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現在買おうと思っているのが、日:2337、2774米:ADM、RSXプロミスの買い付け価格が高い!なんて言われているようなので、ここで三洋信販を売ってもよい。アメリカにも金曜に送金済みだ。とはいうものの、週明けで一気に買い集めるようなことはせず、夫々のオシレータ指標を確認してからポツポツと買い始めたい。オリコはどぉしようかなぁ。。。
2007.07.28
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先日、中途採用の募集は9月からと書いたが、元上司から連絡をいただき、現在募集中とのこと。HPを見ると、やっぱり募集中なんだよね。さきほど早速エントリー。早く履歴書と職務経歴書を作って送らなきゃ。
2007.07.27
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目論見通りに三洋信販が買収されるワケだが、プロミスによるTOB条件は・買い付け価格:3,623円・買い付け期間:8/1~9/11と、買い付け価格はPBR1倍割れ水準だ。今期の引当金積み増しによる自己資本の毀損を見込んでも、相当安いのではないか。海外資金がどう出てくるか。まだ時間的な余裕はあるので、ギリギリまで様子を見ようと思う。※補記ただし、海外ファンドが対抗TOBを仕掛けることはないと思っている。三洋信販の規模で生き残ろういうのはかなりリスキー。国内他社がちょっかいを出す可能性も少ないだろう。それにしても、三井住友銀行の業界再編意欲はかなりのものだ。
2007.07.26
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県外某所で数年前に転職した元上司と会った。ワシのキャリアが活かせる会社に転職しており、その会社が転職先の第一希望である。今日は元上司と先方の現場責任者I氏の二人に時間をいただき、一時間ほど話しを伺った。ワシはワケあってI氏とも面識がある(w。今日伺った元上司のときの中途採用の流れは、・9月に募集開始・一般常識テスト・3度の面接を経て・12月末に内定となるらしい。ちょっと先が長いなぁ。HPを見ると通年募集のようだが。。。I氏によると、ちょうど先方にはワシの年代にワシレベルのキャリア・スキルを持つ人材がいないとのことで、キミならウチに欲しいと、非常に前向きな感触を得た。明日、本社の部長と役員に話しを通してもらい、改めて連絡をいただく予定。うまくいけば年収もアップだが、今の不安は、・HP上の募集要項の年齢をやや外れている・I氏の部門に例外的な中途採用が多く、 人事があまりよい顔をしていないらしいの二点。
2007.07.25
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昨日、寄り付きで三度目のQID買い。株式市場自体はバブルともピークアウトとも思わないが、オシレータ指標から目先天井と判断してエントリーした。
2007.07.18
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先日「会社を辞める」という日記を書いた。同じタイミングで周囲の極々親しい人間にもその旨を伝えたのだが、皆さんから暖かいお返事をいただき非常に感謝している。(ブログを見てメールをいただいたみなさん、この場を借りて、改めて御礼申し上げます。)いただいた励ましの中で「これ読んどけ。」と言われた一冊があった。「神様からひと言」(荻原浩)Amazonの書評でもなかなかの評価なので、読んでみようと思っている。荻原氏は「明日の記憶」の著者なんだね。先日テレビで、映画「明日の記憶」を見たのだが、結構ヘビーな内容だった。「神様からひと言」も重たいのかなぁ。Amazonを見てもそんな予感がするし。拙ブログをご覧の皆さんの中で、本書を読んだ方がいれば是非感想を伺いたい。先日、Amazonで以下の本を買ったばかりだが・・・ ・裁判長!ここは懲役4年でどうすか(北尾トロ) ・マネーロンダリング入門(橘玲) ・信じない人のための〈宗教〉講義(中村圭志)次の職のメドが立てば来月には辞表を出すから、本を読む時間がたくさんできる。いくらでも時間はあるぞ(w。
2007.07.17
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NYが今日も下げれば、QIDを買おうと思ったんだが、今のところ強含みだ。連騰しているが相場に過熱感はなく、今回の下げも上げ一服といったところか?さて表題の書評に移る。●日本はどう報じられているか(新潮新書/石澤靖治編)石澤氏をはじめとした7人の著者が、米・英・仏・独・アラブ・中・韓での日本報道について論じている。2004年発行の書であるが、発行当時の出来事に関する報道が中心となっているため、少々陳腐化した感がある。また各章の著者も、全員が報道の専門家ではなく、各章の出来にバラつきを感じた。まぁでも680円の価値はあるかな?
