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TVで怪談 怖いものみたさで観てちょっと後悔… ( ̄― ̄;) 1話目だと思って甘くみてたわ…すると、TVとは反対方向から変な声が…うーーーーーーーーーーえ、何々? ( ̄Д ̄||) ↑ うなされているこのタイミングでやめてよ~ (TДT) 起きて起きて癒されるじゃないか… (T-T) もう怖くなくなった P.S.猫には霊感があると思う。昔、猫が肩越しに何もない空間を見つめて シャーーーッ! ってやった時は背筋が凍った… (OoO;)
2012年08月28日

1週間前の月曜日。社宅の猫の姿が2匹とも見えない…。2匹ともという事は稀で、苦情を受けてからお盆明けの初日という事もあり、強行な手段を採られたのではないかと考えるととても不安で心配。翌朝、通院前に前を通るも姿なく。偶然D社のスタッフさんを見かけて声をかけました。社宅の猫の事を尋ねると、「いつもは鳴いて寄って来るのに今日は姿を見ないので、私達もどうしたのかと…」。益々不安が… 社宅と公園の猫達の手術について説明すると、一人は「今いる猫達の寿命を全うさせるという考えに賛成です」、もう一人は「さっさと駆除して欲しい」と対照的でした…。その他、聞いた話を纏めると:・社宅の空き部屋で、野良猫が出産して困っている。・前のスタッフさんが可愛がり(自宅でも数匹飼っているそう)「飼い猫」とまで言っていた(多分、首輪をつけた母猫の事)。・仔猫の内1匹は、目が開いてない小さな頃に敷地内で死んでいた。・餌やり禁止の通達が出てからも、小さな小屋で電気を点けて餌をやり続けてた。・母猫と仔猫の1匹は、目の前の道路で事故に遭って死んだ。「お尻はぺしゃんこ。事故に遭った時はまだ生きていてニャアニャア鳴いてた。」・全頭手術が済んだ事を話すと「でもまだお腹の大きな茶トラがいる。この間、おなかがぺちゃんこになっていたので出産したのでは?」ステレオ放送と、又聞きっぽい部分もあるのでどこまでが本当かわかりませんが…。兎に角、立入禁止の敷地内で完結されると困るので、餌はあげないように、また今いる2匹を気をつけて下さる様お願いして置きました。それにしても、猫を複数飼える環境で、そこまで可愛がっていたのなら、辞める時に連れて行ってくれてもいいのに… 事故に遭った猫の話は…現実を突きつけられた感じです。「手術して猫の数減ったでしょ」なんて諸手を挙げて喜ぶ事なんて出来ないこと…心の中では分かっていたんですが、向き合わないように避けてました…。どこか別の場所で生き延びていてくれれば…なんて、誰かに拾われたら…と無責任で身勝手な願いを勝手に抱いて捨てていく人と大して変わりませんね…。事故に遭った猫、姿の見えない猫…病院でもずっと頭から離れず、今度は本当に胃に穴が開きそうな位に胃が重い…。こんな思いをするなら、猫を危険に晒すなら、あの時怒っちゃいけなかった…と心底反省しました。でも、プーの母猫の時もそうでしたが、家庭と企業の違いこそあれ、ごはんをあげるだけで仔猫を産ませ、何度言っても改善しない。仕方ないので、代わって避妊・去勢や里親探しをすれば、当の本人達から「餌やらないで!」って。やっぱり理不尽だと思うんですよ…。社宅の猫達は、その夜2匹とも無事でいるのを確認しました。人の気も知らないで… ε-(。_。;) とにかく無事で良かった傍から見てるだけの人は「過去にこだわってないで」なんて簡単に言ってくれちゃいますが、過去があって現在がある!ケンカ別れにならないよう、怒らないよう気をつけますが、やっぱり「実際にあった経緯」として説明させて頂きます。別に今更何をしてくれなんていいません。ただ、「無責任に放り出しておいて、今更横槍入れて足を引っ張ってくれるなよ(コノヤロ)!」って『だけ』なんですが…。この猫達の不妊手術は、多くの方々のご支援と公益財団法人どうぶつ基金のTNR助成金にて行っています。
2012年08月27日

