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京丹波町で行なう「お母さんのためのセルフセラピー」その発行予定(済み?)のチラシが京丹波町保健福祉課(健康管理センター)から郵送されてきた。訂正箇所もキチンと修正されており私の名前とサロンの簡単な紹介も載っていた。(でもチョット紹介文の内容にズレが…)その1枚のチラシをチョット遠慮し4枚分コピーして整骨院の方に置かせてもらった。原本はサロンに。すると、サロンに来られたお客様が欲しいとおっしゃった。前回の講座にも受講して下さった方だ。慌てて整骨院に取りに走る。整骨院はずいぶん混んでいて、治療スタッフの人手が足りない状態だった。急いで入室した白衣姿の私を、仕事を手伝いに来たと勘違いする夫。しかし、そんな夫を軽くかわしてチラシのある待合室へ…が、ない!こんなことなら、もっとコピーしておくべきだったとUターン。患者様たちは、意味不明な行動をして去る私を不思議そうに見ていた。困ってしまった。でも嬉しかった。とりあえず、原本を持ち帰っていただいてまた、主催側にFAXで送ってもらうことに。そこで今日は、チラシというものを自分で作ってみた。ちょうど、起業セミナーでも京都府の市町村に配布する冊子に掲載する為のチラシを提出しなければならないところだったし。仕上がりもなかなかなので次回の講座でも配っちゃおうかな。(いや~、厚かましいかしら?)そう思いながら、講座の主催者から送信されてきたFAXをコピーする私。また整骨院に置かせてもらう分だ。そして、コピーした枚数は…5枚。…1枚増えていた。
2006.01.23
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連続でキャンセルのあったお客様が今日は、サロンに来てくださった。お客様は2児の母で下の子はまだ6ヶ月の赤ちゃん。そりゃ、赤ちゃんの体調や機嫌次第でキャンセルが重なるのもわかる、わかる。私のサロンは、午前中にお一人午後にまたお一人…という予約の取り方をしてる。なので、多くても一日にお二人までしか予約を頂けないのだ。(と、言ってもまだまだ始めたばかりなので、今の自分の仕事力としては、充分!)時間に制限されることなくお互いに納得のいくまで、丁寧に施術を施せる利点と当日の体調に合わせて予約の施術内容に追加などのオーダーを常時、受け入れることが出来る利点がある。ちなみに今日は、骨盤矯正のご予約だったが「肩凝りの治療も今日、してもらえますか?」と施術部位の追加希望に応じることが出来た。「時間が~」と断らなくても良いのは施術する側にとっても心苦しい思いをしなくて良い。そして「もう、時間に間に合わないからいいや!」という、お客様からのキャンセルが出ないメリットも。なので、ハッキリ「何時に来てください」ではなく「何時から何時の間にいらして下されば、結構ですよ」とお伝えすることができる。これがとても子育て中のママには好評らしい。今日のお客様がそうだった。「出発しようとしたら、子供がウンチしちゃって~~」我が家でも多々ある光景です(笑)…なので、「多少時間がズレても気兼ねしなくていい」予約の取り方は「子供次第」の生活をしているママに喜ばれている。実はこれは自宅でサロンをしている、私の強みでもある。余裕を持った予約体制にすることで、遅れて来院されても、次のお客様への影響もなくまた、お客様を待っている時間を家事を含めた他の仕事に使えるのだ。(だからサロネーゼがブームなのかな?)こういった時の家事は、なぜかダラダラせずに効率よく、テキパキとこなせる(笑)そして、午前中(午後中)の時間は全て一人のお客様のために使える。これは、私の施術から「ゆとり」が、お客様に伝わるのか「癒しの空間」の質を高めてくれているようだ。しかし、ママが通える値段設定をしている以上経営の面では…(夫よ、ゴメン)
2006.01.21
