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仕事の検討がうまくいかず、かなり憂うつ状態。昼飯を食べていても、砂を食っているみたいで味があまりしない。まあ、こんなときもあるだろう。がんばれ、立つんだ、ジョー。ジョーといえば、やっぱりジョー樋口かな。って、これくらい仕事のときも頭が回ればな。立つんだ、ジョー。と、叫んでいた丹下段平役の藤岡重慶さんの声は好きだったなあ。立つんだ、ジョー。
2006.10.30
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朝、ジョギングに出ると吐く息がわずかに白かった。これからは朝に半袖で出るのはやめにしようか。走って暖まるとちょうどいい気温なのだが。しかし、走ってもなかなか体重が落ちない。これからちょっとヨガあたりにでもトライしてみるか。 走る前に自宅のそばで茶トラの猫を見かけたので、頭をなでたりして少し遊ばせてもらった。しかし、最近は野良犬をほとんど見かけなくなった。管理が厳しくなっているのかな。
2006.10.29
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最近、手元に楽譜がたまたまあったので、カーペンターズの曲をギターでちょこちょこ鳴らしている。クラシックの曲は最近サボり気味。 どの曲も好きなのだが、特にレオン・ラッセルが作った曲が好きだ。“スーパースター”や“ソング・フォー・ユー”などは弾くとかなり染みる。 暗譜してラッコスタイルでも弾けるようになったら、もっと味が出てきそうだ。名曲はスルメのようなものかな。
2006.10.27
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FMでジェットストリームを聴いていたら、「フィーリング」がかかった。オーケストラのしっとりとしたアレンジで、しんみりとした気分になってしまった。夜中にこの手を聴くとかなり効くなあ。しんみりしたんで寝よう。
2006.10.26
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秋になると気持ちが結構寂しい気分になったりするので、あまり好きな季節ではなかったのだが、今年はあまりそういうふうな気分にならないので、秋の感じがしない。地球温暖化のせいだろうか。このまま冬になってしまいそうな気配だ。 大学時代は、秋は定期演奏会があったので、勉強もせずにほとんど一日中楽器に触っていたと思う。あのときは今よりもっと寒かったなあ。それにあの頃の秋はとても秋らしかった。なんかこう書いていたら秋っぽい気分になってきたな。
2006.10.25
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今朝、通勤で海岸のそばを車で通っていると、久しぶりに虹を見た。車を止めて長い間見ていたかったが、そうもいかずそのまま通り過ぎた。虹の根本のところを見たかったのにな。以前は虹を見ても何も感じなかったが、頭の構造がちょっと変わってきたかな。
2006.10.24
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きのうクラシックの演奏会のチケットを買った。チェコのオーケストラだそうだが、ぼくが住んでいるような田舎には外国のオケが来ることなどめったにないので、広告を見た瞬間に買おうと思った。演奏会当日にやっかい事が起きないことを祈る。 最近聴く音楽も読む本も、古いやつが多い。ちょっと考えが保守的になってきているのだろうか。新しいもののほとんどは時間がたったら消えてしまうから、最近はあまり手を出さなくなってしまった。 ほんとは新しいものの中にもずっと消えない本物がわずかにあるのだろうが、最近はパワーが不足気味で価値が確定した古典と言われるものばかりに手を出す傾向になっている。ほんとは保守と革新のバランスが取れているのが一番いいのだろうが。もともとフットワークのいい性格じゃないしな。
2006.10.22
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さっきNHKラジオ放送で午前0時の時報が鳴った。 それからすぐにギターで音を調べたら、時報の音はA(ラ)の音だった。この前どこかの民放の時報はC(ド)だったような気がしたが。なんで時報の音程が気になったんだろう。変かな。
2006.10.20
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仕事帰りの車の中でラジオを聴いていたら、チューリップの「心の旅」が流れたので、思わずハンドルを握りながら大熱唱。CD買おうかな。 のだめカンタービレって結構面白かった。来週も見てみようか。
2006.10.18
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会社のまわりの田んぼで数日前から稲刈りが行われて、風景がかなりすっきりした感じになった。 以前、ちょっと農業をやってみようかと思って、農業の手伝いのようなことをしてみたが、作業がきつくてしばらくしてやめてしまった。農業に対してちょっと牧歌的でのんびりしたイメージを持っていたのだが、そんなことはなくてやることはかなりシステマティックに決められているし、てきぱきと動かなければならない。楽な仕事はないということを身をもって知らされることになった。 でも、1日の仕事が終わると、よくがんばったなあという達成感みたいなものは感じることができたと思う。今は会社から帰ってもなかなかそのような気持ちにはなれないなあ。
