この大切な日記、何故見落として読んでなかったんだろう??10月29日の週は特に忙しくて、まったく日記を開いてなかったって、今、カレンダーを見て思い出した。。。最近は読み逃げもままならない状況だし。

それにしても、本当に大変な想いをしていたのねぇ。色々な事は感じ取っていたけれど、裁判での事は信じられない。それで、まだ終わらないの?日本は本当に交通事故で人を殺しても罰が軽い。アメリカなら軽く25年。前に事故ってるなら尚更重い刑になる。日本の殺人罪の刑の軽さにもいつも驚くわ。殺人に時候があるなんて・・・アメリカはない。あり得ないじゃない?人を殺して時候があるなんて?たかが3年?と感じてしまうのは厳しいのかしら?でも、そんな若さでの3年、本当にアッと言う間に過ぎる。しかし、この親にしてこの子ありね。

私もクリスチャンじゃないけれど、カトリックの学校へは行っていたから”許す”事についてはイヤと言うほど教わった。でも、許せない性質(苦笑)この年になって、やっとほんの少しの進歩はある気もするけれど、それでも人を許すのは難しい事。

字数オーバーだから続く! (2006.11.13 01:51:24)

カナダ人ダンナJとの生活

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munch8

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2006.10.29
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カテゴリ: 日々のこと
葬儀も終わり、辛い中にも裁判に向けての準備や、保険会社とのやり取りがあって、それはそれは想像以上にめんどくさく、また、ただでさえ傷ついた心でいるところに、更に傷つけられることもあり、どうしてそんなことが起こるのかが本当に不思議だった。

いつかは終わる。

そう言い聞かせ、頑張ってきた。
それでも、どうしてもダメだ、、、と思わされ、くじけそうになった。
もう怒りの感情は、どんな時に起こらせれば良いのかさえわからなくなってきた。

加害者には、それでも、良い人生を歩んでもらいたいと思っている。
バカな人生を歩む人に、私の大事なJを殺されたかと思うと腹が立つからだ。

この私達の幸せな生活がどんなに貴重で、どんなに素晴らしく愛に満ち楽しかったか、それを壊されることがどんなことだか、想像してもらいたいと思う。加害者にはぜひとも本当に心の底から愛する人を見つけ、結婚し、その1ヶ月後に自分の大事な人がこの世から奪われる気持ちを、想像してもらいたい。
我が子が自分と、大事な人との間に出来たときの喜びを感じる時、私とJが感じることが出来なかった無念さがどんな物であるか、想像して欲しい。

加害者の子が39歳になった時、いかに自分が若く、まだまだやれることがあることに気付き、そんな年でこの世を去らなければならなかったJの気持ちを想像して欲しい。
年をとった時、無事に健康でこの日まで生きて来れたことに、感謝して欲しい。

だからこそ、彼にはこの経験を糧に全うに生きてもらいたい。


裁判が始まる前に、”異例なことではありますが、、、”と言って、加害者側の弁護士から、裁判でぜひ証言して欲しい、と言われた。感じていることを、加害者にわかるように言って欲しいと。

私達Jの家族は、話し合い、この事故が加害者にとっては2度目だったので、ケジメを付けてもらうためにもやはり然るべきところに行って、罪を償って欲しいと言う結論に至った。
当初は、彼が今までに事故を起こしたことがなく、これが初めての事故だと、彼の両親からも聞かされていた。
だからこそ、私達は19歳なんて、まだまだバカなこともやってみたくなる年だから、きっと、本当にアクシデントだったのだと思い、彼を刑務所に送る代わりに、もし、そのような制度が日本にあれば、事故被害者のためのボランティアをしてもらっても良いと考えていた。

でも事故を起こしたことが無いと言うのは、私達遺族に向けられた、大変に不誠実な嘘だった。


Jを殺してしまったこの事故のほんの2ヶ月前に、その時に乗っていた車を破損させるほどの事故を起こしていたのにも関わらず、彼は何も学んではいなかった。その時に、誰もケガをさせず、本人もケガをせず、車だけが壊れた、と言うのを理由に警察にも届けず、またすぐに新しい車を、親がローンを組んで買って乗っていた。そして、1回目のローン引き落としが始まる前に、猛スピードを公道でだし、制御できずに車を横転させて歩道にまで乗り上げてJを殺してしまった。

