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去年、タイヤ交換した時の画像です。バイクのタイヤ交換を、自分で行うのは、初めてだったので色々苦労もありましたが、何とか出来ました。交換したタイヤはナンカンの安いのです。ナンカンローディアック120/70ZR17M/C(58W)TL&190/50ZR17M/C(73W)TL NANKANG ROADIAC バイク用タイヤ前後セット ¥22,140ナンカンタイヤショップはこちらまだ、そんなに距離は走っていませんが、去年、一泊二日のツーリングに使用してみた感想は、この値段からは想像出来ない乗り心地、グリップの良さ。他の高価なタイヤを履いた事ないのでわかりませんが、納車時に履いていたダンロップの減ったタイヤとは比べ物にならない位良かったです。私のようなビビりライダーには十分すぎるクオリティでした。ZZR記事一覧 MY ZZR1100の紹介
2021.04.26
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今まで使っていたスモークウインカーはクリアウインカーをキャンディーブラックで塗装した物ですが、昼間、ウインカーが見えにくいので、安全第一でPOSHのスモークウインカーに交換しました。上がクリアウインカーをキャンディーブラックで塗装したウインカー下がPOSHのスモークウインカーです。比べるとかなりPOSH製はスモーク薄いですね!!今まで使っていたキャンディーブラックウインカーカウル塗装と同じ塗料なので、統一感合ってカッコ良いです。・・・ですが・・・見えにくく危険なのは( ^ω^)・・・POSHスモークウインカー上が付属していたバルブ下が元々付いていたバルブです。元々社外ウインカーが付いていたからか、バルブは形状が合いませんでした。画像は下から止めてあるリヤウインカーのビス穴です。カウルとウインカーのネジ山の位置が合いませんので、ドリルで長穴加工して取付けました。何とか取付けできました。これで昼間も安全に走れます。(笑)MY ZZR1100の紹介
2021.04.25
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フロントとサイドの高さのバランスが悪いので、擦っても平気なイージーリップとやらを付けてみました。イージーリップの商品ページ取り付けたのはグレーのタイプ割と上手く張り付きました。(^_-)-☆あとは、耐久性に期待します。ハイエースの記事一覧
2021.04.24
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ZZR1100にZX12Rのミラーを付けてみました。ロケットの様な形でカッコ良いです!!使用したのは、CLASS4クラスフォーエンジニアリングミラーです。ZZR1100にはそのまま付きませんので、ミラー取付部のカウルとカウルステーに穴あけして取付ました。ZX14Rにステーの短いZX12Rミラーを取り付けるのは定番のようですが、ZZR1100に取付けはなかなか居なくて新鮮かと思います。ZX14RやZX12Rのミラーと比較すると少しミラーが起きています。同じ角度で付けるのはかなりの加工が必要そうですね。このままでも支障はありませんが、カウルの割れ補修などする機会がありましたら、角度少し寝かせて取付してみます。上から見たところ横からみたところ最後までご観覧して頂きまして有難う御座いました。MY ZZR1100Dの紹介
2021.04.23
