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こんにちは、nekonaです😊今日からTravis Japanの楽曲「Disco Baby」に出てくる英語フレーズを数回に分けて、サクッと解説していきたいと思います✨今回はこちら👇【Yo DJ, drop that jam hard】(MV0:37~)「DJ、その曲ガンガンかけて!」🐾単語ごとの意味drop →(音楽を)流すjam → ノリのいい曲👉 合わせて「そのイケてる曲かけて!」というノリになります😆最初これ聞いたとき「え、dropって“落とす”じゃないの!?」って思いませんでしたか?😳英語って💡 単語だけじゃなく“セットで意味が変わる”のが面白いところですよね✨今この記事を書きながら思ったのですが、「DJ=レコードに針を落とす」という意味合いもあったりするのでしょうか?だとしたら「drop →(音楽を)流す」がイメージしやすいですよね♪🐾どんな場面で使う?👉 クラブ・ライブ・パーティー✨Yo DJ, drop that jam!(DJ、その曲かけて!) テンション高めの英語です🔥そしてこれ、歌ってみると舌が追いつかない問題が発生します😂📝ミニ練習① ゆっくりドロッ・ザッ・ジャム② 少し速くドロッザッ・ジャム③ つなげる👉 ドロッザッジャム!曲の中ではリズムに合わせて「ヨディージェドロッ ザッジャムハード」って感じですかね♪でもこれがシンプルなようで難しいんです…!私はまだまだ練習が必要です😆🐾今日の推し活英語⭐ drop that jam→ 曲をかけて!「Disco Baby」って👉 ノリ👉 楽しさ👉 ライブ感がぎゅっと詰まってて、この drop that jam も一気にその世界観に引き込まれるフレーズですよね😆✨推しの英語って、意味がわかるともっと楽しくなる…💕次回も違うフレーズ解説載せます♪
2026.03.28
今日は、Travis Japanの楽曲「Welcome To Our Show Tonight」から、気になった英語フレーズを紹介します✨ショーテイストで、聴いてるとワクワク幸せな気持ちになる曲です♪① Guys, did you notice?「みんな気づいた?」💡Guysってなに?guys = みんな / 君たち英語ではめちゃくちゃよく使われる呼びかけです✨Hey guys!(ねえみんな!)What do you think, guys?(みんなどう思う?)② Every day’s been so tough「毎日すごく大変だった」• Every day’s been ~= Every day has been ~(毎日ずっと~だった)💡toughの本当の意味日本語の「タフ」は👉 強い / 根性があるというイメージですが、英語ではtough = つらい / 大変 / きついという意味でもよく使われるんですね。💡イメージtough day → しんどい1日tough situation → 厳しい状況👉 「乗り越えるのが大変」なニュアンス③ We’ve got each other「僕たちはお互いがいる」→ 支え合える存在がいる💡each other のニュアンスeach other = お互いに• We’ve got each other=「僕たちはお互いを持っている」→ 支え合える存在がいる、という意味。 友情・仲間・絆のメッセージが強く出るフレーズ✨👉このフレーズ、まさにTravis Japanって感じで最高です!今日の推し活英語まとめ⭐ Guys→ みんな(呼びかけ)⭐ tough→ つらい / 大変⭐ each other→ お互い(支え合う存在)推しの曲って、ただ聴くだけでも楽しいけど「この英語ってこういう意味なんだ」って気づいた瞬間、さらに好きが深くなりますね😊今回もやっぱり最高なダンプラも✨
2026.03.21
