日本共産党 原田のぶゆきです。

日本共産党 原田のぶゆきです。

2016年10月04日
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94周年志位委員長記念講演のDVDを視聴


志位さんは強調した。
・・・今度の参院選挙での、野党と市民の共闘は、日本共産党の歴史でも、日本の戦後政治史でも、文字通り初めての歴史的な第一歩・・・と。
そして、・・・日本共産党綱領の統一戦線の方針が、国政を動かす、戦後かってない新しい時代が始まっている。ここに確信もとう・・・と。
そして最後に、・・・野党共闘の勝利と日本共産党の躍進という大仕事のできる力wp持った問う。統一戦線で政治を動かす新しい時代を前に進める党をつくるために・・・
・・・歴史をつくる主人公として、ともに歩もう・・・と入党を呼びかけた。

どうですか感想はと聞く。
「私は市民運動一筋で行くつもりでいる。方向は一緒だし、共産党を応援する気持ちには変わりはない。選挙でも電話掛けもしたしこれからも同じ気持ち」という。


憲法9条守るためにも、沖縄県民の思いを実現するためにも、国政を変えなければならない。
綱領では、日本共産党と統一戦線勢力が、国民多数の支持を得て、国会で安定した過半数を占めるならば、統一戦線の政府・民主連合政府をつくることができる。そのためにも、7ky灯台な組織力をもって発展することは統一戦線の発展のためには決定的条件となる。
国会で多数をっ占めて政治を変えることが今求められている。
野党共闘で、1人区で11も議席を取った。次は総選挙。
すでに始まっている共闘の確かな前進のためにも、日本共産党を大きくしなければならない。
来年1月は、27回党大会を迎える。
底に向け、2万人の党員と105千人の赤旗読者を築こうと頑張っている。
共産党が大きくなれば、目標をやり遂げれば、他派も国民も注目する。
2万人の一人になってほしい。と心から訴えた。
一歩も引かない思いで、熱っぽく訴えた。
申込書を引き寄せ、ペンを握りしっかりと楷書で名前を書いてくれた。





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最終更新日  2016年10月04日 18時21分47秒


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