だからこそ、私達家族は、ケジメをつけてもらわねば、と思ったのだ。

その後、加害者側の弁護士に”Munchさん、裁判の時、何一つ加害者に対して良いことを言ってくれなかったじゃないですか”と、感情的に言われた。彼が私に証言しろ、こうやって加害者側の弁護士から頼むのは異例ですが、、、と前置きしていたのにも関わらず、私が証言したらしたで、この言いようである。


それでも私は、上に書いたようなことは、裁判中に言っている。是非とも、更生して良い人生を送って下さい、と。
これ以上、私に何を言わせたいのだろうか?
私が、この私の大事なJを殺した男を無罪放免にして下さい、なんて言うとでも思って私にそんなことを”異例”ながら頼んだのだろうか?

そして、加害者には3年半の実刑判決が出たが、それを不服とし控訴した。
私達は、3年半でもかなり妥協し、こちら側からは控訴しなかった。



兄は、その後あまりのショックに仕事に行けなかった。
カナダの他の家族も、相当にショックで、更に私達を傷つけるこの加害者の母親の行動にあきれ果て、怒りでいっぱいになった。

それでも私は、控訴審が終わるまで頑張ろうと思った。とにかく、ひとつずつ終わらせようと思った。
カナダの兄から、”高等裁判所にこの母親の行動についてと、そこからわき起こった気持ちを伝えたいのと、一審での判決を覆されたくないから、手紙を書きたい”と言うことで、私達は、今となってはこの3年半の判決が覆らないようにと、すがる思いで、意見陳述書を提出した。

そして、先日、加害者側の弁護士から来た手紙を見て、驚き呆れた。
カナダに謝罪に行って、この母親は何を思ったか、Jの兄に許してもらえたと思っていたらしい。
この母親の”許し”の定義は、私達のそれとは全然違っているように思う。

Jの家族は、敬虔なクリスチャンである。
カトリックにおいて、”許し”と言うのは、”愛”と同じくらいに深い真念であり、”神様が私達を許してくれるように、私達も人を許さなければならない”と、主の祈りにもある。

私が、加害者にそれでも、素晴らしい人生を生きて欲しい、と思うのも、この”許し”からくるものだと、私は信じている。
私はクリスチャンではないけれど、カトリックの学校で育ったので、怒ることは簡単だけれども、許すことは難しい、だから、これを試練だと思い、それを受け入れ、乗り越えていくことの意味を理解し、やっていこうとしているのである。
Jの兄もカナダの他の家族にも、その”許し”の心は、もちろんある。

私達が、加害者に刑務所に行って欲しいのは、”けじめ”である。
自分で蒔いた種は、自分で責任を取らなければならない。
もし、彼が刑務所に行くことがなければ、これから交通死亡事故を起こす人達に、一縷の望みを抱かせることになるのでは?日本の法律はどうなるのか?人を轢き殺しても“大したこと無い”ことになってしまう世の中になってしまうのでは?
どうして”危険運転致死罪”ができたのか?
この加害者のように、とんでもないスピードを出し、人を殺めてしまった場合、酒酔い運転だった場合などでも、かつては業務上過失致死罪で、済んでいた。
でも、それじゃいけないと出来たのがこの危険運転致死罪であるのに、その罪名が付いた彼が執行猶予で普通に生活していては、交通死亡事故はとてつもなく増えていくばかりだろう。
だからこそ、けじめなのである。
車を運転するからには、それが殺人マシーンになることをも、理解しなければならないと思う。

ちなみに私は、運転免許をもっていない。
私もJと同じように、自転車に乗っている時に車にひかれ、しかも逃げられたまま、未だにその犯人はつかまっていない。きっと、永久にこの犯人は捕まらないだろうと思う。だって、もう10年まえの事故だから。
その被害者である私は、ケガの痛さ、心の傷がどんな物であるかわかっているからこそ、自分では運転しないことに決めたのだ。

加害者が逃げた気持ち、、、想像すると、わかるような気もする。ただ単に怖かったのかもしれないし、無かったことにしたかったのかもしれないし、思わず逃げてしまって、後戻りできなくなってしまったのかもしれない。
いずれにしても、この人は、自分がとんでもないことをしでかしてしまったことには、十分気がついているはずだと思う。


時々やって来ていた、激しい喪失感と鬱。
そこから抜け出そうとしても、体が動かない。気を紛らせようとしても、無理な話しである。ただソファーに踞り、TVを見続け、さらに状況を悪くしても、どうにもこうにも気分を変えられないもどかしさ。他人からこう言う気分にさせられている腹立たしさ。

早く、色んなことが終わっていきますように!
早く、私の気持ちが少しでも楽になりますように!
早く時が進んで、めんどくさいことが終わりますように!

