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せっかく丸沼高原スキー場にきたのですが、、、今回はコブ講習に集中するあまり、一泊二日で、たった一回しかゴンドラに乗車しませんでした。自分でも、コブの滑りのヒントや、実際の向上・進化を感じられていたので、多様なコースを楽しむことを忘れていました。。。今日の丸沼も、低い気温でしまったバーンに、やや硬すぎると感じる位の良いコンディションでしたが、晴天で、無風と、寒さはあまり感じられない素晴らしいコンディションでした。日光白根山の絶景をお届けします。。すばらしい山容が目に焼きつきました。晴天、無風、視界良好、、、スキーのコンディションも素晴らしい週末でした。
February 27, 2011
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他のクラブの行事に一般参加しました。小回りをメインにした不整地コブ講習で、バイオレットコースの上部からグリーンコース途中に出てくる短めのコースと、シルバーの大斜面を使用して講習が行われました。コブといった厳しいコンディションでは、左右のくせの違いが如実に出ていることを思い知らされました。特に左外足のターンは、違和感の塊といった感覚の時にちょうど左右対称になっていることを指摘・指導され大いに勉強になりました。左外足のターンのコブ出口で、左股関節がきれいにたためるようになったことで、次の右外足のターンで無理なく、状態と腰を良い位置に楽に動かせるようになりました。グリーンコースに出るコブを滑り切るのが4・5回に一回とたいへんだった去年までが嘘のように、短いコースとはいえ毎回完全に滑り切れるようになりました。コツというかポイントは、左外足で、左のコブの壁にトップをぶつける感覚を持ち続けることでした。左外足のターントップがコブの溝にぶつかるたびに左股関節が気持ちよく曲げられ、上体がスキーを動かせるポジションに綺麗に追いつきます。今風にいえば、フェイスコントロールできる、スキーを踏める位置に戻れる感じです。
February 26, 2011
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先週は、茶色の土が見えていた、大泉清里スキー場からの眺めです。雪化粧です。最近、稼働したバードリフトですが、初めて乗車しました。どうやら初心者・初級者向けのようで、とにかくゆっくりでした。。。映像は、バードリフト降り口からでした。。
February 13, 2011
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この3連休、全国を覆う大雪で関東地方も積雪がありました。中央高速の八王子近辺の雪化粧です。スキー場に近づけば珍しくない光景ですが、街中も家々の屋根に真っ白い雪が残っており、少し山側に進むと写真のような状況でした。この後、中央高速を韮崎・須玉方面に進みましたが、チェーン規制のタイヤチェックで、須玉インターを頭に7キロ50分の渋滞に遭遇しました。目的地が大泉清里スキー場(サンメドウズ)でしたので、須玉からの7キロは、ちょうど韮崎出口だったので、下道を走ったほうが早かった勘定です。大泉清里スキー場には、そんなこんなで11時前に到着になってしまいました。さすがに3連休の中日で、スキーヤーずオンリーのスキー場で、ファミリーで混雑していました。折からの雪で、Dコースの二股に分かれた急斜面側(D2?)や、Bコースはほとんど非圧雪でした。朝一番に到着できていればほとんど未踏破のパウダーだったかもしれません。これらのコースとAコース上部の不整地(連コブ)にはあまりファミリーは侵入しないので、混雑を気にせずに楽しめました。
February 12, 2011
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今日の関東地方は断続的に雪が降り、積雪もありました。近隣の雪景色をお伝えします。。。気温は一日通じて、1~3度くらいの外気温だったようです。
February 11, 2011
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前週の菅平はとにかく気温が低く、日曜日の夕方の15時に、愛車の外気温の温度計がマイナス10度でした。この日の八ヶ岳のサンメドウズ清里は、朝一番はマイナス2度、日中12時にはプラスの3度と非常に人間にはやさしい気温でした。しかし、スキー場の上部から清里(今は北杜市でしょうか)の平地を望むと、茶色の土が露出した場所が広がり、つい十年前までは真っ白な雪景色が広がっていた様子との様変わりが見てとれます。サンメドウズ清里の谷の反対側にある、シャトレーゼスキー場は北斜面になるのでスキーコースがくっきり望むことができ、今は閉鎖されてしまった名門?野辺山スキー場もゲレンデであったところが白く見えていました。リフトA線脇のスキー場唯一の不整地である連になっているコブを楽しませていただきました。このスキー場も積雪が少なく人工雪をたくさん使っていますが、朝一番のコブは硬くて手ごわいです。連のコブは溝コブになっており、程よく中斜面で練習にもなりました。。ここでは、スキー場から遠くに望む、薄く靄のかかり、雲海に浮かぶ富士山を添付します。。。
February 5, 2011
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