2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全25件 (25件中 1-25件目)
1
10月24日(朝) 痛みにもなれてきた。 ただ、まだ息苦しい!!コレは肺に不要物が残っているから との事で手術をすると仕方ないらしい 痰を出しなさいと医師の指示 通常は手術の前に痰の出し方のレクチャーを受けてから 自分で練習してから行うらしい オトタンの場合緊急だったので全く知らなかった。 どれだけ咳しても傷口は開かないから頑張って出しなさい。 それではと思い一度トライ、、 ゴホン!!、ズキン!! 痛いじゃないの!!傷口開かないって本とかな?? 脂汗流しながら何度もトライ!!痛い!! ようやく出てきた、ああーースッキリした。 次に医師は排尿の管を抜くことにしてくれるようである そのためにまず管についている蛇口を閉じて膀胱に尿が溜まって 尿意を催すか?のテストが必要らしい まれに機能低下していると管を抜くとオモラシをするらしい そうなっては大変なことである。 テスト開始後一時間、尿意催してきた、、コレでOK 無事管を向いてももらうことになった。 ニュー、、スポン。。実に痛気持ち悪い。 でも抜けてすっとした。同日(昼) コレで自分でおしっこができる状態になった。 医師は歩けるようだったら歩いて良いですよ、との事 やってやろーじゃないの、、 まず上半身を起こす。そして足をベットの下に、、 むむ、力が入らない、ずっと寝てると立てないと言うのは本当である ようやくたって見る、 まさしく『生まれたての子馬』の状態である。 点滴をガラガラ引きずってトイレまで、、 なんと長い道のりであろうか、 頭から血の気が引いてゆく、おそらく足のほうに血が下りていって いるのであろう。 何とか用をたして再びベットに戻り、またセンサーいっぱい付けられた オシッコの度にコレを繰り返すのか、、やっぱり疲れる。。 でも医師に言わせれば、まさに異常な回復力らしい。 重症でICUに入ってきて手術して4日目で自立歩行、、 通常は数週間、場合によって数ヶ月かかるらしい同日(14:00) 昨日に続いて母親が面会にきた。 自立歩行の旨を伝えると、さすがに驚いていた。 当然と言えば当然であろう、生死の狭間にあった人間が数日で 自分で動くことができるようになったからである。 私の父は丁度私と同じ歳にガンで亡くなっている。 くしくも同じすい臓で病名はガンであった。 母親にしてみれば自分の旦那の事とオーバーアップしたことだろう。 父親は帰ってこなかったがオトタンは帰ってきた。 きっとお前はまだ来なくていい!!と追い返されたのだろう。 オトタンは死後の世界など全く信用していないが全く不思議な因果関係 である。
October 25, 2004
コメント(0)
10月23日(朝) 睡眠不足と発熱は人間にそこのあるはずのないものを見せる 幻覚である。 オトタンは生まれて始めて幻覚というものを見始めた。 大したものではない、ICUの白い壁に鮮やかな折り紙や幼稚園児 の書いたような絵らしきものが見える、 赤や青、緑 実に鮮やかなものである。 医師は血液検査や発熱を考慮して抗生物質を変えるとの事である同日(昼) 今日のガーゼ交換である。 この辺りからオトタンの超人的回復力が始まる 手術傷は、ほぼ塞がってきた。 腹部の管からの得体の知れない液の量も急激に減ってきている 腹部のチューブはそれまでの容器で受ける必要がなくなり途中で カットしてガーゼだけで受けれる量になってきた どうやらすい臓もがんばっているようである 点滴の本数も減ってきた、 鼻に刺さっていたチューブも抜けることになった。 スー どうやらチューブは胃まで行っていたらしい 抜けると実に爽快である 実家から母親と弟、妹が面会に来てくれた。 遠方なのでわざわざ申し訳ない事である。 幸い命の危機は脱出した姿で面会できたのは、せめてもの救いあった 談笑できるほど回復しているオトタンを見て母親らは少し安心した ようである。 全く親不孝な馬鹿息子である、オトタンは、同日(夜) 抗生物質が効いてきたのか、熱も下がりだした。 ようやく寝れるようになってきた。
