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眼科へ行って来ました。眼圧は右24、左22。基準値より高いけれど、私には普通の数値です^^;診察では「いつも眼圧は少し高いけど落ち着いているから、いつもの薬で。」とのこと。これからもいつもの薬(2種類の点眼薬)で現状維持していきたいですね。
2014年08月28日
8/25は乳がんの手術記念日でした。第3の誕生日、すっかり忘れていましたよ。25日の数日前はこの日を覚えていたのですが・・・手術から6年経ち、近々乳腺外科で血液検査をしないといけないなぁ~とも考えていたのにね(笑)マンモグラフィなどの定期検診は半年ずらしているので、気楽な気持ちが大いにあったのは間違いないです。とにかく6年経ちましたっ!27日は母の付添いで耳鼻咽喉科へ行きました。母は6月から舌が一部はげてしまい、良くなったと思ったらまたはげたそうな。痛みはあまりなく、違和感はある。20年以上前に同じ状態になったけど、母の姉2人共口の癌だから、不安を払拭するにはやはり受診しかないです。診断は地図状舌でした。原因も分からず、治療法も特にありません。やっぱりいろいろあったから、ストレスでしょうか・・・
2014年08月27日
夕方、がんセンターから電話がありました。母が出て私に代わり、受話器の向こうは看護師でした。女性だったので前回の支払い(請求)額が間違っていたのかな?と思ったら、看護師。「H医師に代わります。」とすぐに言われました。今週金曜日にバルーン治療の予定なので、コレだ!H医師から”その日はスタッフが少なく、H医師自身も予定が入って居ない。別の日に治療をしたい。”とのこと。今、飲み込みの状態が良いので、二つ返事でOKです。1週間延期となりました。
2014年08月26日
唯一遊びに行ける伯母(母の長姉)が闘病の末、亡くなりました。昨年11月末に歯がおかしいと歯医者へ行ったものの反対側の歯茎に異常があり、口腔外科の紹介を医師に言われ、躊躇。今年2月初旬大学病院で診てもらうと、上顎洞癌が見つかりました。最初の画像診断では肺に影があったから末期と言われたそうですが、撮り直すと影が無かったとのこと。年齢からして手術や抗がん剤は難しく、治療をするなら・・・強いて言えば放射線治療。3月下旬から放射線治療を始めました。1日1回の30回コース。独り暮らしなので入院を希望しましたがベッドの空きは無く、空くまで通院は娘と息子の家族(2家族共同じ市内に居る)がすることになりました。治療から1週間ちょいで無事に入院。放射線治療は問題がなければ土日の帰宅はできます。伯母は治療の副作用で口の中が炎症してはいましたが、気力あり。痛み止めはロブ。胃の粘膜を保護する薬も服用。痛み止めは2月からはがっつり服用していたと思います。4月中旬(治療は10回目位)に痛み止めの副作用で十二指腸に穴が開き、緊急手術。土日の帰宅していた時に青い血を吐いたそうです。治るまでに3週間掛かる。この件で放射線治療は中止になり、在宅介護(診療・看護)へ。その後腸閉塞もあり、食べる量が減ったりしていたけれど、先月下旬迄自分で料理等身の回りのことはかなり出来ていました。が、先月下旬の朝勝手口のところで転倒をして頭を打ち出血(ホチキスみたいなもので縫った)・・・それからはトイレに行くのがやっとな感じになりました。3月・7月・今月、自宅へお見舞いに行きました。7月は頭を打ってからだったので(痛み止めの副作用も関係しているようだ)、足腰が利かないような状態を目の当たりにしました。言葉は癌のせいではっきり話してくれないと聞き取れない。今月は前回より足腰はしっかりしていて、帰り際に私に「頑張ってね。」と言ってくれました。今朝亡くなった知らせを聞き、夕方会いに行きました。突然むせる&ニオイでむせる&流動食の私は通夜と告別式の参列は難しく、先に会いに行かせてもらいました。伯母が頭頸部の癌になるとは・・・私が下咽頭癌になった時、治療中、その後も、家族・親戚・友人・知人は頭頸部の癌にならないことを願っていました。食べる・話す・息をすることが難しくなるからです。
2014年08月20日
8/15の朝も放散痛でロブを服用しましたが、14日と15日の2回のみ。痛みが無くなりホッとしました。胃の粘膜を守る薬を省略しているから、早めに痛み止めはやめたかったので良かったです。口内炎は17日に良くなりかけていて、今週にはそちらも落ち着きそうです。やっぱり口内炎は2週間掛かりますねー
2014年08月17日
8/09から喉に違和感があり、12日に口の中をよく見ると、のどち〇こ(口蓋垂)の隣りにある軟口蓋(口蓋帆)に人差し指の爪位の大きさの水膨れがっ!舌根がおかしいと思っていたので、ビックリです。異物はもっと上の方だったとは。そして、なぜか13日の夜寝る前に水を飲んだ時、左肩へ鋭い放散痛が走りました。バルーン治療から随分経っているのにねー痛みレベルはMAXが10とすると、7か8。14日も痛みが強く、朝食時に痛み止めのロブ服用です。夕食迄薬の効果がありました。
2014年08月14日
久し振りにアリオへ行って来ました。目的は下着(タンクトップ)です。イオンで買い溜めしておいた吸汗速乾の下着(綿70% ポリエステル30% 脇に縫い目なし ブラ止め付き)のストックが無くなり、先日イオンへ行くとお目当てのものが売っていませんでした。トップバリュー製品を何枚か買ってみたもののチクチクしてダメ。次にしまむらでしまむら製品の吸汗速乾(綿45% ポリエステル35% レーヨン20%)を買い、これもチクチク。チクチクするところにベビーオイルを塗れば、まぁ、何とか・・・と云うところ。これからどうしよう・・・・と思っていたら、イトーヨーカドーの広告にセブンプレミアム製品(綿100% 脇に縫い目なし)が!ブラ止めはないけれど、綿100%は私が求めているものです♪いきなり大量に買って綿100%でも肌に合わないと困るので、数枚購入しました。改良しなくてイイから、いつまでも肌に優しい商品を取り扱って欲しいものです。そうそう、アリオと云えば、私の中では”どんぐり共和国”(笑)行ってみると・・・私の好きなチェブラーシカが売っていませんでした><母が言う「ブームは去った。」と。ガーーーン!その代り、ひつじのショーン&どーもくんが幅を利かせていました。そう来たか!