早く、早く、、、、


Jの分も大事に人生を生きたいと思うのとは裏腹に、一日が早く終わって、眠ってしまい、明日が来て、また一日が終わって、終わりの日が来るのをひたすら待つ、悲しい日々だった。





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Last updated  2006.10.29 13:12:34
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Re:続き(10/29)  
切なくて固まってしまいました

そして加害者に対する怒り、加害者の母親や加害者の弁護士に対する怒りや、あきれ果てた気持ち

本当に複雑です

でもただ一つハッキリしていることは
munchさんが、まだまだ心の穴が埋まっていないってこと

それが一番悲しいです

そして「時間が解決する部分がある、と実感できたこと」が一番嬉しいです

歩みがのろく、ほんの少しづつしか進まないとしても
自分で「時間が癒してくれているかもしれない」と気付けたということは
少しでも心が軽くなる時もあるのじゃないかと思いました

このまま時間が経っていくと、ほんの少しづつでも癒されていくという希望がmunchさんに宿ったのかもしれない
って勝手に考えました

本当に時間だけしか癒せない傷があって
それは多分他の誰にもわからないんです

これからももしかしたら心無い言葉をかけてくる人がいるかもしれない
欝になったり無気力になったりする時だってたくさんあるかもしれません

でも確かにここに顔も知らなくても心からmunchさんを心配している人間が
たくさんいるってこと、たまには思い出してくれたら、とも思います

きっと文章にするのも辛かったろうに
きちんと気持ちを書いてくれて、それを読めてとても嬉しかったです
もう1年?まだ1年?
でも確かに時が過ぎています

1日も早くmunchさんに新たなるターニングポイントが訪れますように
(2006.10.29 15:11:21)

Re[1]:続き(10/29)  
munch8  さん
まる。。。。さん
ご無沙汰してます。ここに日記を書いたら、早速読みにきて下さってありがとうございます!
本当に、本当に、まるさんのようにここで出会って励ましてくれる方々、心配して下さっている方々、いつも言葉をもらえると、本当に嬉しいんですよ!いつも読みながら、そうだねそうだね、って思っています。

まるさんに言われるまで、あまり考えもしなかったけど、心の穴、心の傷、ナカナカ埋まってくれないし、癒されても無いですね。
もう、はなっから、そんなこと、考えてもいませんでした。

でも、本当に、夏のカナダへの旅と、家族全員で迎えた一周忌で、かなり元気になれたような気がします。

去年はひたすら、”ああ、去年の今頃は、二人であんなことしてたな、こんなことしてたな”って愛おしい日を考えてばかりいたので、本当にきつかったです。
去年の今頃は、もうJもいなくなっちゃって、淋しくて淋しくてたまらない時期を送っていたので、それに比べれば今は、本当に元気。
心ない言葉をかける人、ダンナさんと話しをしたいでしょう?と、霊媒もどきの話しを持ってくる人、、、本当に色々いますよ。
そんな時、本当に悲しくなるけど、でも、言い返せる力も今は持っているし、すこしずつだけど元の私に戻ってきている感じがします。 (2006.10.29 16:00:17)

何回  
shima0915  さん
何回聞いても(読んでも)やっぱりあの弁護士頭がいかれとる。どうしたら被害者に対してそんな事が言えると???って感じよね。
それにも増して、加害者の母親もやっぱりいかれとるね。
私も加害者の子には、一生かけて自分がやった事の大きさをひしひしと実感していって欲しいと思うよ。
ちなみに私も怖くて車の運転できません。 (2006.10.29 16:52:36)

