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知人から津波のお見舞いって、現金の入った封筒を渡された。 彼女は、明るい声で「気は使ってないよ、お金使っただけ(笑)」と言って笑った。 心が軽くなった。 実を言うと、気遣いをうけると、嬉しい半面、気が重い。 放っておかれるのはもっと嫌だけど… 彼女のさりげなさが、有り難かった… ありがとう亜弥さん
Apr 27, 2011
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いい年して何でそう他力本願なわけ? いい加減にしてよ 馬鹿じゃないの
Apr 20, 2011
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数ヶ月前、なんとなく登録したfacebookにメッセージが届いた…。 登録は実名でしているし、個人情報も載せているので、誰かに見つかるかと思ってはいたけど…。 旧姓の確認だから、多分、本当に知り合いかもwww
Apr 17, 2011
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いろんなことが、通常モードで動きはじめて、このブログの記事投稿用メールも今朝からまた届きはじめた… 油断していた津波の恐ろしさに圧倒されながら過ごした一ヶ月… 友人は、一波のあと店の片付けに行って、二波にのまれ、危うく命を落とすところだった。 向かいの店の店員も、必死で泳ぎきった。 後片付けに追われる知人の代わりに、知人の分も働いた夫は、体調を崩したりもした。 東北被災地の被災者の方々に比べれば、大したことはないが、比べること自体が可笑しな話だ。 慰められたり、励まされたりするとき、言われたくない台詞ワースト3は 「あなただけじゃない、もっと大変な人がいる」 「とにかく頑張って、頑張ればなんとかなるから」 「仕方ない。諦めよう。」 逆に、言われて嬉しい台詞ベスト3は 「頑張ったのに残念だったね」 「私がついてるから、一緒に頑張ろう。」 「(心から)頑張って。信じてる。きっと出来る。大丈夫。」 信頼されるって、当てにされるのとはちがって、充足感がある。 頼りにされるのも、相手次第で、満足感がある。 時々、嫌気がさすけど、必要とされる自分は嫌いじゃない。 でも、今回ばかりは…… 「あなたはだいじょうぶよね」的な態度が苦しかった… 不満がたまってく 必死で働く自分が哀れに思える……
Apr 16, 2011
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