったんだろうな~。

さもありなん。

>「夕暮れ族」も「娼婦」もやりませんでしたし、価値」もすっかり下がりませんが、でも、無駄な「価値」は適当に収まって
>適当に、しあわせ~。

それで大学で○○学なんて教えている。

>うちのムスメちゃんは、
>本来まだ「価値」のあがらない年頃なので、
>そのままおっとり眠らせてもらえてれば、
>しあわせ~。
-----
どれどれ、起こしにいってあげましょうかね。
(2005.01.12 23:53:51)

Re[1]:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
msk222  さん
chappi-chappiさん
>「縄文のビーナス」いいですね。ふくよかで、温かみがあります。
>私は「泉州の水ナス」かなあ。

いえ、僕もchappiさんはソロのビーナスだと思うんです。ぜったい!

>カトリーヌ・ドヌーブは、「シェルブールの雨傘」が好きでした。かわいかったもんね。

そうそう、そっちは観た。
こどもだったものね。

(2005.01.12 23:56:33)

Re:売春が非合法だという社会合意は無い。(01/11)  
msk222  さん
シャルドネ☆さん
>日本は、売春を非合法化したことはないです。

>ゆずって非合法だったとしても、その社会的合意は
>ありません。そんな合意が形成できるような国では
>ないからです。

そんなような…、では昭和34年にできた法律はなんだっのでしょう? 

>売春防止法は、管理売春の抑圧を目指したもので、
>同時に売春窟や置屋にいる哀れな女性を保護する等
>との美名のもとに令状なしに官憲が任意に家宅捜査
>ができるように狡猾に考案されたもの。その本来は
>治安拘束を目的とした、「破壊活動防止法」と連動
>し警察活動を補完する整備法規のように考えた方が
>歴史的な背景からも妥当な成立経緯ですよ。

ああ、なるほど。しかし、警察のいう不穏分子が売春宿とどのように…。新撰組の世界のような。

>反米闘争と労働争議の多発に備えて戦後日本の政権
>を担当した当時の政治的保守主義者たちが思いつい
>た狡猾な行政手段の一種に過ぎません。

う~ん、昔のことでわからなくなった。

>こんなものにわれわれの倫理の根拠の水源とするのは明らかに倒錯だと私は思いますね。

たしかに、新しい倫理観で再構築するときが来ているように思います。憲法9条をいじるより、こちらが先ではないですか。
(2005.01.13 00:02:36)

Re:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
k-nana  さん
別に、男でもできますから。女だけの問題じゃないです。
「自分の娘が」で考えるより、「自分が」やりたいかどうか、で考えた方がいいのでは?
でなければ、いつまでたっても「男性には分からないこと」で終わっちまいますよ。

もし、落ちぶれたときに(まあ恵まれててもいいけど)
自分が娼婦(夫)として
金銭を媒介として、職業として(つまり毎日のように)
性行為を積極的に他人に施したいか否か。

女性の売春を積極的に肯定するなら、男性の方にもできなきゃおかしな話ですが、それを職業にする男性は古今東西ほとんど少数派ですね。
ヒモだのジゴロだの言われるけれど、そうなりたいかどうか。本気で。
軽蔑せずに対等に受け止められますか?


性欲・sexを含む欲望を、積極的に赤裸々にインモラルに書きゃー独創的ってもんでもない。そういう作家がもてはやされた時代は、もう終わりつつあります。というか、私はいい加減飽きました。
大体にして、衝撃的なあおり文句ほどには中身は大したことはない。そんな程度の独創ならいりませんわ。くだらない。


・・・なんだか腹が立っちゃったっぽく--;
語調がきつくて申し訳ないです。
(2005.01.13 17:28:04)

Re[1]:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
msk222  さん
k-nanaさん
>「自分の娘が」で考えるより、「自分が」やりたいかどうか、で考えた方がいいのでは?

おお、そのとおりだ。う~ん、実力と体力があったとして……。相手を選べないのは苦痛だなー。心を抜きにするというのは苦痛だなー。相手が、藤原のりかとか…う~ん、考えてしまうな。

>でなければ、いつまでたっても「男性には分からないこと」で終わっちまいますよ。

はい、ですね。

>もし、落ちぶれたときに(まあ恵まれててもいいけど)自分が娼婦(夫)として
>金銭を媒介として、職業として(つまり毎日のように)性行為を積極的に他人に施したいか否か。

このへんになると、僕のもっているキャパシティーではむりでしょうね。わがままだから…。

>女性の売春を積極的に肯定するなら、男性の方にもできなきゃおかしな話ですが、それを職業にする男性は古今東西ほとんど少数派ですね。
>ヒモだのジゴロだの言われるけれど、そうなりたいかどうか。本気で。

まあ、いまがヒモと同じだといわれれば、反論もできない…。

>軽蔑せずに対等に受け止められますか?

うーむ。

>性欲・sexを含む欲望を、積極的に赤裸々にインモラルに書きゃー独創的ってもんでもない。そういう作家がもてはやされた時代は、もう終わりつつあります。というか、私はいい加減飽きました。

そうですね。この点はおっしゃるとおりです。

>大体にして、衝撃的なあおり文句ほどには中身は大したことはない。そんな程度の独創ならいりませんわ。くだらない。

よく読んでの結果なのかな。

>・・・なんだか腹が立っちゃったっぽく--;
>語調がきつくて申し訳ないです。

いえいえ、ご傾聴しました。
(2005.01.14 15:57:11)

Re[2]:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
k-nana  さん
msk222さん
>>・・・なんだか腹が立っちゃったっぽく--;
>>語調がきつくて申し訳ないです。

>いえいえ、ご傾聴しました。
-----
すみません。
腹が立ったのは、mskさんに対してではないのですが、聞いていただきたい人・ご一考いただきたい方々には届かなかったようです。
(2005.01.15 14:02:10)

Re[2]:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
まき~♪  さん
msk222さん、こんばむは。
>k-nanaさん、横レスです。
>>「自分の娘が」で考えるより、「自分が」やりたいかどうか、で考えた方がいいのでは?

わたしもそう思います。
「娘が」は、アクシデントなことで、
そこまで想像したくないことで、
そもそも話が違いますね~。

男の人のほうが、体力要りそう。
なんだっけ、100メートルくらい全力疾走する感じとか
昔読んだような・・・。
ガテン系サービス業??!
なんだか毎日の生業として想像するとへんてこですね。
現実にそういう男性を前にしたら?
おもしろい。話をしてみたい。
自分がどういう感じを持つのか?
(客になりたいわけでは今のところないですが・・・)

>まあ、いまがヒモと同じだといわれれば、反論もできない…。

岬さん、そこまで自己卑下なさらずも・・・。

>>性欲・sexを含む欲望を、積極的に赤裸々にインモラルに書きゃー独創的ってもんでもない。そういう作家がもてはやされた時代は、もう終わりつつあります。というか、私はいい加減飽きました。

フロイトからずっと時代を下って、
隠されたものをあらわにすることが
すでに前衛的でもなんでもなくなったわけだから、
その上に何を構築するか、
あるいは、昔あったものを何がすてきかといって
記憶を起こしていく、
そういうのが時代に合っているのかもしれません。

レトロなだけでは、また長続きしないでしょうし、
単なるはやりすたりではないものを誰が残すのか、
それが知りたいですね。
(あまり文学くわしくないけど)。
-----
(2005.01.15 17:33:12)

Re:どんなときに娼婦になれるのか(01/11)  
小林とむぼ  さん
そんなぁ・・・
岬さんの好みが、私だったなんて!
 今まで気付かなかったわ。

だって、だって、縄文の女性像は、正しく私の体形!
愛の告白? 嬉しいな(*^_^*)v


は、・・・(はへっ)

期日が一刻一刻と近付いてくるのに、中々作品制作が進まず、焦燥感とともに、混乱気味です。

でも、最後には、腹が座るとむぼなので・・・

ふふふ   です。

近い内に、会いに行きますよ。
厳しい指令を出すかも。

木の蔓が欲しいだとか、パイプの学校机が欲しいとか、
ガラクタが欲しいとか、甘い言葉が欲しいとか・・・(これは内緒です。)

御覚悟を!



・・・私、先日、銀座の一流どころのママから、才能があるって言われました。何にって?



(2005.01.15 21:16:16)

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