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スキーシーズンもいよいよ終わりです。スタッドレスタイヤを、ノーマルタイヤに交換しました。少し滑り足りなさを感じるスキーシーズン終盤でした。今年は積雪量が豊富で、ここ数年の雪不足によるスキー場営業短縮の傾向がありましたが、今年はかなり雪が残っており残念な感じです、、、。。。にほんブログ村
May 15, 2011
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淡い藤色のイルミネーションのようです。。足利のフラワーパークに出かけて、ライトアップした藤棚の藤を観賞しました。節電がいわれる折、少しどうかと思いましたが、聞いたところでは、昨年以前に比べると暗くておぼろげな藤をはじめとする木々、花々がまた情緒があるそうです。明るすぎる日々に対して、敢えて問題提起です。。。にほんブログ村
May 14, 2011
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春スキー三昧の八方尾根スキー場のゴンドラアダムの山麓駅脇の桜の木が満開でした。
May 7, 2011
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八方尾根スキー場・グラードクワッドリフト脇の長野オリンピック・男子滑降スタート地点の映像を、HAKUBA47スキー場を背景に撮影してみました。白馬五竜、47、栂池といったスキー場も、まだ、雪が残っているようですが、スキー営業は5日または8日に終了するようです。何回も繰り返しますが、今年は雪がたっぷりあるのに残念です。。*今回の小生の体験したコブ合宿の岩渕隆二メソッド「向く」「突く」「回す・曲げる・内足フラット」は、スキージャーナル2008年4月号付属DVDに映像が収蔵されております。。。にほんブログ村
May 5, 2011
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3連休の中日の今日、兎平ゲレンデはコブ三昧のスキーヤーでにぎわいました。例年なら、石や土が露出するのを気にしながらの滑走ですが、今年は十分な積雪でした。今回は、スキークラブの春コブ合宿への参加です。もともと、コブ・小回り系を得意とする昭和時代の基礎スキーヤーでしたが、上体ブロックのずらしを主体としたウェーデルン系の滑りでした。ここ二三年は、コブの中で意外と長い距離を滑れないことを克服することが課題でしたが、今シーズンはその解決策が見つかったように感じております。具体的には、八方尾根スキースクールの岩渕隆二さんが提唱する「向く・突く・回る」を主体としたメソッドです。今回のクラブのコーチが岩渕メソッドを分かりやすく実践の場面で解説してくれました。私の場合は、上体のブロックとスキーのずらしで落ちていく滑りを主体としていましたが、斜面谷側に身体を向ける、即ち身体を回すことで次のターンへの備えを早めることがヒントになりました。また、左右均等という意味では、どうしても不得意な左外足のターンの出口で上体が遅れ気味になり、結果としてトップの捉えがコブの中で甘くなり、半ば暴走気味となって止まってしまうことが少なくありませんでした。左外足のターンの不得意であることを克服するため、これまでは次のコブにスキートップを「ぶつけて」スキーを無理やり(自動的に)右方向に振らせることで、左股関節をたたんで、上体を追いつかせる手法をとってきました。今回のコブ合宿を通じて、先に谷側を向いて、スキーを右方向に振る動きを始めてから、コブに「ぶつかる」滑りに変わりました。このことで、正確なターン弧、円いターンを描くこと、上体が遅れたときの的確なリカバリー、ハイスピードでの落下、と何から何まで一度にスキルが向上したことを実感しています。これまで兎平で10ターン程度の連続ターンができる程度でしたが、20~30ターン程度は安定して滑り下りることができるようになりました。スキーシーズンが終わってしまうことが惜しい今日1日です。。。
May 4, 2011
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ゴールデンウィークの八方尾根スキー場。グラート・クワッドリフトの降り場、八方山荘から白馬連山の山並みを望みました。朝一番のくもり空から、昼前には晴れてきましたが、風が強いために体感温度は低いものがありました。
May 3, 2011
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