お盆休みも終わる先週金曜日。里親会の方に捕獲予定を尋ねると、公園の方に来て下さるとの事。これはとても心強い。でも、何度イメージしても、ケージを尻目に立ち去る真千の後姿しか思い浮かばない… 外では雷がゴロゴロ子ども頃は結構平気だったのですが、物理の教科書を読んで「これは…思ってる以上に人間に落ちるな…」( ̄― ̄;)と分かってからは、雷が大の苦手になりました。雷が去るのを待って、まず第1に。誰もいない…。小さな公園に辿り付いた時、携帯が鳴りました。「捕まえたよ~」「えっ?」「あの茶トラのオス捕まえたよ」「えっ?本当に?」 Σ(- -ノ)ノ !?信じられない、そのスピードとテクニック。下町の犬と猫の会の方も来て下さっていて、最強コンビの前に真千もとうとう陥落今回は、手術当日引取りという事で、麻酔がまだ残っている事を考え一晩うちでお預かり。ず~っと、萌え死にしそうな、切なく可愛らしい声で鳴いていましたが、ごはんあげようと近寄るとこんな感じ「おなかすいてるでしょ。ちょっとだけでもごはん食べなよ」興奮と緊張で、鼻真っ赤… (-_-;)ごはんを全く食べないので、予定より早めにリリース。朝8時過ぎにリリースに行くと、その様子を横でまったり眺める姿が。やっぱり明るい所で見た方が断然可愛い~ (〃∇〃) が、既に2箇所に餌やりの跡。比較的新しいカリカリと、モザイクかけないとお見せ出来ないような代物… ( ×m×)オエェ両方とも撤収です。これで、公園の猫(第5&第6)は、全て手術終了です。当初、15~16匹という話でしたが、伏兵あり、捕獲追いつかず出産あり、新参猫あり等で、現在までに手術した猫はメス13頭、オス22頭の35頭にのぼります。辛抱強くご支援下さった皆様には、本当に感謝しても仕切れません。他の現場も抱えお忙しいのに何度も足を運んで捕獲・搬送して下さったMさん、多くの保護犬猫を抱え日々TNRにも帆走する中、八千の事故から始まり捕獲や多くの助言をして下さった下町の犬と猫の会の方、公園の猫達の為にご支援下さった多くの方々、特に、長期に渡り何度もご支援下さった上暖かい励ましの言葉もかけて下さったO様、H様手術搬送費はじめ、困難な時に手を差し伸べて下さった里親会様、助成金支援と地域猫活動のポスターを送って下さった公益財団法人どうぶつ基金様協力病院の先生方、ブログを読んで温かい励ましの言葉を下さった方々、本当にありがとうございました。「ありがとう」だけではとても表しきれない程の感謝の気持ちでいっぱいです公園の猫達はじめ、外で暮らす猫達をとりまく環境はまだまだ厳しいのが現状です。TNRを通して、一人でも多くの方が外に暮らす猫たちへ多少でも多くの理解を示して下さり、猫達がちょっとでも暮らし易くなればと思います。現状、まだまだ遠い道のりですけど…。一応、公園(第5&第6)の猫達の手術は終わりましたが、新参者(特にメス)が入って出産ともなれば元の木阿弥です。ご寄付頂きましたお金の残金は、引き続き公園(第5&第6)の新参猫の手術代に遣わせて頂きたく存じます。今後も個体管理をしながら公園や周辺の猫達の様子をお伝えしていきたいと思います。改めて、ご支援・応援して下さった皆様方には深く御礼申し上げます。どうもありがとうございました。 m(_ _)m m( ̄∇ ̄)m m(_ _)mこの猫達の不妊手術は、多くの方々のご支援と公益財団法人どうぶつ基金のTNR助成金にて行っています。
2012年08月20日

1週間前の金曜日、第1に姿をみせるようになった兄弟猫のうちキジを捕獲しました。ケージを見て警戒心を強めるも、食欲の方が遥かに強かったらしく、結構簡単に捕獲成功お盆休み突入で、通行人が少なかったのも勝因かもしれません。もう1匹の白キジは、ケージ見るなり逃走、遠~くから観察。 |ェ・^)ジーこれは、次はかなり難しいかも… (―_―;)リリースした翌日、おなかをすかせてまっしぐらに跳んでくるも、嫌な記憶を思い出してか警戒心をみせ威嚇するキジの姿がありました。捕獲中は、他の猫達のごはんが「おあずけ」になる事もしばしば。お腹をすかせて待っていてくれるのかと思うと落ち着きません。辛抱強く待ってくれていた猫達へのごはんあげも終了した頃にはくたくた…。そこに、じーっとこちらを見ていたらしい社宅の男性「何、やってるんですか?!」これまでの経緯、動物愛護法、個体管理含めたTNRや地域猫活動とそのガイドライン、そして現状等説明するも、「ここで餌やっていいって証明書持って来い!」