Re:何回(10/29)  
munch8  さん
shima0915さん
私がね、ここにあの弁護士に対する気持ちを書かなくても、本当にあった”事実”を書くだけで、それを読んだ人は、みんな同じ反応をしてくれるよ。それが、答えだと思う。だから、あえて私の気持ちは書かないけれど、それで良いと思ってるよ。何度も言うけど、あの弁護士も、始めは色々と教えてくれたり、丁寧に対応してくれて、助かった部分もある。でもね、終わりが悪かったらどうしようもないよね。
ところで、我が家の温度計は今日、39度をさしておりました。
朝日がガンガン当たって、そんな数字になったのだとは思うけど、他に考えられるのは、その温度計、カナダで買ったんよね。
でも今日もTシャツ一枚で、気持ちよかったよ! (2006.10.29 17:04:27)

悔しいよ  
さくママ さん
今回の日記で、munchさんとJさん達がどれだけ悔しくて悲しい思いをしたのか、あらためて知ったよ。本当に悔しい。加害者の両親は・・・何も学んでいないね。自分のこと、自分の息子さえ良ければいいって感じがとても伝わってきて悔しくてたまらないよ。何でそんな人たちにJさんが殺されないといけなかったのか、結婚式をあげてまだ1ヶ月の、本当にこれからの二人だったのに・・。
私がmunchさんの日記を初めて読んでから1年。娘も1歳5ヶ月になって日々その成長を見ることの喜びが、どんなに貴重なものなのかって、今回の日記を読んでまた考えされられました。
色んなことがあって辛くて寂しかったはずなのに私の日記ではいつも元気で優しいコメントくれてたんだよね。本当にありがとうね。
早く、早く、munchさんの心の傷を癒してくれる時間を神様がくれますように。。 (2006.10.30 00:48:35)

Re:続き(10/29)  
nadeshiko712彦  さん
人生で起こった出来事はすべて意味が含まれている。

辛いときとか、しんどいときそんな風に考えるようにしているけれど。。。無理ですね。私がmunchさんと同じ立場になったら、ムリだ。。。

「もう神なんてしんじられなくなった」と、クリスチャンでなくなってしまった人がマムの友人にいます。人生に起こる出来事の意味?愛する人を失ってまで、何を学ばなければならなかったのか?

フェアーじゃない。ほんとに、フェアーじゃない。

でも、munchさんはそんな辛い状況でも、精一杯、一生懸命、本当にがんばって考えて、いろんなことを考えて、前向きになれるように前進しているのがすごーくわかる。ものすごいエネルギーいるよね。
そして、munchさんの底知れない強さも同時に、感じています。

フラッシュバックとか、あるかもしれない。でも、ふたをしてしまうよりも、思い出して書き綴ることの方が、後々いいのかもしれません。

健康管理を忘れずに、適度の運動をしながら自分を大切にしてくださいね。

いつも応援していますよ。

ナデシコ彦

(2006.10.30 05:15:57)

Re:悔しいよ(10/29)  
munch8  さん
さくママさん
お久しぶり!元気でした?早速読みにきてくれてありがとう!
本当にね、悔しくて悲しくて、どうしてJを失ったことだけへの悲しみに浸れないのかな、、、、と思うくらいに、実は色々あったよ。でも、本当に、人間の愚かさ、極限状態においての人のわがままさを見てくると、”私はあれと同等になるのだけはやめよう!”って、それだけを強く思ってやってきたよ。この話しをすれば、誰が変なことをやっているか、聞いた人はすぐにわかるでしょう?それと同じ反応をうける人間にだけはなりたくないと思ってね。それだけで自分を支えてきたように思います。
さくちゃんのかわいい様子や、家族の暖かい様子が伝わってくるさくままの日記はね、心がぽかぽかしてくるよ!写真見てみても、わーさくちゃんどんどん大きくなってるね~っておもったり、そうか、こんなことを始めたか!って思ったりしてるよ。 (2006.10.30 07:46:16)

Re[1]:続き(10/29)  
munch8  さん
nadeshiko712彦さん
お久しぶりです!早速読みにきて下さってありがとうございます!
私も、いつも考えていますよ。私に教えたかったことは何なんだろう?って。私だけでなくJの両親、兄弟、私の両親、Jの友人達に教えたかったことって、何だろう、、、と。
そして、Jがカルマを返さなければならないのは、彼自身のためだったのか、他の誰かの負債のためだったのか?とか。
でも、どうしてそれが彼だったのだろう、、とか。でも、この一連のことを通して、人間の愚かな部分や極限状態のわがままさを見れて学んだことは、あれと一緒の人間にはならないでおこうってことですかね。
本当は、もっと、気性の激しかった私なのですが、それをこの時に持続できてなかったことがちょっと悔しい気もするけど、昔のように気性の激しい私だったら、Jは私とは結婚してないなあ、なんて思ったりもします。なんだかなるようになっているんですかね?

