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エリア火山でなくて、カザンの監督下でヴィヴィアン・リーが素晴らしかった映画のタイトルは「欲望という名の電車」でした。これはマーロン・ブランド扮する義弟の家の近くを通るトラムウェイの行先だったのです。
クラシックの中でもオニオンのお気に入りの作品の一作です。ヴィヴィアン・リ―は舞台の役者さんで、彼女の演技はやりすぎるくらいよかったです。「風と共に去りぬ」ではカラ―で見事に輝いていましたが。。
DOW となってしまいまして、イギリス系のミッションスクール出の彼女は「オ―,それじゃあすごい勢いだったんだねぇ」って。。
あぁ、あかん、また脱線してしもうた。。次回へ続きます。