乳癌は早期発見も早期治療もいらない

乳癌は早期発見も早期治療もいらない

2015年11月15日
XML
テーマ: 肉食(32)
カテゴリ: 肉食
牛はすでに実用化されていますね。
画像は こちら


今度は豚もですか。
読売新聞の記事を読んでみましょう。



 ゲノム編集は食肉や作物の品質を改良する新技術として注目を集めているが、安全性の検証や規制についての議論が今後、必要になりそうだ。

 研究チームは、ブタの皮膚細胞の核をゲノム編集で操作し、筋肉の成長を抑える遺伝子「ミオスタチン」を働かないようにした。この核をブタの卵子に移植し、2匹のブタの子宮に入れた。

 子ブタは4匹生まれ、このうち1匹のブタの筋肉を生後約1か月で調べたところ、筋肉の細胞の数が約2倍に増え、食肉となる部分の筋肉の重さが同時期の通常のブタに比べて1・4~1・7倍になった。ほかの3匹は生後まもなく死んだが、核を移植する時の操作が原因で、ゲノム編集の影響ではないという。

 今回研究を行った明治大の長嶋比呂志教授(発生工学)は「食料問題の解決に貢献できる可能性がある」と話す。

http://www.yomiuri.co.jp/science/20151113-OYT1T50011.html


>「食料問題の解決に貢献できる可能性がある」

全く頓珍漢な発言ですね。
食料問題の解決は、肉食をやめることなのだ!




人気ブログランキングへ
どちらか↑ ↓1つでもクリックしてくださると、とっても嬉しゅうございます。
にほんブログ村 医療情報










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2015年11月15日 15時45分48秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

プロフィール

野母伊 志穂輔

野母伊 志穂輔

サイド自由欄

設定されていません。

バックナンバー

2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月

キーワードサーチ

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: