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皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。桜の開花と同時に、厄介な花粉も飛んでいます。読者の皆様は花粉症、大丈夫ですか?それでは臨時列車『ゴロンとシート体験の旅』号の旅の続きです。笹子トンネルを出ますと、列車は一気に甲府盆地の中へと入っていきます。勝沼ぶどう郷駅付近の車窓です。かつてスイッチバックホームがあった所の辺りに、この列車を牽引しているEF64形電気機関車の18号機が静態保存されているのがかすかに見えます。この18号機は、1966年(昭和41年)東芝製で、製造後の配置から用途廃止になるまで中央東線生え抜きで過ごした「中央東線のシェルパ」でした。それでは、甲府盆地の車窓をお楽しみください。見渡す限りのぶどう園ですね。夜の夜景もきっと綺麗なことではないでしょうか。やがて「ハイケンスのセレナーデ」が流れて、塩山駅に到着する旨告げられました。塩山駅ホーム先端にあった、「日本最古の日の丸のあるまち」記念碑です。塩山駅に停車中のEF64-1032号機です。ホームには115系長野支社色による高尾行き上り電車がやってきました。この115系電車も、そろそろ色々な噂が出ております。撮影・ご乗車はお早めにどうぞ!停車中のカニ24形電源車です。この24系24形・24系25形という寝台車のグループは「集中電源方式」と言いまして、サービス用の電源を専用の1車輌から供給しているシステムになっています。従って、この電源車の中には編成1編成分の電源を賄うためのディーゼル発電機が積み込まれています。このカニ24形電源車が中央東線を走るのも、恐らく今回が「最初で最後」なのかもしれません!するとそこへ、E351系「スーパーあずさ」がやって来ました!これは、またとないシャッターチャンスです!思わず、デジカメの連写モードでシャッターを切っていました。このE351系「スーパーあずさ」も、間もなく置き換えのうわさが出ているだけに、この写真は貴重なものと言えましょうか。今回の臨時列車『ゴロンとシート体験の旅』号を、下り線ホームから撮影してみました。そこへ今度は、下りの115系電車がやってきました。そうなると今度は、115系電車とカニ24形電源車との共演ですね!すっかり気分が良くなったので、塩山駅で買ったカップワインをチビリチビリとやっているうちに、列車が発車しました。終着駅・甲府駅まではあと少しです。そして石和温泉駅を出た頃、再び「ハイケンスのセレナーデ」が流れて、終着駅・甲府駅に到着する旨が告げられました。本当は上諏訪か松本まで乗っていたかったのですが、終着駅とあっては仕方ありません。定刻より約1時間遅れて、臨時列車『ゴロンとシート体験の旅』号は終着駅・甲府駅に到着したのでした。甲府ではこの後、ご当地グルメを堪能したのですが、そのお話はまた次回をお楽しみに。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております) 手軽に味わえる甲府のご当地グルメ■送料無料■甲府鳥もつ煮 味付けパック価格:2,980円(税込、送料込)
2014.03.31
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皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。東京都心ではいよいよ、桜の花が満開、という知らせが入りました。季節はいよいよ、本格的な春ですね。それでは、昨日の続きです。臨時列車『ゴロンとシート体験の旅』号に乗り込みました私。車内は通常のB寝台車のままでありますが、浴衣や寝具といったリネン類のサービスが一切なく、その代わり「普通車指定席」扱いとして乗れるのが、この『ゴロンとシート』なのです。こちらが下段寝台です。置いてあるのは、私のディパックです。(笑)こちらが上段寝台です。黄色い柵は、転落防止のものです。上段寝台の所にあった、車内放送用のスピーカーです。これが『ゴロンとシート』の全体像であります!やがて発車のベルが鳴り響き、臨時列車『ゴロンとシート体験の旅』号は少しガタンと揺れながら、立川駅を出発しました。すぐに「ハイケンスのセレナーデ」のオルゴールが鳴り、車内放送が始まります。列車の目的地は甲府駅で、この後の八王子駅でも乗客が乗ってくることや、塩山駅で撮影タイムを含めた運転停車がある事等が告げられました。洗面所の所にあった冷水器です。今となっては希少価値のものになってしまいましたね!洗面所から再び、『ゴロンとシート』へ戻る事にしましょうか。指定の座席に戻ると、お弁当が配られ始めました。このツアー列車限定のお弁当で、小淵沢駅・丸政製です。肉そぼろ御飯、巻き寿司、マツタケご飯、栗御飯とご飯ものだけで4種類。デザートは、山梨県らしく巨峰です。お弁当を食べているうちに列車は相模湖駅を通過し、一瞬神奈川県を通過したと思ったらすぐに山梨県に突入しました。富士急行線の分岐する大月駅では、JR205系が「水戸岡マジック」によって生まれ変わった6000形電車を見る事が出来ました。看板列車「フジサン特急」とも、しばし並んで走ります。もとをただせば、JR165系のジョイフルトレイン「パノラマエクスプレスアルプス」6両1編成を譲り受け、3両編成に2分割して編成を組んで使用しているこの看板特急列車も、やはり車両の経年劣化には勝つことが出来ず、今年2月に1編成が引退し、もう1編成の動きもどうなるか分からないところです。列車はいよいよ笹子トンネルに入りました。これからが中央本線の旅のハイライトといったところでしょうか。そのお話は、また次回をお楽しみに。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております) 手軽に味わえる甲府のご当地グルメ■送料無料■甲府鳥もつ煮 味付けパック価格:2,980円(税込、送料込)
2014.03.30
