全24件 (24件中 1-24件目)
1

VMware Player で 64bit OSを動作させるためには、VMware を動作させているパソコンでVT機能(仮想化機能)を有効にする必要があります。VMware Playerを64bitパソコンで動作させるだけでは駄目で、VT機能を有効にする必要があります。パソコンによってはデフォルト(工場出荷時点)でこの機能をオフに設定されている可能性もあります。もしこの機能オフに設定されている場合には、以下のエラーが表示されます。参考:ソフトウェアの仮想化は、このプラットフォームでのロング モードには対応していません。ロング モードを無効にしています。ロング モードのサポートがないと、仮想マシンは 64 ビット コードを実行できません。詳細については、http://vmware.com/info?id=152 を参照してください。バイナリ変換は、このプラットフォームでのロングモードには対応していません。ロング モードを無効にしています。ロング モードのサポートがないと、仮想マシンは64ビット コードを実行できません。詳細については、http://vmware.com/info?id=152 を参照してください。この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.31

気がついていない人も多いと思いますが、Windows 7で左下からメニューを開いた場合、開いたメニューの上の方に"ユーザアカウント管理へのショートカットが表示されています。(アイコンです)運用として、ユーザがゆやみやたらにこのアイコンをクリックして、ユーザアカウント管理管理画面を表示させたくない場合があります。このような場合、このショートカットを無効にする方法を紹介します。メニューを開いた時に右上に表示される"ユーザアカウント管理"へのショートカットを無効にする この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.30

Windows Server 2008 R2でフロッピーメディアに記録する作業が発生しました。実際にUSBフロッピーディスクを接続して読み書きしたところ以下のエラーが連発して使いものになりませんでした。IOCTL 呼び出しエラーです 原因は?IOCTL 呼び出しエラーです。 というエラーでフロッピーデバイス(FDD)へのアクセスが失敗する この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.29

日時運用ジョブでファイルサーバ間でファイルのコピーを行うプログラムを作成しました。このプログラム内で net use コマンドを使用するのですが、共有接続に使用するユーザ名、パスワードをプログラム内に記載する必要が発生しました。そこで簡単にはパスワードが分からなくするよう工夫しました。(ただしそもそもNTFSアクセス権でこのファイルにはジョブ実行ユーザ以外はアクセスできないよう設定します)マイクロソフト製からリリースされている、プログラムを(WSHやVBなど)エンコードするフリーツールがあるようです。スクリプトファイルをエンコード(あるいは簡単な暗号化)する方法この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.26

検証用のWindows 8 PCが別の部屋に設置されており、使用する場合にはリモートデスクトップ経由でログオンしています。先ほどこのWindows 8 PCにリモートログオンし作業後にリブートしたが、何分待ってもログオンできない状況が続いていました。10分以上・・・しかも接続画面、認証画面までは表示されパスワードの入力も完了しますが、直後にキックされてしまいます。試しに間違えたパスワードを入力したら、きちんとエラーが戻る。やむなく、面倒ですけど現地まで行って状況を見てきました。原因は、なんと起動後にセキュリティパッチの更新が行われいたためでした。ちょうどセキュリティパッチ適用後のOSの構成の変更中でした。構成が完了し無事リモートログオンの確認が完了しました。この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.26

VSE 8.7i (VirusScan Enterprise)をインストールし、その後ベンダから提供されている VSE 用のパッチを適用しようとしたら以下のエラーが表示されました。Windows は指定されたデバイス、パス、またはファイルにアクセスできません原因はなんと、VSE 自身の保護機能でした。一時的に保護機能を無効化すると、無事パッチを適用できました。その他このエラーが出力される場合の対応をまとめました。Windows は指定されたデバイス、パス、またはファイルにアクセスできません と表示される場合の対処方法この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.25

自分のWindows 7パソコンのエディション、ライセンス認証ID、プロダクトキーの一部、ライセンスの状態(アクティベーション済み)、猶予期限リセット可能回数などを調べる方法を紹介します。プロダクトキーはすべてではなく、一部のみ表示されます。Windows 7 で自分のパソコンのエディション、ライセンス認証ID、プロダクトキーの一部、ライセンスの状態(アクティベーション済み)、猶予期限リセット可能回数を調べる方法この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.24

システムのプロパティは [Windowsキー] + [Break] キーで表示されることができます。これは便利。この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.24

