星とカワセミ好きのブログ

2019.08.07
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カテゴリ: 鉄道 / Trains
2019年7月25日午後、叡山電鉄「宝ヶ池駅」で、「ひえい」から展望列車「きらら」に乗り換えて、鞍馬駅へ行きました。
叡山電鉄「きらら」903、904号は連結されており、メープルオレンジカラーの車体です。「きらら」は、木漏れ日のキラキラした光のイメージや、沿線の修学院から比叡山に向かう道が「雲母(きらら)坂」と呼ばれている事から、名付けられました。
車両の8席はガラス窓に向かって設置されており、座れば車窓をずっと堪能することができます。



↑ 叡山電鉄展望列車「きらら」。 宝ヶ池駅にて。








↑ 叡山電鉄 宝ヶ池駅。


↑ 叡山電鉄路線図。 赤色が鞍馬線。


↑ 「きらら」の車内。





↑ きららの運転席。


↑ 左側に、京都市東北部クリーンセンターの煙突が見えてきた。延暦寺の山からすぐに見つけることができる、とても分かりやすい目印。








↑ 市原駅。 奥の山は採石場。




↑ 貴船口駅。


↑ 「きらら」のシート。






↑ 車両に8席ほど、窓に向けて設置されたシートがある。








↑ 終点の鞍馬駅。


↑ 「きらら」904号。





↑ 鞍馬線開通90年。


↑「きらら」903号。











↑ きらら903号、904号の連結。


↑ 鞍馬駅。


↑ 大天狗、烏天狗。




















↑ きららのシートに座って車窓の写真を撮る。カメラはCanon Power Shot SX720 HS。





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最終更新日  2019.08.16 09:22:53
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