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今日、日経平均株価はまたもや最高値を更新した。日経平均株価はだいたい5万8900円ほどを付けた。日経平均6万円まであと少しである。ひょっとすると数週間以内には6万円を達成するかもしれない。やはり高市政権では株高のようだ。おそらくこの株高の要因としては、日銀の金利引き上げを高市総理が渋った、というのが大きいだろう。金利が引き上げられなければ、やはり株にとってはプラス要因だ。そして、トランプ関税の増税や、中国側の日本製品の輸入制限という話も出ている。しかし、それを踏まえての株高なのである。繰り返すが、日本株は強い。現在の日経平均株価のレンジを見ておく。アベノミクス以降の5000円刻みの上昇を考えると、日経平均の5万5000円と6万円が1つのレンジになる。だから現在はこのレンジの中に日経平均があることになる。もし日経平均が6万円を達成すると一旦は利益確定の売りはあるはずである。しかし今の日本株の強さを見ると、大きな調整もなく株は上がり続けるかもしれない。日経平均の4万円から5万円の間は、特に調整もなく上がり続けていった。それと同じように日経平均は6万円を突き抜けていく可能性もある。かと言って単純に考え過ぎると、高値掴みをしてしまうので注意は必要だ。ちなみに個別株を買う時の難易度は少し上がっている。日経平均は上がっているのだが、当然下げている株もある。例えばゲーム関連株はここ最近は上がらない。日本株の勢いに任せて何でも買えばいいというわけではない。さらに、pbr1倍以下だった株もpbr1倍を超えてきている。本当に割安な株を探すのは難しくなっている。割安株だからと言って将来的に上がるわけでもないので、その辺りは本当に難しい。あとは為替の変動も当然あるので、それに連れて株も上下するはずである。ドル/円のレンジは140円から160円である。すぐに1ドル160円になれば、やはりなんらかの対応はあるはずだ。そうなった時の株価はどうなるのか。日本株は強いことに間違いはないのだが、いつ不確定要素が飛び出してくるかはわからない。まだまだ日本株が安定しているわけではないので、その辺は頭に入れておいたほうがいいだろう。何度も書いているが、一旦大きな調整があったほうがいい。しかし調整もなく株は上昇しているので、今後の展開はどうなっていくのか。さすがに未知数の領域に入ってきた。豚まん 6個入 国産豚肉 淡路島産玉ねぎ 送料無料 \バナナマンの早起きせっかくグルメで紹介/ ウァン 食品 肉まん 保存料 無添加 冷凍 電子レンジ お取り寄せ 中華 惣菜 中華まん 冷凍食品 二見 グルメ
2026年02月25日
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PS6が発売の延期をしているという噂が出てきている。PS6は来年の2027年にも発売されるんじゃないかと言われていた。しかし、それが延期されるかもしれない。元々来年頃の発売自体も噂レベルだった。しかし新型プレイステーションの発売間隔を見ると、6.7年ほどで発売されてきた。前回のPS5の発売は2020年だったので、だいたい来年辺りには発売されるだろう、とのことだった。しかし昨今の世界的な情勢が、開発の遅れを強いているのだろう。例えば部品の高騰や、特にメモリの高騰がそうさせるのだろう。AIの開発企業がメモリを買い占めたせいで、メモリ全般が値上がりしている。当然新型のゲーム機にもその影響は出る。これを受けて新型プレイステーションのスペックや動作を変更しなくてはいけない、というようなこともあるはずだ。単純にコスト面のことを考えて発売を延期するということもあるだろう。PS6の発売がいつになるのかはわからないが、発売時期が遅れたとしてもおそらくユーザーの理解は得られるだろう。そもそもPS6をどれだけの人間が待ち望んでいるのかはちょっとわからない。PS5で十分という人もいるだろう。しかもPS6で遊べそうなソフトも実際のところは未知数だ。ソフトの開発コストが上がり、ごく一部の有名タイトルしか発売されない、ということもあるかもしれない。しかもPS6自体が発売延期されれば、それに連れてソフトの方もどうなるかはわからない。PS6を買う予定という人は、おそらく計画通りにはいかないだろう。ちなみに新型PSPのほうはどうなるのか。PS6と同時期に新型PSPが出るという噂があった。こちらのほうも発売延期されるのだろうか。とは言っても新型PSPの発売自体が噂レベルではある。あとは新型xboxについてもだ。