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エンドルフィンのお話。。付け足しです、ちゅうか説明がてら。。
前の編ではドルフィンだからイルカだと載せましたが、もちろんこれらはカタカナ語であるので、英語やフランス語でのジョークにはなりませんでね。。要注意
DOLFINがイルカの英語、(たまたまこのあいだのプロモーションをしたチョコレート、塩キャラとスぺキュロのメーカーがこのドルファンというブランド、王冠がついていたから。。)
ENDORPHINEがエンドルフィンとなり「 L 」と「 R 」が全く違うのです
:ちなみにフランス語だとドファンDAUPHINです。←イルカと王太子。ミスなんとかを選出する時、二位、三位になるのがドフィーンヌです。日本語から見るとややこしいですね。。皆同じやんかとは言わないでください。違いますから。。
さらに、endo‐なんとかってのは接頭詞で、中へとかいう意味があります。引っ越しの会社は、やはり中へモノを運搬するからでしょうか。。。。そしてお尻の‐phineはモルフィン(モルヒネ)と同じ最後です。
ちょっとだけお勉強してもらいました。感謝。オニオンの麻酔が効いているうちだけですけど。。
さて、副作用のない麻薬のような今朝のエンドルフィン放出効果は午前中ずっと持続しております相当な量が出たと思われます、はい。。
ランナーズ・ハイのようなお話ですが、自分の体から出てくるなんてナマナマな。。。
どうしてこうなるか。。 2026年05月27日
国が違えば。。 2026年05月17日
知らんけど。。 2026年04月27日