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360のRROD復旧に成功したので、KINECT専用ソフトをKINECT本体も持ってないのに¥105だったので買ってしまいました。起動させると、やはりだめだったので、KINECT接続のUSBに普通のコントローラーを接続して見ましたが、やはり、だめでした。次にこれも本体の3Dテレビも持ってないのに、3Dメガネを買ってしまいました。しかも、買わないと決めた、NG(LG)電子です。しかし、電子機器では無く部品なので、ダメージは、少ないと思い、購入しました。2種類のメガネが入っていて¥500でした。以前にも見かけたのですが、その時は、本体を持っていないのでと冷静に考えて、買いませんでしたが、今回は、2度目のお目にかかるので、買えと言う暗示と思い、購入したわけです。もう一つは、テニスジャーナルの付録で、DVDが2枚入っていたので、何かのヒントになるかと思い買ってしまいました。今回のDVD以外は、本体が必要なパーツばかりで直ぐに使う事が出来ない、1週間の返金の恩恵は、無い買い物と言えますが、しかし、本体を何時か買ってその時にあの時買っておいたら良かったと思うかも知れないと言うときのための先行投資です。
2014年03月29日
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前にDSD環境が整ってからと思っていましたが、色々ネットで調べて見ると、PS3が全機種で対応しているとありました。初期のモデルのみと思っていたので驚きです。初期のモデルは、360のRRODと同様のYLODと言う不具合が存在したので、それにこだわらず薄型で対応できるのは、朗報です。しかもこの薄型の方が省エネで、音の対応フォーマットも多かったような記憶しています。しかし、DSD対応と言ってはいますが、よく調べて見ると、PS3内部でDSDをPCMに変換している様なので、DSDをそのままのストリーミングでの出力は、出来ないようで残念ですが、ネットのコメントでは、それでも音が良いと言うのです。ハードオフへ行って見ると、薄型が以前より多く見かけます。やはりPS4の発売された事によるものかも知れません。しかし、まだ値段は、1万円後半で、以前より少しは、下がりましたが、まだ高いと思います。もっと数が増えれば下がると思われますが、DSDストリーミングが可能なソニーのブルーレイプレーヤーの方がより音の変化を楽しめるのでは、と思います。そうなって来ると次に、DSD変換出来るソフトが必要になって来ます。ネットで調べて見ると、AUDIOGATEと言うコルグの無料ソフトが見つかりましたが、使用する為には、ツイッターでの登録と、編集の記録がアップがされる事が必要の様です。そして、ニーのVIOのWIN7より前でのサウンドステージでDSDに変換出来るらしく、それをDVDにコピーすれば良いと言う事のようですが、実際に出来るかどうか調べて見ないと何ともいえませんが、上手くいけば、それほで、コストをかけずにDSDの変化を楽しめる可能性が出てきました。手持ちのAVアンプのTX-SA608がDSD対応なので、ぜひともHDMI接続でストリーミング再生して見たい物です。
2014年03月24日
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今回は、オークションのジャンクツアーを楽しみたいと思います。ハードオフで、黒のXBOX360の本体のみ、トレー開かず、のジャンクが¥3000とありました。黒がカッコいいのですが、AVケーブルとか電源アダプターとかが付いているならともかく、本体のみのジャンクで¥3000は、高すぎる。と言う事で、黒が気に入ったので、ヤフオクで探して見ることにしました。黒色の筐体は、結構高く、初期型の白い、死のレッドリング(RRODと呼ぶようですが)の不良品のジャンクとかは、安く、1000円以下で、十分買えます。そして、その故障を直す方法がネットで、いろいろとアップさてれていて、それが、又、ユニークなので、私もこれは、面白く、楽しめそうなので、黒色筐体に心残りはありますが、初期の白筐体でチャレンジして見る事にしました。そして、その、RRODの解決法は、最初は、簡単に直ぐ出来る方法です。ボタン操作のみでリセットする方法です。トレーを開け、ボタン操作でトレーを閉じ、閉じる手前で、手で、止めて、一呼吸置いて、離して、復旧できると言うのです。トレーを開け、ボタン操作でトレーを閉じ、閉じる手前で、手で、止めて、一呼吸置いて、離して、復旧できると言うのです。