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今日は9月最後の日。 ほんとは休みでなくって良かった日だったけど、休みを取った日。 それが、すっごく意味のあった日となりました。 このところの東京はめちゃめちゃ天気が良く、今日も良い天気! いささか暑いくらい。 朝から走って、休みじゃなきゃできなかった用事を済ませてホッと一息ついているところ。 で、感じたのが題名の「役割」ってこと。 役割の意味を調べると、、、 「諸個人が社会システムに参加し,一定の位置を占めることによって獲得する行為のパターン。」 だそう。 そう、社会においての役割ってこと。 それぞれの相対関係で役割が変わる。 すっごい面白い! それぞれが、その場に置いて与えられた、もしくはその場に相応しいであろう役割を演じる‥ そんな感じ。 それって、その場に置いての演技であって、それぞれの個人の資質とはまるで関係無かったりするのかも?! うんうん、会社とかってほんとそうだよね。 でも、そうとはいえ、やっぱり個人の資質とまるで関係無いってわけじゃあないんだよね。 そんな、その場でのあるべき立場の演技的なものをついついやってしまってるな〜って、そんな自分がおかしくって書いてみました。
2014.09.30
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今日「花子とアン」最終回でした。 数日分の録画と共に最終回まで一気に見終わり、じわーっと感動が広がりました。 も一度「赤毛のアン」を読みたくなったのは私だけではないのでは。 今週のタイトルでもあった、「赤毛のアン」の一節 「曲がり角の先には、きっと1番良いものが待っていると思うの」 っていうの、良いですね。 個人的にもぴったり曲がり角にさしかかってる状況です。 てか、勝手にそう感じているだけかもしれませんが。 先が見えなく、どうしても不安(アンが無い!示唆的。。。)が強まる私にとって、この一節が繰り返される度に励まされている気分になりました。 夕方から、テレビで流される御嶽山噴火のニュースを見ていました。 御嶽山といえば、国常立尊が祀られてるってイメージが強い。 割と全国のパワスポ回って、しかも国常立尊にはなぜか(スピはじめに縁を感じて色々しらべたから)近しい感覚があっても、ここには訪れたことは無かった。。 で、 なんとなく、今年はじめたが去年終わりだかに再読して印象に残った「金神の艮の文」を思い出した。 ここでは、午(年)の秋について書いてあって、そこを思い出した。。 だから何?ってことだけれど、紅葉が始まり気候も天気も良い土曜日。 しかも昼前ってちょうどたくさんの人が山頂に到着したくらいの時間だもんね。。 被害に遭われた方たちも具体的に状況がわかりつつあって、切ない。 本当に突然何が起こるかわからないですね。 救助に向かう方たちも危険ななか、とても大変だと思うのだけど、なるべく多くの方が助かりますように。。
2014.09.27
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何をするにも、ほんっとーうに気持ち良い日です。 今日は午前中に10kmのジョギングをしたのですが、機能性サポーターのお陰もあってすごく快適に走ることができて。 それもこの気候のお陰かな。 で、 去年までは道端で見た記憶が無い彼岸花があちこちに咲いてる。。 こないだから気づいてるんだけど。 ジョギングコース途中の玉川上水沿いの彼岸花。 てか、 お彼岸中なんですよね。。 ついついスーパーでおはぎを買ってしまいました。 田舎では「ぼた餅」って呼んでいて、春と秋のお彼岸の時期にたくさんのぼた餅を母が作ってくれてのを思い出します。 改めて調べたら、ぼた餅は「牡丹餅」が元なんですってね! 春のお彼岸に作るものをそう呼ぶみたい。 おはぎは萩の花に見たてた秋のお彼岸に作るもののことらしい。 ちらりと見ただけなので、定かではないけど。 明後日はもうちょっと距離延ばして走るつもりd( ̄  ̄)
2014.09.21
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優しさで出来ているって思う。 今の部屋に決めた大きな理由のひとつに窓に隣接する木の存在があったのだけれど。 これは前から何度も書いている気がする。。。 去年くらい(一昨年?)から、その木の枝も葉もバッサバッサと剪定されて。 それがとても悲しかったんだけれど、こないだ、とは言っても9月のはじめ。 友人宅に遊びに行くのに有給を取った平日のまさにその日。 ようやく茂りはじめた葉っぱや枝をやっぱりバッサバッサと切られているその時に部屋にいて。 やっぱりとても悲しかったんだんだけれど、 その反面、満月あたりにはその窓から月が煌々と照らすし、この数年とても好きになった百日紅の花もすぐそこに咲いてることに気づけた。 