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乳腺外科(クリニック)へ行って来ました。6年目の定期検診を半年早めて、5年半検診です。母もこの日は検診で、9:00と9:30の予約。9:15に着くと待合室には患者さんが居なかったです。(診察や検査の方には患者さんが居ました)早い時間の受診もイイかなぁ~と思いましたね。検査は、視触診・エコー・採血(腫瘍マーカーあり)・胸部レントゲン・マンモグラフィのフルコース。マンモは右は大丈夫だったけど、手術した側(左)が息が止まる程痛かったです。震えは出なかったが・・・画像では問題もなく、良かったです☆院長に「(昨年)9月の診察の後がんセンターで拡張していますか?」と聞かれました。よく覚えていますね~と思ったけど、カルテに書いてあるのよね(笑)治療の状況を説明すると、「そちらの方が大変ですね~」と。そうなのよね、後遺症の治療も結構大変ですよ。最初からお世話になっている看護師Iさんに診察後採血をしてもらいました。以前Iさんの娘さんへあみねこをプレゼントしたのよね。今1歳で、あみねこの手を持って振り回して遊んでくれているようです。耐えろ、あみねこよ!(笑)娘さんは今くまモンが好きだそうで・・・「作れる?」との発言が!「作れ!」とほぼ言ってるよね?(笑)
2014年03月31日
歯医者へ行って来ました。やっと銀歯が入り、通院は4回で終了~この日夕食でグッと噛んだ時にその銀歯が痛い(重い)けど、数日様子を見てみます。母曰く「1週間で馴染む」だそうです。1週間も!?と思うんだが・・・
2014年03月28日
がんセンター(消化器内科)へ行って来ました。11:00予約だけどH医師から「12:00頃来ればイイよ。」とアドバイスをもらったのでその時間に行くと、受付機の画面に赤字で”診察時間が過ぎています。外来窓口で受付けしてください。”と機械に怒られました(笑)予定より1時間遅く行くと待ち時間が少なく、次回もこの手でいこうと思いましたよ。機械には怒られるけど(´д`ι)バルーン治療を1ケ月毎にやると自ら宣言しておきながら気が重く、診察室に入るとH医師に「元気ないね~?どうしたの?」と。マスクをしていても分かってしまいました・・・(H医師も珍しくマスクをしていて、1週間前から風邪を引いてしまったらしい^^;)毎回バルーン治療で点滴する時、医師も看護師も苦戦するのでポートのことを切り出してみました。”週1で抗がん剤をする患者さんの場合はあり得るけど、私の場合は拡張が上手くいけば次からバルーン治療はしなくてイイし、まだ腕から十分とれる”そうです。
2014年03月18日
3/01から私の喉は飲み込む時カクッとなり、硬くなってきている感じがありました。日にちが経つ毎に狭窄が強くなっていき、7日の夜からこれはマズイと思う程に・・・力を入れないと喉が開き辛いし、狭くなると高い音がします。音が目安になるんです。18日に診察の予約をしてあります。父の入院日が先に決まっていたから、3月上旬の診察を少し延期してもらったのよね~甘かったです・・・3/11はH医師が外来の日なので、外来に電話を繋いでもらいました。金曜か来週の月曜にバルーン治療をしてもらいたくて。看護師Iさんにどのような状況か聞かれ、全く飲めないとは言っていないのに、H医師にそう伝えられました。受話器に向かって「流動食は何とか飲めます!」と言っても当然聞こえず・・・Iさんが電話口に戻って来てから「飲むことは何とか出来ています。」と言ったけど、13:00に外来へ行きその後治療をすることになりました。万が一の為に入院の準備をし、13:00にがんセンター(消化器内科)へ。H医師に状況説明を。緊急で、す、すいません・・・って感じですよ。この日はH医師は午後治療が入っていたので、以前私のバルーン治療をしたことのあるM医師が担当してくれることになりました。すぐに内視鏡室へ行き、14:00バルーン治療。14:30には回復室で休みました。14:46東日本大震災から3年と云うことで”黙とう”の院内放送がありました。あ~そうなんだよね。今日は震災から3年なんだよね。と思い、また目を閉じて、そのまま寝てしまいました。その後H医師が来て、「(バルーンしたところは)今痛い?今回深く切れてるから。前回と同様に局注(拡がった患部に注射)出来たからステロイドは無しね。18日の診察はそのままにしておいたから、18日に診察ね。」と。今回の緊急治療で私観念しました。「1ケ月毎に治療をお願いします。」と伝えましたよ。注射が出来たことは有難かったです。先生、本当に面倒な患者ですいません・・・17:00に看護師Sさんに起こされ、もう17:00?(;゚д゚)いつも1時間半で起こされていたんだけど、今回は2時間半も寝ていてビックリ!会計はこの時間終了していたので、次回の診察時に支払いです。
2014年03月11日
2月下旬、父はかかりつけのクリニックで紹介状を書いてもらい総合病院へ行き、3月上旬に手術が決まりました。3/03父、入院。3/04父、手術。手術と云っても1時間の軽いものです。病名は・・・鼠径ヘルニア。所謂、脱腸です。昨年12月から足の付け根が痛いとか、歩くと痛いとか言っていましたが、300m程歩くと痛くて歩けなくなる症状は多分脊柱管狭窄症。毎日リハビリに行っていたからそれは良くなり、その後脱腸が出てきたみたいです。本人は最初から脊柱管狭窄症ではなく脱腸だと言っているけど、どうなんでしょうね~脱腸の腫れは先月下旬にやっと出てきたから、腫れる前に何ケ月も痛むのか疑問。手術は10:00の予定が10:30になり、一応私も行きましたよ。夕方もう一度見に行きました。父が入院した病院は、20年前胃がんでもお世話になったところです。以前と違いセキュリティがやたらと高くなっていました。面会時間以外の時は、病棟のドアが開きません。(入る時も出る時も)開けてもらうにはインターホンで名乗り、患者が手首にしているバンド(バーコード)をドア付近の読み取り機にかざさないと開きません。患者がトイレなどで病室に居ないとか歩けないなど、そういう時は臨機応変に事務員や看護師が開けてくれるし、実際に出る時、清掃員に開けてもらいました。面会時間であれば自由に出入りはできますが、それ以外は家族もなるべく来ないでね~ですよ。3/06父、退院。父が入院中衝撃的な話が入り、父の病気は屁でもないものだと思いました(苦笑)
2014年03月06日
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