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やはりイラン情勢は簡単には落ち着かないようだ。株のほうもジリジリと下げている。そして為替は円安である。節目である1ドル160円になっているので、何かしらの介入があるのか。まずは株価の動きから見てみる。日経平均株価は5万円台前半にある。日経平均の先物は5万1000円ほどで、金曜日の現物株よりもかなり下げている。ただ、日経平均は5万円台を保っているので、これは通常のレンジ内である。ここから日本株の押し目買いが入れば問題はない。日経平均株価のレンジは5万円と5万5000円の間にある。このレンジの中で推移すれば問題はないのだ。もし日経平均が5万円を割るとさらなる下落がある。日経平均の4万円と5万円の間は一度も調整が入っていない。もしこのレンジに突入すれば、パニック売りのようなことは起きるかもしれない。逆に言えば絶好の買い場にもなるわけだが。とにかく現状は日経平均が5万円をキープするかどうかがポイントになる。高市総理の積極財政分の株価上昇は、イラン情勢によって帳消しになってしまった。おそらくイラン情勢が落ち着けば、再び日経平均6万円を目指すはずだ。そして、直近の問題は為替である。基本に1ドル160円になると、なんらかの介入が行われてきた。今回はどうなるのか。再三の介入を行っても、結局は円安になってしまう。かと言って現状の国内情勢、世界情勢を見ると、円安を放置するわけにはいかない。このまま円安を放置すれば、当然物価高が進む。原油を調達するコストも増える。来週以降はなんらかの介入もしくは、対応が出るかもしれない。今週はいわゆる口先介入みたいなものはなかったかもしれない。ちなみに、トランプ大統領はキューバに対しても何かしらの圧力を強めるようだ。もしイラン情勢が落ち着いても、まだまだ混乱は続くのかもしれない。今年は何気に波乱の1年になるのだろうか。何度も書いている通り、日本株は長期的には買いである。ここから日経平均のETFを積み立てていくのもいい。へんに市場に振り回されないようにするのが重要である。送料無料 国産島レモン(農薬不使用) 家族想い(家庭用) サイズばら 1kg ◆ 愛媛県 大三島 お取り寄せ 国産 みかん 蜜柑 柑橘 果物 フルーツ 訳あり わけあり グルメ
2026年03月28日
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日米首脳会談が終わり、週が明けた。月曜日の日経平均株価は1800円ほど下落した。日経平均の先物もかなり下げていたので、やはり同じように下げた。これはある意味では想定内の展開だが、明日以降はどうなるのか。高市相場はほぼ帳消しになっている。高市氏が総理に就任した時の株価にほぼ戻ってしまった。これは良く言えば調整なのだが、ここから再び株価が上昇していくのか。しかし、日経平均が5万円を下回ると、かなり危険ではあるので注意が必要だ。現在の日経平均のレンジは5万円と5万5000円の間にある。広く取ると、5万円と6万円の間だ。そして今日の日経平均の終値は5万1500円ほどである。ここで押し目買いが入れば、日経平均は5万円台のレンジをキープできる。むしろこの近辺で揉み合ってくれたほうが、望ましい展開ではある。しかし、5万円を割ると、下値は4万円までになる。4万円と5万円の間は一度も調整が入っていない。この領域まで日経平均が下がると、押し目買いよりも、損切りのほうが強くなるかもしれないので注意が必要だ。もちろんそのタイミングで株を買うのもありである。日経平均が4万円台になった時に、日経平均のETFなんかを買うのは良い投資かもしれない。いずれ日本株は上がるはずなので、ここで押し目買いを入れておけばいいわけである。ちなみに原油先物価格はやはり上がっている。このまま原油価格が上がっていけば、株価にも影響するかもしれない。為替も節目である、1ドル160円にせまっているので、こちもそのうち介入があるのかもしれない。もし介入がなく、1ドル160円を越えていけば、さらなる円安になっていく。ここで円高になるような介入があれば、株価のほうはどうなるのか。今週はとにかく、日経平均株価が5万円台を保っているかがポイントである。もし、日経平均が5万円を下回らなければ、一旦上がって下がってきた株なんかを買うのもありだろう。とにかく日経平均が5万円台のレンジを固めるのが当面の目標だろう。もちろん日経平均の4万円台が空白にはなるのだが、まずは現状の株価が保ってくれるのを願っている。今後はどんなサプライズが飛び出すのか。【名門ホテルのホテルパン】ブレッド3本セット【送料無料/日光 金谷ホテル ベーカリー】【税込】 パン 冷凍パン 冷凍保存 パン詰め合わせ