西側の窓なので、この時間逆光。。(-_-) 何事も必然。 ここまで受身でいいのかってくらいに、なすがままなこのごろ。 だからこそ巡ってくる縁ってのもあるんだって思える。 自分自身に湧き上がる思いを大切にしたいっても、そう思う。 結果はどうあれ、この状況を創り上げてるのはやっぱり自分なのだから。 秋生まれの私。 ここ数年間でいえば、少し早めに進んでる季節。 やっぱり、じわじわと力漲る感じ。 ちょっぴりさみしい感じなのも含めて、大好きな季節です。 それは、ここのところゆっくり見ているアニメ「夏目友人帳」に通じる感じ。 シリーズものですでに4シリーズまで放映されてました。 はじめのシリーズからも一度見直してます。 永遠の命の妖怪と儚い命の人間。 たからこその交流であり愛おしさ。 熊本が舞台ともいわれる、日本の田舎の原風景の世界観。 とにかく、優しい。 甘いと言われようが、この優しさが日本の本来の姿なのでは?って思う。 少なくとも私はそんな場所にたくさん出会えて来たし、むしろ育てられた、そんな気がする。 この所の夏の暑さがどうにも身体の拒否反応が出るのと同じく(とはいえ、しっかり馴染んでもいるけど)身に染みてる人の本質の優しさみたいのは、決して忘れないんだと思う。 ある意味世間知らずで、未熟すぎる部分が未だに、生き辛さや未熟さを思い知る場面は多々あっても、それでも良かったなって思える何かが根底にあることをありがたく思います。 そして、同じ窓からの今日の夕焼け
2014.09.20
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仕事から帰って、「花子とアン」を見てると、何故だか涙があふれてきます。 ちょうど戦争が、終わった時期。 モンゴメリの「赤毛のアン」が主立ってきているところ。 私にとっても「赤毛のアン」はなかなかに思い出深い作品。 小学校の図書館で手に取ったのはまさに村岡花子さんの訳のものでした。 何という全集だったか、、 赤い装丁でそんなに大きくないサイズ。 確か金の文字でタイトルが印刷された本だったと思います。 懐かしいなぁ 小学校時代は良い思い出が多くて、その中に昼休みや放課後に図書館へ行くのが大好きだった思い出があります。 赤毛のアンは、小学生の高学年で夕方の再放送でアニメを放送していて、この作品が本当に大好きで、確か16時半からの放送で学校が終わると文字通りダッシュで帰ってこのアニメを見るのがとても楽しみでした。 中でもマシューが大好きで、花子さんの訳のとおりだったんですね、「そうさな」ってセリフがこれまた好きで好きで、アニメの中でマシューが亡くなった時には本当に悲しくて仕方なかった。 そして、確か中学生になった位の頃に映画でも「赤毛のアン」が上映されて、まだまだ乗り慣れない電車に乗り、映画館のある大きな駅まで出て友人と見に行った覚えがあります。 田舎育ちなので、映画を見に出かけるというのはかなり特別なことだったんですよね。 この歳になって、文字通り少女時代を思い出す良い機会になっています。 というか、 こんなにも心動かされるとはまるで思いもしなかった。 ほとんど作品名が出てきているに過ぎないのですが、あれほど心を温めてくれた作品がドラマとはいえ、こんないきさつで誕生したのかと思うと迫るものがあります。 そして昨日は どーーしてもレディースディで割引のある昨日のうちに2本の映画が見たくって、職場のある大崎から川崎、それから移動をして渋谷でと、映画館のハシゴをしました。 大きなスクリーンで見るからか、なんだかんだ言っても作品に感動(影響された?)したのか、心が柔らかくなっているのかも知れません。 映画の話はまた出来れば良いのですが、それも気の向くまま。。 いつもと変わらない職場でも、今日は特別あたたかい気持ちで過ごせたなと思う。 映画の影響とかではなくて、 そもそも何かが変化してるのかも知れません。 わたし的にも多少なりともあぶり出しの状況にさらされていないこともないのですが、、 以前なら不安にかられたのでしょうが、なんとかなる!としかほとんど思わなくなっています。 この勢いは少なくとも、秋分の日までは容赦なく続くような感覚があります。 ほんともう、どーにもして頂戴!って気分。 投げやりじゃなくて、ね。 うーーん、やっぱ映画の影響大きいかな(笑)
2014.09.18
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北海道の大雪山ではもう紅葉が始まったって そして、ここ東京でも8月末に一気に涼しくなり、この連休は暑さも戻って来ても、朝夕には涼しく過ごしやすい。 で、 いつものようにジョギングをしていると。。 彼岸花が咲いていて、 ついには、金木犀の香りもうっすらしはじめました。 この2.3年 ぴったり10月1日くらいに金木犀が香り始めるのが印象的でしたが、半月ばかりはやい。 大雪山の紅葉も2週間くらいはやいみたい。 彼岸花も時期ではあるけれど、なんとなくほんとにお彼岸の時に咲くんだ!って感じてたので、多少早いのではないかな? しかし、おかしな天気は相変わらず。 流石に昨夜は降らなかったと思うんだけど、 一昨日、一昨々日と昼間は普通に晴れてるのに、夜や夜中にほんの数分だけ、雷が光り、雨がザアーっと降るという。 まさに季節の変わり目だし、 地球の変わり目だし。 静かに色々起きてるし。。 もう、いちいち振り回されないぞ! とか、強気で宣言してみたりします。
