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2007.02.27
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ついに、というべきか、とうとうというべきか、バカボンに年齢詐称がバレてしまった。
18歳の時に息子を産んだ勘定で教えていた私の年齢、まぁ周囲のお母さんの年齢や外観を勘案すると、自分の母がそんなに若いはずはないことはとうに気がついてはいた。
ただ、私が真実を教えなかったのだ。

大体、息子は自分の年齢と誕生日はわかっていても、生年を意識する機会はあまりなかった。西暦や元号のいい加減さは、社会(歴史)で十分思い知らされていたが、今が平成19年(2007年)、自分の年齢を引けば生まれた年はわかる。(1年ズレるけど)
明治以降の時間の距離感のないのにはほとほとあきれていたが、遂にそんな彼も目覚めてしまった。

少し前に「お母さんはいつから年をとらなくなったの?」と尋ねられ、ドキッとしたのだが、「いつからかなぁ」ととぼけていた。

彼の生年月日を記入する書類に自分の生年月日も書かねばならないときは大概、やつに先に書かせていたのだが。
このところ受験・入学関係の書類で家族状況を記入したりすることも多く、しかも息子自身の署名が必要だったりして、焦ることしばしば。

そして、先日の日曜日。パスポートを受け取りに行った。


そして、受け取りのカウンターで。「ぼく、お母さんのは聞かないようにするからね」
あぁ、気遣われてしまった。
さらに同じ日。駅前で該当アンケートにつかまった。給食費未納問題に関し、うちの市が全国でも未納率が高いということで調査地点に選ばれたという。そして、小学生とその親と思しき我々に声をかけてきたわけ。子どもが6年生と申請しているのに、私が30歳とはさすがに言えない…。ここでも息子は気を利かせ、その場を離れていった。






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Last updated  2007.02.27 17:24:33
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