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皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。今月、鉄道界で最も話題を呼んだ「寝台特急『あけぼの』号臨時化」のニュース。この列車には寝台のみ提供し、枕や毛布と言った寝具や浴衣は一切提供しない「普通車指定席」扱いの「ゴロンとシート」という車両が連結されていました。今日から数回に分けまして、その「ゴロンとシート」で甲斐路まで行った時の旅日記をお届けいたします。時は昨年10月。「寝台特急『あけぼの』号臨時化」のニュースも具体化し、「ゴロンとシート」も遂に乗らずじまいだな、と思っていました。そんな折、吉祥寺駅で入手した1枚のチラシ!何と、「ゴロンとシート体験の旅」という、びゅうプラザ立川主催の日帰り旅行が開催されることになったのです!これは神が私に与えたチャンス!さっそく申し込みました。いよいよやって来ました、ツアー当日。立川駅で受付を済ませます。この日は昭和記念公園で、箱根駅伝の予選会が開催されていました。その応援のノボリ旗です。しかし、その出発を前にした時、無情のアナウンスが流れました。「臨時列車『ゴロンとシート体験の旅』号ですが、大宮からの回送列車が遅れております。そのため、出発時刻が約1時間遅れます。」なんてこったい。最初からこれで大丈夫かいな、と思いました。でもブーブー言っても、来ないものは来ないので、立川駅で待つ事にしました。その時に撮影した、多摩都市モノレールです。やがて駅員氏と添乗員の案内により、ホームまで案内されます。既にホームは、団体列車乗車のツアー客の他、運転を知った鉄道ファンで最早「同業者まつり」状態でありました。まずはカメラテストで、中央線快速のE233系を撮ってみます。そして遂に1時間遅れで、「臨時列車『ゴロンとシート体験の旅』号」が、ロクヨン様(EF64)に牽引されて入線してきました!入口の「ゴロンとシート」の行燈です。1号車・オハネフ24-25のドア全体を撮ってみました。1号車・オハネフ24-25の車号と、「ゴロンとシート」のマークです。方向幕は「団体」となっていました。次回は車内をご紹介しつつ、読者の皆様にもこの「臨時列車『ゴロンとシート体験の旅』号」をお楽しみいただける内容でお送りしたいと思います。次回をどうぞお楽しみに!尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております) 【送料無料】最後の寝台列車価格:1,260円(税5%込、送料込)
2014.03.29
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皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。延々と続けてきました「松山旅日記」も、今回で最終回となりました。帰りの飛行機に乗るため、松山空港へとやってきました。ジェットスターのカウンターは、一番左はじの目立たないところにありました。カウンターの脇には、四国という場所柄を反映してか、お遍路さんの更衣室兼休憩所がありました。搭乗手続きを済ませて、帰りの飛行機を待つ事にします。出発ロビーにあったオブジェです。全日空機が出発を待っています。全日空のプロペラ機が、出発していこうとしています。やがて、これから搭乗するジェットスターのエアバス・A320が成田から到着しました。短い折り返し時間を利用して、機内整備が慌ただしく進められていきます。そして搭乗時間になり、機内へと案内です。その際、ボーディング・ブリッジから撮影した名古屋行き全日空機です。ほぼ定刻に出発した、ジェットスターのエアバス・A320は左程揺れる事もなく、安定飛行で成田へと向かっていました。機内販売でオーダーした、クッキーとコーヒーのセット・500円なり。クッキーにジェットスターのロゴが書いてあるのはいいですね!(残念ながら、現在では販売いたしておりません)そして成田空港へ定刻に到着し、慌ただしくも楽しかった松山の旅は終わったのでした。また画像の整理が出来たものから、随時旅日記をアップしてまいりますので、どうぞお楽しみに!尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)四国名菓【工場直送】 一六タルト3本入価格:1,890円(税込、送料別)3色のあんでもちを包み串に刺した愛らしい お団子坊ちゃん団子 12本入価格:1,050円(税込、送料別)
2014.03.28
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皆様、こんにちは。いかがお過ごしでしょうか。今日の東京は、あいにくの雨模様。花粉が飛ばないのはいいですが、少し憂鬱な一日です。それでは気を取り直しまして、「松山旅日記」お届けいたしましょう。松山市駅で「坊っちゃん列車」の写真を撮っていると、JR四国の高速バスが見えました。大きなツバメの絵が描かれている所が、何ともJRグループのバスらしくていいですね!市内電車でJR松山駅前に移動して、JR四国名物「アンパンマン特急」の写真を撮る事に。しかし、昨夜の大雨でJR四国のダイヤが乱れており、本日は予定通りの運行はない、という事を駅員氏から知らされたのでありました。そこで気を取り直して、構内の列車を撮影する事にします。まずは区間用の7000系電車。機関区の中にいたキハ47です。望遠レンズで撮影してみました。やはり、独特の「風格」と申しますか、「貫禄」すら感じますね!機関区にいた特急「宇和海」号とキハ32です。奥の方にいたキハ47とキハ185です。このキハ185系は、普通列車用に改造されたものです。松山駅の出発案内です。間もなく特急「しおかぜ・いしづち」号が来るみたいですね。やがて岡山・高松からの特急「しおかぜ・いしづち」号が到着しました。同じ1番線ホームには、宇和島からのディーゼル特急「宇和海」号も到着です。同じ1番線ホームの中央で、特急「しおかぜ・いしづち」号と特急「宇和海」が同時に停車。乗り換えにはとても便利ですね!そろそろ空港に向かう事にして、改札口を出る事にしましょうか。松山駅前には、伊予鉄バスをはじめ様々な会社のバスがいました。松山空港へ向かうリムジンバスです。このバスで、松山空港へと向かいます。長々と続けてきました「松山旅日記」、いよいよ次回が最終回です。次回をどうぞお楽しみに。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております) 四国名菓【工場直送】 一六タルト3本入価格:1,890円(税込、送料別)3色のあんでもちを包み串に刺した愛らしい お団子坊ちゃん団子 12本入価格:1,050円(税込、送料別)