2007.07.11
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今日、会社を辞める決心をした。月内に就職活動を開始する。大阪時代の上司のツテを頼って、就職相談に行く予定。
2007.07.10
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月末と言ってもいつもの通り、第一金曜の7/6付PFである。細かい数字は更新したフリーページにあるので、興味のある方はそちらを見ていただきたい。(みーファンドは一年以上放置したままで、更新が面倒になったので消去。)【リスク資産全体】半年間上がって下がって、昨年末よりちょっとだけプラスになった。【円建て資産】シチエ、双日、アセットM、シード、一高たかはし株価が上がった双日が上位に来た。その5銘柄で国内株式資産の65%を占める。銘柄数は増えているんだけど、これじゃぁ分散の意味がない。さて、どぉする?【ドル建て資産】米国債が新たに仲間入り。伸び悩む円資産を尻目に、タイファンドの上げと円安とでドル建て資産は最高値圏である。しばらく株式は増やさず、米国債を買っていく予定。ユーロ資産も欲しいんだけど、なんせ為替が・・・。円安はそう喜んでもいられない話しだ。
2007.07.08
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ここの訪問者であれば、「マネロン」の大意はご存知だろう。しかし、具体的な手口を知る向きは少ないのでは?ワシだって「単語を聞いたことがある」という程度の認識だが、最近マネロンを身近に感じる出来事が続いている。先月、外銀のクレジットカード部門でリスク・マネジメントを担当する人(みんな外人ね)とちょっとしたミーティングをしたんだ。クレジットカードの偽造問題等々、カード犯罪に対するいくつかの質疑応答があったんだが、先方から「マネ・ロン疑いの取引にはどのように対応しているんだ?」と尋ねられたのだ。日本国内のクレジットカード会社におけるリスク・マネジメントは偽造や盗難とほぼ同義なので、この質問にはワシを含めたこちらの一同はみな固まってしまった。そんなん、実際には誰も見たことねぇもんな。答えられるワケがない。通訳をしていた先方の日本人スタッフが「日本ではマネ・ロンはないんですよ。」と言ってくれて、その場は治まったんだが、きっと質問した人は納得してないよね。YAKUZAが跳梁跋扈する国なのにねぇ。和歌山県警だったかな?マネ・ロンに分類されるであろう、クレジットカード絡みの犯罪摘発事例も実際にあった話しだ。(もちろん背景には暴力団がいる。)そして今日。今日は警察とのミーティングだ。今年の4月にマネ・ロン対策法として成立した「犯罪による収益の移転防止に関する法律」の条文を見せてもらった。(現段階で施行省庁間の調整がついておらず、施行に際するガイドラインができていないため、詳しい解説はできないそうだ。この法律については、背景にいろいろな議論があるようだが、ここでは無関係な議論なのでそれには触れない。)第2条に法の対象となる特定事業者としてクレジットカード会社が指定されており、施行後はワシがいる部門で引き受けなきゃいけない作業になりそうだ。そんなこんなで、とりあえず橘玲氏の本でも読もうかと思う、今日この頃である。
2007.07.05
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昨日「株価暴落」と書いたんだけど・・・現在の米国市場は暴騰というわけではなく、一時期の「総ざらえ」を脱した程度だと思うんで、「暴落」というのはオーバーだ。「株価暴落」を「大き目の株価下落(調整)」に訂正する。
2007.07.05
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その1.愛知県下での投資家さんたちの集まりについていくつかお誘いをいただいているのだが、どうにもこちらの間が悪く、参加する機会がない。(折角ご連絡をいただいたのに申し訳ありません。)その2.御殿場の馬術競技会に泊りがけで遠征予定。先日の滋賀遠征に続いてのイベントで、出費がかさむ。御殿場に向かう日は博多出張で、博多から帰ってそのまま御殿場に向かうという慌しさ。9月にも地元での競技会が予定されていて、出費がかさむ一方だ。ワシ、ちょっと遊び過ぎかなぁ?余談であるが、ワシが通う乗馬クラブのスタッフが各種業法違反の可能性が極めて高いファンド(?)に金を預けたという。契約書を見たのだが、「債券」が「債権」になってるし、まぁワシレベルが見ても突っ込みどころ満載だ。“預ける”っつーか・・・どう考えても騙されている。ワシは何度も「止めとけ」って言ったんだが、「友達が取締役だから大丈夫ですよ。ヤバくなったらすぐ金を出しますから。」な~んて呑気なことを言っている。自由に出金できる保証なんてどこにもないのに・・・。ちなみにそのスタッフは今月いっぱいで退職するから、出資金の結末はわからない(w。その4.アメリカの債券価格が上がってきた。ワシはまだ買い足りないのに。。。何の根拠もない予想だが、アメリカの利上げはなく、株価暴落のタイミングでの利下げになると思っている。株価暴落は年内にあると思っているので、QIDを買っておきたいのだが、NASDAQ100はまだ上値がありそうだ。その5.タイに資金が集まっている。SETは800を越えてきた。TTFも久しぶりの@12ドル回復。TTFは数年放置予定なんで、売らないけどね。(一部を利益確定っつーほど持っていないし。)その6.シードの決算を見て、ウェイトを下げる決心をした。先日亡くなった社長には申し訳ないのだが、借金をして岩盤浴事業なんぞに金を使う会社には、ワシの大切な資金を預けることはできない。~おしまい~
2007.07.04
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