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今日はくるみパンを焼きました。そして、午後、ジャズダンスのレッスン。前半、ストレッチと筋トレと基礎練習後半、コンビネーション先日、買った雑誌「ターザン」に、面白い記事が載っていました。「筋力トレーニングを効果的にする方法」筋力トレーニングをやる時間帯や有酸素運動と組み合わせて行うとき、どちらを先に行うかで効果が違ってくるようです。筋力トレーニングを夜行うと、筋力を高めて同時に筋肥大を狙える。 朝、昼は、やせたい人。この効果の違いは成長ホルモンが関係しているようです。筋肥大はトレーニングによって筋肉がミクロレベルで壊され、これを修復することでおこります。この修復を助けるのが成長ホルモン。成長ホルモンには脂肪分解を促す酵素であるリパーゼの量を増やす働きもあります。そして、成長ホルモンは睡眠中に多く分泌されます。また、この成長ホルモンの関係から有酸素運動と筋力トレーニングを同時に行うとき、筋力トレーニングを先にしてから有酸素運動を行うといいようです。詳しく筋トレについて知りたい方は「ターザン」464を読んでみて下さい。今日は、昼のレッスンだったし、筋トレをコンビネーションより先に行ったので、しっかり脂肪燃焼して、筋力もついたかな?
2006.04.30
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昨日、エゴスキューの記事が今日4月26日発売の「ターザン」の雑誌に載ると書きましたが、次号5月10日発売の「ターザン」だそうです。私も楽しみにしていて予約まで入れていたので、買ってしまいました。探しても見当たらないのでおかしいと思ったら、次号だそうです。楽しみ先延ばしです。光城山の桜とすいせん
2006.04.26
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エゴスキューってご存知ですか?私も雅代さんのブログで先日、知ったばかりですが、今まであまり使わずに機能を失いかけていた筋肉を再教育し、回復させ、体全体のバランスを整えるというもの。「体のゆがみと痛みをとるのでは全米一」と高く評価されているようです。WECで世界一になった日本チームの大塚晶則選手も絶賛しています。私も日頃からバレエ(小さいときからやっていたわけではないので、”プリマダム”)やジャズダンスをやっているので長くダンスを楽しむには体を痛めては絶対ダメ。体を痛める元は歪み。だから体の歪みについては、すごく興味があります。そして心と体はつながっています。例えば、猫背になる人は落ち込みがちな人がハートが傷つかないように体が自然に胸を守ろうとする姿。受身ではなく自分の力で自分の体を改善する方法エゴスキューバランスのとれた美しく健康なからだを手に入れ、心も美しく輝かせましょう♪明日、発売の雑誌「ターザン」に大塚選手と雅代さんのエゴスキューについてのインタビューが掲載されるようです。お見逃しなく~♪おまけにゆきまこちゃんとツイてる♪みなみさんのブログを見て春のデザート作ってみました。イチゴババロアと抹茶のチーズケーキです。
2006.04.25
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レーズンパンを焼きました。あと、ハヤシライスを作り置きして、本田健さんの講演会に行ってきました。私は、行きたくなると東京でもひょこひょこ出かけてしまう。行かせてくれる主人と子供に感謝感謝です。本田健さんの講演会に行くのは、昨年「きっとよくなる」の出版記念講演会に続き2回目。そのとき、本にサインしてもらい握手したときの本田健さんの「強い目の力」(すごく鋭くて澄んだ目)が印象的でした。会場は「東京ビックサイトの国際展示場」初めて乗る「ゆりかもめ」タイヤで走る静かな走りと海の見えるすばらしい眺めを楽しみながら会場に到着。会場もその名のとおりビック。感動しながらも、まったくお上りさんと苦笑。今回の講演は「お金と時間に縛られない人生を手に入れる好きなことで自分らしく豊かに生きる12の秘訣」まず、会場の皆に「仕事を100%楽しんでいますか?」の問いかけから始まりました。「ハートがドキドキすること、自分が大好きなことを仕事にしてください」今の仕事が自分にとってライフワークになっているかを測るライフワーク度チェック1.今の仕事で給料が下がったら不満に思う人 (この人は給料を慰謝料に思っている人)2.給料がゼロでも今の仕事をしたい人 (この人は仕事を楽しんでいる人)3.今の給料と同額のお金を支払っても今の仕事をしたい人 (この人がライフワークになっている人だそうです。)