2026年03月23日
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明日日米首脳会談が行われる。それを前にして日本株は上がった。日経平均株価は5万5000円を回復した。市場としてはポジティブな反応で日米首脳会談を迎えるようだ。ちなみに日米首脳会談の成果が本当に反映されるのは、来週の月曜日以降である。今週の金曜日は日本市場は休みになる。明日の株価の反応があって、来週以降日本株はどんな反応を見せるのか。現在はホルムズ海峡の封鎖の問題で、原油価格が上がっている。しかし、日本はどうやらアメリカから原油を買い付けることができるようである。しかし、原油の量や質がどんなものかはまだわからない。これで日本経済が安泰かと言えばなかなか難しいだろう。これも日米首脳会談ではっきりする問題だろう。さらに為替も1つの節目に来ている。1ドル160円にせまっているので、ひょっとすると日米首脳会談で為替の話合いも行われるかもしれかい。それを受けて為替も動くかもしれない。しかし、為替の話はより当局所の意思が重要なので、日米首脳会談ではあまりこの辺の話合いはないかもしれない。もし1ドル160円を越えていけば、さらなる円安になっていくだろう。基本的には1ドル160円は超えないようにはなっているが、今回はどうだろうか。やはり何かしらの介入があるかもしれない。そして日経平均株価に関しては、日米首脳会談がポジティブなものになれば、再び6万円を目指すだろう。当面の目標は日経平均の6万円になる。そしてさらにこの6万円を越えていくのかと言えば、それはなかなか難しいだろう。高市総理の政策や期待でこの水準を越えていくのは難しいんじゃないだろうか。あるとしても、やはり数年はかかりそうな気はする。もちろん長期的には日本株は買いである。何度も書いている通り、日経平均は4万円と5万円のレンジは一度も調整が入っていない。ここを一度も調整せずに日経平均6万円を越えていくのは予想しずらい。まずは日米首脳会談の行末を見守っていきたい。日米同盟の真価が問われる局面かもしれない。高市総理がどんな成果を持ち帰ってくるのか、非常に重要になってくる。その結果次第で、高市総理の支持率も変わるだろう。ちなみに明日の夜以降も、日経平均の先物は動く。先物をチェックしながら、月曜日の市場を待ち構えるのがいいだろう。それにしても商船三井の株は爆上げしている。これは持続的な上昇なのだろうか。さすがにわからないところである。大人のモンブラン[約96g× 6個入] 冷凍 モンブラン マロンケーキ ケーキ 冷凍便 ご自宅用 送料無料 スイーツ 4000円 3000円 洋菓子 和スイーツ 手土産 人気 モンブランケーキ ギフト プレゼント ホワイトデー お返し 誕生日 取り寄せ 通販 内祝い デザート おやつ グルメ
2026年03月18日
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イラン情勢はなかなか出口が見えないような感じになっている。当初よりもより事態は混沌としている。それでも日経平均株価の5万台は固いようだ。直近の最高値は5万9000円ほどだが、現在は日経平均は5万3000円ほどにある。だいたい7、8000円ほどの下落があったが、現在はそれくらいの値で落ち着いている。日経平均が5万円を割るということはないようだ。この辺まで株が下がっても、やはり押し目買いが入るのだろう。何度も書いている通り日本株は強い。直近のポイントとしては、高市総理が今週中にアメリカに向かうことだ。そこでなんらかの合意や発表があるはずである。ポジティブなサプライズであれば株は上がるかもしれないが、ネガティブなサプライズであれば株は下がるだろう。それでも日経平均が5万円を割るほどのネガティブなサプライズがあるのか。何かしらの予想は持って、市場は待ち受けると思うので、そこまで大きな下落はないかもしれない。それでも日米会談自体はかなり重要なものになるはずなので、これは要注意のイベントである。この会談の成果が株に反映されるのは、来週の月曜日以降なので、週明けの月曜日がどうなるかだ。もう1つは為替である。現在は1ドル160円の節目まで来ている。もしこの160円を超えるとなんらかのアクションがあるはずである。もしそれがなければさらなる円安が進むことになることになる。この円安が進むと、株も物価もどうなっていくかわからない。株は上がるかもしれないが、その分物価も上がっていく。結果として会社の業績にも影響すれば、株の下落要因になるかもしれない。おそらく何度目かの介入があるかもしれないので、ここで為替の方向を決めつけるのは危険である。