こちらもPS6と競合する商品と言われていたが、こっちについても発売延期の噂がある。そしてxbox自体は高額になるんじゃないかと言われていたが、さらなる高額商品になるのかもしれない。結局プレイステーションにしてもxboxにしても高額になって、ゲームをやるというのがどれだけ成立してくるのかということである。10万円以上払ってゲームをやるのは、ある程度お金に余裕がないとできない。ゲームというのはそんな感じで成立するのか、ということである。新しいデバイスにはワクワクするので、今後ゲーム機がどんなふうに進化していくのか。スマホも値上がりしていくと思われるので、ゲーム機も同じようになっていくだろう。個人的にはやはりプレイステーション系の端末には興味が湧く。非常食 尾西食品 にぎらずにできる携帯おにぎり 鮭・わかめ・五目おこわ・昆布 1018 1019 1020 1021 ご飯 おむすび おにぎり アルファ米【五目おこわ 賞味期限2030年11月】 [M便 1/8]
2026年02月18日
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ドラクエ7のリメイクが2月5日に発売された。ドラゴンクエスト7 リイマジンドだ。これが非常に人気のようで、週間の売上ランキングでトップを独占している。スイッチ版、スイッチ2版、PS5版の3つがトップ3の売上になっている。なんだかんだ言ってもドラクエの人気は健在だ。昨年発売された、ドラクエ3とドラクエ1.2のリメイク版も非常に好評だった。どれもプレイはしてないのだが、今回のドラクエ7のリメイク版は非常に良いと感じた。飽くまでもYouTubeのプレイ動画を観ただけだが、とにかく映像がキレイなのだ。令和のゲームビジュアルにふさわしいクオリティになっている。ドラクエ1.2とドラクエ3のリメイク版は少し映像面の欠点を感じた。戦闘中のステータス表示が見にくかったり、なんだかモンスターが遠くにいるような感じだったりと少し違和感があった。今回はそういった違和感のようなものはない。ひょっとすると、元々のゲームをアップデートするという発想で作るとこういった感じになるのかもしれない。ファミコン版の映像は今見ると、かなりチープなものではある。その分リメイク版であっても、元々の雰囲気を多少は感じることができるのかもしれない。ちなみにスクエニの株価だが、去年からあまり上がっていない。むしろ少し下がっている。今の日経平均の上昇とは反対の動きをしているのだ。これだけいい作品を出しているのに、なんだか意外な感じだ。というのも、実はゲーム関連の株は全体的に不調なのだ。他のゲーム関連株もあまり上がっていない。どうやらAIがゲーム関連株に影響を与えているという話もある。AIがゲームを作ってしまえば、現在のゲーム会社の魅力はなくなる。それでゲーム関連株は上がらなくなっているようなのだ。しかし、そう簡単にAIがゲーム業界の覇権を取ることはないだろう。やはり人気ゲームを作っている会社の株は上がっていいはずである。スクエニは新しく株主優待も始めたので、長期的には株も上がっていきそうな気がするがどうだろうか。ここ最近はドラクエやFFのリメイクでスクエニも頑張っている。逆に言えば新しいものは生み出せていないのかもしれない。それでもゲーム関連の話題としてはやはり大きなトピックスにはなっている。個人的にはリメイクされた作品のどれかはプレイしてみたいと考えているが、なかなか触手は伸びない。また別の作品がリメイクされれば買うかもしれない。とにかくドラクエの存続感は大きいものだ。【楽天総合1位】王様の夢枕2 (100万人以上の安眠を支え続けてきた新・王様の夢枕) 超極小ビーズ 定番 枕 寝返りしやすい 日本製 肩 首 頸椎 ストレートネック 柔らかい 誕生日 冷感 男性 女性 ビーチ beech 安眠 快眠 王様の枕 プレゼント ギフト 高め 高い 低め 低い
2026年02月14日
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昨日行われた衆議院選挙の結果が判明した。自民党の歴史的勝利となった。選挙が近づくにつれて、自民党勝利の予想が増えていった。しかし蓋を開けてみると、選挙予想の最大限の議席数獲得となった。自民党の勝利とは考えていたが、ここまでの勝利になるとは誰も思ってなかったんじゃないだろうか。しかも自民党自体も比例の候補者数が足りてなかった。本来であれば自民党はあと10議席ほどさらに獲得できていたようだ。そして今日の日経平均株価はやはり最高値を更新してきた。選挙前の日経平均先物が暴騰していたので、これは予想通りの展開だ。