October 24, 2004
コメント(0)
10月22日(朝) やはり時間の感覚がない 痛みは徐々に引いてきた、傷口が塞がってきているのだろう 腹部のチューブからは相変わらず、得体の知れないものが 排出されている同日(昼) 医師がやってきて腹部の傷のガーゼを交換してくれる きれいに着いていると医師は言うがこの時点ではまだ自分の 腹部を見る勇気はない。 イソジンらしい消毒液で傷口を丁寧に消毒してくれる。 それを感覚で確かめると、みぞおち辺りから横っ腹まで 肋骨に沿って消毒してくれている。 どれだけ大きな傷口なのでしょう?? 医師曰く、切腹よりは大きな傷だろうとの事、 ぞっとする、、同日(夜) 痛みは時間とともに薄らいでゆく。 次に異変は発熱である、39度近い熱が延々と続く。。 熱い、ボーっとする
October 23, 2004
コメント(0)
10月21日(早朝) 長い夜が明けた。 痛みは継続しているが、我慢できなくはない。 ところでココは何処だ?? どうやらICUにいるらしい。身動きひとつ取れない。時計すらない。 自分を含めての環境を観察にかかった。 ピピピ、病院のドラマなどで聞こえる独特な音が響いてくる どうやらオトタンには色々なものが付けられているようである まず点滴がコレでもか!!と言うほど付いている。 ナニが体内に送られているのだろう。おそらく聞いても判らないものだろう 鼻に違和感がある。 酸素吸入されているのであろう、スースーする。 いやそれだけではないぞ!!奥まで管が入っている。 この管は何処までいっているのだろう?? 腹部を見た。 ぐるぐる巻きされている。手術されたのだからしょうがない。。 ??排尿の管はわかるが、その他に3本管が出ている?? そこからは今まで見たことのない液体が得てきている。。 この管、液体は何処から来て、何処へいっているのか?? とても怖くて聞けなかった。。10月21日(昼) ICUには時計がないので時間の感覚がまったくない。 まるで異空間のようである。 医師がやってきて手術の内容と今後の事について説明された。 まず手術は成功であること、ここまでは一安心 そして手術内容を絵に書いて説明してくれた すい臓の約50%と癒着していた脾臓の全摘出 すい臓は縫えないので切除したままの状態である、そのため すい臓が回復するまで腹部に管をさして膵液を体外に排出している そうか、3本のチューブはまだ腹部に刺さったままなのか。。 膵液漏洩(すい臓より膵液がもれる)間は抗生物質と栄養を点滴し すい臓を安静にして置かねばならない。 感染症や血栓ができて合併症が起こらないように措置する まだまだ予断を許さない事態であること その後すい臓の摘出により糖尿病が発症しないか? すい臓は20種類にも及ぶ消化酵素とインシュリンなどの血糖を コントロールするものも出している、ランゲルハンス島と言う ものも、すい臓にあるらしい 脾臓は全摘出して大丈夫なのか?? すい臓は血液中で不要になった血小板を破壊して体外に排出する 臓器らしい。 免疫力は少々低下するが生きていく上では絶対にないといけない 臓器ではないらしい。 それと一部摘出ということができないらしい 10月21日(夜) やはり寝れない、 少しでも寝て回復を図らねば、と思うと余計に寝れない
October 22, 2004
コメント(0)
10月20日(早朝) 血液検査、CT検査実施同日(昼) 出血が止まっておらず進行しており、すい臓と脾臓が癒着している 本日緊急手術を実施します 医師は付け加えます。 この手術は難しい手術です。開腹してみてみないと判らないが、かなり 出血が予想されます。 覚悟しておいてください。 覚悟、、、、 実感が湧かない、、 ナニが起こるのだろう、死んでしまうのか??同日(夕刻) 看護士さんが全身を拭いて、腹部の剃毛を実施してくれる。 医師がやってきて全身麻酔の旨を伝えてくれる、、 麻酔中は人工呼吸器で酸素を送る。そのため口から管を入れる その場合、歯が折れるかも知れない まれに麻酔拒否反応で高熱を出したり目がさめないことがある 出血がかなりあります、輸血しながら行います 同意しますか?との事 しません!!