日本共産党 原田のぶゆきです。

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2009年01月14日
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 1万1800食という超大規模給食センター

調理員の休職で、学校給食の主食と牛乳は業者が直接学校へ。
保護者にお願いし、おかずは児童が持参することとなった。
この問題で、事実経過とごん後の対策で
昨日、経済文教委員会が開かれ
私は『おかずを持ってこれない児童もいるのではないか、教育上問題がる』
と指摘したが、案の定

今日、おかずが配食されていない学校に子供を出している親御さんから電話があった。

「どうにかならないのか。市教委へ伝えてほしい」と・・・。
早速、市教委へ行き、「指摘した通りのことが起きた」とこの話を伝え、対応を求めた。
あってはならないことで、お気持ちは十分に理解できる。
しかし、持ってこない生徒にだけ、特別の手立てすることはできるだろうか。

親が作れないのか。
生活上大変なのか。
それぞれの事情のある中、持ってこない生徒に配食してもいいものか。
対策を具体的にどうやっていいのか、苦慮をする。
いい知恵があれば貸してほしいと、市教委。
何はともあれ、実情を把握し児童や生徒、親の気持を組んでほしい。

改めて、大規模な給食センターが障害だ。

と伝えてきた。

いくらなんでも、1万食超えは危機管理上も無理がある。
だから、全国でもごくわずかなのである。
改善を求めていきたい。

〇ズキーンとする片頭痛でたまらない。

ついに、午後5時過ぎ、中央病院へ駆け込む。
血圧を測ると160-90
小生は、通常は120-50
かつては、70-40ぐらいの低血圧症であった。
それが、この数値だからびっくり。

早速、頭部のCT、心電図をとり、ドクターも自身で血圧を測ったがやはり同じ数値。
ときどき、痛くて頭を抱えるので、ドクターも心配なのかもしれない。

しかし、調べた二つの結果は、何もなし。
良かった。「ほっ」である。

それでも、痛いのは変わらない。
このところ、肩の疼痛から片頭痛から、体の油が切れてきたのか体調はいまいち。

川に落ちても、車と衝突してもびくともせず、「鉄人」などとかまわれていたが、冗談でなくなってきた。
身体には「自信あり」のはずだったのに
以降、健康には十分に留意し、「総選挙で日本共産党の大きな前進のため」世紀のたたかい、歴史的たたかいで全力投球を決意。








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最終更新日  2009年01月14日 23時11分06秒


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