全3件 (3件中 1-3件目)
1

Temuで購入したグレーの糸編んでいた下ズボン。やっとやっと片足分編めた。とじ目がガタガタですがアイロンかければましになるはず。片足250gの糸でいけるとこまで編んでゴム編の直前まで編めたので足首部分は別糸でゴム編しました。(だいぶ前に毛糸ピエロさんで買ったマラブリゴのシルキーメリノ、父のベストを編むつもりだったがついに完成しなかった、グスン。)もう片方は先に編み始めて糸が足りないことに気づいていったん編み機から外したので、これから残り糸で続きを編む。スワッチもほどいて使えば間に合うはず(多分)ちょうど良い糸を探して押し入れを漁ったら、まあ出るわ出るわ編みかけの糸がごろごろと。手つかずの糸もどっさり。買ったときはこんなの作ろーと浮かれてたのが、届いた頃には気分じゃなかったりしてほったらかしになってたのがこんなに増えているとは。ちょっと、押し入れ整理もしなきゃね。とりあえず着分あるけど編みそうにないのはオクに出そうかと思ってます。今から秋冬糸出しても売れないかなあ。春夏糸は着分ない(小物編みのため)のがほとんどだからまとめて出してみたらいいかな。写真撮影が苦手なのがネックなんですよね~
2025.02.12
![]()
今編んでる下ズボン良い調子で股下編んでたら糸が足りーん!100g玉4個と50g玉2個の計500gセットだったの。日本ヴォーグ社の”あったかかわいい心地いいけいとのパンツ”みて、だいたいどれも400g前後だったから、足りるだろうと思ったのね。甘かった。どんだけデブなのわたし😭。片足分250gでは編めないことが判明。今7分丈ぐらいかな。ここで伏せ留めしてしまうか、別糸で続きを編むか悩む。手持ちに同じくらいの太さで色の合う糸ってあったかなあ。あったか、かわいい、心地いい けいとのパンツ[本/雑誌] (Let’s knit series) / 日本ヴォーグ社この本、手編み用だから目数の増減とか機械編みでは同じにできないところが多いけど、デザインも色使いも好き。私ではサイズが合わないので今のとこ眺めるだけなのが残念。
2025.02.07

毛糸のパンツ編み始めた。まずは練習で下ズボン。古い日本ヴォーグ社の教本に編み方が載ってたので自分サイズに製図してTemuで買ったグレーの糸で編んでみる。足先に向かってウエストから編んでいく。股ぐりの増目にさしかかったところ1段で複数の増目の時の巻き増し目がうまくいかなくて、目が落ちてしまい,直そうとするうちに下の段も崩壊。結局最初から編み直して今また股下の複数増目に来ている。教本には巻き増し目と書いてるけど捨て編みから拾うことにした。ニットリーダーを使うのは初めて。1段編むごとに製図シートが動いて増やすところ減らすところがすぐわかるのに感動。面倒な段目計算がいらないなんて素晴らしい!次の難関は足首の平編みからゴム編の段に変わるところで、分散減目をするところ。ニットリーダーのおかげで何目減らすかはわかるのだけど、何目おきに減らせばいいのかは計算が必要なわけで。編み機のおかげで膨大なメリヤス編みがスイスイと編めてうれしいのだけど、そのさきに延々ととじはぎが待ち構えてる。完成まで遠いなあ
2025.02.06
全3件 (3件中 1-3件目)
1