2014.03.27
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皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。それでは不定期に続いている「松山旅日記」の続きです。松山市駅で「坊っちゃん列車」がやってきたので、カメラを構える事にしました。到着するとまず、機関車と客車が切り離されます。続いて、機関車が少し持ち上げられて方向転換されます。それから、客車が人の手によって押されて転線します。まるで昔の人車軌道みたいですね。そして機関車と再度連結され、バックして専用の乗り場まで回送されます。最新鋭の2104号車と並んだ「坊っちゃん列車」です。この先端が、「坊っちゃん列車」専用の乗り場となります。機関車を後部から撮影してみました。運転機器はディーゼル対応のものになっていますが、蒸気機関車としての雰囲気は残っていますね。客車も当時の雰囲気が残っています。今は防火の観点から木造車というものが走らせられないので、鋼製客車ではありますが、車内は木の懐かしい香りがしてきます。今度は編成全体を捉えてみました。あの懐かしい時代にタイムスリップしたかのような感じですね。それでは、「坊っちゃん列車」と現代版路面電車のコラボをどうぞ。バス停越しに撮ってみました。すっかり松山の街に溶け込んでいる、「坊っちゃん列車」。読者の皆様も松山来訪の折には是非、ご乗車してみてはいかがでしょうか?尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております) 四国名菓【工場直送】 一六タルト3本入価格:1,890円(税込、送料別)3色のあんでもちを包み串に刺した愛らしい お団子坊ちゃん団子 12本入価格:1,050円(税込、送料別)
2014.03.26
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仕事でたっぷりと汗をかき、エネルギーを消費したので、とんかつの『和幸』でロースカツ御飯です。大抵のとんかつ屋さんでは、御飯、味噌汁(何故かシジミ汁が多い)、キャベツのおかわりが自由なので、労働の後には助かります!今回も、三回おかわりしてしまいました。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.25
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川崎駅にて撮影。京浜東北線からは引退した209系は、この様に南武線などで余生を送っています。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.24
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慶應義塾大学付近から、東京タワーがとてもくっきりと見えたので、思わず一枚。電波塔としての役目は、東京スカイツリーに譲りましたが、それでもまだ独特の風格があります。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.24
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東京駅前にてゲットした、ハローキティラッピングのはとバスです。都内の定期観光に、コース限定で使用されています。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.23
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疲れたので、ニンニク入りの油そばライスでスタミナつけています。明日も頑張るぞ!尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)油そば6食パック知る人ぞ知る東京名物ラーメンでもつけ麺でもない東京名物油そば♪価格:2,415円(税込、送料別)
2014.03.22
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京王バス東の復刻塗装車です。現在でも西東京バスでその塗装を見ることができます。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)【送料無料】京王の電車・バス100年のあゆみ価格:1,200円(税込、送料込)
2014.03.22
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今朝、渋谷駅前でゲットしました。タイミングずれて後部しか撮れませんでしたが、どことなく幸せな気分です。子供の頃、都バスと言えばクリームホワイトとスカイブルーのこの塗装でした。そうそう、トミカの都バスもこの塗装でしたね!尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.22