大好きなことを仕事にすると1.自身と勇気がわいてエネルギッシュになる。2.努力を努力と思わなくなる。3.ツキの波に乗りチャンスを引き寄せる。4.人に応援されやすくなる。いろんな話の中で今日、必ず覚えていってほしいことは「大好きなことを仕事にする」「お金の心配をやめる」の2点現代の資本主義経済のシステムの中に生きていると、知らないうちに物事の基準をお金で考え決めてしまっているようです。だから「お金の心配をしない」と決意するということが大切。お金を所有するというのは幻想。お金というものは川の流れのようなものできれいに流す習慣をつけるということを意識して使ってほしい。本田健さんは、お金を支払うとき「このお金がきれいに流れますように」という気持ちを込めているそうです。1.自分の好きなことをすることが自分の周りの幸せにつながること2.ライフワークは多くの人を巻き込み経済的豊かさをもたらすこと3.幸せと豊かさは伝染すること多くのことを教えていただきましたが、本田健さんのニコニコと楽しんで講演をしている姿がライフワークっていうものを一番伝えているように感じました。
2006.04.23
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竹のこご飯とわか竹煮をつくりました。最近は季節に関係なく、いつでも野菜が店に出回っていますが、竹の子の生は春しか並ばず季節を感じさせてくれる数少ない食材です。竹の子のえぐみを取るために、米ぬかと一緒にゆでますが、考えてみると誰がこんなことを考え出したのでしょう。すごいことです。昔からの相性として竹の子とわかめがありますが、この組み合わせは何か意味があるのでしょうか?(今回は湯葉も入れちゃいました。)子供が小さいころ、よく家族で山へ行って、たらの芽なんかも採ってきて、天ぷらにして食べました。春は季節の移る喜びを最もお料理の中に映しだしてくれる季節ですね。あと、海老マヨを作りました。これはゆきまこちゃんのブログから作りました。うちの家族は皆、海老が大好きですが、海老マヨを家で作ったことがなかった。海老の下ごしらえで、塩でもんで片栗粉をまぶし、ペーパーで余分な水分を取るので海老がぷりぷりして美味しくできます。皆で美味しくいただきました。ゆきまこちゃん美味しいレシピをありがとう♪平日は、なかなか時間が合わず、バラバラな食事になってしまいますが、休日みんなで食事をして思いました。家で作ったお料理を前にして、家族で顔を合わせながら、いろんな話題に触れ、食事をとることって、とっても大事だな~って
2006.04.17
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「幸せな宝地図であなたの夢が叶う」と題した、望月俊孝さんの第2部の講演の報告夢を持つことの大切さを教えていただきました。「叶う」とは、十回、口にする言うこと、「思考は現実化する」のお話では、「できない」と言うと「できない」という夢が叶う。講演の中の言葉で、ドキッとした言葉がありました。「目的を持った人に、目的を持たない人は振り回される。」という言葉。「目的を持たずに、インターネットをやると、時間を奪われる。」(私も、インターネットで、だらだら見ていると、ホントあっという間に時間が過ぎていくんですよね。(が~ん))一番の問題は「夢を持たないこと」成功しようがしまいがあまりこだわらなく良い。夢を持って行動することで、筋力がつくし鍛えられる。チャンスは目の前にたくさんあるのに、意識していないため見逃している。自分にとっての意識するもの(夢、目標)は何か。先にまず、起こしたい結果(夢)をはっきりつくることが大切。そうすることで原因を自分で作っていく。これは潜在能力のひとつの性質ですね。苦手な人にでも「ありがとう」「ありがとう」って言っていると、潜在能力は、相手に「ありがとう」の部分を見つけようとするみたいです。そして、意外と忘れてしまうことに「いいことが起こったとき、どこかで種を蒔いたな。」って思い出すことが大事なようです。「夢」について、夢に大きい、小さいはない。「どれだけ魅力的になるか」ということ。話は飛びますが、私が学生のころ、進路を迷っていたとき、茶道の先生が「仕事は何をやるかではなくて、いかにやるかよ。」っておっしゃっていました。以前、ブログでも書きましたが、茶道の先生には、ホントいろんなことを教えていただきました。「意識は拡大レンズ」「与えるものは受け取るもの」最後に自分の人生にとって一番大切なことは何かなぜやらないのかなぜ、先延ばしにするのか素敵な詩の朗読で終わりました。望月さんの口調はとても穏やかでしたが、いろんな叡智がぎっしりで心に深~くしみこんできました。私も、宝地図を壁に掛けてありますが、壁のしみになりつつあったので自分の夢を再確認して、意識を高めていきたいと思います。