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ZZR1100のサイドスタンドの傾きを何とかしたい。停車時、サイドスタンドを使用していると、車体がずいぶん寝ている気がしたので外してみました。ZZR1100は乾燥重量233Kgあります。そこから、オイル、水、ガソリンなど入ると結構な重量になりますよね。前のオーナーさんもサイドスタンドはおそらくノーメンテナンスだったでしょう。私の車両は購入した時から、センタースタンドが付いていないので、サイドスタンドのみで使用しております。サイドスタンドで停車時、バイクが寝ていれば寝ている程スタンドの負担は大きくなるかと思います。社外品のサイドスタンドで、長さを調整できる物もあるようですね。スタンドかけてサイドスタンドのバネを外してみるとグラングランしてました。ゆすってみると2Cm位グラングランしています。ボルト、ナットのゆるみはないようです。裏のナットを外して、ボルトを回してみると、すごく硬い・・・CRCをかけまくって、なんとか外れました。ボルトは曲がっていなそうですが、スタンド取付部が開いています。今回は交換は考えておりませんでしたので、ダメ元であて木当ててハンマーで叩いてみると戻りました。スタンド取付部の奥側はネジが切ってありますので、スタンド取付部が平行になると、ボルトは簡単にスルスル回りました。これだけで、ガタはかなり少なくなりましたが、スタンドブラケット側にボルトをさして合わせてみると、ピッタリはまらないので、ブラケット側も摩耗して穴が大きくなっているようです。ブラケット側は交換しないとダメそうですね。とわいえ、新品部品も無さそうですし、中古部品の摩耗してない物もないでしょうが・・・とりあえず今回は、2Cm位のガタが1Cm位に減ってバイクも少し起きたので良しとしましょう。MY ZZR1100Dの紹介追伸・・・・後日・・・・後日また元の状態にグラグラになっていたので、何とかならないかと考えておりましたが、ガタのある分ワッシャーで調整してみよう。と単純発想で試みてみました。スタンドのベースとスタンド本体の間に挟みたかったのですが、入らなかったので外側に入れてみました。ボルトを締め付けると、ワッシャーの分スタンドの摩耗して減ったガタ分狭まるかな~と単純発想でバッチリ上手くいっちゃいました(笑) ガタなしでスタンド使用してみると、元よりもかなりバイクが起きました。
2021.04.22
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マフラー交換した際、ガスケットをそのまま使用したので、排気漏れがひどかったので、マフラーガスケット交換しました。せっかく外すので、フランジもカッコ良いのに交換使用したのは、キタコのガスケットとA2017ジュラルミンを採用、光沢アルマイト仕上げのマフラーフランジ狭くて作業出来なそうなので、クーラント抜いてオイルクーラーとラジエーター外しました。奥が古いガスケット、手前が新品古いのはぺちゃんこになってますね。サクサクっと交換。排気漏れ直って見た目も良くなって大満足。ZZR1100の紹介
2021.04.17
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令和2年、大型二輪免許を取得して、初めて購入した大型バイクZZR1100Dです。バイクにあまり詳しくない私が、ZZR1100を選んだ理由は、高校生の頃、湘南純愛組に出てきた速いバイク そして、単純に安かったからです。(笑) とわいえ、とても気に入っております。バイクは良くわかりませんが、一年間私なりにちょこちょこ弄ってみました。(^^♪購入した時はこんな感じでした。社外品のオイルクーラーやサーモスタットなど色々なパーツが変更されていて洒落た感じです。購入時から、ハンドルをセパハンに戻したい、アンダーカウルが欲しいと思っていたので早速注文。カウル類は自家塗装のようでだいぶヤレてきていたので、再塗装を考えてました。(^^♪社外オイルクーラーに合わせてアンダーカウルのカットと補強カウルの塗装カウルボルトやエンブレムをゴールドの物に交換アクティブオイルクーラーサーモスタットWORKSワークス パルシングカバーWheelieウィリー クラッチレリーズ忠男スーパーコンバットマフラー右シングルから2本出しに交換ラムエアーダクトハーフカウルアンダーカウルを追加フロントフェンダーリヤインナーフェンダーハンドルをバーハンドルから純正セパハンに交換30mmアップスペーサーヘビーバーエンドNHKステアリングダンパーZX-12Rミラー友人にタンク、カウル、ゴーストフレイムス塗装してもらって、綺麗になりました。♪最後までご観覧頂きまして有難う御座いました。