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今朝は冷えていた。子供たちを託児施設に送り届けすぐに整骨院の手伝いに入った。ちょうど朝一ラッシュのピークを越えたぐらいだった。夫や他の先生方にも施術に余裕が窺える。簡単に挨拶を済ませ、さっそく施術に入った。「今日は坊っちゃん達、どうしてるんや?」「インフルエンザ、大丈夫か?」「この前、産まれたばっかりやったのにな~。」患者さんたちが声を掛けてくれる。時には子供たちにセーターやニット帽を編んでくれたり採れ立て野菜や焚き物裁きたての鹿肉をもらったことも…!(いただき物で食べて行けたりして)田舎ならではのコミュニケーション(?)患者さまが、「整骨院友の会」をつくって下さったこともあった。そんなの聞いたことがなかったので、ビックリしたのを覚えている。私たちの整骨院は患者さまあってのもの。患者さまに育てて頂いている。忙しさの中で、それを忘れてしまわないように5年後も10年後も子供たちが成人して社会に出る時も「野菜、何か欲しいのあるか?」「子供たちは、何してる?」「この前、産まれたばっかりやったのにな~。」そんな声が、毎日聞こえる整骨院でありますように。
2006.01.20
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昨日の深夜のこと。日付が変わって1時間ほど過ぎた頃夫のおねだりが始まった。ブレンドしたものの、余っていたオイルがあったのでまぁ、いいかと、頚肩部と頭部のみ引き受けた。が、サロンは寒いのでエアコンを入れてから、30分後に施術することになる。…眠い。フラフラとサロンへ入ると既にベットにうつ伏せになり待っている夫が。お客さま用のタオルを使うな!と、穴の開いたタオルと交換。夫に加減を聞きながら練習も兼ねた施術を開始。「これどぉ?」「これは?」お客さまや、患者さまだけに施しているといつの間にか、「思い込み」の手技に陥ることがある。満足されている。気持ちいいハズ。軽快しているだろう。信頼されているから。…こ、怖いっ!そんな思い込み防止に夫は一役買ってくれている。(オイルの「勿体ない」にも協力?!している)そして、夫の疲労回復と安眠を促すことで明日の働き振りにも…。頑張れ!我が家の稼ぎ頭!夫のメンテナンスは思いのほか、私にもメリットが。実は今日もエッセンシャルオイルをいくつか買ってくれた。…イヒヒ。ギブ&テイクとは言うがテイクの方が大きい我が家の力関係。夫へのメンテナンスは私を潤おす(笑)
2006.01.19
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私の住所地の子育て支援センターは本年度から、年に12回(月1回)毎回講師が変わる、単発の教室が催されることになった。先日、そのうちの1回を私に受け持って欲しいとの依頼を頂いた。もちろん、喜んで受けることにした。何月を受け持つのかは分からないがとにかく、ありがたいお話だ。「私のような者が…」そう思う一方で、いつも即答で請け負ってしまう私(笑)…図々しい。でも、嬉しいんです。ありがとうございます。ところで、「図々しいの」と、「積極的」の境界線は何なんだろう。
2006.01.18
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他の方からの紹介で今年、初めてサロンに来てくださった方が今日、再びサロンに足を運んで下さった。嬉しい。主訴と愁訴を確認。前回と同様に、施術内容は私に任せて下さった。今のところ、一度きりでお会い出来なくなる方がいない。忙しい中、時間を作って下さることがとてもありがたい。丁寧に、心を込めた施術でその思いを伝えたい。「ありがとうございます」今日は偏頭痛や吐き気の改善にまた、足の冷えの改善に鍼灸を取り入れるつもりだった前回から、鍼灸への治療効果に関心を示されていたし今回もまた、症状からして鍼灸が適応だと判断した。しかし。2~3日前から風邪気味で微熱があるとのこと。残念だが、発熱時に鍼灸を用いる訳にはいかない。出来る限り、患者さまのご希望に沿いたいのは山々だがいい加減なことは出来ない。今回のような場合は当然だが時折り、クライアントの言われるがままに施術をするセラピストに出会う。その場は満足して帰られるのかもしれないが人の体に触れる以上、時にはお断りをせねばならないケースがあるはず。事故が起きてからでは遅い。目先のことより最終的にクライアントの為になる選択をするべきだ。(…と、思う。)私は信頼されるセラピストになりたい。自分の体を、全て任せても安心そう思ってもらえるように。また来よう!そう思ってもらえるように。今日もありがとうございました!