といえる人はいないだろう。同日(17:00) いよいよ。手術部屋に運ばれる 看護士さんが搬送中廊下で奥さんと合えますよ オトタン『チョット行ってきます』 オカタン『行ってらっしゃい』 普段と変わらない会話である。むしろ落ち着いた。 覚悟も決まった また『ただいま』と言って帰ってくると。。 窓から外の景色が見えた、 そうか台風23号が近畿上陸している時間帯だな 枝がかなりの勢いで揺れている同日(手術室) まさに映画などでよく見る部屋である。ライトもそのままである 手術台に乗せられた。 医師はオトタンのCT写真を見ながら話をしている。 おそらく手術の段取りを決めているのであろう どれくらい掛かるのでしょうか?? そうですね。最低5時間ぐらいですね 5、、5時間!! それでは今から麻酔します、寝てください。 あっという間に意識がなくなる。。同日(未明) 『〇〇さん』 看護士さんの呼びかけで目がさめた。 病院の廊下の天井が目に入った それが前から後ろに流れてゆく。。 どうやらこの時点では生きているようである。 『手術は成功しましたからね』 まだ頭がボーっとしているが何とか帰ってきた 遠くで声が聞こえる。 『奥さん、ご主人はまだ意識がはっきりしないかも知れませんが面会ください』 意識はハッキリしている。声も聞こえる オカタンが入ってきた。 オトタン『ただいま』 オカタン『お帰り』 オトタンはVサインをして精一杯大丈夫だとアピールした。 指先に感覚も戻ってきている。 オカタンの手を握ってみた。手あれしている。 苦労掛けているだな。 まだ死ねない、まだまだ死ねない!!早くよくなってやる!! オトタン『今何時?』 オカタン『12時、良くがんばったね』 オトタン『うんうん、全然大丈夫、遅そなったな、子供ら待ってるから、、』 オカタン『わかったよ、また明日くるからね。』同日(深夜) 意識が戻ったのが早かった、その分術後の激痛が腹部を襲ってきた 痛い、、痛い言葉で形容できない、 もし地獄があるのなら、このような事であろう。 いつ治まるともわからない激痛が続く、寝るどころ話ではない 医師が鎮痛薬を投与してくれた、効いてくるのに自分の中では 数時間掛かったように感じた。 ようやく話せるほどの痛みに落ち着いてきた。 鎮痛薬を投与したのはこのときだけにしようと思った。早く回復 できるのであれば、どんな事でも我慢しよう。 自分で自分に誓いを立てた。
October 21, 2004
コメント(0)
10月19日(早朝) 痛みは全く引いていかない その上39度の発熱同日(昼) 内科措置では限界と判断、救急車で県立病院に転院同日(夕刻) 緊急措置部屋に搬入、まさにドラマで見るそのままの部屋 まず鎖骨辺りに麻酔をして切開してカテーテル(管)を挿入 次に手首に麻酔して動脈に管を挿入 尿道より管を入れて排尿措置 そのままCT検査室に運ばれて造影剤(組織造影薬)を首のカテーテル より入れられる 全身が熱くなる。 CT検査完了後、薬用ポンプ付きの点滴を複数投与される同日(夜半) 医師より病状の説明がある すい臓にのう胞ができその中で出血が起こっており膵液が外部に 漏れ出している そのため自己融解(体内の臓器が炎症)を起こしている その影響で脾臓の動脈に動脈瘤(動脈のコブ)ができておりこれが 破裂すると更なる危険な状態になる 重症急性すい炎です。 出血がこれ以上広がる、もしくは動脈瘤が破裂すると緊急手術 明日朝再度CTを行って判断します とのこと 眠れない
October 20, 2004
コメント(0)
10月18日(早朝) 病院に行く 鎮痛措置を行ってもらい、腹部CTをとる同日(昼) 腹水が溜まっているとの事、即入院
October 19, 2004
コメント(0)
10月17日(朝) 今日は朝からお腹が痛い!! おそらく慢性の膵炎が痛いのだろう いつもの事である。 すい炎が発覚して1年以上、、この病気とは長い付き合いだ同日(夕刻) 痛みが増してきた。。夕食は少し控えめにしておこう同日(夜半) 入浴しようと立ち上がった瞬間、腹部に激痛 まさに爆弾が破裂したような感じがした 立てない。 以前より処方してもらっていた緊急用の鎮痛薬を飲む 少し落ち着いたので床につく同日(深夜) 更なる痛みが襲ってきた。 再度鎮痛薬を飲むが全く効かない。痛みは増す一方