ウィキペディア(Wikipedia)よりカワサキ・ZZR1100(ゼットゼットアールせんひゃく)は、川崎重工業が1989年の東京モーターショーで発表し、1990年から市販されたZZRシリーズの大型自動二輪車(オートバイ)である。輸出専用車であり日本国内では正規販売されていない。北米仕様のみ車名がニンジャZX-11となる。概要ZZR1100はZX-10の後継として発表された[1]。当初はエンジンの最高出力が147PSという点が公表されていなかったが、オートバイ雑誌などのテストで高性能を評価されて注目を集めた。高出力のエンジンを搭載して空気抵抗が少ないカウリングを採用したことで最高速度は290km/h前後に達し、1990年以降、1996年にホンダからCBR1100XXが発売されるまで、世界最速の市販車と評価された[1]。また、同クラスの市販車としては初めてラムエアインテークを採用し、高速走行時の走行風を利用して吸気管に取り込む空気に生じる抵抗を低減し、最高速付近でカタログデータより約5% - 10%ほど高い実出力[要出典]を発生している。初期モデルのC型は1990年から1993年まで生産され、1993年からモデルチェンジしたD型に移行し、D型は2003年で生産を終了した[1]。 当初は最高速度ばかりのバイクと思われていたが、大型バイクとしての重さを感じさせない軽快なハンドリングとバランスの良いコーナーリング性能や、穏やかな低回転域のエンジン特性などにより車格を感じさせない扱いやすさも評価され、ツーリングにも使えるマルチなバイクとして長きに渡り人気を呼んだ。開発当初ZX-10を越えるものということでZX-11の開発をスタート。「ZZR」の名称はこのモデルから始まり、北米だけ“ZX-○○”というかたちの名称を継承する。この“ZX-○○”は、統一されたモデルの名称としてはZX-12Rまで使われなかった。車両解説[編集]エンジンは水冷4気筒DOHC16バルブ1052cc、最高出力147ps/108kW(10500rpm)(フルパワー仕様)。エンジン出力147hp(静止時)。なお、仕向け地によりエンジンの仕様は多岐に渡り、「カワサキお客様相談室」に車体のフレーム番号を問い合わせする事により当該仕向け地の確認が可能となっている。フルパワー(147PS)が確認されているのは、欧州一般仕様、ギリシャ仕様、オランダ仕様、イタリア仕様、ノルウェー仕様、スペイン仕様、デンマーク仕様、南アフリカ仕様、オーストラリア仕様、北米仕様(カリフォルニア州以外)などである。パワー規制が明確な仕向け地は、フランス仕様(106PS)、ドイツ仕様(100PS)、フィンランド仕様(72PS)、イギリス仕様(125PS)、北米カリフォルニア州仕様(数値不明)などである。シリンダーは原型になったGPZ900Rと共通のスリーブを直接冷却するウエットライナーという、他社ではあまり見られない構造を持つ。シリンダートップはクローズドデッキだが、ZZRではボアが76φと、既に極限近くまで拡大されているため、サイアミーズ構造で水密を保っている。シリンダーヘッドはZX-10にも採用されたダウンドラフト式の吸気機構を踏襲し、ピストンヘッドはバルブ挟み角が狭角になったこともあって、GPZに見られたペントルーフで高圧縮を狙うものではなく、燃焼効率を高め、効率よく爆圧を受け止められるフラットな形状に改められた。バルブはロッカーアームを介して駆動されるが、GPZとは異なりロッカーアームはバルブごとに独立し、慣性重量を低減することで高回転時の追従性を高めている。元々1983年に発表された水冷第一世代である、GPZ900R系の古いエンジンレイアウトを用いている都合上、大きく重いクランクケース周りなどに技術的制約が多く、その後の飛躍的な性能向上は望めないという難点も抱えていた。
2021.04.16