2006.01.17
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「おかあさんのためのセルフセラピー」今日、文書での正式以来が届いた。京丹波町の保健福祉行政では家庭教育への支援として子育て学習事業を実施している。全戸配布に掲載する広報と参加者募集のチラシが同封されていた。私の紹介がされており有難い事に、サロンについても記載されている。チョット緊張してきた(照)…が、紹介の中で○○○整骨院・鍼灸師○○○△△△が正しいのだが、○○○鍼灸院・鍼灸師○○○△△△と書かれている。1月の広報お知らせ版に掲載するとあるが訂正が間に合うだろうか…とにかくFAXを送ってみた。月曜に担当者が受け取ってからでは遅いのかな。担当の方と詰めた話もしていなかったので依頼文を読んで知ることが多い。へぇ~。2月の21日にあるのか~。(これは前以て知っておくべきだと思うが)9時半から11時…と言うことは、また1時間半か。で、朝は何時に出発しなければならないのだろうか…(託児先、確保しとかなくちゃね)内容にはお母さんのためのセルフセラピー「講演と実技」とだけ書かれていた。前回の反省が活かされずまたも受講者にとって謎のテーマとなってしまった(泣)しかも育児中のお父さんも対象になっている。男性も含めると、内容は難しいなぁ…。(でも、父親も共にって、大切なことだよな~)あれ。…定員数が書かれていない。前回の経験から、人数に合わせた内容の大切さを学んでいる。受講して下さる方、全員と丁寧でアットホームなコミュニケーションを図りたい。(出来れば少人数が望ましいのだが)…なんて。分に過ぎる仕事を頂いたのだ私はなんと厚かましく、図々しいコトを言っているのか。…ゴメンナサイ。いずれにしても精一杯、期待に答えられるように頑張らねば!(今度こそ、準備万端で行くぞ~~~!!)
2006.01.14
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先日、キャンセルの電話を頂いた時間帯に我が家の息子と、同い年の男の子を持つママがサロンにお子さんと来てくれました。初めての場所に戸惑っているのかお子さんは言葉少ない。持ち込んでくれた、お気に入りのオモチャでベットに横たわるママを気にしながら一人遊びを始めた。我が家の息子(1歳10ヶ月)と今日のお子さん(2歳になったばかり)違うな~~~。我が子の場合、お姉ちゃんがいないと慣れない場所では私にくっついて、離れなそうだが…しっかりしている!主訴と愁訴を聞いた上で施術内容を私に任せて頂きいわゆる「おまかせ」を開始。とってもいい子に遊んでくれていたので約2時間に渡る施術も無事に終了。途中で一度、ママに甘えることはあったがそれは2歳児だもの当然だ。子連れでのサロンもっと、お子さんが泣いたり騒いだりしたってそれも当然のことなのだ。今回は、全くそんなことはなかったが例えば、私が手を止めるような状況が繰り返されたときママが私に気兼ねしないようにするにはどうしたらよいだろうか。如何にママに気を遣わせず、安心してもらえるサロンにするには。居心地のよい空間づくりお子さんの居心地のよい環境がママの居心地のよい空間に繋がるのだろうでは、お子さんの居心地のよい環境とは。まずは、私がお子さんとの信頼関係を築けるようにせねばオモチャの準備より何よりお子さんの不安を如何に早く解消するか今日はどうだったのかな。お子さんにとっては、長丁場の辛抱サロンをどんな風に受け止めて帰って行ったのだろうまた、来たいと思ってもらえるようにママにも、お子さんにも精一杯のおもてなしを御二人が帰られた後、お礼のメールを頂いた。施術の感想や、気になっていたお子さんの様子なども書かれていた。とても嬉しく、そしてまたホッとした。この感動はどんな時も私を支えてくれる。また頑張ろう。もっともっと喜んでもらおう。「幼い子を持つ母親が、安心して通えるサロン」へ
2006.01.13
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主に子育て中のママを対象とした治療と癒しのサロン。育児の疲れや体調不良を癒して行ってね…日々、育児に追われ自己メンテナンスを後回しにしているママ達。子連れでは通い難い…子供の都合次第の生活、予約をし難い…そんな声は多いがそれを解消するサービスや施設はなかなか無いものだ。子連れOKキャンセルOK(←以前ブログで、たくさんのアドバイスを頂きました!)安心料金…ニーズは多いのになぁ…あったらいいのに。こんな事もして、あんな風にして…こんな感じで、私は「心と身を癒すサロン」への思いをワクワクしながら重ねて行ったのだ。でも、これはニッチではなくてあえて市場が手を出さなかった分野なのかな。こんなにニーズがあってもやっぱり運営は難しいのだろう。