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みなさん、じゃがポックルはご存知でしょうか?カルビーが出している北海道限定のスナック菓子です。少し前に知り合いが北海道へ行ったときにお土産で買ってきてくれて、あまりにおいしくてハマりました。似たようなのに「じゃがりこ」がありますがあれとはまたちょっと風味が違います。この「じゃがポックル」、人気が高くて北海道内でも売り切れ続出でなかなか手に入らないそうです。それで先日、会社近くのコンビニへ入って何気なくお菓子売り場を見ていたら・・・。あれ?なんか「じゃがポックル」に似ているお菓子が売られているではありませんか!?手にとって見たら、同じくカルビーから出ている代物で名前こそ「じゃがぴー」になっているけど形はどう見ても「じゃがポックル」と同じ形!!!(笑)北海道で人気商品となったので、こちらでは名前を変えて発売されることになったのでしょうか?何はともあれ、このお菓子、本物のポテトみたいな味がするので一度食べると「やめられない、止まらない」という悪循環に陥ってしまいます。これじゃあ、いつまでたっても痩せられないでも、おいしいからよしとするかこちら↑が「じゃがポックル」でこちら↑が「じゃがぴー」です。
2007.01.31
お久しぶりです!23日に無事に韓国から帰国しました。2泊3日とはいえ、旅行をすると本当に心身共にリフレッシュできます。近いので飛行時間が短いのに加えて、時差がないのがありがたかったです。限りなく日本に似ているのに、街中の表示はほぼ9割方ハングル・オンリーなので、何が書いてあるのか全然わからず、不思議ワールドでした。私は辛いものが苦手なので、韓国料理は今までずっと避けていました。食べたことがあったのは、ビビンバくらい。キムチも1回しか食べたことがなかったし、チゲ鍋もチヂミなども食べたことがありませんでした。でも向こうにいる間は、どこへ行っても何を頼んでも必ずキムチも一緒に付いてきたのでさすがに食べないわけにも行かず、辛いの覚悟でおそるおそる食べてみると・・・。はじめのうちは辛くて(ひい~~~)という感じでしたが、毎食毎食キムチを食べていたら、感覚がまひしてきたのか、いい加減慣れました(笑)あと、お店に入ると、キムチだけではなく、他にも大根とか豆とか、ちょっとした野菜が「小鉢」で出されて、食べ終わるとどんどん「おかわり」が出てくるのも驚きでした。和食も健康的だけど、韓国の食べ物も和食に負けず劣らず、体に良さそうなものばかりですっかり気に入ってしまいました。そして定番の韓国エステ(全身)を体験してきたのですが、これがまた素晴らしかったです。その名も「お姫様コース」で、正直(もう姫なんて年ではないのだが・・・(^^;)と思いつつも、汗蒸幕(ハンジュンマク=韓国の伝統サウナ)、テミリ(アカスリ)、顔のキュウリパック、プハン(カッピング)、スッチム(ヨモギ蒸し)、極めつけはチマチョゴリまで着てしまいました。足のかかとが固いのが気になってましたが、それもこのエステのときに一緒に角質をとってくれて、おおお~すごい、ツルツルになりました。詳しい旅行記は別ブログに書くとして、今回利用した『てるみくらぶ』 は旅行の前日まで最終行程表が届かず、非常にやきもきしましたが、それを除けば他はマルでした。行く前は(もう二度と利用するか!)と思ってましたが、近場の旅行ならば、またここでもいいかな?と。ただ、基本的には個人旅行ですが、空港の送迎が付いていたので、どうしても往復で「免税店」とか「みやげもの屋」に連れて行かれて、またそこでお金を落とすように計算されているので、そういうのが嫌な人は、航空券とホテルだけ押さえて旅行するのが得策です。ソウル市内に汗蒸幕のできる施設がたくさんあるそうですが、実際はそのほとんどが「ニセモノ」とのこと。石組みのドームが地上にあるのは、ニセモノだと思って間違いないそうです。本物の石組みのドームは、地下に作られているのだそうです。でも大概の観光客は、そのニセモノの施設へ案内されて帰ってくることが多いという話を聞いて驚きました。