October 18, 2004
コメント(0)
今日はいい天気でいろいろ書くこともありましたが痛いので、、
October 17, 2004
コメント(2)

先日着工開始しました。木工玩具が完成いたしました当初は鉄板1枚仕様だったのですが、子供同士が取り合いすると言うことで2枚仕様になりました。 色をつけたり絵を書いたりは子供達に自由にやってもらおうと考えて、あえて木目そのまま作成しニスを塗って仕上げてあります 評判良ければ、また創ることになるかもしれませんが今日は取りあえずココまで、、
October 16, 2004
コメント(3)
昨日はスパイウエアについて書かして貰いましたが今日はセキュリティパッチについてです。セキュリティパッチとは何か。OS(XP、やMEなどなど)に欠陥があった場合その部分めがけてウイルスが攻撃してきたり、情報漏洩といった不具合が生じます。それを補完するのがセキュリティパッチです。すなわちパッチワーク(ツギを当てる)事です。ウイルス対策ソフトが風邪をひいた時に風邪薬を飲んだり事前にワクチンを打ったりするするのに対して、セキュリティーパッチは体を鍛えて風邪を引かない体にする抜本的体質改善、と言ったところです。マイクロソフトの場合このセキュリティーパッチが頻繁に出てくるので注意しておきたい事項ですウイルス対策ソフトが入っていれば万全!!では無いところがパソコンと付き合う上での難しいところですねオトタンもこの業界にいてるといつも頭を悩まされることです今回も緊急度、重要度の高い脆弱性が見つかってます、、
October 15, 2004
コメント(0)
パソコンのネットをする上でウイルスは常に警戒しなければいけない!!しかしスパイウエアと言う恐怖がある。非常に黒に近いグレーなソフトであり、一般的にウイルス対策ソフトでは素通りしてしまう場合があり、主に商用目的に使われる事が多いソフトです具体的に言うとネットをみていると広告などが別画面で立ち上がってくるアレもそういった類のひとつですウイルスと違うのは感染が広がるといったものではなくHPをみたときにダウンロードされてポップアップや特定のサイトに繋ぎに行こうとするものです実害として うっとおしい!! パソコンの速度が低下する 情報漏洩の危険性があるなどが挙げられます。パソコン使っていて急に遅くなった、、などがあった時にはこれを疑ってください。対策は一般にウイルス対策ソフトでは行えなくスパイボットといった対策ソフトで駆除する必要があります。ポップアップガードといった対策ソフトもチマタにはありますがポップアップをすべてガードしてしまうと必要なソフトをインストールするときに弊害になったりすることもあるのでオトタンの経験則から言うと定期的駆除!!が一番いいのではと思います。
October 14, 2004
コメント(0)
この前、木製のタコヤキ焼きの玩具が売られていましたそれも結構良い値段するんです。ただ単に板に穴あけて色塗ってるだけなんです、と言うことで、タコヤキ焼き器を自作すべくプロジェクトが開始されました。本日は型取りと荒裁断時点で騒音問題で製作を中断いたしました予定では今週の週末には完成する予定です。完成品はまた写真掲載いたします。では、こうご期待。。
October 13, 2004
コメント(2)
今日ニュースでやっていました携帯電話の普及によりこれまでの固定電話の権利(電話を引く権利)が総務省のお達しにより無料化になるようですつまりこれまでは家に電話を引く時には7万いくらの権利費をNTTに払って家に電話を引いていましたがこれが要らなくなると言うことですこれが正式に決まったら新しく電話引くのにも7万要らなくなりますが、これまでの権利に対してはNTTからの返金は無い!!との事です。いささか不公平を感じますが、携帯の普及や回線会社の自由化(光電話も含む)を考えると、という感じです。ちなみに今電話権利を担保にしたり売却しても1万円程度らしいです。まあ保証金と考えれば、こんな物なのでしょうか??