しかし昨年から、ここまで日本株が上昇するとはさすがに思ってはいなかった。明日以降はどんな展開になるのか。日経平均株価はアベノミクス以降は5000円刻みで推移してきた。現在の日経平均は5万6000円ほどになる。これは5万5000円という値を少し超えた数字だ。では日経平均は5万5000円と6万円のレンジに入ったのか、ということである。基本的には騙し上げということもあるので、まだ断定できない状況ではある。このまま5万5000円を割らずにいれぱ、日経平均はまた新たなレンジに入ったと考えることができる。しかし場合によっては利益確定の売りが入り、日経平均は5万5000円を割るかもしれない。それでも5万円台前半まで落ちてくれば、押し目買いも入ってくるはずだ。どちらにしても日経平均は強い状況である。もし日経平均が5万5000円と6万円のレンジにあるとすれば、今後は日経平均は6万円を目指すことになる。ちなみに3月19日には日米首脳会談が予定されている。ここで何かサプライズがあるかもしれない。そうするとやはり株も乱高下する。さらに消費税減税の議論も進んでいくはずだ。日本経済にとっては何か良い方向に向かっている感じもする。長期的に見れば、日本株は買いだろう。しかし、日経平均の4万円から5万円のレンジは一度も調整が入っていない。ここの調整が入ったとしてもおかしくはないので注意は必要である。ところで、中道改革連合の今後はどうなるのか。大敗を喫してこのまま党が存続できるのか。大物議員の落選もあったので、今後の党運営もままならないだろう。自民党の勝利自体は予想できたが、中道改革連合がこんな負け方をするのも意外だった。当分は自民党高市政権の長期政権になるだろう。綾鷹 茶葉のあまみ PET(650ml×24本)【綾鷹】
2026年02月09日
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今週の日曜日が衆議院選挙の投開票になる。選挙予測ではどうやら自民党が勝つようである。それを受けてか日経平均株価は、最高値を更新した。基本的には選挙は買い、である。選挙に対する期待が株価を上昇させるわけである。しかし、選挙戦序盤はあまり株は上がらなかった。おそらく、中道改革連合が結成されたことで市場も警戒したのだろう。それでも自民党の勝利予測が出て来ると、やはり株価は上昇した。現在の日経平均株価は、5万5000円の手前にあるような状況だ。一旦5万5000円に跳ね返されるような形になっている。これは想定内である。ここまで一気に株価が上昇するとは思わなかったが、日経平均は5000円刻みのレンジを作っているのは想定内だ。現在は日経平均は5万円と5万5000円のレンジの中にあることになる。問題は日経平均が5万5000円を超えていくのか、ということである。選挙は買いだが、選挙後も株が上がり続けるわけではない。おそらく今の日本株の強さを見る限り、日経平均が5万円を割ることはなさそうである。選挙が終わり、利益確定の売りが入ったとしても、日経平均の5万円は持ちこたえそうではある。さらにそこから押し目買いが入るだろう。では選挙結果が判明し、自民党の勝利が確定すると、さらに株は買われ日経平均5万5000円を超えていくのか。これはあるかもしれないが、ないかもしれない。さすがに自信を持って予想をすることはできない。もし、日経平均が5万5000円を超えると次は6万円を目指す展開になる。今年の午年の格言は、午尻下りである。なかなか株価の上昇を強気に受け止めるのは難しい。もちろん長期的に見れば、日本株は買いである。しかし現在の株高はまだまだ不安定なところもある。日経平均は4万円から5万円の間は調整なしに上昇していった。一旦ここの値は調整が入ったほうがいいわけである。一旦調整が入り再度上昇したほうが、日本株は安泰だ。しかし現在の高市政権で、そこまで株が下がるかと言えばなかなかそれもイメージできない。とにかく今は選挙結果を冷静に待つのが正しい局面だろう。そして2月9日からの株価がどうなるかを見極めていけばいい。おそらく自民党の勝利だろうが、株価は上がるのか、下がるのか。こちらは正直わからない。【楽天1位】LASIEM キーホルダー キーリング レザー 革 本革 レディース メンズ おしゃれ おとな 大人 可愛い かわいい人気 ブランド 金具 車 スマートキー ナスカンフック カラビナ 車の鍵 カギ かぎ ストラップ 財布 ランキング 入社 入学 お祝い 送別 ギフト プレゼント
2026年02月04日
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