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4WDのハイエースをローダウンすると、走行中時速80キロ位からブルブルと不快なバイブレーションが発生します。何も知らない私は納車直後直ぐに、フロント2.5インチ、リヤ2.0インチローダウンしました。結果、80キロ~100キロ位まで、ルームミラーが振動して見えない程バイブレーションが酷かったです。どんなに乗り心地の良い足回りに仕上げても、按摩器のような振動が、ハンドルやシートに伝わってくるとテンション下がります。原因は、ローダウンする事によって、ドライブシャフトに角度が付き、ドライブシャフトのジョイントに負担が掛かり、異音やバイブレーションは発生するようです。車高調整しながら試した結果、1.5インチ位からローダウンでバイブレーションが発生する事がわかりました。ローダウン用のドライブシャフトブーツやグリスなども試してみましたが、やらないよりマシかな~程度で1.5インチが限界です。強化ドライブシャフト一覧ノーマル車高がフロント上がり気味な4WDハイエース、前後のバランス良くローダウンするには、リヤ1.5インチブロックに交換しても、フロントは2インチ位車高を落とさなければなりません。ドライブシャフトに角度が付いて起る現象なら、いっその事デフを上げてしまえ~と思いデフ上げをしてみました。自分で作業を行うなら、かかる費用はボルト代、ワッシャー代(500円位)で済みます。YOUTUBEなどでもなどでも動画など上がっておりますが、意外と簡単に出来ます。(改造は自己責任で)デフマウントにスペーサーがわりにワッシャーを入れてデフの取付位置を上げるだけです。皆さんデフ上げされている方は10mm程度のワッシャーを入れているようです。純正のボルトの長さの限界が10mmワッシャーでの上げ位です。運転席側は、ボルトを交換すればまだ上げる事は出来ますが、助手席がわのボルトは脱落防止の為抜く事が出来ない構造となっております。デフマウントの前側を上げる事が出来ませんでしたが、後ろ側を9mm上げた結果、走行中のバウンドした時などの様子を見ながら車高調整してみました。フロント2インチ以上落としたあたりでバイブレーション、異音が発生しだしました。なので、ブルブルしないギリギリの高さで調整してます。ノーマル車高に戻そうか、ブルブルを我慢するか・・・何年かの悩みだった事が、たったこれだけの事で解消してしまいました。本格的に専門のショップなどに持ち込めば、エンジンやミッションなども上げる事が出来れば、もう少し過激なローダウンにも対応できるのかもしれませんね。デフ上げをしてから半年位使用しておりますが、今のところ不具合はありません。車高調整を行った場合、アライメントが狂いますので、アライメント調整、最低でもトーイントーアウトの調整を行う事をお勧めします。ドライブシャフトの異音、バイブレーションで悩んでいる方、試してみる価値はあるかと思います。最後までご観覧頂きまして有難う御座いました。ハイエースの記事一覧
2021.04.09
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私がハイエースに4年間乗って、これ良かったな~と思った快適、便利なパーツを紹介します。バックドアのLEDキット釣りに行った時など大活躍しております。画像は昼間なので明るさは伝わりませんが、夜は結構明るいです。1ナンバーワイドボディには、リヤ側の荷室部のループランプがありませんので、更に便利かとおもいます。リヤの室内灯のON、OFFスイッチ運転席か、らリヤの室内灯まで手が届きませんので、手元にスイッチがあると大変便利です。こちらは、トヨタ純正品のようです。ワゴン用のスイッチのようですが、S-GLは配線がエアコンパネルまで来ておりますので、ポン付け出来ます。バックミラモニタードライブレコーダーは皆さん付いているとは思いますが、荷物を沢山積むと後ろが見えませんので、ミラーで確認出来る物がとても便利です。車中泊中にカーテンやサンシェードなどで外が見えない時にも、外の様子を確認したい時にも活躍しています。私が使っている物は安価な物ですが、かなり鮮明に映ります。ミラー型ドライブレコーダー一覧ベットキット釣り具やキャンプ道具など積んでも、ゆったりベットとして使えるので大活躍しています。また、荷物の上からベットがあると、外から荷物が見えずらいので、防犯効果もあると思います。ベットキット一覧アームレストロングドライブには欠かせない、アームレストです。運転がかなり楽になります。