これは、とても簡単に出来そうですが、各操作の、タイミングが微妙な様に思いますし、根本的解決と言うよりも、復旧できたとしても、一時的の応急処理に思えます。(しかし、レッドリングの同じ点滅レイアウトでも色々エラーコードが異なるようです)次に、見つけたのは、暖める方法です。本体を起動させ、毛布で包んで20分~30分放置して、復旧させると言うのです。これは、ごみが入り燃えそうで、あまり関心できません。次に見つけたのは、、筐体をバラして、基盤の放熱フィン(ここでは、GPUのヒートシンクのみ)をハンディのガストーチバーナーの炎を直接そのフィンに当てる方法です。かなり大胆な方法で、かなり、デインジャラスです。次に見つけたのは、同じく筐体を開腹し、GPUとCPUの放熱フィンを取り外し、チップを清掃し、チップおよびその周りをヒートガンとか言うヘアードライヤーの親分の様なモノで熱風を当てて復旧させると言う方法です。次に見つけたのは、同じく筐体を開腹し冷却ファンのコネクターを外し、起動させ、チップ自体の熱を利用する方法です。大筋で修復を学んだので、早速ヤフオクで死のレッドリングを探しました。有りました。トレー開閉OKで、RROのジャンク品、HDD付き、600円強ですが、送料が1000円かかりますが、落札しました。ゆうパックで翌日着きました。まずは、ボタン操作のみの復旧のトライです。何回かやってみましたが、だめです。この360には、通用しません。次に毛布ですが、これは、パスします。ゴミを吸い込み、故障原因をさらに増やす可能性があるからです。次に、バーナー復旧です。カセットコンロのバータートーチは、持っているのですが、基盤の他の熱に弱いパーツまで熱が加わると、故障の原因を増やす可能性もあり、又、バーナーの火力が強すぎて、加熱を止めるタイミングがとてもシビアーと思われるのでリスクが高いので、これもパスです。次のヒートガンでの復旧ですが、これは、沢山の方が成功しているポピュラーな方法のようですが、わたしは、このヒートガンとか言うモノを持っていないし、ヘアードライヤーでは、歯が立たないと思うのでこれもパスです。最後に残った、ファンを外す方法が簡単で私にも出来そうなので、これをトライする事にしました。しかし、これも、加熱時間が難しい様に思いますが、リスクの無い修復はなどは、ありえない事と思います。と言う事で、本体の解体を始めた訳ですが、左右のパネルの後ろ側のフックかどうしても外せません。ネットの動画では、いとも簡単に外しているように見えます。やはり、リペアーキットが必要の様ですが、そんな物は、持って居ないので無理やり外しました。次に、基盤の裏の放熱パネルを外しかけたのですが、星型のトルクレンチ?のねじで止めてあり、大きい方は、外せましたが、小さい方のねじは、持ってないので、チャリで、100円ショップに行きましたが、無くて、DIYの店に行きました。有りました。細いタイプを含むセットで、248円で有りました。一番細いT8というものでたぶんいけそうです。これを買って帰りました。これで全てのねじを外すことが出来ました。基盤の裏のヒートシンクのX型の留め金を外し、ヒートシンクを取り外しました。チップとヒートシンクに残っているノリ状のグリスをアルコールの綿棒で取り除き、手持ちのシリコングリスを薄く塗りました。GPUのヒートシンクと留め金が少し、弛んでいたので基盤と金具の間にスペーサーをはめ込んで押さえて、裏の放熱パネルとの密着をより良くして見ました。そして、最小限のパーツを取り付け、起動させました。ネットでこの方法では、3分~5分で、RRODから熱暴走を示す2個のレッドリングに変わる。となってましたが、私の場合、5分経ってもRRODのままです。そして、6分が経過しました。なんだか変な焦げ臭い臭いが立ち始めました。これは、まずいと思い、あわてて電源コードを抜きました。失敗かもしれません。とりあえず、冷却も兼ねて夕食休憩1時間を取ります。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そして、ファンを接続し恐る恐る電源を入れ起動です。正常のグリーンリングになり、360のロゴの表示が出ました。とりあえず復旧できましたが、フィンの放熱が上手くできない様であれば又、発生するかも知れません。とりあえず元どうり本体のカバーを取り付け今度は、ドライブのチェックです。ディスクを入れました。ディスクを読み込みゲームが出来ました。ドライブは、正常のようです。以上で終わりました。
2014年03月20日