今日は、Travis Japanが2022年にアメリカのイベントAnime Expoに出演したときのインタビューから、気になった英語表現を紹介します✨この時まだLA留学で渡米して3か月なのに、一生懸命英語で頑張っているトラジャのみんなにグッときました🥺海外のインタビューって、リアルな英語がそのまま出てくるので勉強になりますよね。今回はこの2つのフレーズです👇動画 9:00~頃① you guys are, I mean, really blending in「みんなすごく馴染んでるね!」ポイントは blend in(ブレンディン)blend はもともと👉「混ぜる」「ブレンドする」コーヒーのブレンドなど、日本でもよく聞く言葉ですよね。そこから英語ではblend in = 周りに自然に溶け込むという意味になります✨⭐イメージコーヒーのブレンド☕↓いろんな豆が混ざって自然な味になる↓人にも使うと「周りに自然に溶け込む」という感覚がとても面白いな~と思いました♪📝例文I blended in quickly.(すぐに馴染めた)He blends in everywhere.(彼はどこでも自然に馴染む)今回のインタビューではYou guys are really blending in.(みんなすごく馴染んでるね)つまり「アメリカでも自然に溶け込んでるね!」というニュアンスですね😊海外イベントでこう言われるの、ファンとしても嬉しい…!動画 12:30~頃② it's just so huge「とにかくめちゃくちゃ大きい!」huge(ヒュージ) は「とても大きい」英語で「大きい」と言えばbig が一番有名ですが、実はネイティブはbiglargehugeなどをよく使い分けるんだそう。huge = とても大きい / 巨大なというニュアンスです。【bigとの違い(ざっくり)】💡big 大きい(基本)💡huge めちゃくちゃ大きい📝例文That venue is huge!(その会場めちゃくちゃ大きい!)Anime Expo is huge.(Anime Expoはめちゃくちゃ大きいイベント)アメリカのイベントは規模が桁違いなので、huge という表現がぴったりですね😊そしてそんな海外大型イベントで、堂々パフォーマンスをするTravis Japanがカッコよすぎます✨今日の推し活英語まとめ⭐ blend in→ 周りに自然に馴染む⭐ huge→ めちゃくちゃ大きい現地ならではの自然な英語を、推し活しながら学べるのが最高ですね😆Travis Japanは他にもたくさん海外インタビュー動画があるので、これからまた少しずつ深掘りしていきたいと思います♪Anime Expoパフォーマンスの様子はこちら👇そして完全密着の様子が見られるのも嬉しい💜
2026.03.15
今日はちょっと英語の話をお休みして、私が大好きなTravis Japan と中村海人 くんについて、少し語らせてください💚3/6 FAMILY CLUB webのブログ「うみまる」で書かれていた内容に、すごく心を動かされました。有料ブログなので詳しいことは書けませんが、Travis JapanがLA留学していた当時のことや、ダンス・歌・語学に対する真剣な想いが綴られていて…。読んでいて、胸が熱くなりました。普段はマイペースな印象のうみくん。でもパフォーマンスを見ると、今までどれだけ努力を重ねてきたのかが、新規の私にもめちゃくちゃ伝わってきます。こちらでも少し語ってますね👇1:00~「うちのグループ、俺が好きなのはみんなちゃんと努力するんですよ。何事に対しても。俺それすごい好きで」『Travis Japan -The untold story of LA-』Trailer私は、Travis JapanがLA留学していた当時はまだトラジャ担ではありませんでした。でも、留学が決まった直後にジャにのちゃんねる に出演したときの姿は見ていたんです。そのあと気になって情報を追っていたので、SNSでファンの方たちが揺れ動いていた様子も目にしていました。当事者ではない、そして今だから言えることかもしれませんが、私はTravis Japanが「留学」という選択をしてくれたことに、すごく感謝しています。もちろん、留学に行かなくてもTravis Japanは十分魅力的なグループだったと思います。でも留学を経験したからこそ、ダンス、歌、そして語学。世界に向けて活動していくためのスキルを、確実に手に入れた。そして私は、その姿にめちゃくちゃ惹かれてトラジャ担になりました。もともと洋楽系の音楽が好きなこともあって、Travis Japanのパフォーマンスに一気に引き込まれたんです。ダンスや歌はもちろん、英語が自然で様になっているところが、本当に何度聴いてもしびれるくらいカッコいい。