小物入れが付いている物や、ドリンクホルダーが一体型になっている物など色々な種類のアームレストがラインアップされています。アームレスト一覧ユーアイビークルのスライドフロアー私の車両には付いていませんが、ハイエース購入した時から、ずっと欲しいと思ってた商品です。ベットキットの下、奥にある荷物をとりたい時なんかはかなり便利だと思います。積載300Kg乗せて使える優れものです。高価でなかなか手が出ませんが・・・スライドフロアー一覧USB電源やサブバッテリーやルーフキャリヤ、ハイエースのハーツはまだまだ沢山でていますので、便利なパーツは沢山あると思いますが、実体験からの感想でした。また、良いもの発見、取付などしたら追加していきたいと思います。最後までご観覧頂きまして有難う御座いました。ハイエースの記事一覧
2021.04.06
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昔乗ってたアウディA4 2.8クワトロ4WD です。どうしても外車に乗りたくて、ヤフオクで16万円で買ったんですが、2か月後、車検、修理代が30万円オーバー掛かった車です。安い物には訳があるんですね・・・アルミホイールや車高調、ライト、テール、オーディオなど納車前に80万円位、購入してしまったので泣く泣く車検、修理した痛い思い出が・・・・オイルパンがアルミで出来ているようで、ちょっと腹擦るとすぐに割れます。手頃な大きさで、速いしカッコ良いし素敵な車でしたが、ガソリンを満タンにするとエンジンがかからなくなったり、コンピューターが壊れて加速しなくなったり、ライト類が点灯しなくなったりで、今まで乗った車の中で一番修理代の掛かった車でした。2年後、車検、修理見積が40万円オーバーで車検取得あきらめました。アウディ クワトロ A4 2.8新車価格 4,830,000円型式 E-8DACKF 全長×全幅×全高 4495×1735×1410mmホイールベース 2605mm トレッド前/後 1495/1475mm車両重量 1540kg エンジン型式 ACK 種類 水冷V型6気筒DOHC30バルブ総排気量 2771cc 圧縮比 10.6燃料供給装置 電子式(モトロニック) 燃料タンク容量 62リットル最高出力 142kW(193ps)/6000rpm 最大トルク 280N・m(28.6kg・m)/3200rpm使用燃料 無鉛プレミアムガソリン
2021.04.04
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昔の乗っていたセルシオです。今では旧車になっちゃうのかな~ 今でも捨てるに捨てられず実家の倉庫に眠っておりますが(笑)エアサス抜けてペッチャンコの誇りまみれまたいつか乗りたいと思い保管していましたが、もう10年位放置しているので動かないだろう・・・トヨタセルシオ(CELSIOR))C仕様新車価格5,900,000円型式 E-UCF21 全長×全幅×全高 4995×1830×1415mmホイールベース 2850mm トレッド前/後 1575/1575mm室内長×室内幅×室内高 2095×1540×1180mm車両重量 1700kgエンジン型式 1UZ-FE 最高出力 265ps(195kW)/5400rpm最大トルク 37.0kg・m(362.8N・m)/4600rpm 種類 V型8気筒DOHC32バルブ総排気量 3968cc 圧縮比 10.4 燃料供給装置 EFI(電子制御式燃料噴射装置)燃料タンク容量 85リットル 使用燃料 無鉛プレミアムガソリン
2021.04.04
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ハイエースの記事一覧 ハイエースをカスタムされてる方ならアルミホイール皆さん交換されてますよね。私のハイエースは夏タイヤ、トヨタ純正150プラド用のアルミホイールを使用しています。タイヤはTOYO H20です。150プラド純正ホイールの利点といえばやはり純正品なので強度などの信頼度、トヨタマークが入っているので、元々付いていた純正ホイールのような、さりげないインチアップ ドレスアップ効果、でも存在感は十分あります。年を取ってしまったせいか、さりげないシンプルな物を好むようになりました。