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以前に書いた、Tina sと言うギター少女のカバーのエフェクターを考えていたのですが(それにしてもクールの表情のままで、こんな泣きのギターを奏でる事ができるものですね)オリジナルのGALY MOORE THE LONERでのコメント見ていった所、どんなエフェクターを使っているのかな?と言う質問していた人がいて、それに対して、コメントがあり、その人によると「ディレイ+リバーブ」と言っていました。それで、それを信じれば、少なくともそれらが必要では、ないのかな?と思う訳ですが、マルチエフェクターがあれば、いろいろのエフェクターを組み合わせられる様なので、機種によって音色の違い、好み、は有ると思いますが、それなりの感じは、出せるのではないかと思うので、そのマルチエフェクターとか言う物をピックアップして、絞っていきたいと思います。(恥ずかしながら、私は、エフェクターと言う物を使ったことがないのです)
2014年09月28日
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「ドリル、ドリル、ドリル、せんのかい」のギャグが、かなり、ひつこい、ですが、面白いので、私も、ドリル焙煎機で、使ってみました。焙煎途中で「ドリル、ドリル、ドリル焙煎すんのかい?」と言ったとたん、ドリルの回転が急に速くなって、驚きました。(偶然です)、回転がずっと一定しません。調光器のトライアックが熱で、変化するのかも知れません?
2014年09月24日
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ネットでTina sと言うギター少女のカバーが気に入り、全然使って無くて放置していたエレキギターを又、したくなって、里へ移動中にあったリサイクルマートに立ち寄り、手始めにアンプと弦のセットを購入しました。アンプが¥2980 弦が¥280 でした。後は、Tinaの様な音の出せるエフェクターを見つけたいと思います。
2014年09月21日
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少し前になりますが、おもちゃドクターの入門講座があり、受講しました。受講料¥1000でしたが、パーツ部品や本(写真の日本で唯一のおもちゃDrの本)、資料も頂いたので、受講料は、高くないと思います。以前の体験で、気は進まなかったのですが、他の支部などに色々の方がいらっしゃると思うので、そこからの知識も得られると思い、参加しました。講師は、日本おもちゃ病院協会 嶋田弘史氏で、千葉県から出向いて来てくれていました。いろいろ、興味のあるお話を聞くことが出来ました。例えば、アルカリ電池について、液漏れした場合、機器の保証をしてくれるのは、唯一、日立マクセルのみだそうです。又、この会社は、世界で初めて、アルカリ電池を発明したと言う事で、マクセルの意味は、選ばれた者と言う意味だそうです。又、中国製のおもちゃは、基盤のチィップの設計寿命は、1年としていて、チップ等の製造環境も悪いと言う事でした。そう言う事なので、1年で、壊れても、なんら、不思議では、無い訳です。そんな時、ひとつの解決策があるそうです。それは、チップの製造環境を知っている会員の話として、湿度の高い、雨の日でも外に解放された作業場で、製造されているので、その不調のチップを基板の裏から、半田ごてを当てて熱するのだそうです。そうすると、熱で、チップの水分が蒸発して、完全に復旧する訳では、ないが、一時的に直る事があるそうです。これは、以前にXBOX360の死ののレッドリング発生時のチップを熱暴走させて、接触不良を改善させる。と言う事がありましたが、この時、同じ様な事も同時に起こっているのかも知れないと思いました。そして、又、配線の色については、日本製は、マイナスは、黒、プラス側は、赤としているのですが、中国製では、色々な色の配線がされてると言う事なので、色で極性は、解らないので、注意が必要です。そして、今では、日本で手に入らないトランジスターなども協会全体でのある程度の数注文なら、中国に部品発注できるそうです。おもちゃのなかには、そんなパーツもあるそうです。又、鉄道系おもちゃプラレールと言うおもちゃは、40年間一度もモデルチェンジ無しで、年に400億も売れているベストセラー商品だそうです。当然、その修理も多いですが、殆ど決まった部所だそうです。さて、講習2日目では、実際に、半田をするのですが、半田の仕方も、実は、正しいやり方があり、私も、知らずにしていました。実際に、作ったのは、100円ショップの防犯ブザーを利用して、おもちゃのスピーカーのチェックをする機器を作りました(以前に修理体験した時に利用した物です)おもちゃのスピーカーは、普通のスピーカとは、構造が少し、異なり、ボイスコイルが断線してなくても音が出ない事があるようなので、テスターで調べるより、この、ブザーでチェックする方が手っ取り早い様です。あと、おもちゃで使用する電池の電圧は、何種類かで決まっていて、そのための、テスト用の電源BOXも作りました。以上で、終了し、修了証書を貰う事が出来ました。