October 12, 2004
コメント(0)
今日のオトタン家の晩御飯は『タコヤキ』です。関西にはほぼ100%一家に一台タコヤキ機があるのです今年はタコが高いのでタコヤキするのも大変です最後にはタコがなくなり粉だけが余ってウインナやらネギだけ、、なんて事も発生するのは良くあることです。。
October 11, 2004
コメント(2)
今日は健康ランドに湯治に行ってきました。ビンゴイベントがあるのと割引入湯券があったからです1枚100円のビンゴカードを10枚購入して、いざ出陣内3枚ビンゴになって手打ちうどん等をゲット!!子供達は大喜びの一日でした。
October 10, 2004
コメント(0)
台風22号が各地に大きな傷あとを残して太平洋に抜けていった。改めて災害に見舞われた皆様お見舞い申し上げます。今日は蕎麦打ちに挑戦した。結果惨敗である。うどんとの決定的違いはうどんは水分と塩分の配合に気をつければまず失敗することは少ない。うどんは捏ねた後、寝かしてコシを出すのである。それに対してソバ打ちは時間との戦いであり短時間で上手く均等に水分を配分し捏ね上げなければならないつまり段取りよく上手く形にしないと失敗してしまう。形になってもソバの最大の旨みである香りとのど越しが出ない。次回への課題である。
October 9, 2004
コメント(2)
燃料電池は水素と酸素が反応して水ができるときに出る電力を利用するもので、最近は二酸化炭素を出さないクリーンなエネルギーとして燃料電池自動車などが実用化されようとしている。現在ノートパソコンなどのモバイルにも一部使われ出したが携帯電話での実用がされれば一気に普及するのでは??と思う。
October 8, 2004
コメント(0)
今、宇多田ひかるさんがCMしているものは任天堂が今年のクリスマス戦線に向けて発表した携帯ゲーム機ということである。DSはダブルスクリーンの略なのであろうか?画面が2画面あり、電子手帳、PDAなみにペン操作ができるらしい十字キーよりは細かい操作ができるであろうが、子供が画面をワヤ(関西弁で駄目)にしそうな感じもする。売れる売れないはソフトの充実に左右されると思われる現在12タイトルが予定されているらしいが、、、(近い将来200タイトル??)ソニーもPSPで携帯ゲーム機市場に参戦してくるし現在は携帯電話でもゲーム配信が一般的になってきておりまさに混戦状態と思われる。2画面、任天堂で思い出されるのがゲームウオッチであり今考えると本当に単純なゲームで価格も決して安いものではなかったが現在の任天堂が電子ゲーム機器のパイオニア的市場投入しヒットを飛ばした商品である。柳の下にどじょうは2匹いるか??まさに注目である。
October 7, 2004
コメント(0)
ヤフーBBでADSLを開始したヤフーがいよいよ光ケーブルに参入してきた、CMに上戸彩さんを起用して本腰を入れているようであるそれまでの広末さんは実質降板となった形になったヤフーは顧客情報、流出問題で一気に企業イメージを悪くし一時はCMも自粛していたが今回の光ケーブル参画により一気にシャアを取って行こうという目論見であるが実際はどうだろう??現在でもそこら中でADSLモデムを配り倒しているヤフー。。確かにADSLの魅力は工事無しに気軽にブロードバンドが開始できるところであるしかし光には必ずケーブルの引き込み工事が伴う今までのように『モデムをタダで持って帰って電話線に繋ぐだけ』でブロードバンドと言うわけには行かないのであるとなるとヤフーの魅力は何??宅内工事が必要(工事費も当然必要)(最初は無料キャンペーン)光電話を行うのに専用の電話機が必要(今もっているものは使えない?)サポートは最悪!!