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また街角で、ラーメン二郎の看板を見かけたので入ってみました。私はいつも、野菜、ニンニク大盛りが定番です。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.22
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日付が変わりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。それでは今夜も「松山旅日記」シリーズをお届けしたいと思います。松山の街で、ちょっと早いランチにする事にしました。そのご当地グルメとは・・・・・・何と「鍋焼きうどん」なのです!アルミの鍋に、うどんと牛肉、油揚げなどを入れて煮込んだうどんで、松山市内では「アサヒ」と「ことり」の2店が有名です。まずは「ことり」さんから行ってみる事にしましょう!こちらは1949年(昭和24年)の創業で、当初から鍋焼きうどんがメニューにあります。こちらが「ことり」さんの鍋焼きうどんです。北海道は利尻産の昆布と、伊予灘で獲れる秋イリコでダシをとっています。麺と醤油は、ダシに合うように特注なものだとか。今度は「アサヒ」さんに行ってみる事にしましょう!店内の貼り紙です。こちらは、まだ甘いものが貴重だった1947年(昭和22年)に創業し、鍋焼きうどん発祥の店として地元では有名です。メニューも、鍋焼きうどん、玉子入り鍋焼きうどん、いなり寿司のみとシンプル。こちらが「アサヒ」さんの鍋焼きうどんです。お肉がちょっと甘めなのが、どことなく懐かしさを感じさせます。ダシは地元産のイリコと岩手産昆布でとったものだとか。松山市民の間ではそれぞれ、「アサヒ」派か、「ことり」派かで好みが分かれるようですが、私はどちらも甲乙つけがたい味でありました。ちなみに、いずれも水曜日休みで日中のみの営業ですので、行かれる方はどうぞお気を付けください。再び松山市駅へと戻り、「坊っちゃん列車」の写真を撮る事にしました。まずは手始めに、市内線電車を撮影します。やがて、ピィーという汽笛を響かせて、「坊っちゃん列車」が到着しました。この後は、方向転換や転線となったのでありますが、そのお話はまた次回をお楽しみに。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております) 3色のあんでもちを包み串に刺した愛らしい お団子坊ちゃん団子 12本入価格:1,050円(税込、送料別)
2014.03.21
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『ライオンズエクスプレス』カラーの西武バス・富山行きです。西武の高速バスというと、長年レオマークが親しまれてきただけに、この塗装には新鮮味すら感じます。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.20
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皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。長らく放置しておりました「松山旅日記」シリーズ、今日からまたぼちぼちと再開していきたいと思います。【前回のお話】http://plaza.rakuten.co.jp/myamyaspace/diary/201402220000/それでは、松山城の天守閣に登ってみる事にしましょう。天守閣からは、瀬戸内の青い海と、松山市街を一望する事が出来ます。まさに絶景ですね!しばしの眺めを楽しんだ後、下る事にしました。出口の所にあった「天神櫓」です。その名前の通り、天神様・菅原道真公を祀ってあります。そして下りのロープウェイに乗りました。絣の着物に袴姿のアテンダントさんは、「今日は松山城にお越しくださいまして、だんだん。」と最後に挨拶しました。「だんだん。」とは、伊予弁で「ありがとう。」という意味なのだとか。ロープウェイ乗り場にいた、ゆるキャラ・よしあきくんです。次に行ったのは、大正ロマンたっぷりの館・萬翠荘です。この萬翠荘は1922年(大正11年)、旧松山藩主の子孫・久松伯爵の別邸として建てられたフランス式の洋館です。またここは、夏目漱石が最初に下宿した愛松亭があった場所で、庭にはその事を伝える書簡碑があります。2011年11月に、国の重要文化財にも指定されました。この後は、松山グルメで昼食としたのでありますが、そのお話はまた次回をお楽しみに。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)四国名菓【工場直送】 一六タルト3本入価格:1,890円(税込、送料別)
2014.03.19
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皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。今日は、西新橋発の「なごやめし」情報をひとつ。カレーでお馴染み「CoCO壱番屋」がプロデュースする、名古屋名物・あんかけスパゲティのお店「パスタ・デ・ココ」。東京では、ここ西新橋1ヶ所しかありません。ここで名古屋名物・あんかけスパゲティを食べてきました。オーダーしたのは、定番の「ミラカン大盛り」。ウインナー、ピーマン、玉ねぎなどの具が炒められ、胡椒ベースのピリリとしたあんかけソースで和えられています。なごやめしでも人気メニューのあんかけスパゲティ。本場・名古屋では「ヨコイ」が横綱級の人気でありますが、この「パスタ・デ・ココ」も負けてはいないお味でした。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)ケンミンSHOWで話題!名古屋のあんかけスパゲティで有名なパスタ専門店「ヨコイ」の業務用セット価格:4,200円(税5%込、送料込)
2014.03.18