「どうしても餌やりとTNRが結びつかない」、つまり「手術はいいが餌はやるな」と。会社敷地内外や総務の無責任で不誠実な対応には「そんなの知らないし」連発。「都合の悪い部分だけ『そんなの知らない』って言うのやめてもらえます?」(-_-メ)「うちの社員、もう餌やってないんでしょ。じゃ、あなたも止めなさいよ。」何?世界はあんたを中心に回ってんの?それに人の話聞いてないでしょ。ここでも都合の悪い部分スルーするか。「仮にここの餌やり全部排除したとして、餓死させろって事ですか?」「そんな事言ってない。」「じゃ、ここで貰えなくなって近隣に散らばってそちらに迷惑かける分には構わないと?」「そんな事言ってない。」いや、言ってるよね。それとも結果についてもお得意の「そんなの知らないし」ですか?「社宅に住んでる人達が可哀想だろ」と何回も繰り返させる発言に「いざとなると『もうここから居なくなるから』とか『いても4~5年で責任持てないから』ってこそこそ逃げる人達いよりも、ここに住居構えてこの先もずっと住んでいかなくちゃならない近隣の人達の方がよっぽど可哀想ですよ!」結局、「行政の担当部署に問い合わせる!」「どうぞ。こっちもおたくの尻拭いばかりさせられて、もううんざりしてるんですよ!」喧嘩別れに終わりました。近隣住民の場合は、とにかく下手(したで)に。D社の関係者の場合、「経緯を知らされていないから仕方ないですよね」とちょっとは謝る時もありますが、今回の終始横柄で勝手なオヤジにそんな気持ちは一瞬過ぎっただけでした。「喧嘩しちゃだめ」って注意されてたんですけどね… ε-(。_。;)でも、やっぱりここの社員に言われると腹が立つんです…。この猫達の不妊手術は、多くの方々のご支援と公益財団法人どうぶつ基金のTNR助成金にて行っています。
2012年08月20日

病院で胃カメラ飲んで来ました 結果、胃潰瘍のようです。医師によると、胃に小さいけど沢山の傷があり、ストレス性によるものだろうとの事。ストレス…を感じていたという自覚はないのですが…。腕の血管は潰れてしまっていて使えないので、手の甲に点滴を打ってもらいましたが、ここからも漏れ…。手が腫れてドラえもんの手みたいになってる… ( ̄∇ ̄;) おおっ!そして出された薬がこれ。600ml×2本。帰りにキャットフード買って帰るつもりだったのに…。予想外の重さがプラスされて、家に着く直前にはなんだか無性に腹が立って来ました。胃の組織は、念のため検査に出してくれたので結果は2週間後だそうですが、腫瘍ではなさそうとの事に一安心です。安心した所、そういえば最近右目の調子が…と思って鏡を覗き込むと、あら、右目の涙点プラグが1個ないような… ちっこいプラグが1個ないだけで…なんか出来損ないのサイボーグの気分です。猫達の方は、2週間程前から急に姿が少なくなり、何かあったのかと心配していたのですが、原因は新たな餌やりさんのようです。どうも、私よりも数十分~1時間程前にあげてくれる人がいるらしいです。猫達の事を思ってくれてる人がいるのは嬉しいでも、餌も直置き+置き餌して帰るのでこの状態。掃除するのは全然構わないんですが、姿を見せる猫が激減、出てきてもお腹をあまり空かせていなので捕獲も厳しそう…ちょっと個体管理崩壊の危機かも そして、その餌やりをよく思わない人の対応がこれ。餌を置く場所をブロックでブロック! 砂利まで撒かれてるし…。無責任な餌やり vs 猫に迷惑している近隣住民との、何の問題解決にもならない不毛ないたちごっこといった所でしょうか。とにかく個体管理が出来なくなるのは困~る!そして別の困り事。新たな猫2匹出現。見た目は若く、兄弟っぽいです。性別は不明。捕獲対象に入れてますが、現れるのが時々なんです。そして、時には第1食堂に、またある時には第4に現れるので、捕獲器持ってオロオロする予感…。 第4か ((ヽ(゜〇゜;)オロオロ(;゜〇゜)ノ)) 第1かま、焦らずゆっくり進めます… ( ̄∇ ̄;)ハハハこの猫達の不妊手術は、多くの方々のご支援と公益財団法人どうぶつ基金のTNR助成金にて行っています。
2012年08月08日
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