2006.10.16
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今日、久しぶりに平和公園に行った。数日前に北朝鮮が核実験を行ったときには、座り込みが行われたそうだが、今日は観光客がちらほらいるくらいで特に変わったこともなかった。平和祈念像をバックにピースサインで写真を撮っている人がいた。と思ったら祈念像に向かって手を合わせる人もいた。いろいろやね。
2006.10.15
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NHKの「そのとき歴史が動いた」で細川ガラシャが特集されていたのを見て、学生時代に「細川ガラシャ夫人」という曲をマンドリンで合奏したことを思い出した。 当時は、ガラシャのことはほとんど知らずに演奏していたのだが、曲が持つ悲愴な雰囲気がとても好きだった。もうたぶん20年以上聴いても弾いてもいないが、メロディーは頭の中に残っている。 ガラシャはラテン語で“神の恵み”だそうで。享年38歳か。今この曲を弾いたらまた感慨深いだろうなあ。
2006.10.11
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「白鯨」をやっとこさで読み終えた。6月6日から読み始めたので、約4ヶ月かかっている。全巻で900ページくらいあるから、1日当たり7,8ページくらい読んだことになるのか。遅いねえ。時間がかかったので前の方の内容はかなり忘れてしまった。もうちょっと速く読めればいいのだが。でも、4ヶ月も楽しめたってことは結構お得かもな。
2006.10.10
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おととい、会社の慰安旅行があり日帰りで下関まで行き、そこでフグ料理を食べた。下関ではフグのことを“ふく”というそうだが。ふくの唐揚げはうまかった。 食事をしているときに会社の音楽好きの人と話をしたのだが、その人は最近和太鼓関係に凝っていると話していた。 その時に初めて知ったのだが、和太鼓は聴覚障害者の方達の愛好者が多いということだった。和太鼓の重低音の響きは体全体で感じることができるということなのだろうか。 人間の聴覚は、前と後や上と下の場所で鳴っている音の聞き分けができる。右耳と左耳だけでは、このように3次元的に感じることは不可能だと以前から思っていたのだが、耳以外の体の部分で音を感じるとしたら、3次元的な感覚も理解できる。医学的にはどんなもんなんだろうか。 バンドのドラムもそうなのだが、太鼓を自分で叩くとかなり気持ちよさそうだ。相当体力がいるみたいだけど、一回やってみたいな。
2006.10.08
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ネットで頼んだギターの弦が届いた。値段は定価よりもかなり安い。街の楽器屋に行けば電車賃もかかるし、ネットの方がかなり安上がりだ。でも、なんで安くできるんだろう。どんなからくりがあるんだろうか。 今の弦はかなり長い期間張っているので音はかなりこもっているが、まだ切れそうにないのでしばらくそのままだろうな。
2006.10.06
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残業して家に着くと、アマゾンに注文していたブルーハーツのベスト盤が届いていた。明日から車の中で聴くことしようかね。運転に気をつけねば。
2006.10.03
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長めの残業をして、かなりくたびれた。体がくたびれるのもいやだが、気持ちが自由な時間が削られるというのが一番困りもんだ。もう次の日のために寝なければならない。この“寝なければ”っていうのがもう…もうちょっと起きておくか。 前は徹夜もときどきやっていたような気もするが、今は絶対しないなあ。なんであんなことやっていたんだろうと時々思う。元気だったのかなあ。一生懸命やってりゃなんかいいことあるかもっていう気持ちは今より強かったかも。今は結構冷めているところがあるかな。 1日が32時間くらいあったら、かなり楽になるだろうなあ。と思ったけどやっぱり楽にならないな。多分労働時間が伸びるだけだろう。企業の経営者は大喜びするだろうなあ。もう寝なければ。
2006.10.02
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朝いつものように家の近くをジョギング。朝はかなりひんやりしてきた。すれ違う人たちはほとんど年配の人ばかり。仕事のことを考えながらトロトロとゆっくり走った。 昔は仕事とプライベートははっきり区別したほうがいいと思っていた。しかし、最近になって、自分はそういうことがなかなかできない性分なんだと観念(?)してからは、無理して区別しなくてもいいかなと思ってきた。 一見陽気なブラジル人やイタリア人はどんな感じなんだろうなあ。意外とぼくと同じような感じだったりして。
2006.10.01
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