今朝、私は実家の新潟から寝台で京都に戻った。明日は朝からサロンに予約を頂いていたので準備も兼ねて…しかし、帰宅後キャンセルの電話が。しょぼーん(泣)次週の予約を頂いたもののやっぱりキャンセルは多いな~と実感。お子さんの体調不良が主だろうがママの都合や天候などお子さんがいる場合はキャンセルの頻度が高い。私も2人の子供の育児をしている真っ最中なのでママの気持ちがよくわかる。同じ境遇にいるからか心からお客様やお子さんの体調を案じている。キャンセルするママは申し訳なさそうに何度も詫びていた…そんな風に気を遣わないで下さい~~っ!その心身の負担を開放する為のサロンなんですから!と、私の方が辛くなる。私は。夫らと創り上げている、整骨院という生活の基盤がある。お陰で…と言ったら怒られちゃうかもしれないが自分の生活がこのサロンに掛かっている訳ではない。だから、その環境に甘えさせてもらってゆっくりと構えられているのだと思う。家庭と子育てと自己実現(…と整骨院)いづれも、夫あってのモノ。そういえば、「他人を幸せにする為には、まず自分が幸せになること」…って何かに書いてあった。そうしないと、相手に対して「こんなに~~してあげているのに!」って思うようになってしまうから…と。私は幸せだろうか。…幸せなんだろうな~(爆)…小さい声で「夫よアリガトー」今日はニッチを書くつもりだったのになー。
2006.01.12
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水着で遊ぶ多機能温泉(?)で遊んできました。テレビを見ながらの寝湯や、玉砂利の敷かれた歩行湯カマクラ露天風呂やハーブサウナなどバーデゾーンには20近くのスパが。他にも天然温泉(ここは裸で)やトレーニングジム、エステ、整体などなど…ここ「アクアーレ長岡」は市町村職員共済施設で一般も安~い値段で利用出来ちゃいます。宿泊やレストランの利用ももちろんですが人間ドックや健康教室もしているようです…常連らしきおばさん曰く雅子様たちがいらして以来料理の質がグーンと上がったとか(笑)キッズスペースで子供を遊ばせ私は酸素バーでリラクゼーション…(画像は酸素バー体験中に撮りました)実は初体験でした。アロマフレーバーでより効能を高めるとしてお正月太りが気になる私はグレープフルーツを選択。体験してみて、良ければいつかサロンにも…なんて思っていましたが結果はイマイチ。でも、何事も経験(!?)ずっと気になっていたのでそういった意味ではスッキリしました(笑)他にもリラックスゾーンでは足裏マッサージやリンパマッサージなどのサービスがありそれらは次回に…と思っています♪ちなみに料金は温泉コース…(ヒノキ風呂、サウナ、気泡風呂、露天風呂) 大人700円フルコース…(温泉、ジム、プール他、12種類の浴槽など) 大人1500円タオルやキャップのレンタル料込み水着は200円で借りれます。まだ新しい施設なので、とってもキレイ。きっと、これが都内の施設なら10倍のお値段もありえるかもですね…(!?)
2006.01.11
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今日は子供たちの「ソリ」を購入してファミリー向けのスキー場へ行きました。ここは中越大震災で、壊滅的な被害を受け今シーズンの営業は困難な状態だったようです。TVで、山古志村の牛たちをヘリコプターで護送する様子が映されていましたが、着陸していた場所が子のゲレンデです。土日のみはリフトも動き、ナイター営業もしていますが平日は休業のためこの通り!ソリ専用のゲレンデもありますが今日は全面OKです♪同じような子連れの家族がチラホラ遊んでいましたがなんとも贅沢な遊び方をして来ました。1歳の息子はどうかな?…と、思っていましたが何のことはない雪やスピードなんて、何のその「もーいっかい!もーいっかい!」と喜んで滑っていました。そのうち1人で滑るようになり親が思う以上に、子供はたくましく育っているんだなぁ…と実感。チョット不安…ぐらいでも思い切ってチャレンジさせることも大事ですよね。子供のチャレンジと言うよりはむしろ親のチャレンジなのかも知れません。近頃は、子供から常に目を離せないような治安の悪い世の中になってしまいましたが親の腕の中だけの社会はやっぱり狭すぎますよね。色々な経験をして強く、たくましく、優しい子供に育って欲しいと思います。(ついでに賢く…)
2006.01.10