(笑)冬タイヤ用のアルミホイールは、中古車でハイエースを購入した際に付いてきた物です。RCジョイントを交換した為、純正タイヤが使用出来なくなりましたので、冬タイヤも17インチを装着しております。車検用にも使っております。冬用アルミホイールも150プラド純正にしたいと思ってます。150プラド純正ホイールの詳細リム幅 7.5Jインチ 17インチインセット +25穴数 6穴PCD 139.7ハブ計 106とはいえ良い事ばかりではありません。そのまま装着すると若干タイヤがフェンダーからはみ出ます。最悪、違法改造なんて事にもなりかねます。オーバーフェンダーなしでの装着だと2インチ程度のローダウンでフロント側はキャンバー角がつきますのでほぼツラ位リヤはキャンバーなど付く構造ではないホーシングなので1Cm位はみ出ます。画像の車両は我が家の4型ディーゼル4WD車に、オーバーフェンダー(約25mm)取付 ホイールスペーサーフロント20mm リヤ5mm 装着の頃オーバーフェンダー付けて、車検を通すとなると車幅変更などする必要が出て来ます。4ナンバーのハイエースバンはサイズギリギリに作られておりますので、4ナンバーのハイエースにオーバーフェンダーを装着すると構造変更しないと車検に適合しない物が殆どです。車幅変更の構造変更した際、4ナンバーから1ナンバーになります。(自賠責保険料や高速道路料金などが上がります)社外アルミホイールで少しのハミタイ程度でしたら、CRSリーガルフェンダーのような、車検対応のオーバーフェンダーもありますが、おそらく150プラド純正ホイールは収まらないと思います。ハイエース レジアスエース 200系 1型 2型 3型 4型 リーガルフェンダー 6mm 未塗装 CRS ESSEX エセックス シーアールエス私の車両は現在、車検の際付けたり外したりするのが面倒なので、ガレージベリー ローフォルムフェンダートリム の取付面を削って薄くして、薄い両面テープを使用して取り付けて使用しています。前回車検は測定された結果、ギリギリ通りましたが、150プラド純正ホイールでは、タイヤとフェンダーはツラツラになりますので、車検はダメかもしれません。150ランドクルーザープラド純正ホイールをハイエースに履かせたいと思っている方のご参考になればと思います。最後までご観覧頂きまして有難う御座いました。ハイエースの記事一覧 ウトロ温泉 知床第一ホテル
2021.04.02
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純正シートヒーターの設定のないハイエース今や軽自動車にも付いてるシートヒーター無いと思うと付けたくなります(*´з`)という事で、汎用品のシートヒーターを付けてみました。取り付けたシートヒーターは、メルカリで購入した多分安い中国製?のやつです。ACDCコンバーターに接続して動作確認。燃えたら洒落にならないので、3時間程放置しときました。(笑)エアコンパネルの近くにスイッチを付けたかったので、裏側に支障ない場所にホールソーで20mmの穴あけ。イルミネーションの色もエアコンパネルのLED打ち替えした色と合っていて良かったです。シートカバーと純正シートの間にヒーターパットを入れると簡単に取り付けできますが、のちのちシートカバーを外す事になるかも知れませんので、純正シートの中に取付けました。背もたれ部は簡単にいきましたが、座面のOリングみたいな丸い輪っかを復旧するのが結構大変でした。無事復旧(^_-)-☆6段階に温度調整が出来るので便利そうです。穴をあけたくない方は、トヨタ用のスイッチホールのスイッチもありました。ディーゼルハイエースは、冬場は暖気しても室内はさっぱり暖まらないので、冬場大活躍しそうです。(^_-)-☆あったかシガーソケット式汎用 シートヒーター 後付運転席用!ダブルヒーター冬場しか使わない物なので、シガーソケットで簡単に取り付け出来る商品もありですね。最後までご観覧頂きましてありがとうございました。ハイエースの記事一覧
2021.04.01
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