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「ぺルソポリス」と同じ監督さんです。
イランのバイオリン弾きの愛のお話です。
ここでの愛は男と女の愛ですが、嫌らしいシーンは一切ありません。(濡れ場がないということでもありませんが。。)
想う彼女と一緒になれなかったのだけど、オニオン感じたのは、なかば結婚させられた奥さんとの無愛の生活のほうにもう一つの愛があったということです。
「愛」は感情です。人を愛するエネルギーです。愛も憎しみも「愛」なのです。
幸せな時だけ、嬉しい時だけ感謝するのでなく、辛い時、悲しい時にも感謝の気持ちお忘れなく。。
(タイトルは鳥のプルーン煮のことです。)
明日はいよいよ夏至、今夜は戻ったのが22時でしたが、太陽がまだ沈んでいませんでした。鳥たちが心地よく啼いてくれていますが、空気は幾分湿気ています。一日早く浄化風呂に入りました。
では、素晴らしい夏至の日をお迎えください。新月に続き、願い事をいたしましょう。
オニオンは願いというより、今まで死ぬまで生きるんだからそのままでいようということでしたが、これからシナリオを書き換えて、生きてやろうと。。つまり生きることを目標といたします。
最近行ってないけど。。 2026年05月15日
出かけなくなった。。 2026年04月05日
生まれて来たから。。 2025年09月25日