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TTUSBのUSBからPCに入力し、HDMI接続したアンプからの音と思ったのですが、その前に、ハイレゾ音源をネットからDLしてFoobar2kをインスツールしWASAPIのアドオンを入れ再生して見ました。アンプの上限から、24bit/96KHZですが、それほどの感動的音ではありません。又、PCのドライブでCDを再生させ、AVアンプ接続したCDの音と聞き比べて見ましたが、PCの音がなぜか耳障りでした。以上から、外付けUSBデジタルオーディオユニットを購入してレコードをファイル化したとしても良い音を期待できない気がした訳です。やはり、万能のPCでの音作りは、難がありそうに思えるのです(私の中古のPCまんまんの業務落ちのPCがボロいかもしれませんが?)。そこで、PCを介さずデジタル化が出来るDSDレコーダーがコルグにありました。ポータブル型で少し古く、SDHCメモリーは、使えない様ですが、MR-2という機種で3万強です。メモリーに録音するタイプで、PCを介さず、しかも、DSDなのでアナログに近いデジタルファイルを作れそうですが、しかし、ファイル管理、音出しとなると、専用プレーヤーが無いと不便で結局、出費がかさむ事になると思うし、アナログをそのまま残せる保証も無いので、そこまでする必要があるのか?と考えてしまう今日この頃です。さて、TTUSBにシュアーM44Gを取付、アンプにライン入力で視聴して見ました。中低音が厚い音です。元々このカートリッジは、中低音の腰のある音では有るのですが、以前のシステムでは、もっと高音が出ていたように思います、又、旧のフォノイコライザー付きのアンプ接続のケーブル長の長いSL1200と比較してそれほで違いは、感じらんれませんでした。そして、TTUSBのライン出力をAVアンプに接続しているので比較試聴するためにアンプのインテリボリュームを使って入力レベル合わせます。レベルを合わせないと正しい比較判断ができないからです。CDのアンプ入力が一番大きいのでそれに合わせるようにします。実際にアナログレコードを聴いてみると、CDの音のように解像度が高く、輪郭のはっきりしたクリアーでシャープな音では無く、継ぎ目の無い空間と広がりを感じる音で、音を追求すると言うよりも、本来の音楽を楽しめる情緒のある音と言えると思います(CDの音は、どうもクールで情緒のある音と思えない)ので、取りあえず、デジタル化は、一旦保留にして、捨てがたい本来の音楽を楽しめる音のアナログレコードをそのまま聴いていたいと思う今日この頃です。(もう少し、DSD環境がポピュラーになって価格がこなれてきたら考えて見ても良いと思います)
2014年03月16日
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長寿健康法の続きです。気の流れを科学的に理解する為に、まず、体を物理的に考えて見ます。物質とは、分子の集まりで、分子は、原子で構成され、その中は、原子核と電子で構成されています。例えば水素の場合、原子核を30cmの大きさにたとえると、その周りを回る電子の大きさは、核の100分の1で、3mmとなるそうです。そして、その電子と核の距離は、30kmとなるそうです。そして、原子の質量を100とすると、核と電子の質量は、たった4%だそうです。のこりの96%がエネルギーと言う事だそうです。そして、そのエネルギーが気の流れになるそうです。それで、体の病状だけを治しても、気の流れが滞れば再び、病状が出て来るすると言う事が言えるのでは、ないでしょうか?昔の人は、よく言ったもので、病気は、気が病むと書くので、まさにこの事を言っていると言えるでしょう。さて、物質的、肉体を元気にするには、日光、空気、水、それと食べ物が必要です。日光、空気、水は、自然と与えられているので、良いとして、やはり重要になるのが、食物と言う事になります。現在、問題になっているのが食物のとり過ぎと言えます。よく腹八分目と言われていますが、医学上では、腹7分目だそうです。赤毛猿の実験で、好きなだけ食べさせた猿と、7分目の猿を二十年に渡り追跡調査をした結果、明らかに、好きなだけ食べさせた猿が老化が進んでいるのが顕著になったそうです。カロリー制限すると、長寿遺伝子のスイッチが入り、老化が遅くなり、長生きできるそうです。体のエネルギーの気の流れを良くする為に気功が役立つそうです。ここで、実際にしたのが、丹田呼吸法の実践でした。私は特に何も感じませんでしたが、細胞の入れ替わり等を考えると、やはり、ずっと続ける必要がありそうに思います。又、運動に関して、激しい運動をするよりも正しい運動をするには、気功が効果的とも言っていました。筋肉の70%が下半身に集まっているので、下半身を鍛えるのが効果的で、太ももの裏の筋肉を鍛えようとの事でした。主催の元気気功会に一度、参加して、実践して見るのも良いかなと思ったりします。帰りに、その元気になろう会の人に、気功なら他の気功に参加しても同じ事では、ないのか?と聞いて見ましたが、違うと言う事でした。ちなみにこの気功会は、元気気功会と言う名前でした。書き忘れましたが、現在の医療について、参考になる本の紹介がありました。”治療の真実(統合医療)”青山自然治療研究所、でした。参考まで 【1000円以上送料無料】医者が患者に知られたくない治療の真実/川嶋朗に、