今はどうか?は判りませんがADSLの時はサポートは最悪でした。ADSL繋がらないのでサポートに電話しても30分以上そのままお待ちください。(電話代こっち持ち)その後マニュアルどおりの回答で結局、原因不明で4ヶ月放置され結局最終的に解約、、光ケーブルではこのような事が無いことを期待してますギガクラスの国内最速通信を歌い文句にしているが、上り下り100Mbpsは他の光通信と同じであり、それを束ねるバックボーンが高速であるようだが、広い高速道路作っても通る車の量が少なければ同じ事であり車自体は100Kmの速度しか出せない。つまりユーザーにしてみれば道路が広かろうが狭かろうが、あまり関係ない話であることですね高速通信の落とし穴は100で走れる事を保証してくれている訳ではないところです。最大100は出ますよ。。ってことですオトタンもADSLの時に痛い目にあっています。8M最大でますよ!!の歌い文句に飛びついたオトタンも悪かったのですが、実際は繋がらない、、何とかかんとか繋がったと思ったら速度は20分の1以下とてもブロードバンドといえない物でした問い合わせしたら『8Mは保証していませんと書いています』とマニュアルどおりの回答、、まあ確かにそうであるが、、それからオトタンはブロードバンドはどこが一番得か??ユーザーの立場で調査開始し今の選択に落ち着いています
October 6, 2004
コメント(0)
人はとかく他のものにせいにする生き物であるたとえば転んだとする。。。石があっては石のせい、坂があったら坂のせい、、靴のせい、自分が悪いと思わない。たとえ自分がうっかりしていても、、でも、人のせいにしたって、逃げたって、結局自分に戻ってくる転んで痛いのは自分自身である。人のせいの人生、逃げる人生、、時には良いかも知れないけれどどの道行っても自分の人生、曲がりくねって転んだって良いじゃない!!たまには泣いたって良いじゃない、苦しくってつらかっても良いじゃない!!それが身からでたサビというなら、サビまみれの人生でも良いよサビならいつか落ちてしまうそんな人生を止まらないで私は歩きたい!!
October 5, 2004
コメント(2)
某局の深夜枠番組(ネプリーグ)の中に出てくるゲームコーナーに『タケノコニョッキ』と言うものがあります。それのボードゲーム??が販売されており子供が買ってきた今、横で『タケノコ、タケノコ、ニョキッキ』と楽しんでいる。1から6人まで楽しめる。単純なルールではあるが実に奥が深い心理戦である。。大人も子供も頭が良いも悪いも関係ない、久しぶりに家族で楽しめる遊びである。
October 4, 2004
コメント(0)
今日はヤタラに眠い!!人間眠いときは寝ることに限る!!多分自己修復機能が働いているのだろう。。たまには無理に体を動かすことをしないで本能の赴くままと、言うことで、、
October 3, 2004
コメント(4)
国民栄誉賞もんですよ!!いや挙げるべきですオリックス入団時は全く注目されず、3年までは30本ほどの安打だった彼が名将仰木監督に出会い今では日本人でイチローの名前を知らない人はいない日本で初めて200本安打して年報があがったときには『セータでも買います』常に今のポジションに甘んじることなく高く高くを目指す彼の生き方には学ばされます。
October 2, 2004
コメント(3)
今日はベトナムうどんのフォーが晩御飯。。暖かい麺にお出汁をかけて食する、、オトタンはまだ食べてはいけないのであるがチョットだけ食べた。。細い平べったい麺であるがツルツルしたのど越しで何より油分がないのでうれしい。
October 1, 2004
コメント(2)
全25件 (25件中 1-25件目)
1