2014.09.15
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今日は満月。 昨日は十五夜でした。 でも、 東京の昨日の夜は雨模様でお月様は見えず。。 今日は朝方までの雨が上がってスッキリ晴れ。 なので月も出てます。 とにかく、1日があっという間に過ぎていきます。 本当にその時々、瞬間瞬間を大切に過ごさないとな、って心から思えるくらいに。 二の足を踏んでる感じ満載なので、余計にそう感じるんだと、 実はわかってます。 まだまだ、この世にやり残してることは多いみたいです。 だからこそ、面白い、とも言えます。
2014.09.09
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こないだ友人宅で、お兄ちゃんが教えてくれたのが「妖怪ウォッチ」 ほんとーーにはじめて聞いたので、それはなあに?と聞くと録画して何度も見てたみたいでセリフまで覚えてるアニメを見せてくれて、お気に入りのグッズも見せてくれた。 その人気たるや、一時期のポケモンをしのぐほどなんだって〜 確かにその後、言われてみればあらゆるとこからそのキーワードを聞く。 母である友人が、これから色んなところで目にするよって言ってて 確かに。。わざとらしいくらい、親子連れがすぐそばで妖怪ウォッチの会話をしてたりしましたよ。。 少し意識を向けると、その世界が広がってるって改めて知らされたな。 で、 妖怪つながりで、今日たまたま見つけたアニメ「続 夏目友人帳」ってアニメ。 そいえば、何年かまえにこのアニメを見てた覚えがあって、今日まで続編が動画サイトで無料で放送してるってので見始めたら。。 面白い!! ちょうど雨だし、生理も2日目だしで動く感じの日ではないので続けてみてるけど。。 ほんと、日本的な内容で 少女漫画「花とゆめコミックス」の白泉社から出てるものらしいではないの。 しかも、現在も連載中でアニメも続編がまだまだあるみたい。 1話(30分弱)完結で、いちいち泣きながらみてます。 もうね、主人公が優しいの! たまーに、なんかの拍子にそれこそ目に映ったり、肌で感じる異次元。 この世に生きるのは人間だけじゃないんだよね〜 まだ時間内に見終われるかはわからないけれど、見つけられてよかった!
2014.09.07
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昨日はお休みをとって、6月に生まれた友人の赤ちゃんに会いに出かけて来ました。 しかし、気温はそこそこ高いんでしょうが、暑くなくて、午後の1番暑い時間帯に駅からちょい歩く場所でも汗もかかずに到着。 汗っかきの私にはありがたいけど、流石に今年のゆく夏の速さにはちょい待って!と言いたくなります。 赤ちゃん、可愛かったな〜♪ やっぱやんちゃなお兄ちゃんとは赤ん坊のうちから違うエネルギー 女の子だね〜 お兄ちゃんも、すっかりお兄ちゃんらしさが出てるんですね。 お兄ちゃん、しばらく(とはいえほんの数ヶ月ですが。。)会わないうちに大きくなりました! たくさん話すようになり、まったく知らなかったちびっ子達に大人気のアニメを教えてくれたりお兄ちゃんも成長してます。 で、 子供たちのエネルギーによってか、出してもらった波動水のおかげか、 はたまた、ただ朝晩の寒さからか今日のだるいことと言ったら。。 風邪独特の毒素が出てる(浄化してるときの)感覚。。 子供たちのエネルギーかな、やっぱ。 それだけ、高いエネルギーなんですね! 子供たちって! こないだの実家での姪っ子ちゃんはほんのひと時過ごしただけだからここまで感じなかったけれど。。 そして、 明日は3月から産休に入ってこれまた4月に生まれたばかりの赤ちゃん連れて会社の女の子がやってくるって〜 赤ちゃんづいてます(^^) てか、半端な時間から始まる研修のために時間潰し中。。 だるいのになぁ〜 あ、タイトルは本文とは関係ないです。 書こうと思ったのとまるで違う話題を書いちゃってました。。 ひっくり返るなぁーってこの9月に入ってヒシヒシと感じます。 何が? って個人の認識が 結局、意識がこの世をつくってるんですから何気にとってもとっても大きな変化がぐわぁって起きてますね。 意外と地味に。。 すごいね〜〜
2014.09.04
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