2006.04.12
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「あなたの夢を叶える魔法の習慣術」 ~小さな行いが大きな成果を生み出す~越山雅代さんと望月俊孝さんのジョイントセミナーに参加しました。夢を叶える魔法の習慣術とは、カオス理論で、バタフライ効果というものがあるそうです。初期条件のわずかな差が、時間とともに拡大して、結果に大きな違いをもたらすというもの。「北京で蝶が羽ばたくとニューヨークで嵐が起こる。」とよく例えられ、これをバタフライ効果と呼んでいるそうです。タイトルからして、とてもワクワクする内容。今回は、シスターの方やお仲間であるローラさんやミエさん、ひまわりさんともお会いでき楽しいひと時でした。雅代さんの講演会は今回で3回目。高速バスの関係で必死に走ったけど15分ほど遅刻して会場に到着。会場内には、すでに雅代さんのマシンガントークが炸裂していました。講演内容から元気とは、微妙なサトルエネルギー。人は気で動いている。気は溜め込んではダメ。気を60%出して40%入れるのが一番バランスの良い状態。成長は、体験すること、感動すること、感動を伝えること。魂は楽器であり、それぞれが得意な分野で美しい音楽を奏でることにより大きなオーケストラとなって、世の中を良くしていく。そして、楽器を手入れすることが大事。パンの触媒であるイーストのような役目が大切。地球のサイクルは2000年といわれていてエゴ、物欲である魚座の時代から、今、水瓶座の時代である、女性の時代、共存の時代、直感、自然との共生の時代に入った。人にかわいがってもらうことが大事。不完全が一番、そして皆に助けてもらう。いつも感謝の心を持って、自分にできること、人のお役に立てること、親切、情報すべて出す。まだまだ、医学についての新しい考え方など、とても興味ある分野のお話もたくさんあり、望月さんの後半のセミナーも穏やかな口調の中にたくさんの叡智が詰まったお話がありますが次回の報告とさせていただきます・・・春のこの季節に今回の素晴らしい出会いに感謝です。
2006.04.11
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ホシノ天然酵母パン中種法での発酵コメントで@ぽん娘の障害克服しますさんから天然酵母とイーストのことについての質問があったので違いを書かせていただきますね。干しぶどうをパンの生地に入れると膨らみます。なぜかというと、ブドウには、もともと天然の酵母がくっついているから。このブドウについている酵母菌は一種類だけではなく何種類もあります。ところが、「その中でパン生地を膨らませている酵母菌はある特定の種類だけだ」ということにある人が気づきました。そこで、それだけを他の酵母菌と区別してわざわざ取り出し、純粋培養しパン生地に植えるようになりました。これが一般に言う「イースト」。だから、イーストは失敗せず、よく膨らみます。「イースト」のなにが問題かというと、「添加物入りの培地」で培養されたものだから。「天然酵母」は天然のものを培地としています。「ホシノ酵母」の培地は米や麦。一般的にイーストと呼ばれるものは、サトウキビから砂糖を作った後の残り汁である 「廃糖液」 と呼ばれる砂糖液を培地にしています。そこに「サッカロミセスセレビシエ」という系統の酵母が増殖に必要なリン分を補うためにリン酸塩を添加しています。リン酸塩はハムなどの結着剤としての添加物にもなっています。リン分は人間が生きていくのに不可欠ですが、過剰摂取は体内のカルシウムと結合して体外に排出されたりするので要注意です。<参考にした資料>「なぜ「粗食」が体にいいのか」(著 帯津良一 幕内秀夫) 大地を守る会 こんなところにも添加物が入っているんですね。添加物の恐ろしさについては越山まさよさんのブログに先日書かれていました。
2006.04.04
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春休みも今日で終わり。休みは子供がいるので昼食が手抜きできないのがつらいところ。昼食に蒸しパンを作りました。中身はドライカレーとポテトサラダ。手作りするとパン屋さんで買うより経済的にも助かります。私はパンを作るとき蒸しパンとピザの時はホシノ天然酵母を使いその他のパンは白神こだま酵母を使います。蒸しパンは発酵が安定しているという中種法で作っています。
2006.04.04
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