Windows XP のサポート期限は2014年4月8日です。この日を過ぎてもWindows XP は使えるの?サポート期限を過ぎても使い続けるリスク、問題点は?2014年4月8日を過ぎると、Windows XP に深刻な脆弱性が見つかっても、修正プログラム(セキュリティパッチ、 hot fix)はリリースされないものと思われます。よってリモートからコントロール(操作)されるようなかなり深刻な脆弱性が見つかっても、そのセキュリティホールが開いたままパソコンを使用することになります。あなたのパソコンが乗っ取られ、最近発生よく発生しているインターネット事件の冤罪者にあなたがなる可能性もあります。これは仮にアンチウィルスソフトをインストールしていても防げない可能性もあります。またあなたのパソコンを踏み台にして他のパソコンやサーバを攻撃する可能性もあります。よってサポート期限を過ぎてもWindows XPを使用するのは相当危険です。早くWindows 7(あるいはWindows 8)にアップグレード、あるいは新しいパソコンを買うことを強くお勧めします。この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.24

ハードウェアを変更すると「Windowsは通知期間内です」とWindows イベントログに記録される場合があります。(例えばVMwareの仮想化クローン機能でOSをコピー、複製する場合など)Windowsは通知期間内ですEvent ID 4105種類:警告ソース:winlogonWindowsはライセンスの不正コピーを防ぐために、サーバ構成が大幅に変更となった場合、OSがコピーされたと判断しライセンス認証(アクティベーション)を要求してきます。例えばCPUが破損してマザーボードを変更したり、ハードウェアをメモリを追加しただけで、不正コピーではない場合がほとんどです。このような場合には再度ライセンス認証(アクティベーション)が必要となります。インターネット接続なら再認証が可能です。インターネットに接続していない場所(データセンター内場合など)は電話による認証も可能です。電話の認証はちょっと面倒で1台10分程度かかります)「Windowsは通知期間内です」というイベントログが記録されるこの記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.23

ローカルセキュリティポリシーで「対話型ログオン:最後のユーザー名を表示しない」を有効にしてもリモートデスクトップで接続した場合に最後のユーザ名が表示されてしまう場合があります。 これはクライアントがWindows XP SP2などの場合に発生します。原因はこちら:「対話型ログオン:最後のユーザー名を表示しない」を有効にしてもリモートデスクトップ接続でユーザ名が表示されてしまう。この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.23

スタンドアロン(ワークグループ)からWindows AD ドメイン参加に変更したリモートデスクトップホスティングサーバ(Remote Desktop Hosting Server)に接続する場合の注意点です。リモートデスクトップでユーザ名/パスワードを入力するとき、ユーザ名の入力方法が変更になります。リモートデスクトップクライアントは古い情報を記憶しているため、ログオンに失敗します。変更方法:リモートデスクトップホストサーバをスタンドアロンからドメインに変更した場合、リモートデスクトップからのログオンに失敗するこの記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.23

Oracle SQLローダー (sqlldr) を実行したところプロセスが起動したまま一向にロードが始まらない。まじで焦った。原因は、別ウィンドウで sqlplusでログオンしていたから。sqlplus ログオン中のユーザで同時にSQLローダーは起動できない、起動するとSQLローダーが待ち状態になるようです。この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.23

Windows Server 2008 R2 間でどうしても net useに失敗すると問い合わせがあり。エラーメッセージは以下のとおり。システム エラー 86 が発生しました。指定されたネットワーク パスワードが間違っています。 例のごとく、net use (ファイル共有)のチェックポイントを確認。・server サービス、workstation サービスは起動している。・ネットワーク接続の「ローカルエリア接続」のプロパティで「Microsoft 用ネットワーククライアント」「Microsoft ネットワーク用ファイルとプリンタ共有」はチェックされている。・「Lanman Manager 認証レベル」で「NTLMv2応答のみ送信する」に2台とも設定されている。・グループポリシーのデジタル署名の設定は問題なし(デフォルト)・アカウントはロックされていない。・共有、及び共有対象のアクセス権は問題なし。・Windows Firewallは設定されていない。・アンチウィルスの設定も問題なし。さて原因は・・・システム エラー 86 が発生しました。指定されたネットワーク パスワードが間違っています。 というエラーが net use コマンドで表示される。パスワードは間違っていない。この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.22

Windows 8PCへのリモートデスクトップ接続に関して、Windows XPなどでは、他人が自分のPCにログオンした場合は、強制的にログオフさせられてしまいました。Windows 8 では自分が使用中のPCに誰かがリモートでログオンしてきた場合、許可を確認するダイアログが表示されるようになりました。Windows 8 PCでの具体的なリモートデスクトップ接続の設定、動作を紹介します。Windows 8にリモートデスクトップ接続する方法この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.16