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皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。今日は久しぶりに、お子様ランチの話題です。この度、上野松坂屋の南館が改装されることになり、7階の大食堂「ファミリーレストラン」も2月28日をもって閉店する事になりました。そこでそれを記念して、1日10食限定で「大人のお子様ランチ」なるメニューが5,250円で発売されました。これは見逃せません!さっそくお店に入って、オーダーして見る事にしましょう。やがて運ばれてきた、「大人のお子様ランチ」です。ライス、コンソメスープ、ロブスターのチリソース、ビーフシチュー、サラダ、という内容です。これはもう、「お子様ランチ」というカテゴリーを超えた「洋食ランチ」でありました。デザートのコーヒーゼリー、バニラアイス添えと食後のコーヒーです。率直な感想を言いますと、「お子様ランチとしての華やかさ・ワクワク感」に少し欠けるなぁ~、と感じました。お子様ランチの必須アイテムである「御飯の上の旗」もなかったし、おまけも無かった。高級化して、「大人の」を付けただけの、只の「洋食ランチ」という感じがしました。この数ヶ月前に食べた、「京王の電車とバス100周年」を記念した、新宿・京王プラザホテル「大人のためのお子様プレート」が、ちゃんと旗もおまけもあっただけに、格差を感じます。◆【お子様ランチ】京王プラザホテル「大人のためのお子様プレート」(2013年9月18日付記事)http://plaza.rakuten.co.jp/myamyaspace/diary/201309180000/ちなみにこちらが、7階の大食堂「ファミリーレストラン」の「お子様ランチ」です。ちなみに、年齢制限はありませんでした。尚、日本で最初に子供向けメニューに「お子様ランチ」という名前を付けたのは、何と、この上野松坂屋7階の大食堂なのです。そのお子様ランチを食べた時の記事です。◆ああ、哀愁の上野公園モノレール!(2006年09月29日付記事)http://plaza.rakuten.co.jp/myamyaspace/diary/200609290000/尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.17
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皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。大宮にあります鉄道の殿堂・鉄道博物館の話題をお届けする「鉄博アワー」です。このジャンルを書くのも、久しぶりとなりました。今回の「鉄博アワー」は、寝台特急「あけぼの」号繋がりで、B寝台車・ナハネフ22-1号車についてお届けいたします。この車両は1964年(昭和39年)に日本車輌製造で製造されたもので、今回話題となりました上野~青森間の寝台特急「あけぼの」号にも使用されました。そこで鉄道博物館では、期間限定・人員限定で車内の特別公開が行われました。まずは車端部の展望デッキ兼喫煙室です。この様に流れる風景を眺めつつ、ちょっとタバコをいっぷく。至福のひとときでしたでしょうね!デッキから入ると向かって左側が展望デッキ兼喫煙室、右側が車掌室でした。それでは客室の方へご案内いたします。昼間はこの様な、3人掛けの座席でありました。当時は「列車掛」と呼ばれますボーイさんが車掌さんとは別に乗務しており、旅客のお世話や寝台のセット作業を行っていました。夜になりますと、この様に寝台がセットされます。マネキン人形で、当時の寝台に寝ている様子が再現されています。何とも気持ちよさそうですね。当時の寝台の幅は、52cm。ちなみに今の24系25形の寝台幅が70cmですから、今の価値観でいえば狭いものではありましたが、当時は最新鋭、という事でこの20系は別名「走るホテル」とも言われたものでありました。この3段ベッドは、後の14系14形に受け継がれましたが、この14系より寝台のセット作業が自動化され、「列車掛」もいつしか姿を消してしまいました。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております) 【送料無料】豪華寝台列車&郷愁の夜行列車のすべて価格:880円(税5%込、送料込)
2014.03.16
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日付が変わりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。寝台特急「あけぼの」号のラストラン、私もNHKで秋田駅からの中継を見ていました。地元の方々にとっては、「東京へ乗り換えなしの直通で行ける列車」としてその廃止が惜しまれ、多くの人に見送られている様子が伝わってきました。その秋田県内の大館駅。こちらの駅は花善さんの名物駅弁「鶏めし弁当」が有名な駅です。この駅弁も、期間限定で寝台特急「あけぼの」号惜別のデザインになっていました。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております) 【送料無料】豪華寝台列車&郷愁の夜行列車のすべて価格:880円(税5%込、送料込)
2014.03.15
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読者の皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。さて本日、上野と青森を上越線・羽越本線・奥羽本線経由で結ぶ寝台特急「あけぼの」号が、今日を最後に臨時列車へ格下げとなる事になりました。これに伴い寝台特急列車は、東京と出雲市・高松を結ぶ「サンライズ出雲・瀬戸」号、上野と札幌を結ぶ「北斗星」号、「カシオペア」号、大阪と札幌を結ぶ「トワイライトエクスプレス」号のみとなります。そのため、上野駅ホームには多くのファンが連日詰めかけており、駅弁でも各所で記念弁当が発売されています。私は今回、特製レッテルで売り出された大館駅の「鶏めし弁当」を食べながら、テレビ桟敷でお見送りしたいと思います。ありがとう、そしてさようなら。寝台特急「あけぼの」号。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.14