介入があれば、それはそれで株の下落にもつながるかもしれない。とにかく市場の方向性は不安定である。日本株は長期的に見れば上昇だが、短期的には何があるかはわからない。仮に現在の日経平均のレンジが続けば、5万円の壁は安定的なものになっていく。変に株が乱高下するよりかは、現在のレンジで揉み合うほうが良かったりもする。この情勢をなんとか乗り越えていけば、日本株には間違いなくプラスである。しばらくは我慢をしながら市場を見守っているのがいいだろう。へんにギャンブルをする局面ではないだろう。砲丸 5kg BODYMAKER ボディメーカー RA006500 陸上競技 砲丸投げ 砲丸投げ用砲丸
2026年03月16日
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iPhone17eが発売された。少しサプライズ的な発表で、この製品が発売されるのは予想していなかった。小さなeが付くシリーズは数年ごとに発売されるのかと思っていたが、そんな感じでもないようだ。昨年は2月頃にiPhone16eが発売された。1年経ってiPhone17eが発売されたわけである。iPhone17eの値段は10万円を少し超えるくらいになっている。iPhone16eも同じくらいの値段だったのだが、ストレージ容量が2倍の256gbになっている。実質的には値下げとも言える値段だ。このiPhoneのクオリティで10万円ほどの値段であれば、コスパとも十分だろう。スマホの値段自体は上がっているが、納得できる値段設定だ。ちなみにiPhone17eのスペックとしては、カメラが1つしかないということだ。これは最近のスマホの流れとは逆行する。カメラレンズが2つ3つあるのが最近の主流である。iPhone16eもカメラは1つだったのだが、それを引き継いでいる。しかしiPhoneのカメラクオリティであれば、レンズが1つでも全く問題はない。カメラのクオリティと、撮ってからの編集なんかで十分に使いこなせるものだろう。中途半端なカメラが2つ3つあってもあまり意味はないものだ。新しくスマホを買い替えたいという方は、iPhone17eは検討に値する。各種の割引なんかも使えば、もう少し安くなるので、コスパも考えるとかなりいいスマホになるだろう。無印のiPhoneシリーズと比べてもそれほどスペック落ちということはない。日常使いには十分なものだろう。そしてアップルからは、新しいノートパソコンも発売された。mac book neoというやつだ。これも10万円ほどの値段になっている。mac book airの廉価版という位置付けになるのかもしれないが、こちらもコスパ抜群の製品になっている。重いゲームや重い動画編集は難しいのだろうが、こちらも日常使いには十分のものだろう。アップルはここに来てコスパの良い製品を送り出している。やはり世界的な経済状況を見ると、こういった方向性にもなるのだろう。一時期のような高級路線も限界が来ているのかもしれない。さらに昨今のメモリ不足を考えると、コスパ製品を発売するのが無難なのかもしれない。もちろんコスパ製品と言ってもアップルのクオリティは保っているので、決して安売りをしているわけではない。今後もこういった流れが続くのであれば、アップルには好感が持てるかもしれない。しかしそれが業績にどう繋がっていくのかはわからない。やはり売上が落ちる可能性もある。今回のiPhone17eやmac book neoがどんな売上を示すのかは気になるところだ。今年はiPhone18が発売されはずだが、そちらとの兼ね合いもどうなるのか。iPhone17eが売れて、iPhone18は売れない、ということあるかもしれない。とにかく今回のiPhone17eは買い、と言っていい製品だろう。【咸蛋黄】 塩漬け卵【3点セット】黄身のみ 咸蛋黄 鴨のたまご 菓子作り 20個入x3点
2026年03月11日
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イランへの攻撃が行われて1週間ほどが経った。当初の予想よりも事態は混沌としている。イランへの攻撃や軍事作戦は長引くんじゃないかと言われ始めている。さらにホルムズ海峡の封鎖の件もリアルなものになってきた。結局今回の戦争はいつ終わるのか、ということだが正直わからない。すぐに終結するのかもしれないが、イラク戦争のように長期化する可能性もある。世界経済への影響も未知数である。それを受けて日本株は乱高下している。一旦は大きく下げた日経平均だが、すぐに値を戻している。しかし週末の日経平均先物はやはり大きく下げて終わっている。週明けの月曜日は日本株は下げて始まるかもしれない。