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例えばバッハのシャコンヌを弾くときはギターの6弦をミからレに落とすが、チューニングしてしばらく弾いていると6弦の音は高くなってくる。普通は弾くと弦は緩んで音は下がるが、弦の音の高さを落としたすぐ後は反対の現象が起きるのがとても不思議だなあと前から思っている。なんでやろう? シャコンヌを通して弾いたら30分近くかかった。あぐらをかいて弾いたら腰と足の付け根がいたくなった。ラッコに移行するまでかなりかかりそうだ。
2006.11.27
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バッハのシャコンヌを身分不相応だと重々承知の上でまた練習しようかと思い始めた。別に演奏会に出るわけじゃないからなにやってもいいんだよな。ほんと影響受けやすい性格だよ。
2006.11.26
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ラフマニノフのピアノコンチェルトの2番ってどこかで聞いたことがあるような気がしていたが、映画の「アラビアのロレンス」で使われていたことを今日知った。この映画を初めて見たのは、小学生の頃だったかな。その時はあまり面白いとは思わなかったが、劇中で流れるオーケストラのメロディの印象は強かった。広大な砂漠のシーンのときに流れていたような。あのときはラフマニノフという名前は全然知らなかった。知っていたらなんか変わっていたかな。
2006.11.24
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CDショップに行って、ラフマニノフとブラームスのCDを買った。最近はCDはアマゾンでばかり購入していて、今回久しぶりに店に行ってCDを買った。 家に帰って、のだめの中で千秋が弾いたラフマニノフのピアノ協奏曲第2番ばかり聴いているが、第1楽章の重めで深刻な始まり方がカッコいい。第2楽章のアダージョもとても美しかった。ラフマニノフよ、ギターの楽譜も書いてくれよ…ってもういないか。 録音が1958年と書かれていたが、とても音質は良かった。ということはその時期でも録音技術に関してはとても高いレベルにあったということか。 自分も影響受けやすいなあと思っていたが、なんでもぼくの地元のオーケストラは今度の定期演奏会でベートーベンの7番をやるらしい。ちょっと笑ってしまったが。できるのかな。相当難しそうな感じだったけど。ってことは日本のあちこちで7番が演奏されているのだろうか。
2006.11.19
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明日、ラフマニノフのCDを買ってこようか。影響されやすいなあとは思うが、いいもんはいいよな。
2006.11.17
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ぼくが通った学校は全校生徒が大体1000人前後の規模だったと思うが、それくらいの人数になるととてつもなくギターがうまくてコンクールに出るような人もちらほらいたと思う。人間が1000人くらい集まればかなりのエキスパートがいるってことなのだろうか。 もしその法則が成り立つとすれば、今ぼくが住んでいる市は人口はたぶん10万人くらいだと思うが、100人くらい凄腕のギター弾きがいることになる。うーん、いるようないないような。でも、いるんだろうなあ。 日本の人口を1億とすれば凄腕は10万人? そんなにギターを弾く人がいるのかな。それも凄腕が。でも、いるんやろうなあ。
2006.11.16
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「アストリアス」は気合いを入れて弾くとうるさいので、夜は弦をなでるように弾いてしまう。ま、それでも弾かないよりはましか。しかし、弾けないところは何回練習しても弾けないなあ。ハイポジションのセーハを素早くできる魔法のような方法を誰か教えてほしかばい。
2006.11.14
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レイチェル・カーソンの「沈黙の春」を今日から読むことにした。たまたま家の本棚で目に付いたので読みたくなった。ちょっと内容が重いようだが。買ったのは2,3年前かな。「白鯨」みたいに、またゆっくり読むか。 大腿筋と大臀筋がかなり痛い。ラジオ体操だけじゃやっぱり運動不足かな。
2006.11.12
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今日会社のバレーボール大会があった。おかげで膝まわりの筋肉が少し痛い。明日はもっと痛くなるのだろうか。たぶん明後日が一番痛くなるんだろうな。 試合の前にウォーミング・アップのために参加者全員でラジオ体操を行ったが、音楽が鳴るとみなそれに合わせて自然に体を動かすのを見ると、子供の頃にすり込まれたものの影響はとてもでかいなと思った。ラジオ体操の浸透度は非常に高い。外国には同じようなものはあるのだろうか。 今NHKテレビで放送されているラジオ体操のピアノ伴奏者は二人いるようだが、最近微妙にタッチが違うというのが分かってきた。女性と男性の伴奏者で、女性の方のほうがソフトなタッチのように聞こえるのだが。こんなこと気にしている人っておらんやろうなあ。
2006.11.11
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少し前から、朝NHKのテレビ体操を見ながら体操をするようになった。インストラクターの人のように体を大きく動かすとかなり息が切れる。ぼくの体はとても硬いので、時々関節がゴキッという。ラジオ体操もなかなかあなどれない。インストラクターの人はいつの間にかレオタードになっていた。前は短パンだったよなあ。
2006.11.09
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高校の時、世界史を習ったが暗記が苦手だったので、テストの点数はあまりよくなかった。でも、先生が結構味のある先生だったし、世界で起きたことを知るのは結構面白かった。 高校の時、ぼくは理系のクラスにいたが、理系の科目の先生達はかなり厳しかったので(相当なぐられた)、世界史の時間はその息抜きみたいな役割もしていたと思う。 世界史の教科書の最後の方のページは年表になっていたと思うが、それを見るといつの世紀も戦争のことばかりが目について、人間ってほんとにアホやねえと思ったりした。 そのとき社会の科目は世界史以外に政治経済という科目も取ったが、こっちの方はまったく印象に残っていないなあ。
2006.11.05
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今日のNHK-FMの特集は、“ソウル三昧”だそうで。昼間からかなり濃い音楽がかかっている。さっきLoleatta Hollowayという人のとてもいいスローな曲がかかったので、思わずアマゾンで注文してしまった。この分野はマービン・ゲイなどの超有名な人しか知らないので、これからちょっと開拓してみようかという気になってきた。今、番組では日本人プレーヤーが演奏しているが、みんな歌がうまいねえ。
2006.11.04
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