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讃岐うどん系。 半セルフ方式。沖浜OKスイミングの近くにある。かけの出汁が薄味だが旨い。本日の好み度:◆屋号:手打ちうどん 直斗(なおと)◆住所:徳島市山城西3◆営業時間:11:30~14:00 ◆定休日:不定休 ←wan!クリックで応援してね♪
Mar 25, 2008
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いわゆる徳島ラーメンではない。茶色の醤油豚骨味。マイルドだが地味でパンチがないスープ。ストレート麺に大振りのチャーシュー。ラーメン以外の定食メニューがあり大衆ラーメン食堂を掲げている。昼時は腹を空かせたお客が並んでいることもある。本日の好み度:◆屋号:かど家◆住所:徳島市南二軒屋町1-2-2◆営業時間:11:30~24:00 ◆定休日:第2・第4 水曜日 ←wan!クリックで応援してね♪
Mar 22, 2008
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手打うどんを掲げているだけあって、麺に腰がありシッカリした麺だ。素うどん(かけうどん)¥300に対し天かすうどんは¥400は・・。東京では天かすは有料と聞いたが徳島では無料のところが多いセルフではないため仕方がないか。定食類にミニうどんが付いてボリュームがありお得!本日の好み度:◆屋号:手打うどん寿◆住所:板野郡北島町鯛浜川久保18-1◆営業時間: ◆定休日:日 ←wan!クリックで応援してね♪
Mar 19, 2008
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徳島ラーメンではなく本場久留米ラーメンを掲げています。白濁のこってり豚骨スープ。徳島では珍しい本格派。細めのストレート麺がコクのあるスープに絡み旨い。ただ、食器を暖めてないのか食べているうちに冷めていくのが早いです。味は☆五つでも良いぐらい美味しいかった。本日の好み度:◆屋号:うちだ◆住所:徳島市安宅3-6-37◆営業時間:11:00~21:00 ◆定休日:月(祝日の場合翌日) ←wan!クリックで応援してね♪
Mar 13, 2008
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路地を迷い続けてやっと見つけたら、閉まっていた。「今日はもう売り切れで」。店主の彦江俊紀さん(68)が申し訳なさそうに言った。 香川県坂出市の彦江製麺(せいめん)所は、彦江さんで2代目。コシの強さに定評があり、かけうどん1杯130円の安さで地域の食を支える。輸入小麦価格が24年ぶりに上がった昨年も据え置いたが、来月さらに30%上がるため、ついに値上げせざるを得ないという。 戦後、県内産小麦の作付面積は62年の1万8000ヘクタールをピークに、農業人口の流出や長雨の影響で減った。代わって輸入された豪州産は低価格で味も良く、一気に広がる。やがて「特産品の原材料が外国産でいいのか」との声が高まり、県は新品種「さぬきの夢2000」を開発、300ヘクタールまで落ちた作付面積を1500ヘクタールに広げた。 豪州産品種「ASW」は日本人の味覚に合わせ改良を重ねてきた。さぬきの夢は麺が切れやすく供給も不安定なため、彦江さんのように使用に踏み切れない店主も多い。それでも「懐かしい香りがする」と徐々に人気が高まり、県産うどんに使う小麦の5%を占めるまでになった。4月以降は価格が逆転し、ASWの方が高くなる見通しだ。 だが、県担当者は「今後の増産は厳しい」と漏らす。農業の大規模化を進める国は昨年、経営拡大できない零細農家への助成をカットした。今ある畑で小麦を増やしたくても、助成金がないと収益が少なすぎて成り立たない。 「安くてうまい」を守りたい。自給率を高めたい。食への理想は高まるのに、実現は難しくなるばかりだ。(生活報道センター)毎日新聞 2008年3月5日 東京朝刊◎小麦粉の高騰により, 彦江でもついに値上げ◎4月くらいには, ASWの値段がさぬきの夢2000より高くなる見込み◎さぬきの夢2000への期待は高まるが, 国の助成金打ち切りに伴い、零細農家は成り立たなくなるので, 増産も期待できない安くて旨いオーストラリア産小麦が国内産(さぬきの夢2000)より高くなると言う現実に驚きます。うどん屋はてんぷら油や燃料費の高騰で今後値上げ必至の状況ですうどんが高級品の時代が来る?? ←wan!クリックで応援してね♪
Mar 7, 2008
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久しぶりに「いのたに」に来ました。お昼時はたくさんのお客で店内がごった返しています。壁に貼付られた安倍元首相はじめ芸能人・有名人のサインも増えているではないか。本日の好み度:■屋号:いのたに■住所:徳島市西大工町4-25■営業時間:10:30~17:00■定休日:月 ←wan!クリックで応援してね♪
Mar 6, 2008
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台湾の台北市に進出した日本の讃岐うどん店が、「さぬき」を商標登録している現地企業から 抗議を受け「さぬきうどん」を名乗れなくなった。 看板の変更を余儀なくされたのは、佐賀県出身の樺島泰貴さん(35)が、高松市発祥の うどんチェーンから独立して06年6月に開業した「土三寒六(どさんかんろく)さぬきうどん」。 昨年11月、台湾の冷凍うどんメーカーから「『さぬき』の看板を変えなければ、 刑事告訴する」と抗議を受けた。このメーカーは台湾で冷凍うどんの高いシェアを持ち、 9年前に「さぬき」を台湾の知的財産局で商標登録していた。 樺島さんは「地名は登録になじまない」と反論。無効審判を起こすことも検討したが、 費用がかかることなどから結局、看板の「さぬき」を外すことにした。 海外での商標登録を巡っては、中国で現地企業が「青森」を登録申請。 青森県が中国政府に異議を申し立てたところ認められ、申請は昨年12月に却下された。 佐賀県も06年、県産イチゴを輸出しようとした際、中国、台湾で「佐賀」が登録されていることが判明。 その後、県は台湾でイチゴ品種名の「さがほのか」「佐賀穂香」を申請し、登録されたが、 県は「『佐賀』は台湾で登録されたまま。現地で使うと抗議を受ける可能性はある」としている。 外務省と経済産業省の認可団体、交流協会台北事務所は「日本の製品は質が高いイメージが あるため、日本の地名が商標登録される。台湾の法律では著名な外国地名は登録できないが、 台湾でなじみが薄いと判断されれば登録されることがある」という。 ←wan!クリックで応援してね♪
Mar 3, 2008
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