そんなトラジャに感化されて、気づけば私はこうして英語学習ブログまで始めていました。推しの影響力って、本当にすごいですね。特に、うみくんのダンス・歌・英語。全部が大好きです。だから心から伝えたい。たくさん努力して、こんなにかっこいいパフォーマンスを見せてくれて本当にありがとう。他と比べてどうこうじゃなく、Travis Japanは唯一無二のグループだと思っています。どうかこのまま、世界中に見つかってほしい。そして私は、Travis Japanの努力の結晶でもある大切なパフォーマンスをこれからもたくさん味わいながら、英語の勉強も、楽しく続けていきますね🐱✨
2026.03.08
今回はまたTravis Japan「Okie Dokie!」から、別のフレーズを深掘りしてみたいと思います♪1:31~👇「Better get it fresh while it’s hot」歌詞を訳していた時、ここで一瞬止まりました。直訳すると、「熱いうちに新鮮なまま手に入れたほうがいい」え、なに?焼き立てパン?🍞🤣でもこの表現、ちゃんと意味があるんです。🐾 直訳してみると…Better get it = 手に入れたほうがいいfresh = 新鮮なwhile it’s hot = それが熱いうちにつまり、「熱いうちに手に入れなよ」英語ってこういう“食べ物系たとえ”よく使いますよね。日本語でも「鉄は熱いうちに打て」って言いますし。🐾 本当のニュアンスここで大事なのは、while it’s hot = チャンスが今まさにある状態ということ。パンも冷めたらおいしさ半減。チャンスも、タイミングを逃すと勢いがなくなる。だからこのフレーズは、✔ 今だよ✔ 乗り遅れないで✔ チャンスは熱いうちにみたいなニュアンス。ちょっと煽ってるけど、ポジティブな煽り。🐾 歌詞の中での空気感“Okie Dokie!”は全体的にテンポが良くて、「迷ってるなら今いこうぜ!」みたいな勢いがありますよね。その流れでの“Better get it fresh while it’s hot”は、「この瞬間を逃すなよ?」っていう前向きな背中押し。焼き立てパンどころか、ライブの高揚感そのものかも😆🐾 推し活ポイント推しのブームって、本当に“while it’s hot”なんですよね。新曲出た直後のワクワクライブ直前のソワソワ供給きた瞬間のドキドキ全部、熱い。だからこの一節、なんかリアルで好きなんです。🐾 今日のひとこと練習今日のフレーズ:Better get it while it’s hot.使い方はシンプル。・限定スイーツが出たとき・セール最終日・やる気が出てる今この瞬間心の中でつぶやいてみる。「今、動いちゃおうかな。」英語って、勢いをくれる言葉にもなるんですよね。🎤 3ステップ音読タイム歌の練習をしていると、私はここ毎回ちょっと噛みます。笑そこで発音のポイントをchatGPTに聞いてみたら、すごくわかりやすかったので共有します♪⭐ STEP1|ゆっくり区切って読むまずは分解。Better / get it / fresh / while it’s / hot焦らず、はっきり。ベターゲット イットフレッシュワイル イッツホットここは「正確さ」重視。 ⭐STEP2|ネイティブ風につなげるここからが楽しいところ。Better get it👉 ベラゲリッfresh while it’s👉 フレッシュワァルィッツhot👉 ハッ全部つなげると…✨ ベラゲリッ フレッシュワァルィッツ ハッポイントは✔ better の t をラ行っぽく✔ get it をほぼ一塊に✔ hot は短く強く⭐ STEP3|リズムに乗せる歌のテンポを思い出して、🎵 ベラゲリッ|フレッシュワァルィッツ|ハッ意味よりリズム。ちょっと大げさなくらいがちょうどいいです。🐾 仕上げチャレンジ最後は目を閉じて一回。“Better get it fresh while it’s hot.”ちょっとでもスムーズになってたら大成功。🐱 nekonaメモ📝英語って、全部きれいに発音しようとすると難しい。でも、つなげると、逆にラクになる。推しが歌ってるあのスピード、ほんの少し近づけた気がして、それだけでちょっと嬉しいんですよね。🌟 Okie Dokie!フレーズ特集この曲の他のフレーズも深掘りしています(今後も少しずつ追加していく予定)♪Travis Japan「Okie Dokie!」で学ぶ英語フレーズ|“24/7”の意味とは?英語フレーズ深堀り|“I got you”の本当のニュアンス