2014年03月12日
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近くコミュニティーセンターで、健康講演会があったので久しぶりに聞きに行って来ました。講師は、眼科医、介護施設長もされている女医さんです。テーマは、健康で長生き、についてです。まずは、現在の日本の健康と医療についてです。現在、癌になる人は2人に1人(前にも書きました)、そして、癌になった人の3人に1人が亡くなっているそうです。死因を見ると、24年度、70%が病気などの疾患によるもので、老衰は、僅か4.8%だそうです。そして、その病気の内、特に毎年増加傾向にあるのが、悪性新生物(癌)と言う事です。日本の医療組織もそれをずっと放任していた訳では、無く、いろいろと癌対策を行ってきたそうですが、現実は、効果を発揮できなかったから、こうゆう結果になった訳です。そこで、最近、医療も見直され、今までの、対処療法での、手術とか、薬で直っても、同じように、又、再発すると言う事で、東洋医学等も見直す医師も出てきているそうです。介護施設で入所されている人を見ると、ほんとんどの人がビニール袋いっぱいの薬を持ってくるそうです。そういった薬の90%は、必要の無いものだと言う医師もいるそうです。さて、健康で長生きをするためには、癌対策が必要だと死因からも考えられます。人の体の細胞は、約60兆個あり、2ヶ月で全てが生まれ変わるそうです。ので、1日に約1兆個、細胞分裂する訳です。そのとき遺伝子のコピーが何兆個もの細胞で行われるわけで、その中で、どうしてもいろいろな外的要因で、ミスコピーが発生します。それが癌になるわけですが、普通は、NK細胞があるので癌細胞が出ても殺してくれますが、免疫が低下すると、死滅できず、癌化してしまう訳です。がん細胞は、1cmぐらいだと発見しやすい訳ですが、その大きさになるまで、通常なら、10年ぐらいかかるそうです。そうなるまでに、何か、対策が無いかと思う訳です。直接癌のサインと言う訳では、無いのですが、先ほど述べた、免疫機能がしっかりしていればNK細胞が癌細胞を死滅してくれるのですから、免疫機能の低下を早めに発見出来れば、癌予防につながる訳です。免疫機能の低下である、体の変調や炎症のサインは、体に現れるそうです。たとえば、手の第一間接の先が、極端に赤い場合は、高血圧や心臓疾患の可能性があるサインで、指先がバチ状になたりはれたりするばあいは、肺の病気の可能性があるそうです。又、手の平全体をみて、針で突いたような小さな赤い点があれば何らかの炎症が発生しているそうです。又、親指の付け根の部分も以上に赤い場合は、胃や腸の疾患が疑われるサインで、小指の付け根の場合は、肝臓だそうです。手の平は、内蔵のサインを教えてくれる訳です。舌にもサインがあり、真っ赤な色は、これも何らかの炎症が発生しているサインで、真っ黒になると、かなり免疫が落ちているサインで、末期癌の人にも見られるサインだそうです。又、顔にもサインが在るそうで、たとえば、目じりにぶつぶつができたり、くまができたり、色がわるくなったりすると、腎臓や腸が悪くなっている可能性のあるサインで、又、ほほがこけたり、するのは、胃の変調のサインだそうです。と言う事で、体の表面にいろいろのサインが現れる訳で、その仕組みは、内蔵につながる気の流れが体の表面にサインを出してくれていると言う事なのだそうです。その気には、陰、陽、併せて12の気の流れがあり、この事は、WHOでも認められているそうです。そして、内蔵から気の流れでつながって体の表面に出た来たところがツボということになる訳です。そして、この事を医者の立場から、少し、難しくなりますが、科学的な説明で明らかにすると言うのです。ところが、ここで、会場の関係者?からビデオ撮りしているのですか?」私が「はい」と答えると、「止めてください」と言われたので、ここで、中止となりました。私としては、ただ単に、話をメモに聞きながら、書いていると理解がおろそかになるので、後でじっくり見て、会場の雰囲気、や聞き逃した所などをチェックしてまとめたかったのですが、そうも行かない様です。しかし、今まで、何回も録画してきましたが、静止を求めらられたのは、今回が、初めてです。と言う事で、その後の話は、記憶をたどってまとめてから、アップしたいと思います。