2014年09月16日
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今回のジャンクツアーは、何時もと違うハードオフの店に寄って見ました。まず、最初に目に付いたのが、三線です。結構、綺麗です。しかもハードケースに入っています。それに、予備の弦が1セットとピックも付いています。沖縄のメーカー製のようですが、胴は、へび皮ではなく、合皮です。価格は、¥5980です。次に見つけたのは、ベクトルスコープとか言うもので、珍しい様です。?最後に見たのは、アンプ郡です。あとで、これらの写真を知人に見せると、興味を持ったのか、早速、その日に、三線を買ってきて帰ってきました。前に、ネットで買った物より音が良いといって良い買い物をした。と言っていました。ベクトルスコープにも興味を持っていた様子です。
2014年09月12日
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コバックでタイミングベルトとウォーターポンプを交換して貰いましたが、ベルトを見てみると、山の欠けも、亀裂もなく、又、ポンプもサビ等も見受けられませんでした。まだまだ、大丈夫の様です、結果論になりますが、もったいない事をした様です。しかし、未来への安心を買ったと言う事になります。それに比べて、オイル交換では、失敗をし、又、フィルターからオイルが漏れるのでは、無いかという、心配を、ケチった為に、得てしまった。と言うことになってしまいました。ちなみに、車の走行距離は、約4万キロ、初年度登録平成8年です。殆ど、積載せずの使用です。
2014年09月08日
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先月の事になるのですが、トイレのウォシュレットの脱臭ファンが自然と直ったと喜んでいた事がありましたが、2、3日して、又、動きっぱなし、になり、結局、元のままになってしまいました。又、バラシて、ファンコネクターを外さないといけないなあ~と思っていた矢先、今度は、クーラーがおかしくなり、ぜんぜん冷えません。生暖かい風だけです。室外機を見て見ると、ファンは、回っていますが、配管は、ぜんぜん冷えてなく、コンプレッサーが止まっている様です。取りあえず、ブレーカーを切り、室外機の天板と、前板を外そうとしましたが、なんせ、20年以上、経った古い機械なので、ねじが 完全に錆び、CRCを吹きつけ、プラスドライバーで回そうとしても、ねじの頭を舐めてしましそうです。仕方なく、金切りノコの刃で溝を堀り、マイナスネジにして、マイナスのドライバーで、なんとか外しました。しかし、他のネジも、同じ状態なので、全て、同様に処置して、やっと、外す事がでました。その間中ずっと蚊の餌食です。ケースを外すと、コンプレッサーがとても熱くなっていました。少しは、回っていた様です。過熱保護が働いたかも知れませんが、以前に家で同じ機種のクーラーで、故障した事があったのを思い出しました。その時は、確か、コンプレッサーの端子の一つが断線していました。もしかしたら、と思いコンプレッサーの頭のカバーを外し端子を見て見ると、1本の線が断線していました。ので、これが原因の可能性が大なのですが、同じ端子は、持ってないので、車の、配線用のコネクターを代用して圧着して接続しました。結果、コンプレッサーが起動し、配管が冷たくなって来ました。同じ機種は、やはり、同じ箇所が弱い様です。と言っても、20年も経てば、全てが故障の対象となっても不思議ではない。とにかく、クーラーの故障は、待ったがないので、大変です。やれやれ、と思っていたのですが、今度は、冷蔵庫の下の床が水びたし、になっているでは、ないか?今度は、冷蔵庫か?と思いましたが、霜取りも作動していないし、冷蔵庫内も濡れた形跡も無い、少し上を見た時、なんと、又、クーラーから水がポトポトと落ちているでした。これは、ドレインの詰まりです。又、ブレーカーを切り、今度は、室内機のカバーを外して見ると、ドレンパンが満杯になっています。配管らしき穴から、やわらかいケーブルを奥まで差し込んで行くと、水が引きました。先日の台風で、雨漏り被害にあったばかりなのに、又、水漏れとは、私は、水難の相がありそうです?~今日は、クーラーのトラブル等、故障の連鎖の日となりましたが、各地の大雨の被害に比べると、この程度でよかった、と考えるべきかも知れませんが、これも、何処で起こってもおかしくない、バックビルディングと言う現象だそうで、注意が必要です(故障の連鎖もこのバックビルディング現象でしょうか?)
2014年09月04日
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