2026.03.07
昨日アップした「Okie Dokie!」の記事👇Travis Japan「Okie Dokie!」で学ぶ英語フレーズ|“24/7”の意味とは?書きながら、この一節でちょっと止まりました。I got you直訳すると「あなたを手に入れた」…?と思いきや、実はこの “I got you”めちゃくちゃ優しい言葉でした。🐾 “I got you”は「捕まえた」じゃない英語の “get” って「手に入れる」だけじゃないんですよね。“I got you” は、✔ 大丈夫だよ✔ 任せて✔ わかってるよ✔ 私がついてるっていうニュアンス。つまり、「君はもう安心していいよ」っていう空気感なんです。🐾 この歌詞に当てはめると…I got you,you'll be safe if you can just fall into my arms直訳すると「僕は君を手に入れた。腕の中に落ちてくれれば安全だよ」…ちょっと怖い🤣でも本当のニュアンスは、「大丈夫、僕がいる。ただ僕の腕の中に身を預けてくれれば、君は安全だよ」なんですよね。ここでの “I got you” は「守るよ」「受け止めるよ」に近い。だから続く “you'll be safe” が自然につながるんです。🐾 nekonaの推し活ポイント海外活動もしているTravis Japan だからこそ、この “I got you” は英語としてもちゃんと自然。しかも、ただの甘いセリフじゃなくて「支えるよ」っていう覚悟のニュアンスがある。だから聴いててちょっと安心しちゃうんですよね。🐾 今日のひとこと練習⭐ シチュエーション①友達が「今日ちょっと疲れた…」って言ったとき。👉 “I got you.”= 大丈夫、私がいるよ。⭐ シチュエーション②誰かが仕事や作業を頼んできたとき。👉 “I got you.”= 任せて。⭐ シチュエーション③(推し活ver.)ライブ前、心がざわざわしてるとき。心の中で、推しがこう言ってくれる。👉 “I got you. You’ll be safe.”…もう無敵じゃないですか🥹🐾 まとめ“I got you” は「あなたをゲットした」じゃなくて、「あなたはもう大丈夫」っていう言葉。推しが歌うと、ただの英語フレーズが“包み込む言葉”に変わるんですよね。英語って、意味だけじゃなくてニュアンスまで知ると推しの歌が、もう一段深く聴こえる。ますます「Okie Dokie!」が大好きになりました✨
2026.03.02
「推しの英語曲、歌えるようになりたい。」そう思って練習しはじめたのに。…なんでこんなに口が疲れるの?😂私が大好きなTravis Japanの英語曲を歌っていて、本気で思いました。日本語の曲だとこんなに疲れないのに。英語になると、口の周りがじわ〜っと重い。舌が迷子。口が追いつかない。そしてなぜかちょっと悔しい(笑)でもある日、気づいたんです。英語って、日本語よりもずっと“口を使う言語”。子音が強くて、舌の位置が細かくて、リズムが前のめりで。つまり――めちゃくちゃ筋トレ。そりゃ疲れる。でもね。それって、ちゃんと頑張ってる証拠なんですよね。今まで使っていなかった筋肉を動かしてる。今まで出したことない音を出そうとしてる。できない、じゃなくて挑戦してる途中。最初は全然うまく歌えなかった英語フレーズも、何回も何回も聴いて、こっそり口を動かして。少しずつ、「あ、今のちょっとそれっぽいかも?」って瞬間が出てくる。その瞬間が、嬉しい。推しの曲を通して英語がちょっと近づいた気がする。それだけで、なんだか誇らしい。英語の歌で口が疲れるのは✔ 子音が多いから✔ 舌をたくさん使うから✔ リズムが違うからでも同時に✔ 本気で歌おうとしてるから✔ ちゃんと英語と向き合ってるからでもある。私は今日もたぶん、推しの英語曲を24/7流しながら(笑)ちょっとだけ口を動かします。完璧じゃなくていい。発音もまだまだ。でも、推しの曲を歌いたいって気持ちだけは本物。それで十分かなって思っています😊
2026.03.01
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