そして現在意識されている日経平均の値はだいたい5万4000円ほどになっている。これは衆議院選挙の結果によって空いた窓の近辺になる。この窓が1つの抵抗ラインになっているようだ。日経平均を5000円刻みで見れば、5万5000円が節目になるので、この5万5000円と5万4000円が今意識されているポイントと言えるだろう。この日経平均の値よりも、上に行くか下に行くかというのが、直近の展開予想になる。経済への直接的な影響を考えると、原油価格やガソリン価格の上昇がある。これはすでに始まっているので、企業の業績には確実に影響が出る。あとは高市総理の経済政策との兼ね合いを考えて、株が上がるのか下がるのかということである。しかし現状はどっちに転ぶかはわからない。へんに決めつけてギャンブルのようなことはしないほうがいいだろう。何度も書いているが、日経平均の4万円から5万円の間は一度も調整が入っていない。もしこのレンジまで日経平均が下がれば株は暴落になるが、むしろ絶好の買い場になる。現状は日本株は上がっても下がっても良いと言えるので、あまり悲観的になることはない。とにかく冷静に相場を見ておくのがいいだろう。高市総理は予定通りであれば3月19日に訪米するようである。おそらく大きな日米会談になるだろう。軍事的なものや経済に関する決定が行われるはずである。そこでやはり株も乱高下するはずなので、その前後の相場は特に注視したほうがいい。直近のイベントはその辺りにあるので、イラン情勢が落ち着いて、さらに日米会談が良い方向に行けば再び株は上昇するだろう。しかしそれはさすがに楽観的過ぎるので、やはり慎重に取引はしたほうがいいだろう。ソニー α7 IV ボディ [ILCE-7M4] SONY ミラーレス一眼カメラ フルサイズ ミラーレス
2026年03月07日
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先日、イスラエルやアメリカによるイランへの攻撃が行われた。今後この軍事作戦や戦争が拡大していく可能性もあるので、安心できる状況ではない。日本への影響は何かしらあるかもしれず、ホルムズ海峡の封鎖は大きな影響を及ぼすだろう。まだまだ予断を許さないような状況ではある。そして、株価への影響はどうなるかと思ったが、それほどでもなかった。株が大暴落するんじゃないかと言われていたが、それほど大きな下落ではなかった。だいたい日経平均株価では800円から1000円ほどの下落にとどまった。これは、イランへの攻撃で少し株が売られた、ぐらいのものでしかない。最近の日本株の上昇を考えると、本当に小さな調整でしかない。ダウの先物もそれほど下がってはいない。こちらもおそらく小さな調整で終わるのかもしれない。市場としては、おそらくこの出来事は想定内だったのかもしれない。しかしホルムズ海峡の封鎖まで事態が進めば、さらなる下落もあるはずである。現状はまだその辺が曖昧なところである。しかし市場は楽観的に見ているようだ。改めてテクニカルをチェックしておく。大雑把な見方だが、日経平均は5万5000円と6万円のレンジの中にある。今回はイランへの大規模攻撃があったが、日経平均5万5000円は下回らなかった。やはり日本株は強い。このレンジの中で株は買われ続けると考えられるので、そのうち日経平均の6万円を試す事になるだろう。数ヶ月以内には、日経平均の6万円は達成するかもしれない。問題はそれ以上の日本株の上昇があるのか、ということである。もしイランへの攻撃が一段落すれば、簡単に日経平均は6万円を超えていくかもしれない。それくらい日本株は強いのだ。それでも、何度も書いている通り日経平均4万円から5万円の間は一度も調整が入っていない。このレンジまで日経平均が下落する可能性は常にあるので注意は必要だ。ただ今回のようなネガティブなサプライズがあったにもかかわらず、日本株はそれほど影響を受けていない。相当なサプライズがなければここまで下落することはないのかもしれない。ちなみにホルムズ海峡封鎖の影響を受けそうな、海運株は今日は上がっている。理由はよくわからないが、やはり市場は楽観的な姿勢なのだろう。明日以降の日本株の流れは、まだまだわからないがそれほと悲観的なものでもなさそうだ。何度も言うように、日本株は強い。次の節目は日経平均の6万円だ。野球 ナガセケンコー 検定球 軟式球 公認球 M号 軟式野球ボール M号球 1ダース (12個入) M球 試合球 KENKO 軟式ボール M号 一般・中学生向け 野球部 軟式用 野球用品 スワロースポーツ
2026年03月02日
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