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天候の関係で、揺れに揺れまくって25分遅れで、成田空港に到着しました。三日間の長い旅日記にお付き合いいただき、ありがとうございました。また画像整理後にダイジェスト版をお送りいたしますので、お楽しみに。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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松山空港から、いよいよ東京へと戻ります。長いようで短かった、三日間の旅でした。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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こちらも年齢制限なし。特別におまけも付けてくださいました。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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雨でずぶ濡れになってしまったので、松山駅前にある天然温泉『キスケの湯』であたたまっています。食事処『湯けむり亭』のお子様ランチ、480円なり。食券制なので、大人も堂々とオーダーできます。メインはオムライス、なかなか美味でした。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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愛媛県宇和島市といえば、言わずと知れたじゃこ天の本場。その中でも有名な、安岡蒲鉾のじゃこ天を使った、じゃこ天うどんが人気です。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております) 本邦初!鉄道グルメの「駅めん」ノート価格:648円(税込、送料別)
2014.03.13
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予讃線はここから電化となるため、松山行き電車と、今まで走ってきたキハが仲良く並んでいます。ここは鰹節の名産地とあって、ホームに立つとどこからか鰹節の匂いがしてきます。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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かわいらしい、かまめしどん(アンパンマンのキャラクターの一つ)のヘッドマークを付けています。伊予長浜回りで、のんびりした汽車旅です。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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商店に隣接したこのバス待合室は、出札口もあり、昔ながらの『バス駅』の雰囲気を残しています。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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さっきのミニ博物館の前は、ちょっとした横丁になっていて、毎週日曜日には市が開かれます。(季節によって変動あり)そこには昔懐かしのクルマもありましたので、ホーロー看板絡めて、パシャリと一枚。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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懐かしい昭和レトロのものが多数展示された、ミニ博物館です。入場料200円なり。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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庭園の美しい、和風建築が自慢の山荘です。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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復元された天守閣です。眼下には、肱川の流れが見え、河原には黄色く菜の花が咲き誇っていました。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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満開で見る目を和ませてくれます。雨で、少し寒そうにしていました。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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雨の城下町。ひっそりとしています。本当ならレンタサイクル借りて回るのですが、今日はバスで行ってきます。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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本日は1号車がバイキンマン号、2号車がおむすびまん号でした。出発の際、アンパンマンマーチのオルゴールと、アンパンマン(戸田恵子さん)の声で車内放送が流れます。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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キハ47とキハ32による列車が到着しました。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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このホテルでは、ミニバイキングの朝食が無料サービスです。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.13