Winodws 7 のエクスプローラではデフォルトではメニューが表示されません。その方がすっきりしますし、初心者には常にメニューが表示されていると何か難しい感じがするからでしょう。しかし常にメニューが表示されていないと不便に感じることもあります。メニューを表示させる方法を紹介します。Windows7のエクスプローラのメニューを常に表示するにはこの記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.16

DATやLTOの性能試験のためにfsutil で巨大なファイルを作成しました。しかし実際にテストすると、機器の仕様をはるかに上回る性能が出てしまいました。理由ですが、fsutil file createnew でファイルを作成した場合、ファイルの中身はすべて "0x00" なります。よってDATやLTOにバックアップした場合、これらの機器のハードウェア圧縮機能により圧縮されてしまうためでした。別途 linux のddコマンドと/dev/random を使用してテストファイルを作成しました。さらにこのファイルをzipなどで圧縮すれば、これ以上、ほとんどLTOやDAT機器で圧縮できないので完璧でしょう。linuxでの例:dd if=/dev/urandom of=urandom count=1024 bs=1024参考:fsutil file createnew で作成されるファイルの中身は何ですかこの記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.15

Windows 7でMultiple User Interface (MUI パック)を使用すれば、英語などの他の言語に切り替えることが可能となります。これで外人にパソコンを貸す場合でも大丈夫です。多言語に切り替える方法を紹介します。多言語の切り替えを行う方法(Multiple User Interface/MUI パック) この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.10

IE8を使用していましたが、突然過去のインターネットページの閲覧履歴が表示されなくなりました。どうやらIEのプロファイルが破損するとこのような現象が発生するようです。このような場合の対処方法を紹介します。Internet Explorer 8でホームページ履歴が表示されない。アドレスバーをプルダウンしても、過去に見たアドレスの一覧が表示されないこの記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.10

ARCserve DR option でWindows Server 2008 R2の復旧を行いました。ARCserve R12 + Windows Server 2003 復旧よりかなり手順が簡単になりました。・ドライバディスクが不要であった。(RaidドライバなどがMachine Specific Diskに含まれた)・リストアの手順が簡単になった。・Machine Specific Diskの読み込みが自動化された。 (Windows DVDで起動前にUSBであらかじめ接続しておくと自動で読まれる)・Machine Specific Diskの保存先としてUSBメモリがサポートされている模様。・ネットワーク経由リストア機能が強化された。ARCserve Disaster Recovery Option (DR option) での Windows Server 2008 R2 リストアメモこの記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへにほんブログ村
2013.05.08

Windows 7でエクスプローラからファイルを削除した場合、デフォルトの設定ではゴミ箱に移動されます。ゴミ箱に移動せずに削除する方法を紹介します。(注意!)ただしゴミ箱に移動しないで削除しても、ハードディスク上には残っています。完全に削除するには別途 cipher コマンド、あるいは市販のツールを使用します。参考:削除したファイル(ゴミ箱からも削除)を完全消去したいこの記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへ
2013.05.05

Windows XP のEOSが近づいています。EOSとは End Of Support の略称でメーカがその製品の以下の対応(サポート)を停止することを言います。・ソフトウェアの不具合(バグ)が見つかった場合の修正モジュールの提供。・ユーザからの問い合わせなどの対応。サポートが終了したOSを使用することは大変危険です。コンピュータ内に保存された個人情報、写真などのデータが簡単に盗まれる、インターネットに流出する可能性があります。入力したクレジット番号が盗まれる可能性があります。メールが盗聴される可能性があります。それは深刻な脆弱性(セキュリティホール)が発見されても、それを修正するプログラムがOSメーカから提供されないためです。(続きはこちら・・・)EOS (End Of Support)に関する注意事項この記事が少しでも役立ちましたら、クリックをお願いします。Windows ブログランキングへ
2013.05.05
データの外部漏えい防止、あるいは外部からのウィルス感染を防御するために、USBメモリやCD/DVDなど使用禁止しる場合があります。 USBメモリやCD/DVDなど使用禁止(無効)にする方法
2013.05.02
Internet Explorer でお気に入りをあるフォルダに追加しようとすると "xxxxxを作成できません" "エラーを特定できません" というエラーが表示される場合があります。この場合の対応を紹介します。"エラーを特定できません"というエラーがInternet Explorerのお気に入り追加で表示される
2013.05.02
全24件 (24件中 1-24件目)
1