2014年08月09日
8/07がんセンターで会計待ちをしている時、「あれ?もしかして?Uさん?」と思い、その人を2度見しました。向こうも気付いて「久し振り♪」と立ち話をしましたよ。Uさんは男性で(父より年上)、私と同じ声を残す術式を選び(大学教授なので声が出ないと授業に支障があり、声を残した)、同じバルーン治療で苦しんだ仲間です。私がバルーン治療を再開した時、H医師からUさんが5年振りにバルーン治療を再開して、再発が見つかった・・・と聞いています。あっ、H医師は名前は伏せていたのですが、私が「それってUさん?知っていますよ。」とズバリ言ったので、バレバレです。Uさんは今年無事に定年退職したけれど、再発がね・・・心配です。昨年9月に再発しているのが見つかり、H医師がバルーン治療した時の生検は大丈夫だったが、次のバルーン治療でM医師が生検した時見つかったそうです。怪しいのがあると云うのが分かっていたからよく診てもらえたのでしょう。癌の治療は頭頸科で動注化学療法をしました。足の付け根から癌の近くまでカテーテルを入れて、点滴で行なう100倍の濃い抗がん剤を使います。その時は痛みも副作用もなく、癌も消えたんですが・・・今年また見つかってしまい、動注化学療法に詰め物を使って治療をしたそうです。詰め物を使うと薬が長く留まるのかな?今度は痛み(副作用)も酷くて、放射線療法をした時のように喉の炎症が強く、痛み止めを使って食べる状態に。その治療で癌が消えたかどうかをMRIで検査しているんですが、白く少し写っていて画像診断部では炎症と診て、頭頸科では癌が残っていると診た。実際に炎症がまだあるから来月またMRIをして診断することになったそうです。もし、まだ癌が残っていたら、動注化学療法をするとのこと。多分、副作用が出てしまう詰め物もするのでしょう。癌の治療の合間にバルーン治療は受けていて、治療後3ケ月経っても狭窄具合はまだ大丈夫なんですって。この部分はとても羨ましいです。いやいや、兎に角、癌が消えていることを願うばかりです。そうそう、Uさんはこの間私らしき人を見かけたんだけど、女性に対して人違いをしたら失礼だから(男性だったら謝って済むけど~)、声を掛けるのを止めたそうです。多分、それ、私(笑)正解!毎月頭頸科へ行ってYガーゼを貰っているので(お金はちゃんと払ってるよ~)、その時私を見かけたのでしょう。2人共生きていることが確認でき、良かったです。合言葉が「生きてるよ~」だからね(笑)
2014年08月08日
がんセンター(消化器内科)へ行って来ました。13:00予約で13:25到着。15分待って診察室に呼ばれました。このくらいの待ち時間は嬉しいですね。喉の通り具合を先ず聞かれ、その後前回のバタバタ状態の謝罪がありました。現場(診察も)はいつも大変だなぁ~と思っていたのであまり気にならなかったんですが、H医師はあの時数年振りにキレたそうです(苦笑)看護師が少なかったのが問題ではなく、薬などいろいろ用意する人が看護師に指示を出して現場を動かせばイイのに自分で動いてしまい、指示が通らないのがいけなかったようです。リーダーがリーダーしていないってことかな・・・粘膜の裂け具合でステロイドを使うかどうか決めるんだけれど、そのステロイドが無かったことにもイラッとしていたのを知っています。私は患者だから怒っているところを見て見ぬふりと云うか、聞いていないふりをしていましたが。私、地獄耳なの(笑)「その薬まさか私のじゃね?」って、心の中で呟きましたよ。治療後回復室でのH医師の説明を聞き、「あ~やっぱり私の薬だったのか。」と思いました。バルーン治療再開前は長期間飲み込みが良かったんですよね。最後にバルーン治療をした際(2006年)、いつもと違う箇所が裂けたのが功を奏しました。再開したバルーン治療ではいつもと同じところが裂けているのかどうかを聞いてみましたよ。やっぱりいつもと同じところが切れていて、違うところを電気メスで切ってもイイのかもしれないけれど、感染などのリスクを考えるとバルーン治療で勝手に裂けることを期待するしかないようです。まぁね~無理に電気メスで切って、その部分が硬くなり狭窄が悪くなるのも問題だしね。
2014年08月07日
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