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3歳の娘と、1歳の息子を連れてまたも無謀な冒険をしちゃいました。(画像は京都駅に向かう電車を待っています)おれんじママ♪の実家、新潟へ寝台列車に乗っての帰省。24時過ぎの出発まで、京都駅は寒くて寒くて子供達に自販で買った、暖かいお茶を抱かせて待った。京都駅には1~2分しか停車しないので子連れには乗り込む際の準備が欠かせない。寒さのせいで何度も「おしっこ~!」に行く娘。なんでこんなに、乗り場からトイレは遠いのだろう(泣)とにかく、乗り込むまでは寝られちゃ困る。荷物もあるし、ちゃんと歩いてね。幸い(?)お目目はパッチリのようだ。しかし、乗ったら今度は静かに寝てもらわねば…。そうこうしているうちに、寝台列車がホームに入りなんとか無事に乗り込むことが出来た私たち。A寝台はB寝台に比べて少し広い。でも…子供と一緒に寝るにはやっぱり狭いな。それぞれにミルクと牛乳を飲ませ就寝体制に入る。窓から見える風景が気になるのか落ち着かない子供。そのうち、列車の揺れが心地よいゆりかご状態となり2人とも就寝…ところが!2時。息子がグズって目を覚ます。泣き声が気になり、デッキへ出ると一層、大きな声で泣き出した!寒いけど、泣いてる状態じゃ布団も取りに戻れない。抱いて揺すって歌って…そんなことを4時にも繰り返した。眠い…。5時。次は娘が起きる。その後、何度もトイレへ通う。お漏らしされるよりはマシか。窓の外景色は真っ白。降り続ける雪のせいで、外は随分明るく見える。雪が多くて途中の停車駅で、扉が閉まらなくなるトラブルもあったが朝7時半、遅れはしたものの、無事(?)到着。やっぱり、冬の帰省は辛いな~。結局、再び寝ることはなく起きていた娘と逆に、寝足りずに寝ぼけ眼の息子は迎えに来た祖父母に抱かれ、徐々に覚醒していった。…もう一回寝ようよ。実家に着いて、眠いのはどうやら私だけのようだった。子供らのタフさが、妬ましい…。
2006.01.09
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新年初の、起業家セミナー。今年の目標を、30秒で受講生の前で発表した。緊張すると、何を言っているのかわからなくなる私。教壇に立ち、注目を浴びるということは日常生活の中ではまずないこと。早口になったり、噛んだり、止まったり(笑)説得力のない情けないスピーチ。ここは練習の場!チャンスがあれば挙手をして教壇に立とう!ビジネスプランの発表などこの日、私は3度発表するチャンスを得た。回数を重ねるたびスピーチにも余裕と目の前の受講生達の反応を伺おうという意識が生まれてきた。これは場数を踏んで上達するものなのかー。セミナーで消極的なのは損だ。恥を掻き捨て、どんどん成長せねば。セミナーも残すことあと僅か。いつの時間も無駄にせず有意義に過ごさねば。今年も積極的・前向きな姿勢でスタートできたかな。
2006.01.07
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明けましておめでとうございます!今年もどうぞ、宜しくお願い致します!さて、今日5日は整骨院もサロンも仕事始めでした。朝8時、サロンの予約の電話で1日が始まった。以前のイベントに参加して下さった方からのご紹介だった。とても嬉しいデス。宣伝広告をしなくても、新年早々に、来院して下さるお客様がいて下さるとはとてもありがたいこと。(サロンにとってもいい年になりそうだ♪)今朝は、整骨院の先生たちの朝ご飯にパンを焼いていた。新しい年が始まると、テンションも高く普段はしないことまで難なく出来てしまう。昼過ぎから、お一人目のお客様のご予約を頂いていた…が!お子様の体調不良で急遽、来院日が変更に。やはり、幼いお子さんのおられるお客様には急なキャンセルが付き物。…わかります~~!私も子供たちの都合で、散々、予定が狂っていますから。こういった時ほど、お客様の身になった心を込めた、電話の対応をしたいと思った。だって、幼い子供を持つ母親を癒すことが私が起業をしたいと思ったキッカケだったんだから!午前中は子供たちと過ごし昼からは託児へ。しかし、直後託児施設から電話が。弟くんに熱があるとのこと!しかし、サロンのお客様の予約が…!!すぐに坐薬を持って施設へ。(あんなに元気だったのに!?やっぱり分からないものだわ!)これが保育園なら連れて帰らなければならないところだが幸い、柔軟な対応をして下さる施設。…お客様と同様に、私も幼い子供を持つ一人の母親だった(爆)坐薬を渡して、使用する際の体温を伝えて仕事が終わるまで、預かってもらえた。助かった~。(…が、熱があっても弟くんは元気らしい…)お陰で、一安心。その後のお客様を、余裕をもってお迎えすることが出来た。感謝感謝。施術を終え、施設へ迎えに行くと満面の笑みで駆け寄る子供たち。「いっぱい遊んで楽しかった~!」弟くんも元気な様子。あ~~~良かった。今年もドタバタ劇になりそうだな(笑)
2006.01.05
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