今回は、ツアーのガイドさんの紹介で本物の汗蒸幕へ行ってきましたが、初回だからか、それとも基本コースにオプションをいろいろつけたからか、かなりの出費になりました。それは覚悟の上でしたが、帰国してネットでその汗蒸幕の情報を調べたら、2回目以降からは相当な格安価格でエステが受けられるようなので、今度行くときは、個人的にネットから申し込もうと思っています。食べ物マル、人もマル、そして治安もよくて、安心して歩ける海外って少ないと思うので、韓国は(私にとって)リピーターになること間違いなし!の国だと思いました。現に、今回一緒のツアーに参加していた人は女性が多く、今回が17回目、とか、5回以上ソウルへ行ってる人も数名いましたが、ハマりたくなる気持ちもよくわかりました。なぜこの年になるまでずっと韓国へ行かなかったのかと、今さらながらに少し後悔。今度は母を連れて行きたいなぁと思いました。
2007.01.26
日曜日から2泊3日で韓国へ行ってきます。今回はツアーを利用して行くのですが今日になってもまだ!最終日程表が届かないのです。あまりにも遅いから、昨日旅行会社に連絡したときには「19日必着で届きますから」って言われていたのにまぁ航空券は当日空港での引き換えだし便名も確認したし、泊まるホテルもわかっているから特に困ることはないのですがでも、こんなに直前になるまで旅行会社から最終確認の連絡がこないというのは初めてのことなので少々(いやかなり?)不安です。明日も仕事ですが、そのあと同病のお友達に会う予定。なのにまだ何にも旅行の準備をしていませんただ今回は前回と違って成田発なので・・・朝荷物を詰める時間はありそうです。体調も万全!とっても寒そうだけど楽しんできます!それにしても、今度の楽天の管理画面、使いづらくて困ってます…
2007.01.19
こんばんは、毎日寒いですね~。術後3年目に突入したというのに寒い日には、術側の腕と胸が突っ張りますところで最近よく「スピリチュアル」という言葉を聞きます。江原啓之さんの本が好きで一通り読みましたがそれ以上にはまっているのが原田真裕美さんという人の本。今のところ、全部で4冊出ていますが全て読みました。同性の言葉だからか江原さんの本よりもさらにすんなりと自分の中に入ってきます。例えば。生き生きと、のびのびと過ごすには自分の幸せの待っている方向にまっすぐ向かって行けることが一番です。そのためにまずできることは自分の好きな物、人、場所を、自分のために厳選していくことです・・・とか。経済的にも、精神的にも、あらゆる変化の時期を乗り越えるスタミナを蓄えること。それがない場合は、体力と気力ができるまで待つべきでしょう。新しい運の流れや、環境の変化をすばやく感じ取ること。周りの人の言葉に心を揺さぶられないようにすること。「もういいや。やめておこう。」と思ったときにスッキリ解放された感じがしたら、その判断は正解です。どんなにダメージを受けたとしても、本当に自分が求めていることだからです。以上、原田真裕美さんの本より抜粋。そのこととは特に関係ないのですがどういうわけか、このところ「直感」が冴えているのです。インスピレーションが以前よりも働きやすくなったと言うべきか…。こんなこと書くとなんか宗教ちっくに聞こえてしまいそうですがそういうことではなく(^o^;例えば・・・しばらく連絡をとっていなかった友だちから連絡がきそうだな~と思ったら、本当にそのとおりになったり。逆に(そういえば最近○○さんに会ってないから、誘ってみよう。でも○月○日は彼女は予定が入っていそうだなぁ。けどダメ元で誘ってみよう。)と思って誘ってみたら案の定「ごめんなさい、その日は先約が入っています(泣)」との返事。なんというか、物事の流れというかそういうのが何となくですが(たぶん、こうだろうな。)というのがわかるのです。部屋で紛失してしまったものがひょっこりでてきたり。仕事でも、何かトラブルに巻き込まれそうな予感がしたらいつもよりも丁寧に、しっかりフォローをするようにしたり。今日も1つ難しい仕事に当たってしまい実はまだ解決していないのですが明日、会社へ行ったらなんとか乗り切れるように今は策を練っているところです。うーん、うまく説明できませんが。直感の赴くままに生きるのも、なかなかいいものです。