本当に去年の9月から起こってきたことは、あまりにもショックだったので、Jとの楽しい思い出を忘れていってるんじゃないかなって心配になるときがあります。どんどん書いていかなきゃですねえ。 (2006.10.30 07:54:36)

この1年  
maia-canada  さん
この1年、本当に辛い思いをしてきたんだね、、。
バンクーバーで会った時にも詳しい話を聞いたけど、今改めてこの話を文として読むと、涙が、
涙が止まりません。。。

くやしいよ、私も悔しいよ。
どこの誰に人の幸せを奪う権利があるんだろうか。

事故だったとしても、その後の言動、行動をみて
加害者側の愚かさに腹がたつ。

腹が立つ!!!!!!!!


たいした言葉も言えんけど、
ココロからMunchさんに安らげる日がくることを
願ってるからね!!!!

(2006.10.31 03:37:22)

Re:この1年(10/29)  
munch8 さん
maia-canadaさん
ありがとうよ、マイアちゃん。私のことで泣いてくれて、、、。今までにも何回も泣いてくれたね。本当にありがとう。
悔しいけどね、こんな思いは、きっと私はほかの人に対してしない、、、と言う事も学んだしね。そんな問題でもないような気がする日もあるけれど、もう、負のエネルギーが嫌なんです。
願うのは、私の残りの人生、もうこんな辛い事はいらないって感じですな~。
またそれでも落ち込んだら、バンクーバーに行って、おかゆ一緒に食べに行こうね!よろしくね! (2006.11.01 10:46:18)

うかつにも・・・  
sparkle  さん

続き~  
sparkle  さん
心の傷も、知らずにポッカリあいてる穴も、時が経たないとね。ローズクォーツはハートチャクラに働きかけ、心を癒してくれるクリスタルだから、側に置いてあるだけでも良いみたいよ(^^)It's a crystal of love and healing for the heart. Someday, sometime, you'll realize all the pain, all the hurt, all the what ifs? get better and farther apart. It's a long process, like peeling thin skins off of the scab of your wound. But always know that you are surrounded by the white light of the Divine, and the white light of J's love--he is in a wonderful place now. He was such a wonderful person, the angels and God wanted him back in heaven sooner than he would have wished. He's always watching over you, munchkin! But you already know that(^・-)☆ Live a good and happy life for him. Enjoy your friends, your family, enjoy living! And know that you're in my prayers and that I think of you even if I can't write! Take care♪ (2006.11.13 01:51:45)

Re:続き~(10/29)  
munch8  さん
sparkleさん
お久しぶりです!
ありがとうございます。
最近は元気にしていて、気分もよいのですが、自分でも本当の本当の心の底は、どんな思いが渦巻いているだろう、、、なんて自分で自分を分析してみたりします。
元気だよ、と言いつつも、難しい”許し”を実行してみようと努力してみてはいても、本当は恨みとか怒りが自分が思っているよりも深く強くあって、それがいつか表面に出てきたらどうするんだろう?なんて事をよく考えます。
このまま、どの程度の恨みとか怒りかわからないけれど、自分をコントロールできないような思いの深さだったら、私は自分で自分を壊してしまいそうな気がするときがあって、それが来ない事を祈っている感じでもあります。でも、自分でも計り知れません。それが怖いです。
ただ、その時が来ても、かならずJが守ってくれていると思うし、そうならないように手伝ってくれるだろうと信じています。いつも側にいることと、また会えることだけを信じているから、がんばれているような気がします。
あと、もう一息で全て決着が付くと思います。
今年が終わるまでに、この嫌な事が終われば良いけど、たぶん終わりそうにありません、、、。でも、頑張りますね!ローズクオーツ、いつもそばにありますよ! (2006.11.14 12:03:51)

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