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ご当地キャラ・バリィさんで知られている愛媛県今治市には、『焼豚玉子飯』というご当地グルメがあります。ご飯の上に焼豚と目玉焼きをのせて、タレとネギをかけたもので、なかなかのお味でした。今回は松山市内のラーメン屋さんで食べたのですが、今度は今治市内で食べてみたいなあ。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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道後温泉のバスターミナルで出発を待つ、新宿ゆき高速バス『オレンジライナー』号です。今夜は東京側・西東京バスの担当でした。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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宇和島など、愛媛県の南予地方の『鯛めし』は、ご飯に鯛の刺身をのせて、その上からトロロや卵黄と合わせたダシ醤油をかけて食べます。今回行った『味倉』さんですが、道後温泉駅から徒歩1分の至近距離で、メニュー豊富、お財布にも優しい価格帯でした。特に運動部の合宿の大学生に愛されているお店です。皆様も、道後温泉ご探訪の折には是非いかがでしょうか?尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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『トーク&トーク』読者の皆様、こんばんは。今夜の『トーク&トーク』は、四国は松山からお送りしています。さっき市民公衆浴場『椿の湯』で汗を流してきました。こちらも何と、道後温泉のお湯なんですよ!明日は雨模様ですが、旅の最終日。おもいっきり楽しんできます!尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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エキゾチックな道後温泉本館の建物ですが、夜になるとライトアップされ、更に雰囲気を出しています。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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JR松山駅から徒歩5分。一泊朝食付で3860円なり。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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明治風の洒落た駅舎です。きっと坊っちゃんも、汽船で三津浜の桟橋に着いて、この駅から『マッチ箱のような汽車』に乗ったのでしょうね!駅前には、昔風のタバコ屋さんもありました。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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三津浜港近くにある、石崎汽船ビルです。その重厚なつくりは、文化庁から文化財認定を受けた程です。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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約2時間30分の船旅を終えて、三津浜港に着きました。この船のルートは、萩~柳井~松山という、みかんの名産地を1本線で結ぶことから、別名『オレンジライン』とも呼ばれ、柳井~松山間の防予フェリーの船は全て『おれんじ○○』という名前で均一されています。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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柳井を出発したフェリーは、多くの島々が続く南瀬戸内海を進んでいます。次の便だったら、夕暮れが綺麗だったんだろうなあ。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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柳井港から三津浜(松山)までは、防予フェリー『オレンジライン』で移動です。♪南瀬戸内海~というCMソングは、山口県、愛媛県では親しまれたものでした。尚、当面の間コメントは「メールでのみ」受付させていただきます。皆様、どしどし下さい。ご参加、お待ち致しております。(メールの絵をクリックされますと、メールが送れるようになっております)
2014.03.12
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