2007.01.16
私の場合、退職するまで悩んで悩んでさらに上司に言うタイミングをずっと見計らっていましたがなんと同じ時期に、同じ部署の後輩も退職することになりました。しかも他の人がいる前で上司に堂々と退職の話題を切り出し退職願も渡していましたまずい、これでは後から言い出してきた後輩のほうが先に退職することになってしまう私は上司から「最終的な話し合いをしたうえで正式な退職日などを決めたいから、それまでは待ってくれ」と言われていたのですが、どうも後輩の退職のほうが早まりそうで不安になってきました。なので今日は人事課へ行って担当者と話をしてきました。確認したところ・・・私の上司→さらにその上の上司→人事担当者まではすでに話がいっていて私が抜けたあとの人員補充を誰にするのかが難航しているので正式な退職日決定は、あと1週間ほど待ってほしいと言われました。さらに退職についてはもう決意は固いのかと聞かれ何よりも、ホテルという特殊な業界での今までのキャリアを捨てるのは本当にもったいないので、シフトがきついのなら、勤務時間が固定されている部署への異動も考慮できるけど・・・などなどいろいろ代案を出されましたが「ありがたいお話ですが、このへんで一区切りつけたいのです」と話しました。すると「わかりました、では、このあとは引き続き、退職に向けての手続きを進めていきますね」と言われて、話し合いは終了。上司は今日も「わが部署の危機だ。一度に2人も辞めるなんて」ととっても不安がっていましたが、まあ、なんとかなるでしょう。会社とは、そういうところなので。
2007.01.11
すっかり出遅れてしまいましたが・・・あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。この正月は1月2日から仕事でした。大晦日から夜勤だった同僚などは忙しくて本当に大変そうに見えましたが無事に正月も乗り切って、あとは退職まで一直線です。今年は年賀状が思ったよりも少なかったですが去年から「きた人にしか出さない」方式に替えたので当然といえば当然です。ほとんどの年賀状は心温まるものが多かったですが1枚だけ『またやってくれちゃった』のがありました。もうかれこれ2年間もまともに連絡していないのだからいい加減気付いてくれても良さそうなものなのにこの1年で、子供写真付きハガキを何度も送ってきてそれでも返事せずにいたら、今回もまたすごいハガキが届きました。すごい、すごいね、何でそこまでできるのかしら?(心の叫び)気持ちはわからなくもないけど、ある意味ほんとすごいわーーーふーーーーーーー・・・気付いてくれ、察してくれ、と望むのは全くもって無理らしい・・・『鳴かぬなら、鳴くまで待とうホトトギス』(口語訳)気付かぬなら、気付くまで待とうホトトギスの気持ちで相手の出方を様子見していましたがやはり全然伝わっていなかったみたい。それよりも、きっと第二子、第三子懐妊となるたびに今よりもヒート・アップした写真満載で送られてくるんだろうなぁ・・・。このままでは正月を迎える度に、そして忘れた頃にそんなハガキが毎回届いて精神的にやられそうな気がしたので年賀状の返信時にガツン!と、そして淡々と書きました。なんて書いたのかブログ上で公開しようかとも思いましたがまあ、またこういう話題ばかり書くのもどうかと思うので今回はちょっとボカシ気味に書いてみました。年末年始は初詣でお寺や神社をハシゴして楽しく過ごしました。妹情報によると、今年はまた厄年みたいなので「厄払いしておいでよ!」と言われてます。32歳、本厄のときに発病したから、厄年なんて聞くと怖いのよね~。どこで厄払いしようかしら?候補は神田明神と浅草寺と成田山新勝寺です
2007.01.05
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