2014年03月08日
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前前回は、TTUSBを取り置きしてもらって、帰路に着いたまででした、そして、その後、再び、DBR-Z320を接続したのは、いいのですが、トレーの締りが、前より悪くなっていました(まともに閉まる事が殆ど出来ません)、店の人が無理やり押し込んだのでしょうか?確かに、トレーの半開きの状態で店に持ち込んだ時、店員がトレーを反射的に押し込んでいました。しかし、その後、店が再度点検し、何回か開閉をすると閉まるとは、言っていました。ので、それが原因とは、確定できません。だめな場合は、可能かどうか分かりませんが、再び、TTUSBの取り置きをキャンセルして、レコーダの修理をしてもらわないといけない事になります。しかし、この場合、細かい事を言うと、取り置き期間の間に売れる可能性もあるので、その事に対するペナルティーも覚悟する必要が在るかも知れません。ここは、冷静に考えて、状況を確認することにしました。トレーの開閉をよく見て見ると、トレーが閉まる時、フロントパネルにトレーの右側上部が、少し、引っかかっている様に見えます。これが原因かもしれません。一か八か、レコーダーの本体カバーを開けてみました。(この開けた事で、TTUSBのキャンセルが出来たとしても、保障は、完全に終わり)非常にコンパクトに、非常に短いシリアルケーブルでBDドライブとHDDドライブが水平対向配置で接続されています。ブルーレイのドライブのフロントパネルの引っかかる側のマウントネジにプラスドライバーを差し込むと完全に閉まっている状態では、無く、少し、緩んでいるようです(反対側のマウントしているネジは、締まっていました)、このネジを増し締めしてみます。そして、本体カバーを取り付け、トレーの開閉をしてみると、引っかからずに開閉できます。これが原因のようです。閉め忘れ、とかあるのでしょうか?チョットこれは、考えられない事です。まあ、これで良くなれば、それで良いのですが、このレコーダのフレーム等がとてもキャシャな造りになっているのが分かりました。レコーダの上にあまり重いものを乗せたりするとへたをすると、トレーの開閉に支障をきたす可能性が十分考えられます。この造りでは、振動も発生し易く、良い音も期待できないかも知れません、やはり、かなり高級機種でないと、強靭な構造を期待するのは、無理な話かもしれません。目を引くスペックで目を奪い、他の部分で、コストを下げて、価格を抑えているのでしょう。(以前に書いた、同じ船井のクーラーの徹底したコストダウンを思い起こします)、それにしても、このDBR-Z320は、色々と不思議な事を抱えているレコーダーだとつくづく、感じました。これらの疑問を全てを解決出来る原因は、一体なんなんだろうと思ってしまいます(今度、TTUSBを購入するために出向いた時に、是非とも、このDBR-Z320の入庫の経緯を教えてもらいたいところです)、ところで、話は、変るのですが、ヤフオクで、チェックして見ると、スタントンのT92USBが、開始価格¥1000で2点出ていました。(今は、もう終了しています)同じ出品者からなので、この2台がスクラッチでかなりハードに使い込まれている可能性があると思われます。しかも、動作チェック無しのジャンクですので、かなり、リスクがあります。しかし、送料が何処でも、60サイズでOKと言うことなので、それは、ありがたいです。私の場合、取り置きのTTUSBが半額程度になるので表示価格との差額の¥4400の予算内での入札も可能かと思われますが、入札最終日まで、1日残して、すでに、¥3380にまでなっています。送料を考えると、ぎりぎりの値段まで来ています。もし、落札出来たとしても、電装系かドライブ系のどちらかが生きてたとしても、TTUSBと2個一に改造しオリジナルターンテーブルに仕上げられる可能性は、あるかも知れませんが、私には、できる自信は、ありません。もし、両方壊れているなら、廃品です。ので、もう一台のT92USBがもっと安ければ、入札しようかと考える。今日この頃です。
2014年03月04日
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